学校で波の勉強をしています。

学校からオムロンに行ったり、関西電力に行ったりして、波の事を学習してます。

そして、3日後に全国から私の通っている学校に授業を見にたくさんの人が来ます。
そのとき、波についての実験をしている授業を行うと先生に言われたのですが、先生は実験課題を与えてくれないので、自分で考えなくてはいけません。

そして、光の波について実験を行おうと思うのですが、何をしていいのか分かりません。
使える道具は『プリズム』のみ。あと、買いに行く必要のないものなら準備できます。

こんな状況でどんな、実験を行えばいいのでしょう。
ネットで検索してみたものの、『プリズムを使うと光が7色にわかれる。』という事しか書いてありません。

明日、リハーサルをひかえています。

プリズムを使った簡単な実験、教えてください!お願いします!

PS.ちなみに、他のグループは『プリズムを使って分けた光の紫色は、日焼け止めを使うと見えなくなるのか』などを行っています。

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A 回答 (2件)

こんにちは



こちらのpdfが参考になるかもしれません。
http://www6.plala.or.jp/maamu/nijib.pdf

「プリズムで 光を 分ける 暗く」で検索してみました。
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検索エンジンで「プリズム 実験 方法」で検索して下さい。


嫌になるくらい実験方法が閲覧できます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
とりあえず、調べてみましたが、
『プリズム販売』か『屈折率を求める』
というようなことばかりでした。

私がしたいのとは少し、違ったようです…(汗

お礼日時:2006/11/07 22:40

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Aベストアンサー

こんにちは。
韓国コスメが安全じゃないということはないと思います。
韓国の女の子は韓国の化粧品を使っていますし、日本からの旅行客は韓国コスメをどっさり買って帰っていきます。

韓国は美容大国ですから、
美容に関する関心は高く、化粧品の成分も次から次へと新しいものがでます。
ただ、それが日本では認可されていない成分が入っている場合もあると思います。

韓国に限らず、外国に行って直接化粧品を買うときは、その国の基準で作られています。
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Aベストアンサー

光は通過する媒体によって進行速度がかわります。
いわゆる「光速」は真空中の速度のことで、
水の中やプリズムの中では遅くなるのです。

まず、空気中とプリズム中の光の速度の違うことを考えてください。
まず、空気中の光はこうなります。

~~~~
~~~~
~~~~

これに対し、光の速度が遅いプリズムの中では

