均等償却についてですが、3年間の場合は、0.33%、0.33%、0.34%と分けて
 かまわないのでしょうか? 1年かけて0.33%償却する場合、いつ償却しても
 いいのでしょうか? それとも、さらに12月分に分けて毎月償却するのか

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情報 経理」に関するQ&A: 経理の情報漏洩

A 回答 (3件)

減価償却については、参考urlをご覧ください。



均等償却というのは、備品などで 購入価格が10万円以上20万円未満の場合、通常の減価償却と違い、3年間で均等に経費に出来る特例があります。
通常の減価償却は、決算期の途中で買った場合は、減価償却費を月割りで計算しますが、均等償却の場合は月割りはしないで、単純に3分の1で良いのです。

つまり、125000円で買ったものを、3分の1づつ、経費に出来るのです。

従って、125000円の3分の1を、買った年から3年間で経費にするために、備品から減価償却費に振替えるために、#2の回答のような仕訳を、毎年の決算の時(10月31日)にするのです。

経理についての情報がありますから、下記のページも参考urlをご覧くださいにしてください。
http://www.otasuke.ne.jp/

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/2100.HTM
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この回答へのお礼

何度も返事を頂きありがとうございます。
丁寧な説明で、参考URLまであり、よくわかりました。

お礼日時:2002/04/17 21:29

購入したときに、次のように仕訳をしていると思います。


備品に例を取ります。

備品 125.000 / 現金 125.000

決算の時に次の仕訳をします。

減価償却費 41.666 / 備品 41.666

不明な点は補足願います。

この回答への補足

たびたびすみません。今まで減価償却をした事がなくて。
5月に備品を買ったとします。決算は10月です。
このような場合はどう帳簿上の処理を行えばよろしいのですか?
5月に備品125.0の場合は現金125.0というのは、購入したのだからわかります。 決算の時に仕訳をするという、やりかたがわかりません。
このへんを詳しく教えて頂けますか?
 

補足日時:2002/04/16 19:49
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均等償却の場合、0.33%、0.33%、0.34%と分けて償却をします。


一般的には、毎月ではなく決算期に償却を行ないます。

この回答への補足

決算期に償却するとありますが、どのように行うのか教えてください。
帳簿のつけ方(勘定科目) 素人なので、全てを教えてください

補足日時:2002/04/14 01:24
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Qいい和英辞典とは?

将来は英語の論文を読む文系の職業を目指していますが、現在電子辞書に入っているジーニアス和英辞典をつかっています。
ネット上ではジーニアス英和は評判がいいのに、ジーニアス和英の評判はよくないようです。しかしたとえば「人間」「助ける」などの語をジーニアス和英で引いた場合、いくつかの英単語が候補として載っておりそれぞれのニュアンスの違いもかかれています。英語に関しては素人ですが充実している辞書なのでは、と思っています。しかし実際に他の英和辞書より劣るのならば買い替えをしようと考えています。
ジーニアス和英辞典はどのような欠点を持っているのでしょうか?またそうだとしたらお勧めの和英辞典は何でしょうか?
今回は和英辞典についてお聞きしたいので「英英辞典を使用するべき」等のアドバイスは抜きにお願いします。

Aベストアンサー

No.3の回答者の方がおっしゃる通り、和英で調べたものを必ず逆に調べ直すことに賛成です。

自分で使ってみてと周りの評判で、おススメなのは以下の3点。

小学館のプログレッシブ和英は用例が充実していると言われています。
解説もなかなか。

また、三省堂のウィズダムは2版が出て、さらに良くなったようです。
基本語の解説が非常に丁寧で、中級を脱するための再確認のためにも良いと思いました。

研究者の新和英大辞典はやっぱりさすがですね。
大型でもよいということであれば、まずこれでしょう。
5版のCD-ROM版も出ています。

ジーニアスは、研究者仲間ではいい評判は聞きません。
受験英語から抜け出ていないという印象があります。
(T修館の方がご覧になったらすみません(>_<))

Q償却可能限度額5%の計算とその後の均等償却について

はじめまして、経理初心者です。
償却可能限度額5%の計算方法とその後の均等償却についてお伺いします。

平成14年9月に資産300,000円(耐用年数5年)を取得し、定額法にて減価償却を行なっています。
平成19年度と平成20年度の償却額は以下の計算で良いのでしょうか?

