私は、赤ワインなら普通に飲めるのですが、
なぜか白ワインだと1,2杯飲むだけで気持ちが悪くなってしまいます。
焼酎、日本酒もがんばればもっと飲める体質なのですが、
白ワインだけが体に合わないようです。

成分の違いについて教えていただけますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

最初の段階で、皮が入っているかいないかでしょうか。


ワイン工場ではそういう工程を見せてもらいました。

成分・・・プロアントシアジニンの有無とかレスベラトロールの有無とかです。
ポリフェノールは赤い色素のアントシアニンと渋みのタンニンなどの総称で特に赤ワインに多く含まれています。

このプロアントシアニジンはぶどうの皮・種から出ますので赤ワインに多く含有されています。

こんな説明を受けました。
    • good
    • 0

 成分の違いといっても、作られている国によっても異なりますから一概には言えないでしょう。



 たとえば、ドイツワインの場合はその大部分が白ワインで、さらに大半が甘口です。さっぱりとしたフルーティな甘さで、デザートワインとしてはお薦めです(ただし、QbAクラス以上の場合)。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q生理が始まりそうな時に、Hをしても妊娠するのでしょうか?

生理が始まりそうな時に、Hをしても妊娠するのでしょうか?

生理不順なのに、基礎体温もつけていない無精者ですが、生理が始まりそうな時は、胸が張ったり、イライラしたりと、体調の変化が毎回同じなので、突然始まって焦った!!とか困ることはほとんどありません。

現在、生理が遅れています。生理が始まりそう・・・という時にHしました。
生理は、排卵がなかったから起こるものだと思うのですが、もう生理が始まる・・・という時にHした場合も、妊娠するのでしょうか!?
生理中でも妊娠するとはよく聞きますが、体が生理を始める準備をしているのに、妊娠するというのがちょっと分かりにくいです。

どうか教えて下さい!!

Aベストアンサー

こんばんわ~

生理は、排卵があったから起こるものです^^

排卵から2,3日たち、次の生理日までは「安全日」
普通はそうなんですけど、可能性をいいますと0ではない。
なぜか?
排卵は月に1度とは限りません。
なので、完全な「安全日」などないんですよ実は。
しかも、生理前の症状って、排卵前の症状と似てることだってあるんですよ。
体感で今は安全日!と決めて行為をするのは、うーんどうでしょう。
生理不順だとなおさらですね。

>生理中でも妊娠するとはよく聞きますが、体が生理を始める準備をしているのに、
妊娠するというのがちょっと分かりにくいです。

生理中でも妊娠するというのは、生理後に排卵があった場合
わかりやすく例えると
生理4日目にしたとするでしょ、そして生理が6日で終わってその4日後に
排卵したとするでしょ、精子が6日間生き続けていたら受精するということです。
可能性で言えばすごく薄いですよ?でもあり得る話だということ。

体が生理を始める準備
これはちょっと違うかなぁ。
生理の準備をしているというより、排卵してそれが受精して着床して・・・
その「妊娠の準備」をしていたものが不必要になった時に生理がくる。
のほうが合ってると思います。

こんばんわ~

生理は、排卵があったから起こるものです^^

排卵から2,3日たち、次の生理日までは「安全日」
普通はそうなんですけど、可能性をいいますと0ではない。
なぜか?
排卵は月に1度とは限りません。
なので、完全な「安全日」などないんですよ実は。
しかも、生理前の症状って、排卵前の症状と似てることだってあるんですよ。
体感で今は安全日!と決めて行為をするのは、うーんどうでしょう。
生理不順だとなおさらですね。

>生理中でも妊娠するとはよく聞きますが、体が生理を始める準備をして...続きを読む

Q飲めるお酒と飲めないお酒があるのはどうして?

私は33歳男性です。

梅酒、リキュール系、白ワイン、マッコリ、日本酒あたりは沢山飲めばふらふらしたりしますが
話をしながら普通に飲む分には10杯以上5~6時間飲んでいても大丈夫なのですが

ビール、焼酎、ウィスキー、ラム、カンパリ、ジンあたりは
定食屋のコップ1杯弱の量飲んだら20分後くらいには顔が真っ赤になり激しい頭痛がして
次の日の1日くらいは頭痛が残ります。

ビールはいろんなところで飲めるし、いまだに乾杯はビールが勝手に配られるような事もありますので飲めるようになりたいのですが飲めばその場が苦痛でしかありません。

なんとなく頭痛がするお酒は味も苦手ですが、そういう問題なんでしょうか?
全くアルコールを受け付けない人間ではないので克服する可能性はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

No.5です。

「体質的に飲めるお酒と飲めないお酒がある」というのは
他人にはまず理解して頂けない、というのがこれまでの経験なんですよね。

麦だけがダメかと思っても、焼酎でもダメ。
炭酸がダメかと思っても、リキュールのサワーやシャンパンは平気。
質問者さまとの違いは、私はラムは平気というところくらいでしょうか。

結局のところは自分でもよく分からないので、
仕事の飲み会などは美味しそうな日本酒やワインを横目で見つつ
完全下戸で通すしかないというのが私の結論です。
幸い、私の職場はお酒が飲めない人に対する配慮はされていますので
酒の席ではもっぱらウーロン茶です。無理に飲まなくてもいい職場でしたら
それで通すのが一番面倒がないでしょう。

ただ、ちょっと失敗もありまして・・・

新潟の取引先に一人で出張に行った際、取引先が酒の席を設けて下さったのですが、
話がうまく言ったことと、美味しい料理にめずらしい地酒・・・ということで
我慢できず日本酒に手を出してしまい、気がつくと結構な量を飲んでました。

その時は自分のペースを崩さなかったこともあって何ともなかったのですが、
後日、取引先の方がうちの会社にいらっしゃり、打ち合わせをおこなった際に、
「いやぁ、(私)さんはお強かったですね。この話がうまく行きましたら
今度は是非皆さんで一杯」と。

「い、いやぁ、口当たりが良くてつい飲んでしまいましたが、
そのあとが大変でした、あは、あははは」と、誤魔化すのが大変でした。
もし下戸で通されるのでしたら、仕事関係の飲み会では鋼の意志で
お酒を断りましょう。

No.5です。

「体質的に飲めるお酒と飲めないお酒がある」というのは
他人にはまず理解して頂けない、というのがこれまでの経験なんですよね。

麦だけがダメかと思っても、焼酎でもダメ。
炭酸がダメかと思っても、リキュールのサワーやシャンパンは平気。
質問者さまとの違いは、私はラムは平気というところくらいでしょうか。

結局のところは自分でもよく分からないので、
仕事の飲み会などは美味しそうな日本酒やワインを横目で見つつ
完全下戸で通すしかないというのが私の結論です。
幸い、私の職場はお酒...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報