『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

個人事業所の新米事務員です。よろしくお願いします。

フルタイムで働いている従業員の方から、
「5月から主人の健康保険の扶養に入りたいので給与見込み証明書を書いてほしい」
との申し出がありました。
去年は扶養の範囲に入らずに、4月の現時点までは自分で健康保険の本人として保険料も払っています。

給与見込み証明書とは何をどのように書けばよいのでしょうか?

御主人の会社の担当の方に確認をしてもらいましたが、得に書式は無いとのこと。

5月より変更したいので、時間があまりなく困っています。

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A 回答 (4件)

#1の追加です。



社会保険(健康保険・厚生年金)はパートなどの場合、週の勤務時間や勤務日数が正社員の4分の3以下であれば、加入しないで良いことになっています。
ご質問の場合は、これに該当しますから社会保険から脱退できます。

今後の給与の支払見込みの月額を給与見込証明書に記入してあげれば、それで、ご主人の扶養になることが出来ます。
給与見込証明書には、会社名・住所・電話・代表者名・担当者名・社員の氏名・今後の支払見込み月額などを記載します。
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この回答へのお礼

即座に適格な解答をいただきましてありがとうございました。
こんなにはやく解決できるとは思ってもいなかったので、思いきって質問して本当に良かったです。
未来のことを証明をすることにちょっと戸惑いがあったのですが、これですっきりしました。本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/04/19 19:07

 No2です。

そのような状況であれば、給与見込み証明書よりも「健康保険・厚生年金等資格喪失証明書」という、会社が加入している健康保険の資格がなくなったことの証明書を、御主人の会社の健康保険担当者に提出することで、御主人の扶養として加入することが出来ます。
 
どうしても給与見込み証明書が必要な場合は、5月~12月までの月額支払い見込み額を記入すれば良い事になります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
どの本を見ても、給与見込み証明書についての説明が無い上、このようなケースにどう対応したらいいのか困っておりました。
本当にありがとうございました。早速資格喪失証明書でよいか確認してみます。

お礼日時:2002/04/19 19:02

 健康保険の扶養になる場合には、年収が130万円以下であり、勤務している場合には勤務先での健康保険や厚生年金に加入する資格がない場合に、御主人の扶養になったりすることができます。

その扶養認定のために、年収の見込み証明書が必要になったのだと思われます。

 しかし、ご質問の内容を伺いますと、その方は会社の健康保険と厚生年金に加入していますので、御主人の扶養要件には該当しないことになります。給与見込み証明書は、今年の1月から12月までの給与収入の合計額を記載することで、要件は足りることになりますが、その証明書を作成しても御主人の扶養にはなれないことを説明して上げて下さい。

この回答への補足

早速のお返事ありがとうございました。

このケースでは
今年の1月から4月までは週35、5時間のフルタイム労働をしています。
しかし、5月からは週10、75時間のパートタイムに変更して、年間の収入を130万円未満に抑えたいとの希望の申し出があり、変更の予定です。

健康保険も4月いっぱいで資格喪失する予定です。

このようなケースでは年収見込み証明書を発行したら、御主人の扶養にはいれるのでしょうか?

本人は「5月からはあまり働かない」ということを証明書に書いてほしいとのこと。

よろしくお願いいたします。

補足日時:2002/04/17 20:22
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現在、自分で健康保険の本人として保険料を払っている場合、今後も、継続して社会保険に加入する必要があります。


会社が社会保険に加入している場合、週の勤務日数や勤務時間が、正社員の4分の3以下の人以外は、社会保険に加入する必要があるのです。

したがって、あなたの会社の健康保険を脱退して、ご主人の健康保険の被扶養者になることはできません。

その旨を説明してあげてください。

この回答への補足

早速のお返事ありがとうございました。

このケースでは
今年の1月から4月までは週35、5時間のフルタイム労働をしています。
しかし、5月からは週10、75時間のパートタイムに変更して、年間の収入を130万円未満に抑えたいとの希望の申し出があり、変更の予定です。

健康保険も4月いっぱいで資格喪失する予定です。

このようなケースでは給与見込み証明書を発行したら、御主人の扶養にはいれるのでしょうか?

