とにかく怖い小説に今 はまってます。
りんぐ、らせん みたいな怖くて怖くて
おすすめのがあればおしえて下さい。

ちなみに。。。
大石圭 の 1303号室 はかなり怖くてよかったです!

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A 回答 (4件)

貴志 祐介の黒い家は怖かったです。


心理的なところも使って なかなか怖く仕上がっていました。
久しぶりに怖い本読んだなって思った記憶が残っています。
何年か前の本なんで古本屋行ったら以外に安く売ってそうです。

小説ではないけどFBI心理捜査官なんてのもある意味怖かったです。
殺人者をFBIの心理捜査官が分析しているやつですが、本当にこんな事件あったんだって思えました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
心理的な怖さ 大歓迎です!!!
何年か前ということなので ここは図書館を利用しようと思います

FBI。。。も実話だけにすごく生々しくて怖そうですね。
こちらも図書館に行ったときに探してみます!

ありがとうございました

お礼日時:2006/11/16 10:00

オカルトというよりホラーですが(この2つの違いの捉え方も人それぞれと思いますが)



スティーブン・キング
クライブ・バーカー
筒井康隆

がおすすめです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
オカルトとホラーこの2つの違いの捉え方は私の中で
ほぼ同じなので、早速読んでみます。

最新刊から順に遡ろうかと思ってます!

とにかく大好きなので、4人の皆さんに
たくさん教えていただいて感謝しております。
ありがとうございました!!また当分読書三昧できます!

お礼日時:2006/11/16 10:10

小松左京の「くだんのはは」はなかなか怖かったです。


また、少し読みにくいですがH.P.ラヴクラフトの「クトゥルフ神話」のシリーズも、
名状しがたき恐ろしさがあっておすすめです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

小松左京さんは名前は知ってましたが
作品はまだ読んだことがないだけにとても楽しみです♪

「クトゥルフ神話」のシリーズ もぜひ読んでみます!!
ありがとうございました!

お礼日時:2006/11/16 10:04

「蛇棺葬」と「百蛇堂―怪談作家の語る話」(どちらも三津田 信三)はいかがでしょうか。

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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます★

この作者の作品はまだ読んだことがないので
(というか今回初めて知ることができました)
新しく加わりそうです!早速本屋へ行ってきます!!
読むのが本当に楽しみです♪

ありがとうございました

お礼日時:2006/11/16 09:56

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読んでいる時は警察官の視点と犯人の視点は同じ時系列のように見えますが、実は犯人は捜査をしていた警察官で、犯人側の視点は警察官の視点の一年後、最初の事件の被害者は警察官の娘で、事件は未解決です。

ラストシーンで犯人が捜査していた警察官だとわかるのですが、何とも哀しいラストだったのが印象的でした。
もう一度読みたいのでわかったら教えてください。

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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このスレッドにふさわしくない「アドバイス」ですが・・・

 ある程度の枠を踏まえた上で「おかしくないんだ」というホラを吹き通すというのが創作だと思います。
#「19歳の統幕議長」とかが居ても、辻褄さえなんとか合っていれば、または少なくとも合わせる気があるなら「ああ、そういうファンタジー世界なんだな」と諒解します。

 例えば、警察の話になりますが大沢在昌の新宿鮫。あの歳であの経歴の人間があの階級、というのは現実には有り得るわけがありませんが、それでもこちらが納得できるだけの『ホラ』が用意されているわけです。

 お示ししたサイト等に示されているのは最速・最遅のモデルケースであって、その中間を指すあたりならばそれなりの妥当性を付けることはできるでしょうし、多少の無茶も承知ならば、防大・一般幹候出という設定も新宿鮫同様、なくはありません。別に総て表に出さなくても良いわけで。
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Q歳をとるのが怖いんです!!

 こんにちは。とっても変な質問で申し訳ないんですが、最近つくづく歳をとるのがいやだなぁと感じます。そんな私も来年の3月には26歳になってしまいます。いままでなんにも考えず適当に生きてきたことが無駄に思えて仕方がありません。いまだにまだどうやって生きていいのかわからず、悩んでいます。悩んでいるうちに、歳をとっていくのが怖いです。でも、誰でも歳をとっていくのはあたりまえですよね。せめて、「いい歳のとり方」をしたいです。皆さんの考える「いい歳のとり方」ってどんなふうですか?教えてください。この本を読んで、影響を受けたっていうのがあればタイトルと作者名を教えてください。ほとんど人生相談みたいになっちゃってすみません…。

Aベストアンサー

人生悩むのが当たり前です。悩まない人はいません(他人にはそう見えても)。
悩まない人こそ人生を無駄にしているということも出来ます。人生を深く考えていないからです。

100歳まで生きるとして25年を一区切りと考えればあなたはようやく第一節を終えたところです。第二節目の人生をどう送るか今考えても遅くありません。最後の自由を謳歌しつつ、結婚、子育て、子供の教育で第二節は終わります。第三節は仕上げの期、来るべき第4節に向けて遣り残したことをやり悔いのない晩年を迎える準備期です。

人の真似をせず人と比較せず、本当に興味あることに打ち込めば人生は楽しくなります。もし興味あることに打ち込めない障害物があれば、それを取り除く努力をする、それが独身の時は生きがいとなる筈です。現実を悟りある時点で目標を低くする、それも人生。あなた自身が納得した選択肢です。

読書を大いにすることは良いことです。しかし、あなたの年令では既に取捨選択が始っているので中・高校生が感化を受けるような読書はないでしょう。自分の人生観に合うものを受け入れる読書法がもう始っているはずです。

いい年の取り方は人生の第3節からでいいのではないかと思います。それまでは唯がむしゃらに前進することです。遠回りでもいいから前へ進むことです。このようなサイトで人生相談が出来る人は幸せものです。一人で悩み続ける人も多いのですから。

人生悩むのが当たり前です。悩まない人はいません(他人にはそう見えても)。
悩まない人こそ人生を無駄にしているということも出来ます。人生を深く考えていないからです。

100歳まで生きるとして25年を一区切りと考えればあなたはようやく第一節を終えたところです。第二節目の人生をどう送るか今考えても遅くありません。最後の自由を謳歌しつつ、結婚、子育て、子供の教育で第二節は終わります。第三節は仕上げの期、来るべき第4節に向けて遣り残したことをやり悔いのない晩年を迎える準備期です。

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Q他の職種から警察官にはなれますか??

