衛星放送を受信するために、同軸ケーブルにC15接栓(中心コンタクト付き)DXアンテナのF-5SNという製品を取り付けようとしています。
中心コンタクトという部品があるのですが、これは同軸ケーブル中心の
心線にかぶせた後にラジオペンチのようなもので圧着した方がよいでしょうか?
専用の圧着ペンチを購入した方がいいのでしょうか?

F-5SNという製品の説明書には
中心コンタクトを心線にかぶせる、としか書いてなく、圧着の
ことは書いてありませんでした。

A 回答 (3件)

圧着のタイプでも全部専用の工具以外で圧着すると、適正な圧着力を得ることができません



衛星放送は1GHzもの高い周波数が同軸ケーブルの中を通ります
したがって、簡易タイプの物は使うのはやめた方がいいです

今回のDXアンテナのF-5SNは衛星放送にも使用できます、まともな品物です

コネクターは正しい取り付けをしないと正規の能力は発揮できません
簡易タイプは圧着になっていますが、まともの物は圧着なんかしません
(周波数が低いTVは簡易タイプの圧着でも使用はできます)

全部中心線は半田付け
(もっと周波数が高いのは、もっと特殊ですけどね)
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この回答へのお礼

分かりました。衛星も見たいので今回はまず圧着して
半田も(きれいに出来るか心配ですが。。。)少し流し込んで
見ます。

お礼日時:2006/11/07 21:52

このタイプは再利用できるので通常は半田つけです

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この回答へのお礼

ラジオペンチで圧着より半田つけの方が信頼性が高いでしょうか?
普通の半田でよいでしょうか?
今回は再利用ということはないと思うので、信頼性に違いが
なければ、1回きりなら圧着でよいでしょうか?

とりあえず、ただかぶせるだけではだめだということは分かりました。

お礼日時:2006/11/07 18:45

こんにちは、専用工具は必要ありません。


ラジオペンチで十分です。
周りのアース線(網素線と接続しないように注意してください)

今後、テレビの配置が変わったり、録画などの機器をつないだり
作業が増えるでしょう。楽しみですね。PCも繋いでDVDも
とるでしょう。
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>太くても問題なければコンタクトピンは使わないでおこうと思っています。

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Qどんなにコンタクトレンズの度数を上げても矯正視力が0.9しか出ません。

どんなにコンタクトレンズの度数を上げても矯正視力が0.9しか出ません。

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度数を上げても矯正視力が出にくい場合というのはいくつか考えられます。

1)コンタクトレンズの長期装用に伴うもの
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例えば、外出時はCL装用、在宅時は眼鏡装用という使い分けをすべきです。
結果として、-5.00D以上あるのにコンタクトのみで生活をされていると角膜などに負担がかかり徐々に視力低下となることがあります。

2)眼球異常等によるもの
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この場合、眼科医での治療が必要となります。

3)疲労・ストレスに伴う視力低下
疲労やストレスが原因で眼精疲労で視力低下となる場合もあります。
この場合視力低下と併せて、肩こり、頭痛、倦怠感などが同時におこる場合があります。
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4)加齢性による視力低下
加齢によって視力が低下することがあります。

度数を上げても矯正視力が出にくい場合というのはいくつか考えられます。

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その昔、テレビ用のアンテナケーブルはフィーダー線でした
今から40数年前に UHF 放送が始まったころから同軸ケーブルに変わりました
通常使用しているテレビアンテナ用同軸ケーブルや配線機器パーツは当然 UHF 帯の信号に対応していますので、アナログ・デジタルの区別無く使用可能です。

店頭で販売されているテレビ用ケーブル類に「地デジ対応」のシールが張ってあるのは

シールが貼ってあればお客はそれを見て勝手に買っていく、シールが貼ってないと一々店員に質問が来る、また質問を受けた店員もそれなりの知識がないと担当者までその質問をまわしてくる・・・・
等といった事になるので、購入者・販売者の便をはかって販売機会損失を防ぐものです。

パソコン売り場へ行くと数年前に発売されたマウスの箱に 「Windows7対応」のシールが新しく貼られているのと同じ事です。

これが BS・CS 用となると多少話は変わってきます、使用している周波数帯が異なりますので、基本的には BS・CS 用とか、デジタル対応を使用しなければかなりのロスが出ます。
もっとも拙宅では(規格的に) BS・CS 非対応とされている同軸ケーブル使って BS・CS を見ていますが・・・・

その昔、テレビ用のアンテナケーブルはフィーダー線でした
今から40数年前に UHF 放送が始まったころから同軸ケーブルに変わりました
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歳をとったらメガネでもいいですが、
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そこで質問なのですが、
やはりこれ以上視力が悪化すると、
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マンガなどにある、びんぞこメガネ(笑)みたいなへんてこりんなメガネになってしまうのでしょうか?