本人は「5月からはあまり働かない」ということを証明書に書いてほしいとのこと。

よろしくお願いいたします。

補足日時:2002/04/17 20:25
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Q給与見込み証明書

4月からアルバイト扱いですが働いているところがあります。

親が公務員なのですが、5月分の給与見込み証明書を会社からもらってほしいと言われました。
月に12万~ほどはもらえそうなので扶養から外れなければならないと言われました。

給料が出てからでは遅いと言われたので、店長に給与見込み証明書が欲しいと言ったのですが、店長は「何それ?自分で時給×時間×日数計算すれば出るよ」と言われてしまいました。
親は会社からの証明書がないとダメだと言います。

確かにまだ5月ははじまったばかりですしその見込み証明と言うのも難しそうだなと思うのですが、一般的な会社であれば出してくれるものなのでしょうか?
店長が全くわからないみたいなので、どうしたらいいのか・・・

アドバイスください。

Aベストアンサー

>一般的な会社であれば出してくれるものなのでしょうか?

一般的というよりも、「たくさんの従業員がいる会社(事業所)」ならば、従業員からの要望も様々ですから、「ああ、給与見込の証明書ね」という具合に「特に珍しくもないもの」です。

ただし、「給与見込の証明書」というのは、「給与所得の源泉徴収票」のように「法律で交付が義務付けられている」ものではないので、知らない人がいてもまったく不思議ではありません。

また、「法律で交付が義務付けられているものではない」ということは「様式(書式、形式)」も決まっていないということです。
つまり、「○○という従業員には××円支払う予定です。間違いないです。」という事を書いた紙で良いということです。

ちなみに、「はけんけんぽ」という保険者(保険の運営者)の場合は、以下のように「この申請書を使って証明してもらってね。」と申請書を用意しています。

『はけんけんぽ>給与(支払・見込)証明書 』
http://www.haken-kenpo.com/application/todokede/kyuuyo_syoumei_p.htm
>>必ず雇用主に証明を依頼してください。

ということで、「お父様の加入している健康保険の保険者(○○共済組合?)」が、「特に様式は指定していない」ならば、以下のようなものを自分で用意して書いてもらってください。

『給料等支払証明書(給与支給証明書)の書式・雛形テンプレート』
http://template.k-solution.info/2006/12/01_excel_1_25.html

※不明な点はお知らせください。

>一般的な会社であれば出してくれるものなのでしょうか?

一般的というよりも、「たくさんの従業員がいる会社(事業所)」ならば、従業員からの要望も様々ですから、「ああ、給与見込の証明書ね」という具合に「特に珍しくもないもの」です。

ただし、「給与見込の証明書」というのは、「給与所得の源泉徴収票」のように「法律で交付が義務付けられている」ものではないので、知らない人がいてもまったく不思議ではありません。

また、「法律で交付が義務付けられているものではない」ということは「様式(書...続きを読む

Q給与支払証明書はどこで手に入る?<急ぎです!!>

おはようございます。
みなさんの知恵を貸していただければと思います。

給与支払証明書を提出することになったのですが、どこで手に入りますか?
市役所でしょうか?それとも勤めていたところ?
平成13年分が欲しいのですが、当時住んでいたところの市役所、または当時の勤め先にお願いすれば、郵送してもらえるのでしょうか?

それと、給与支払証明書を請求する時は、
当時の住所、当時の名前(現在は結婚して名前が変わってます)と現在の住所、名前を教えればいいのでしょうか?

わからないことだらけなので、詳しく教えてもらえたら幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは、ats8181oyajiです

給与支払証明書は、勤務していた会社に作ってもらいます

提出先の指定用紙は手元になければ入手しましよう
県などに提出する給与支払証明書は
インターネットからもダウンロード可能です
検索エンジンで「給与支払証明書」で検索すれば
たくさん出てきます。
だいたいが、勤務していた会社のハンコが必要です。

例:茨城県の県営住宅の申込に必要な書類がダウンロードできるサイト
http://www.ijkk.jp/kenei/nyukyo3.html

参考URL:http://www.ijkk.jp/kenei/nyukyo3.html

Q家購入にたいして給料見込み証明書につきまして

家を購入しようと思い、不動産へ行って事前審査をしてもらいました。
うちは勤務年数が足りないだけであとはすべてとおりました。
そして本調査をとおしてくれるとのことなのですが
「給料の見込み証明書」みたいなものを提出して欲しいとのことを言われ
主人に相談したら、「そんなものは出せない」「まだ働いたばかりなのにそんなこと
言ったら首にされるかこれから仕事がやりにくくなる!会社がやってくれるわけない!」
とかで話を聞いてくれません。

うそをついて書いてくれとは言ってません。正直な金額(予想)で会社の方から
書いていただけることをお願いすることをいやがっています。

主人の言うとおり、給料の見込みの証明書というのははずかしいものなのでしょうか?
それとも普通に心よく出してくれるのでしょうか?

