初めて質問します。
森茉莉のエッセイ『牟礼魔利の一日』のなかに、
美術雑誌の依頼で『贅沢貧乏』で委しく描いた茉莉の”幻の部屋”を撮影するというくだりがあります。
この写真が掲載された美術雑誌をご存知の方はいらっしゃいませんか?
文面から想像するだけでも十分楽しいのですが、写真を見られるなら見てみたいとも思います。(古本屋の投売りで偶然遭遇!なんてことがあったら理想的なのですが…笑)
情報をお持ちの方がいらっしゃれば、宜しくご回答願います。

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A 回答 (1件)

もし違ったらごめんなさい。


こちらのHPに載せられているのがその部屋の写真ではないでしょうか?
(雑誌名も出ております)

http://72.14.235.104/search?q=cache:OFxdTCbjmpoJ …
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この回答へのお礼

わああ!ありがとうございます!!これですこれ!!
うわあ、今日は良い土曜日だ(笑)
ありがとうございました、嬉しくってニコニコです。

お礼日時:2006/11/11 12:03

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Q雑誌with連載のエッセイについて

かなり記憶が曖昧なので、申し訳ないんですが、
2000年頃に雑誌『with』(もしくは『MORE』かもしれないです)の最後のページ付近で作家の林真理子さんが(多分)俳優や女優を毎回一人ピックアップして、その人についてのエッセイを書いていたのをご存知の方いらっしゃいますか?連載だったと思うのですが、連載期間や、それが単行本として収録されているか、いるならなんという本かわかるからいらっしゃったら教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちわ。
ご質問の件ですが、『with』の「恋愛映画館 第二章」の事ではないでしょうか?
はじめは「恋愛映画館」だったと思いますが、途中から「第二章」になった気がします。

>作家の林真理子さんが(多分)俳優や女優・・・

書いておられるのは、小池真理子さんです。
ちなみに2003年9月号no.264が連載の最終回でした。
(特集は佐藤浩市さんです)

あくまで合ってるかわかりませんが、(笑)単行本で発売されてます。
↓にアクセスしてみて下さい。

参考URL:http://item.rakuten.co.jp/book/1668479/

Q小説・エッセイ

風俗嬢の仕事や恋愛などの長編小説を探しています。ケータイで読むのが好きではなく、本で読むのが好きなので出版されているものでオススメがありましたら教えて下さい。
難しいカンジの内容ではなく、ケータイ小説なんかであるカンジのものを探しています。
説明不足でしたらすみません。

Aベストアンサー

小池真理子『弁護側の証人』。ストリッパーが主要登場人物。金持ちの息子に見初められ結婚したものの義父の殺人事件で人生が急転のミステリ。
生島治郎『片翼だけの天使』。個室付特殊浴場の泡姫と再婚したハードボイルド作家による妻をモデルにした作品。

石田依良『池袋ウェストゲートパーク』シリーズ。何話か池袋の風俗嬢がらみの短編あり。

業田義家作『自虐の詩』。数年前、『トリック』の堤幸彦監督により阿部寛、中谷美紀で映画化された4コマ漫画。主人公幸江の父はピンサロ嬢と、幸江がつとめるラーメン屋の主人はソープ嬢とくっつくエピソードあり。幸江自身、立ちん坊時代に今の連れ合いに見初められたエピソードを持ちます。幸江の中学時代の同級生熊本さんとのエピソードが何度読んでもじーんと来ます。

Q元気になれる漫画&エッセイ

将来についてや結婚等、漠然とした不安で
凹み中です。こんな時にお勧めな本はありませんか?
漫画でも小説でも決まった作家さんばかり読んで
しまうので新ジャンルを広げたいです。
普段は
漫画:吉野朔実・陸奥A子・いくえみ綾
小説:東野圭吾・桐野夏生・江國香織
エッセイ:姫野カオルコ・室井滋・k.m.p
等を読んでいます

Aベストアンサー

誰でもありますよね…
なんか凹んでしまうとき…

こちらはいかがでしょう??