~~~~
~~~~
~~~~

で、空気とプリズムの境界が傾いていた場合は・・

~~~/~
~~/~~
~/~~~

光の先端の到達地点がずれ、光の進行方向が曲がることがわかると思います。

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同じ角度で境界面に入射した光が、波長ごとに分離されるわけです。

QBBクリームとCCクリームの違いはなんですか?

BBクリームとCCクリームの違いはなんですか?

Aベストアンサー

BBクリーム(BB=blemish balm:傷を癒やすもの)。
刺激を受けた肌を鎮静し、保護するための目的で作られたクリーム。
保湿機能や再生機能があり、下地としてもファンデーションとしても使える。

CCクリーム(CC=コントロールカラー、カラーコンディション)。
BBクリームのカバー力などはそのままに、メイクの機能がアップしたもの。
アンチエイジング効果、シミやシワなどもカバー。 色補正効果も高い。

Q光は波?

光は本当に「~~~~~~~~~~~」このように波状に進むのでしょうか?(1)YES or NO

(2)もし「~~~~~~~~~~~」が「――――――――――」このように、光が真っ直ぐに進んだらどうなりますか?

(3)振幅や波長が、極端に長ければ、長くなるほどどうなりますか?

どうも理解できなくて困っております^^;

Aベストアンサー

(1)
 光が空間を伝わっているある瞬間をとらえると、電場や磁場の向きが空間のある場所は上向き、ある場所は下向き、という具合になっており、これを図にすると「~~~~」という波形になります。ただ、この波形自体の進行は直線的です。
 「波状に進む」という言い方が、蛇のように波打ちながら進む(蛇行する)ことを言っているのなら NO です。

(2)
 上で述べたように、光はまっすぐ進みます。
 まっすぐ進むという意味は、電場の山の部分に注目すると、この山は空間をまっすぐ進んでいく、ということです。この山の後ろは波の谷になっており、谷自体もまっすぐ進みます。

(3)
 振幅が大きい(振幅は「長い」という言い方はしないと思います)ということは、波のエネルギーが大きいと言うことで、強い光である、と理解しておいていいと思います。(興味があったら「光量子」などの言葉で調べてください。)
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(1)
 光が空間を伝わっているある瞬間をとらえると、電場や磁場の向きが空間のある場所は上向き、ある場所は下向き、という具合になっており、これを図にすると「~~~~」という波形になります。ただ、この波形自体の進行は直線的です。
 「波状に進む」という言い方が、蛇のように波打ちながら進む(蛇行する)ことを言っているのなら NO です。

(2)
 上で述べたように、光はまっすぐ進みます。
 まっすぐ進むという意味は、電場の山の部分に注目すると、この山は空間をまっすぐ進んでいく、という...続きを読む

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まず効果と使い方についてです。ファンデーションは基本的に直接顔につけると綺麗に塗れないことが多いので、手の甲でなじませましょう。また、Tゾーンに厚く塗ると厚塗りに見えやすいです。その代わり頬は厚めに塗っても厚塗りに見えにくく、肌全体が綺麗に見えます。塗り始めは頬からにして顔の中央から外側を意識して塗っていきます。頬→Tゾーン→小鼻や口回りなど崩れやすい箇所の順番で塗ります。

化粧下地
→肌色の補正や肌の粗隠しなどその上に重ねるファンデを綺麗に見せるための準備。無色のものと色つき(肌色とか)のものがあり、手でつける。

リキッドファンデ
→液状で肌にフィットしやすくカバー力が高い。一方で化粧崩れしやすい色ムラになりやすいというデメリットも。手、ブラシ、スポンジなどでつける。

パウダーファンデ
→粉状のファンデが固形になっているものでもっともスタンダードなファンデ。カバー力はリキッドより低めであるものの、皮脂を吸収してくれるので化粧が崩れにくいというメリットも。パフやブラシでつける。

フェイスパウダー(お粉)
→化粧崩れを防いだり、化粧をナチュラルにみせるなど効果は様々。固形のもの(プレストパウダー)と粉状のもの(ルースパウダー)がある。パフやブラシでつける。

BBクリーム
→基本的に化粧下地、ファンデーション、コンシーラーが一つになっているもの(メーカーによって違いあり)。またメーカーによっては日焼け止めや保湿効果があるものも。手、スポンジなどでつける。

CCクリーム→基本的に肌色の補正、日焼け止めなど肌を綺麗に見せるもの(メーカーによって違いあり)で、下地の強化版という感じ。

次に過程です。基本は化粧下地→ファンデ→フェイスパウダーという順番ですが、ファンデによって過程が変わります。

①リキッドファンデ
化粧下地→ファンデ→フェイスパウダー。ファンデはブラシでつけると綺麗に仕上がります。

②パウダーファンデ
化粧下地→ファンデ→(フェイスパウダー)。基本的にパウダーの場合はそのものに皮脂吸収効果があるとされているのでフェイスパウダーはいらないのですが、Tゾーンなどのテカリが気になる場合は少しつけてみるといいと思います。