どなたかご経験のあるかた、専門に詳しい方がいらっしゃいましたら教えて
いただけますとうれしいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ANo.2です

>ただ、年数がないため、そのような書類も提出すればとの案ですの
>で無理にでもではありませんが・・。

不動産会社からの案ですかー(><。。

であれば、ご主人の意向を汲んでイヤなことはしなくてもいい方向でいったほうが良いと思います。
・・・というか、私も不動産屋ですが、しょっちゅう都銀や地銀の融資担当者が「住宅ローンの案件ないですかあ~」って来るので、そんなときに「こういうお客様だけど、どう?」とか聞いて情報仕入れしてますけど

>しかし同職種でキャリアアップとしての転職ですが

こういう場合はイケルことがありますよ。現在の源泉と前職の源泉などで・・
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Q収入証明書ってどこで手に入れるのでしょうか

収入証明書ってどこで手に入れるのでしょうか



賃貸マンションの申し込みをしてきました




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というながれだと言われました。



差し当たって,内見できるのが1ケ月後なので,何か用意する書類ありますか?と質問したところ。



収入証明書を用意してくださいと言われました。



これってどこで手に入れるのでしょうか

Aベストアンサー

収入証明書は会社からいただく源泉徴収票やお役所でいただく所得証明や納税証明で良いと思います

源泉徴収票は会社によって違うかもしれませんが大抵は会社から無料でいただけますし取りに行く時間がはぶけますよ

どの証明書が必要か不動産会社にどれがいいのか聞くのも良いかと思います。

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Q給与証明書の書き方を教えて下さい

先日アルバイト社員から住宅ローンを組みたいので給与証明書を作成してもらいたいとの依頼があったのですが、書き方がわかりません。

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正社員への登用もあり得るということで採用した人ではあるのですが、まだ様子見の段階で、勤務体系もシフト制で初回の給与も正社員と比べるとかなり低いです。

給与証明書へは実際に支給した分のみ記入するのでしょうか?(様式には12月までと書いてあるのですが)

その人からは、今の手取りでは低くなってしまうので社員になった場合の年収の見込み額で記載して欲しいと言われたのですが、そのような形で見込み額を記載するということもあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>実際に支給した分のみ記入

実際支給した分のみと思います。
市町村で収入証明書を発行してもらうと、前年度の金額(確定した金額)を記入しています(見込み額ではありません)
留学などに使用する「残額証明書」(銀行通帳残額)も一日前の日付で証明します(当日以降払い戻す可能性もあるため)
社員の要望どおりに見込み額を記載するのは如何なものですかね?(一種の改ざんのような・犯罪に加担するような)
銀行などローン貸付の金融機関・会社が信用する書類ですから万一ローン返済できなかった場合、発行者の責任問題になりかねません。(証明書というのは確定した「こと」に対して証明するものです)

参考URL:http://template.k-solution.info/2006/12/01_excel_1_25.html

Q妻の収入が月108、333円を超え扶養家族の認定取り消しといわれました

妻の収入が月108、333円を超え扶養家族の認定取り消しといわれました。
妻が今年から仕事を2カ所で始め、4月から7月の4ヶ月間月108,000円を超えたので、共済組合から、扶養家族の認定を取り消すといわれました。年間130万を超えるといけないのはわかっていたので、2つの仕事のうちの一つは8月にはやめて、年間トータルで120万円くらいになるように調整して考えていました。また再認定はしてもらえるようですが、4月から7月はさかのぼって認定取り消しで、医療費や扶養手当を返金せよということです。これはしかたのないことなのでしょうか。あくまでも年間の収入で考えていたので、どうも納得いきませんが、そういう規定になっているといわれました。こういう件に詳しい方のご意見をお待ちしています。