「ぶたぶた日記 」 光文社文庫
矢崎 存美 (著)

主人公はぶたのぬいぐるみです…(^^)
そして他の登場人物がそれぞれ色んな悩みを持っていて
そ悩みを自分なりに乗り越えるといった内容です

ストーリーもほわーとしててほっとした気分になれます~

kanikamaさんも早く元気になれると良いですね

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334737293/qid=1111125341/sr=1-4/ref=sr_1_10_4/249-2189892-9338741

Qエッセイを読む方へ

ライブドアブログで「女の価値は自分で決める」というタイトルでエッセイを書いています。私はネット初心者でブログの存在自体も最近知りました。自分の楽しみで書いてるものの、殆どアクセスがありません。人気がある人のものをのぞいても自分の気持ちをズラズラ書いているだけのようで、あまりおもしろいと思えないのですが、エッセイを読む方はブログで読もうと思わないものでしょうか?

Aベストアンサー

プロのライターです。

「女の価値は自分で決める」というタイトルは、なかなかいいと思います。こりすぎていなくて、でも、内容がそこはかとなく伝わってきます。ただの日記じゃなくて、主張を感じられます。特定のジャンルが嫌いな人は嫌いなので、「読む気になれない」と言われても、気にしなくていいですよ。そのタイトルを見ただけで、読む気になる人は大勢いると思います。

ほとんどのブログは、読むに値しません。たいていは不特定多数の他人に読まれることを考えてなくて、自己中心的な日記や友達同士の近況報告程度にしか使われていないのじゃないでしょうか。

何を書いたら面白くて、何を書いたらつまらないかというのは、いちがいに言えません。

例えば、「○○を買った」「○○へ行った」という行動日記みたいなものは、ごく一般的な誰でもやるようなことをだらだら書いてあったら面白くないけど、その人の趣味のよさとか個性がそこはかとなく表現されていると、かなり面白いです。

「自分の考え」というのも、誰でも思うような思いつきを、さも大評論家か何かになったつもりで書いているようなのは、アホらしくて読めません。でも、平凡な庶民的な感想を素直に表現したものが、共感を呼んで好まれることもあります。

エッセイを読む人はブログを読むかということですが、つまらないブログなら読まないし、面白いブログなら読むでしょうね。要は内容です。

ただ、面白いブログでも、見つけてもらえなければ、当然読んでもらえません。

見つけてもらうための努力が必要でしょう。いちばん手っ取り早いのは、検索エンジンでひっかかりやすいキーワードを使うことですが、何がひっかかるのか判断するのは、けっこう難しいですね。あと、ブログのトップページに表示される新着に掲載されるように、ちょくちょく更新する。同じようなテーマのブログにトラックバックしたり、コメントして自分のURLをさりげなく残していくなどの地道な努力も必要でしょう。

ただ、ブログというのは、一部の有名人ブログをのぞき、本来そう多くの人に読まれるものではありません。数人でも読んでもらえればいいくらいの気持ちで書いた方がいいと思います。

プロのライターです。

「女の価値は自分で決める」というタイトルは、なかなかいいと思います。こりすぎていなくて、でも、内容がそこはかとなく伝わってきます。ただの日記じゃなくて、主張を感じられます。特定のジャンルが嫌いな人は嫌いなので、「読む気になれない」と言われても、気にしなくていいですよ。そのタイトルを見ただけで、読む気になる人は大勢いると思います。

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Q野良猫の写真エッセイ本

ブックオフで立ち読みした本を探しています。

タイトルも作者名も覚えていないのですが、
黄緑色の表紙だったような。
中身は「駅長たま」や「ツブログ」のような猫の写真に
コメントがついた本です。
イラストもあったかもしれません。
近所で野良猫の親子(母猫は三毛?)を見つけて、
ちくわなどをあげてなずけているうちに最終的に
家で飼うようになった、と言うものでした。
ブログにはなっていなかったようです。
作者の方は女性(多分)。

このような内容で覚えのある方、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ホームページから頂いたのですが、参考になればと思います。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/n-izumi/syasin.htm


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