償却額=300,000×0.9×0.2=54,000
平成14年度   償却額31,500円
平成15~18年度 償却額54,000円
平成19年度   償却額31,250円
  計算=300,000×0.9×0.2×(7/12)+15,000×(5/12)=31,250
平成20年度 償却額3,000円

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

取得価額の5%まで償却した事業年度の翌事業年度から均等償却となります。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/5411.htm

平成19年度償却額
(1)54,000円
(2){300,000円-(31,500円+54,000円×4)}-300,000円×5%=37,500円
(3)(1)>(2) ∴37,500円

平成20年度以降(未償却残高が1円になるまで)
(300,000円×5%-1円)×12/60=2,999円

Q論文執筆時に引用に使用できる和英辞典について

私は大学4年生で卒業論文を執筆中です。

人文科学系の学科に所属し、日本文化論について書いています。

現在、卒論執筆にあたって、ある日本語を英語から探りたいと思い、その時に使用する和英辞典は何を選択しようか迷っています。

学術論文を執筆する際、どの和英辞典を引用として使用するのが一般的でしょうか。

そこで選択肢として考えているのは、新和英大辞典です。

どの和英辞典を使用するのが適切か、皆様のご意見を頂戴したく思います。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

語の説明を国語辞典から引用する場合、代表的な国語辞典として『広辞苑』がよく使われることはご存じかと思います。
それと同じような意味で「日本の代表的な和英辞典」は何かというなら、やはり研究社の『新和英大辞典』ということになるでしょう。

しかしこれは、『新和英大辞典』に載っている訳語が、記載されている日本語の単語の定訳であることを意味するものではありません。
それどころか、果たして適切な訳語、用例かどうか首をかしげるようなケースも決して少なくありません。

たとえば日本文化論でよく問題にされる「甘え」を『新和英大辞典』で引いてみると、最初に「(子供の)甘え」としてattention-seeking (behavior)という訳語が出てきます。しかし他の和英辞典ではこうした訳語を見たことがなく、果たして妥当な訳であるかどうか疑問です。(「甘え」が英語に訳しにくい概念であることは確かです。ちなみに『甘えの構造』の英訳本のタイトルは ”The Anatomy of Dependence”となっています。 )
「日本文化」に関する概念の英訳について論じる場合は、『新和英大辞典』一冊だけでなく、たとえば三省堂の『グランドコンサイス和英辞典』など、複数の辞書を参照するほうが無難でしょう。

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Q減価償却費の計算(残存価格10%で残っている資産を5%まで償却、経費算入できますか?)

減価償却費の経費算入の件ですが、耐用年数がだいぶ前に過ぎた、償却資産があります。期末残高が、取得価格の10%残っています。ずっとそのままだったのですが、19年度で、5%まで償却し、経費に算入することは出来るのでしょうか?最後の年度から何年ならという決まりはありますでしょうか? (定額法・現在も使用している物です)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>取得価格の10%を19年度で、5%まで償却し、経費に算入することは出来るのでしょうか?
下記の方法で償却します。
定額法における残存価格10%を5%にする場合
償却金額が毎年償却している金額を超える事ができません。
2年にわたって5%まで償却することとなります。
毎年償却している金額が小さい場合は、今年度で償却できます。
残存価格が5%の物は、来年平成20年から5年間(均等)で残存価格1円まで償却できます。

残存価格5%で50,000円の場合
平成20年 10,000円
平成21年 10,000円
平成22年 10,000円
平成23年 10,000円
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となります。
ご参考まで

Q和英併記の国語辞典

和英併記の国語辞典ってありますよね。一見、便利なようで 疑問点があります。
というのは、和製英語や英語以外の外国語からの外来語に対応する正しい英語が書いてないんです。例えば、 「オーダーメード」が “order-made”、 「アンケート」が “enquête” という具合です。
もちろん、普通の和英辞典を引けば済む問題ですが、折角 和英を併記するんだから 正しい英語も書いた方が親切だと思うんですが、 和英併記の国語辞典は こういうちょっとした個所だけ抜けている部分が何とも残念ですが、どうしてでしょうかね?