Aベストアンサー

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
ですがそれでは全く回答にならないので、一般的なことを言えば扶養については所得税と健康保険との二つの面があり、この二つがごっちゃになり誤解が多いようです。
所得税の面で言うとある年の1年、つまり1月から12月までの実際の収入が103万円以内なら扶養、超えれば扶養になれないということです。
しかし健康保険の面で言うと考え方が全く違います。
「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」という一般的な定義なのです。
これは非常にわかりにくい定義なのです。
まずこれは所得税のように1月から12月の1年間ということではありません、具体的に言うと月単位で考えてください、その月の給与に12(向こう1年ですから12ヶ月ということです)を掛けて130万円を超えるか否かということです。
例えば就職してもらった給料の月額が約108330円(12ヶ月を掛けると約130万円になる)以下ならば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」ではないということで扶養になれるのです。
そしてその状態が続けばその間は扶養のままです。
しかしある月から例えば昇給等(パートの場合では勤務時間の延長等も含む)でこの金額以上になれば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」となってその月から扶養の資格を失うということです。
つまり過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません、あくまでもその月にどれくらい収入があったかということであり、それが続く見込みであるということです。
別の例を挙げると例えば月20万円の給与で1月から6ヶ月だけ働くとします、7月から12月までは無職だとします。
すると20万円×6(6ヶ月)=120万円になります。
するとこの年の収入のトータルは130万円以下なので1月から12月まで扶養になれるという考え方は間違いです。
1月に20万の給与をもらえば20万円×12(今後向こう1年で12ヶ月)=240万円と計算して、1月については今後向こう1年間の見込みは240万円となり扶養になれません。
そして2月から6月までも同様の計算になり、扶養になれません。
そして7月になると無職で無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます。
もう一つ極端な例を挙げれば、1月に就職して月給が140万円だったとします、そしてその月でやめたとします。
するとこのひと月で130万円を超えてしまいます、ですからこの年は2月から12月までも扶養になれないという考え方は間違いです。
1月は140万円×12=1680万円の見込みですから扶養になれませんが、2月は無職無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます、過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません。
さて以上のことが一般的な解釈です。
ただし繰り返しますが究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
そして健保組合だけでなく、共済組合にも扶養の規定が同じようなところがあるということです。

>年間130万を超えるといけないのはわかっていたので、2つの仕事のうちの一つは8月にはやめて、年間トータルで120万円くらいになるように調整して考えていました。

前述のように一般的に多くの健保組合や共済組合では年間と言うサイクルでは考えていません。
ですから年間トータルと言うことではありません。

>また再認定はしてもらえるようですが、4月から7月はさかのぼって認定取り消しで、医療費や扶養手当を返金せよということです。これはしかたのないことなのでしょうか。

そうですあくまでもその月の月額が約108330円を超えていればその時点で扶養を外れることになり、それ以降は当然扶養ではないのでその間の医療費で共済組合が負担した7割分(自己負担が3割だから)は共済組合は請求することになるのはやむを得ません。

>あくまでも年間の収入で考えていたので、どうも納得いきませんが、そういう規定になっているといわれました。

その共済組合はそのような規定なので、致し方ありません。

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
ですがそれでは全く回答にならないので、一般的なことを言えば扶養について...続きを読む

Q住宅ローンの事前審査

表題のとおり、これから住宅ローンの事前審査を行うものです。
現在の会社は、ちょうど勤続1年で年収が約530万です。
ハウスメーカーの営業が、「勤続1年でも、全然問題ないです」ということだったので安心していたんですが、必要書類に前年度の源泉徴収表が必要ということでドキッとしました。
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今は、世間でも名の知れた会社に勤めていて収入も安定してるのですが・・・
前年度の収入もかなり重視されてしまうのでしょうか?

ちなみに、現在35歳で昨年リストラにあい職探しで半年かかって現在の会社に入りました。

申し訳ありませんが、ご教授下さいますようお願い致します。

Aベストアンサー

#2です。

年収見込証明とか、給与証明とかは借入金額が計算上微妙な時によく書いてもらったりしております。
どれくらいの借入希望か不明だったので、こういう例もあるという感じで書いておりました。
事前相談の時にはいらなかったけど、銀行より承認の条件として年収見込証明の提出を求められるケースもありましたのでご参考までに(特にり○な銀行さんでありました)。

補足を拝見しておりますと、他に既存借入等がなければ、職歴が一番のポイントの様ですね。
どんな事情であれ、転職が重なると、次もまた転職する可能性があるのでは?と勘ぐられてしまう可能性があるものです。

たぶん職歴書は必要になると思いますので、、、、
職歴書を書く時に理由をしっかりアピールしてみましょう!

あとは結果を待つしかありません。
無事に審査が通る事を祈ってます。

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q扶養の年収はいつからいつまで?