歳をとると目のしくみの関係から、
視力が悪化しにくくなると聞いたのですが・・・
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私も、めがねを取ると盲人状態です。
自分のめがねの度数など恐ろしくて見たこともありません。
ど近眼+極度の乱視で、健康診断の視力検査は常に「パス」です。
だって、検査用のしるしが一番前に言っても見えないことは分かりきっているので・・・。
コンタクトはバイク乗りということで敬遠しています。もしどこかへ行ってしまったときには命取り!なので。
日常でも、仕事が木工屋なのでおがぐずが結構、目の中に入るのでコンタクトはつかえません。
朝起きてから寝るまでめがねのご厄介になっています。
しかし、ビンぞこメガネではありませんよ。
「高屈折率レンズ」を使っています。視力0.04以下の私でもレンズの厚みが厚いところで5mmほどです。
※『今、レンズの厚みを確認しようとメガネをはずして見たので、目の前がくらくらしています。それほどメガネなくして生活できません』
中年になって、視力の低下は押さえられました。が、パソコンに向かっているとやはり視力に影響がありそうです。目の悪い方はなるべくCRTを見ないようにしたほうが良いでしょう。
そのために、私はブラインドタッチをしません。やるとCRTをずっと見ていないといけないので・・・。(ブラインドタッチできるんですけど)

すみません余計な話にそれてしまって、レンズの話に戻ると。
レンズメーカー各社から「(超)高屈折率レンズ」が出ています。一般のメガネ店では在庫していないので取り寄せになることがほとんどですが、入手困難というわけではありません。
一般のレンズの数倍の値段になりますが、ど近眼の宿命だと思ってください。
ちなみに、私はここ八年ほど、レンズを換えていません。度が進まなくなったのと、田舎に引っ越して、遠くを見る習慣ができたことが影響しているようです。

私も、めがねを取ると盲人状態です。
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Qケーブルテレビの同軸ケーブルの配線

ケーブルテレビの配線を自分で行おうと思い、F型接栓の取り扱い説明書を見ながら作業しています。現在、配線されているケーブルは「5C-FLAP」と記されており、白い絶縁体の上には非常に薄いアルミハクが巻かれております。(編組線と呼ばれている銀色の網線は巻かれておりません。)アルミハクを2mm残してカットする為、同軸ケーブルの外被の皮をむく作業をしているのですが、アルミハクが薄い為 中のアルミまで切れてしまいます。このアルミハクは何の為にあるのですか?残しておかなければいけないですか?又、5CF型接栓を取り付けの際も、接栓がスムーズにケーブルの中に入っていきません。やはり素人ではケーブルテレビの同軸ケーブルの配線は無理ですか?

Aベストアンサー

>>同軸ケーブルの外被の皮をむく作業をしているのですが、アルミハクが薄い為 中のアルミまで切れてしまいます。

最初は仕方ありません。単に練習をつむしかないのでは?

>>このアルミハクは何の為にあるのですか?

簡単に言えば、雑信号防止の為。

>>5CF型接栓を取り付けの際も、接栓がスムーズにケーブルの中に入っていきません。

網線を折り返した後、接栓の先を少しだけ網線とアルミ箔の間に挿入し、折り返した網線を元からカットして下さい。
#1さんの回答の中にあるURLでは、その部分を収縮チューブにて処理していますが、これはお勧めできません。まず手間がかかることと、その網線を残しておく”意味”がないからです。つまり、邪魔なものなのです。
よく現場ではこのような処理をしてる方がいますが、これは大きな間違いです。今の時代、デジタルへの移行の中で、この様な処理をすると損失が生まれ、結果映らないなどとなる可能性もあるからです。
網線をカットする作業自体は、それほどでもないので、必ず行う様心がけましょう。(特に業者の方は)

>>やはり素人ではケーブルテレビの同軸ケーブルの配線は無理ですか?

そんな事はありません。練習さえすればできる様になりますよ。全ては本人のやる気次第です。

>>同軸ケーブルの外被の皮をむく作業をしているのですが、アルミハクが薄い為 中のアルミまで切れてしまいます。

最初は仕方ありません。単に練習をつむしかないのでは?

>>このアルミハクは何の為にあるのですか?

簡単に言えば、雑信号防止の為。

>>5CF型接栓を取り付けの際も、接栓がスムーズにケーブルの中に入っていきません。

網線を折り返した後、接栓の先を少しだけ網線とアルミ箔の間に挿入し、折り返した網線を元からカットして下さい。
#1さんの回答の中にあるURLでは、そ...続きを読む


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