Aベストアンサー

どのような辞書なのか分かりませんが、その「英語」の部分は、オマケという感覚なんじゃないでしょうか。

正確な表記を求める人が、そのような「中途半端」な辞書を使うとは思えない。でも「あ、この外来語って、こういうスペルなのか~」というちょっとした知的欲求は満足させてあげられる……このくらいのスタンスなんじゃないかと思います。

具体的にどこのどういう辞書か分かりませんが、英語表記の部分について、凡例が書かれていませんか?
辞書のタイトルとして便宜的に「和英併記」となっているだけで、凡例を読めば「完全な和英にはなっていない」「元の外国語が英語以外の場合もある」ことなどが書かれているかもしれません。

私が何十年も前に使っていた「和英併記」の辞書は、コンパクトサイズのもので文字がかなり小さく、英語を書く場所も本当に小さな小さなスペースでした。
すべての語に対してきちんとした英語を書くとなると、小さなスペースでは書ききれません。

和英辞書に匹敵するくらい正確なものを……となると、一つの日本語にいくつもの英語を割り当てなくてはならなくなったり、和製英語なら短い英語ですむものが本来の英語だと長文になったりするかもしれません。
そういう意味では、「とりあえず対応する英語を書いておけばいいやー」という感じにならざるを得ない場合もあると思います。

ちなみに、『広辞苑』にも、外来語については対応する元の外国語が載っています。
「アンケート」については「enquête」と「フランス語」である旨が書かれていましたが、「オーダーメード」はやっぱり「order made」と書かれ「和製語」である旨が書かれていました。
つまり、国語(日本語)の辞書としては、外国語の表記はその程度でいいという感じになっているんだと思います。

で、さらにつらつらと考えるに。

「オーダーメード」が英語で正確にどう言うのか存じませんが、その正確なものだけ表記したら、「じゃあ、オーダーメードっていう外来語はどういう語が元になってできあがったんだろう」という疑問が生じるような気がします。
そのときに「order made」という表記があれば、「order」「made」からできあがっていることが分かり、「おお、そうか」となるでしょう。

「オーダーメード」くらいなら義務教育を終えていたらスペルを見なくても推測できそうですが、もう少し複雑なものだとスペルがあった方が、成り立ちが分かりやすい場合もあると思います。

そういう意味では「正確ではない英語表記」をすることは、あながち意味のないことではないような気もするのです。

どのような辞書なのか分かりませんが、その「英語」の部分は、オマケという感覚なんじゃないでしょうか。

正確な表記を求める人が、そのような「中途半端」な辞書を使うとは思えない。でも「あ、この外来語って、こういうスペルなのか~」というちょっとした知的欲求は満足させてあげられる……このくらいのスタンスなんじゃないかと思います。

具体的にどこのどういう辞書か分かりませんが、英語表記の部分について、凡例が書かれていませんか?
辞書のタイトルとして便宜的に「和英併記」となっているだけで、凡...続きを読む

Q減価償却と均等償却の違い

減価償却と均等償却の違いを教えてください。
経費的にどちらがお得なんでしょうか?

私は、減価償却した分、その年の経費になると考えていました。これって間違っているのでしょうか?