同じような質問を捜しましたが良く分からなかったので教えて下さい。

今年から扶養に入りました。
年収を103万以内に収めようと仕事をしてきましたが、年収とは1月から12月まで仕事をした分だと思っていましたが、12月に仕事をしたものは翌年1月に支払われますよね。

ここでいう年収とは実際に受け取る金額で調整するのが、正しいのでしょうか?
つまり、2004年12月~2005年11月までを103万円にするのか、実質仕事をする2005年1月~12月までで計算するのかどちらでしょう。

てっきり後者だと思ってましたが、もし前者だと、
今月で1049564円で、19564ほどオーバーしてしまいます。

そこで、もし前者だとした場合、
(1)どれくらい税金が違ってくるのでしょうか?
 大きく違ってくるのであれば、オーバーした分は、
 無給でもいいかなとも思ってます。
 
(2)オーバーした分は翌年の給料として支払ってもらえる よう会社に頼むことは問題ない
 のでしょうか?それができるなら、そうしたいです。

どちらにしても会社と相談ということになると思いますが・・・。全く初心者で申し訳ありませんが、よろしく
お願いします。

私の理解力が足りないのか、こんなにごちゃごちゃしているのであれば、家庭の事情でパートにしましたが、来年からはフルタイムで働きたいと思います。

同じような質問を捜しましたが良く分からなかったので教えて下さい。

今年から扶養に入りました。
年収を103万以内に収めようと仕事をしてきましたが、年収とは1月から12月まで仕事をした分だと思っていましたが、12月に仕事をしたものは翌年1月に支払われますよね。

ここでいう年収とは実際に受け取る金額で調整するのが、正しいのでしょうか?
つまり、2004年12月~2005年11月までを103万円にするのか、実質仕事をする2005年1月~12月までで計算するのかどちらでしょう。

てっきり後者だと...続きを読む

Aベストアンサー

所得税法では、給与所得の収入金額については、基本的には、定められた支給日により計上すべき事となっています。

従って、給与が翌月払いなのであれば、2005年1月~12月までに間に支給されるべき金額、すなわち、2004年12月分~2005年11月分の給与収入金額が、103万円以下であるかどうかにより扶養に入れるかどうかが決まります。

(1)ご主人の方の配偶者控除38万円が控除できなくなりますが、その代わり、配偶者特別控除が、金額に応じて引く事ができます。
仮に、1,049,564円であれば、所得金額は1,049,564円-650,000円(給与所得控除額)=399,564円ですので、下記サイトの表により38万円控除できますので、ご主人自身の所得税は全く変わらない事となります。
(但し、ご主人の合計所得金額が1千万円を超えていれば配偶者特別控除の適用はないものとなります)
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1195.htm

もちろん、金額が増えるほど配偶者特別控除は減りますので、仮に110万円とすると所得金額は45万円ですので配偶者特別控除は31万円となり、配偶者控除38万円が減るのと比べて、差額7万円の控除額が減る事となります。
実際に税金が増えるのは、簡単に言えば、これに税率を乗じた金額ですので、ご主人の収入にもよりますが、7万円の10%であったり、20%であったりします。

ただ、税金以外で、会社が家族手当を支給されていた場合は、それが支給されなくなるものとは思いますので、その金額の影響の方が大きい場合も少なくないと思います。

(2)あくまでも支給日に支給されるべき金額がその年の収入ですので、翌年の給料としてもらうという事は、一種の脱税行為になりますし、会社がそれに加担する、という事にもなってしまいます。

それと、翌月払いの給料の場合、稀に、会社によっては、支給日でなく、○月分で1月分~12月分まで当年に含めて源泉徴収票を発行するケースもあります。
(もちろん正しくはないのですが)
その辺の区切りも会社の方に確認されておいた方が良いとは思います。

所得税法では、給与所得の収入金額については、基本的には、定められた支給日により計上すべき事となっています。

従って、給与が翌月払いなのであれば、2005年1月~12月までに間に支給されるべき金額、すなわち、2004年12月分~2005年11月分の給与収入金額が、103万円以下であるかどうかにより扶養に入れるかどうかが決まります。

(1)ご主人の方の配偶者控除38万円が控除できなくなりますが、その代わり、配偶者特別控除が、金額に応じて引く事ができます。
仮に、1,049,564円であれば、所得金額は1,049...続きを読む