③BBクリーム
(化粧下地)→BBクリーム→(リキッドファンデorパウダーファンデ)→フェイスパウダー。化粧下地は塗っても塗らなくてもOKです(下地効果があるものが多数ですので)。BBクリームのみでカバーする場合はフェイスパウダーを上に重ねると崩れにくくなります。BBクリームの上にファンデを重ねる場合はリキッドの場合はフェイスパウダーは必須で、パウダーの場合フェイスパウダーはどちらでも可です。ただ、BBの上にファンデを重ねると厚塗り感が出ると思います。

④CCクリーム
CCクリーム→ファンデ→(フェイスパウダー)。CCは下地の役割が強いので化粧下地は塗らなくても大丈夫です。そして重ねるファンデですが、リキッドの場合はフェイスパウダー必須、パウダーの場合はフェイスパウダーはなくても大丈夫です。

すごく長文になってしまいましたが、お役に立てれば幸いです。また大まかな流れを書いただけで間違っているところがあるかもしれませんので、「◯◯ 使い方」などで検索してみるといいと思います。

お化粧楽しんでくださいね!

まず効果と使い方についてです。ファンデーションは基本的に直接顔につけると綺麗に塗れないことが多いので、手の甲でなじませましょう。また、Tゾーンに厚く塗ると厚塗りに見えやすいです。その代わり頬は厚めに塗っても厚塗りに見えにくく、肌全体が綺麗に見えます。塗り始めは頬からにして顔の中央から外側を意識して塗っていきます。頬→Tゾーン→小鼻や口回りなど崩れやすい箇所の順番で塗ります。

化粧下地
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Q思考実験での光の状態で・・・

幅が15万kmの電車の端にAの鏡とBの鏡を置いたとして、Aの鏡の所から光を放ったとしたら往復で1秒です。その電車が1秒動いたとしたら、外から見ている人は、その光がVの字の様に見えて、それがVの長さが1秒の伸び、縮みと習ったのです(間違っていたら直してください^^;)伸び、縮みは、良いのですが・・・??光がVの字になるのが理解出来ないのです。光は、どんな時でも真っ直ぐにしか進まないからです。電車が停まっている時は、光は反射を繰り返すのですが、電車が動いたら光は鏡に反射せず、どこかへ行ってしまうのではないのか???と考えてしまうのです。

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Aベストアンサー

静止した状態の、非常に長い「合わせ鏡」を考えてみてください。
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Q色の濃いBB・CCクリームを探しています

濃くて暗い色のBBクリーム、またはCCクリームを探しています

・シェーディングに使える色の濃さ(普通のファンデであれば健康的と評される色)が良いです
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BBもCCも色展開少なめ&地肌を明るく見せるための商品だと思うのですが
もしご存知であればお教えいただきたいです

Aベストアンサー

 こんばんは。
「これは、濃いな」と記憶した商品があったので、1点回答させて
いただきます。

 大概のドラッグストアでテスターが置いてあります、「ちふれ」
の商品になります。
お近くで見付けていただければ、色味を確認出来ると思います。
私が手に取った時は、2色展開でしたが、1色明るいものが増えた
様です。
http://www.chifure.co.jp/products/foundation/2403.html
色白の方に合う色がなかった事に、対応したのでしょうね。
「健康的な肌色」は、画像ではそれ程でもなく見えていても、実際
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回答があるといいですね。

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http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/doc/slit7.html
このサイトでは、光は観測する前は「波の性質」で観測したら「粒子の性質」になると言っていますが本当ですか?
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Aベストアンサー

このサイトが信用できるかどうかは置いといて、「波の性質」、「粒子の性質」といっている意味を説明します。「波の性質」、「粒子の性質」とは、「波である」「粒子である」ことではありません。「波のように思える」「粒子のように思える」ということです。あくまで光は「光子」なのであって、「波」でも「粒子」でもありません。
「観測する前は波の性質」というのは、光が発生したところからスリットを通ってスクリーンに到達するまで、波のように振る舞ったとしか思えない、ということです。「観測したら粒子の性質」というのは、スクリーンの局所的な部分に塊がぶつかったかのように反応が起こった、ということで、それが人間の知っている「粒子」のように思える、ということです。


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