均等償却と一括償却の違いについてもお願いします。

均等償却は毎年同じ額を経費に算入していくこと。
一括償却は購入した単年で経費に算入してしまうこと。

この知識はまちがっているでしょうか?
最近聞いた話ではパソコン(10~20万)の話になって「パソコンは3年で一括償却する」と聞いて、あれ?と思いました。

※30万以下なら経費に算入できる制度を知っております。

Aベストアンサー

なお、鉄筋の建物は、1円を残して、
最後の5パーセントを、法定耐用年数の
3割の年数で、償却できます。

また、坑道に限り、有形ですが、残存価格は0です。

Q和英辞書を購入したい(電子辞書以外で)

和英辞書について質問させて下さい。

最近英語でメール交換をしている方がいるのですが
英和辞書だけでは調べたい単語が見付からない事が多く
和英辞書を一つ購入したいと考えています。

ビジネス英語や論文を書くためではなくて
日記を書いたりメールを書いたりする時に使用する予定です。
電子辞書以外でお勧めの和英辞書がありましたら
教えて頂けないでしょうか。

英和辞書の方はそれぞれ特徴が違うものを2冊買ったので
もしかしたら和英辞書の方も2冊ぐらい買って
使い分けた方がいいのかもしれませんが、
とりあえず一冊手元に置いておく分には
どれがいいのかをご教授頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

あくまで私自身の経験で恐縮ですが、
和英は一冊でいいかなぁという気がします。
どうしても必要であれば、意味の違いや使い方が
ちゃんと記されているものがいいですね。
(たとえば【話す】ならspeak/talk/say/tell等)
ちなみに私はジーニアス和英辞書でしたが。
また、訳すということをあまり知らなかった頃は、
一単語一単語を和英で引いていたものです。
それにもかかわらず、ネイティブに見せると
【こんな言い方はしない】と言われ落ち込んだものです。
英語で文を作ることは単語と単語を
接着剤でくっつけることではありません。
あなたが伝えたいと思っている【意味】を
文章にしてみてくださいね。
書くことに慣れてからでよいので、
徐々に和英→英英辞書を使うようにしていってくださいね。

Q減価償却 未償却残高が 10%? 5%?

題名のとおり

未償却残高が普通に計算すると、10%残るんですが、

ググると、5%まで償却したら、5年間で残り1円残しで償却できると書いてあります

どういう計算したら、5%が残るのでしょうか?

Aベストアンサー

>未償却残高が普通に計算すると、10%残るんですが、
税法では、我が国に初めて減価償却法が制定された大正7年7月より、昭和39年の税制改正迄は残存価額は10%、償却可能限度額は取得価額の90%とされていました。
(残存価額10%とは、耐用年数経過時に見込まれる処分価額で、有形償却資産は取得価額の10%相当額です。)

昭和39年度の税制改正で、残存価額10%はそのままで、償却可能限度額のみ取得価額の95%に変更になりました。


>5%まで償却したら、5年間で残り1円残しで償却できると書いてあります
平成19年4月に平成19年度税制改正(償却方法の見直し)が有りました。

平成19年度税制改正で、平成19年3月31日以前に取得の償却方法の従来の名称「定額法・定率法」から「旧定額法・旧定率法」に名称が変更になりました、
償却可能限度額の取得価額の95%迄は名称が変るのみで、旧定額法・旧定率法共に従来の計算式で償却します、
償却可能限度額の95%に達した翌年より、但し平成20年分以降より平成19年度税制改正が適用されます。