Q給与証明書の書き方を教えて下さい

ローンを組むのですが、銀行に提出する書類が、必要なのですが会社の経理に嫌われていて、書いてもらうことが出来ません。
すでに銀行に提出する他の書類を書いていただき、ものすごく迷惑がられましたのでこれ以上、私事で迷惑をかけたくないので、給与証明書は自分で書いて、会社のハンコは社長にお借りして提出したいと思うのですが書き方がわからないのでお教え願います。
書き方についての質問です
1[職名]の欄は無記入でいいですか?私は役職もなにもないヒラ社員で事務ではなく制作をしています。
2[最近の月収]の欄はいつのを書けばよいのでしょうか?この書類を書く直前の月給(4月分)でしょうか?
3また[最近の月収]の欄の内訳に[控除額]の欄があり、[所得税]と[その他]に別れています。[その他]の欄に、給与明細にかかれている所得税以外の差し引かれているもの[健康保険、厚生保険及び基本掛け金等、雇用保険、社会保険等、市町村民税]を合計して書けばいいのでしょうか?
4 [昨年の年収]の欄もあり、そちらも[控除額]の欄が[所得税][その他]に分かれています。平成15年度の源泉を見て書けばよいでしょうか?
5 源泉には支払金額/給与所得控除後の金額/所得控除の額の合計/源泉徴収税/社会保険等の金額/年調定率控除額/が記載されていますが、控除額の[所得税]・[その他]と[差し引き支給額]の欄にはどれを書いておけばよいのでしょうか。
6 また扶養家族などはありませんので[控除申告扶養家族]の欄は空欄でよろしいでしょうか。

説明がわかりにくければ補足も書きます。ネットで調べてみてもわからなくてこのサイトにすがる思いで書き込みさせていただきます。どなたかどうかよろしくお願いします。

ローンを組むのですが、銀行に提出する書類が、必要なのですが会社の経理に嫌われていて、書いてもらうことが出来ません。
すでに銀行に提出する他の書類を書いていただき、ものすごく迷惑がられましたのでこれ以上、私事で迷惑をかけたくないので、給与証明書は自分で書いて、会社のハンコは社長にお借りして提出したいと思うのですが書き方がわからないのでお教え願います。
書き方についての質問です
1[職名]の欄は無記入でいいですか?私は役職もなにもないヒラ社員で事務ではなく制作をしています。
2[...続きを読む

Aベストアンサー

#5の追加です。
私の考えている用紙と書式が違うようですね。
参考urlをご覧ください、この書式で説明します。

差引支給額は2つ有ります、それぞれ次のようになります。

最近の月収欄
支給総額は給与明細から転記します。
所得税は、給与明細の源泉税
その他は、給与明細にかかれている所得税以外の[健康保険、厚生保険及び基本掛け金等、雇用保険、社会保険等、市町村民税]を書きます。
差引支給額=支給総額-控除額(所得税+その他)を記入します。

昨年の年収の欄
支給総額-源泉徴収票の総支給額を転記します。
所得税は、源泉徴収票の源泉徴収税を転記します。
その他は、源泉徴収票の社会保険料等の金額+昨年の給料から控除された住民税を記入します。
差引支給額=支給総額-控除額(所得税+その他)を記入します。
この欄が2段有って、下段が()になっている場合は、月額を記入します。

つまり、差引支給額は、総支給額から所得税・住民税・法定の社会保険料などを控除した額です。
法定以外の、給料から引かれている、生命保険料など個人的な控除額は計算しません。
個人的なものは、個人ごとに差があるので計算しません。
従って、そのような控除額が有ると、これで計算した差引支給額と、実際の手取額に差があります。

なお、所得税は次のように計算それます。
総支給額-給与所得控除額=給与所得控除後の金額(給与所得)

給与所得-基礎控除・扶養控除・社会保険料などの各種所得控除額=課税所得
課税所得×所得税率=所得税
所得税-(所得税×20%)=定率減税
所得税-定率減税=差引所得税

従って、「給与所得控除後の金額」は、所得税を計算するための給与所得の額で、[差引支給額]でも手取額でもありません。

参考URL:http://www.horei.co.jp/cgi-bin/youshiki/item.cgi?class1=001&class2=007&class3=0013&id=0059

#5の追加です。
私の考えている用紙と書式が違うようですね。
参考urlをご覧ください、この書式で説明します。

差引支給額は2つ有ります、それぞれ次のようになります。

最近の月収欄
支給総額は給与明細から転記します。
所得税は、給与明細の源泉税
その他は、給与明細にかかれている所得税以外の[健康保険、厚生保険及び基本掛け金等、雇用保険、社会保険等、市町村民税]を書きます。
差引支給額=支給総額-控除額(所得税+その他)を記入します。

昨年の年収の欄
支給総額-源泉徴収票の総支...続きを読む


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