平成19年度税制改正では、旧定額法・旧定率法共に残り5%より1円を控除した金額を5年間で均等償却します。

均等償却費=(取得価額の5%-1円)÷5年≒1%。
均等償却5年目の期末残高に1円(備忘価額又は残存簿価と言います)を残して減価償却は完了します。

帳簿上この備忘価額又は残存簿価の1円は減価償却資産を除却・廃却する迄残します。


>どういう計算したら、5%が残るのでしょうか?
耐用年数の年数に関係なく、下記の旧定額法・旧定率法の計算式で、取得価額の95%になる迄計算します。


平成19年3月31日以前取得の旧定額法の計算式
償却費=取得価額×0.9×耐用年数に応じる旧定額法の償却率×使用月数÷12。
期末残高=取得価額-償却累積額。

取得価額の95%に達する迄は上記の計算式で計算します。
(前年の期末残高-取得価額の5%)の金額が前年の償却費を下回る年が95%に達する年です。

償却累積額が取得価額の95%に達する年の償却費=前年の期末残高-取得価額の5%、
期末残高=取得価額の5%。

95%に達した翌年より但し平成20年分以降より、残り5%より1円を控除した金額を5年間で均等償却します。

均等償却費=(取得価額の5%-1円)÷5年≒取得価額の1%、
均等償却5年目の期末残高に1円(残存簿価又は備忘価額)を残します。


H19年3月31日以前取得の旧定率法の計算式 (旧定率法の償却率には係数0.9が織り込まれてる)
償却費=期首帳簿価額(1年目は取得価額)×耐用年数に応じる旧定率法の償却率×使用月数÷12。
(期首帳簿価額=前年の期末残高)、
その年の期末残高=期首帳簿価額(1年目は取得価額)-その年の償却費。

取得価額の95%に達する迄は上の計算式で計算します。

その年の(期首帳簿価額-取得価額の5%)の金額が計算上の償却費(期首帳簿価額×償却率)と同額か下回る年が95%に達する年です。

95%に達する年の償却費=期首帳簿価額-取得価額の5%、
期末残高=取得価額の5%。

95%に達した翌年より但し平成20年分以降より、残り5%より1円を控除した金額を5年間で均等償却します。

均等償却費=(取得価額の5%-1円)÷5年≒取得価額の1%、
5年目の期末残高=1円(残存簿価又は備忘価額)。


国税庁>タックスアンサー>No.2105 旧定額法と旧定率法による減価償却(平成19年3月31日以前に取得した場合)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2105.htm

>未償却残高が普通に計算すると、10%残るんですが、
税法では、我が国に初めて減価償却法が制定された大正7年7月より、昭和39年の税制改正迄は残存価額は10%、償却可能限度額は取得価額の90%とされていました。
(残存価額10%とは、耐用年数経過時に見込まれる処分価額で、有形償却資産は取得価額の10%相当額です。)

昭和39年度の税制改正で、残存価額10%はそのままで、償却可能限度額のみ取得価額の95%に変更になりました。


>5%まで償却したら、5年間で残り1円残しで償却できると書いてありま...続きを読む

Q大量の和英辞典を手に入れたい!

学校の関係でこのたび60冊ほどの和英辞典を手に入れる必要が出てきました。古本でかまいません。一度にこれほど大量の和英辞典を安価で手に入れるいい方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

辞書類は、新しい版が出ると、
その前の版を古書店に放出することがあります。
「特価本」「ゾッキ本」「バーゲンブック」などといわれます。

具体的にどの店がどの出版社のものを扱っているのかはわからないですが、
神保町の本屋で調べると、
「中山書店」という店が特価本を扱っているようです。
問い合わせてみたらどうでしょう。

参考URL:http://www.book-kanda.or.jp/kosyo/1014/index.asp

Q(H20年分から適用)H19年3月31日以前取得の減価償却資産の均等償却について

(平成20年分から適用される)減価償却費の累積額が取得価額の95%に相当する額に達した場合の
均等償却について、自信がないのでお教えいただけますか?

平成11年(平成19年3月31日以前)に1,361,000円で購入した事業用自動車の場合(耐用年数6年)

(1,361,000(取得価格)-1,292,950(取得価格の95%)-1)÷5=13,610円(13,609.8円を切上)

平成20年から23年分まで・・・13,610円
平成24年分が      ・・・13,609円 で減価償却する

であっていますでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

参考URLに国税庁の法人の減価償却制度の改正に関するQ&Aを記載しておきます。
4ページ目に計算方法が書かれています。
計算式はご質問のとおりです。

償却限度額=〔取得価額-(取得価額の95%相当額)-1円〕×償却を行う事業年度の月数/12

つまり、

償却限度額=〔取得価額-(取得価額の95%相当額)-1円〕÷5

となります。

従って、おっしゃるように

平成20年から23年分まで・・・13,610円(13,609.8円を切上)
平成24年分が     ・・・13,609円

で間違いないですね。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/joho-zeikaishaku/hojin/h19/genkaqa.pdf


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