小説を書こうと思っています。
小説を書くにあたって疑問が出てきたので質問させていただきます。
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ダウンタウンの浜ちゃんがやっているドラマは仕事を転々として44歳で新人検事になる話ですよね??
警察官になるのと検事は違うのでしょうか??

くだらない質問かもしれませんが本当に困っていますのでよろしくお願いいたします。。。

Aベストアンサー

・警察官になるのと検事は違うのでしょうか??

検事は、司法試験合格して司法研修所の検事講習終了すれば、何歳でも法務省が
検事に採用してくれる

警察は、年齢(生年月日)、対象学歴職歴指定した採用試験を行う

転職なら、専門分野の実績あれば30歳過ぎでも可。普通の警官採用試験ではなく、
どこの、道府県警察警視庁でも、いきなり部長刑事・警部補になる
特別捜査官がいる。
警視庁だと「財務捜査官」・「科学捜査官」・「コンピュータ犯罪捜査官」・「国際犯罪捜査官」の4種別がある。

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/saiyou/keisatsu/tokubetu.htm

Qある官能小説のようなものを探しています。

2004年前後に読んだ官能小説のようなものを探しています。
手がかり(記憶)が少なすぎてネットで検索しても分かりません。

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・↑アニメ的な絵ではなく心霊探偵八雲の表紙みたいに、
 少しリアルっぽくて陰のある暗い雰囲気だった
 (八雲よりも濃い絵柄だった気がします)
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・内容はかなりどぎついエロだった
・曖昧なのですが主人公は探偵のような職業で妖怪の出現や怪奇現象が作中で起こっていた
・これも曖昧ですが時代背景は~大正、レトロな雰囲気
・シリーズ物かもしれない

内容もほとんど忘れてしまいました。
妖怪のような男性が女性と交わった際、自分のアレの影を切り取って女性の中に残した、
腰を動かすと女性の中の影も動いて…みたいなシーンが有ったと思います。

ずっと気になっていて探しているので、どなたかお力添えをお願い致します。

Aベストアンサー

もしかして菊池秀行さんの「妖魔シリーズ」の一作ではないでしょうか?

大正時代というのは当てはまりませんが、
「妖魔戦線」か「妖魔陣」に似たような場面があったような気がします。

主人公の名前は、工藤明彦ではありませんでしたか?

Q「能」を観にいきたいのですが・・

「能」が舞台となった小説を読み、少し興味が湧いてきました。
せっかくの良い機会ですし、思い切って本物を観にいってみようと
思ったのですが、今まで一度もチケットを取った事がないので、
どの演目(?)を取ったら良いのかもわかりません。
(小説で出てきたのは「道成寺」「二人静」「紅葉狩」等でした。)

本当に何も知らないので、演目のお薦めや、席の選び方、
チケットセンター等、色々アドバイスをお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

 はじめまして。
道成寺、これは私も見てみたい演目の一つです。終盤になって清姫めがけて頭上から落とされる鐘は80キロほどあると聞いたことがありますので、命がけですよね。日々、精進努力して得た技術がないと出来ない演目だと言われています。

 あと、私がけっこう好きなものは(小町もの)と言われる小野小町を取り扱った演目です。代表的なものでは卒塔婆小町でしょうか。。。
 前半の静けさとは比べ物にならないほどの後半のはげしさ。見ていても分かりやすく楽しめる演目だと思います。

 チケットは。。。
すみません。近所に能楽堂があるのでいつもそこで購入しています。皆さんはどのような方法で購入してらっしゃるのでしょう???

 席はなんと言っても正面が一番良いと思います。高額になりますけれど(笑)たとえば能舞台で御覧になる時には席によって舞台の柱が視界の邪魔になることもありますので、予め舞台の見取り図を入手されると良いかもしれません。
 また普通のホールで御覧になる場合、観客席と舞台が近いために視点が見上げる状態になるホールもあり、あまりにも前の席を取るとと足さばき(←って言うのかなぁ)が見えなかったりします。

 私もそんなに詳しい訳ではなく、ここ数年興味を持って能楽堂に通うようになりましたので参考になりますかどうか。。。
 いちおう、能について関連用語や演目の簡単な説明があるURLを載せておきますね。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/HanaYugen/DictionaryRoom0.html

 はじめまして。
道成寺、これは私も見てみたい演目の一つです。終盤になって清姫めがけて頭上から落とされる鐘は80キロほどあると聞いたことがありますので、命がけですよね。日々、精進努力して得た技術がないと出来ない演目だと言われています。

 あと、私がけっこう好きなものは(小町もの)と言われる小野小町を取り扱った演目です。代表的なものでは卒塔婆小町でしょうか。。。
 前半の静けさとは比べ物にならないほどの後半のはげしさ。見ていても分かりやすく楽しめる演目だと思います。

 チ...続きを読む

Q『黒い家』、『ぼっけぇきょうてぇ』・・・怖いですか?

怖い話が苦手なくせに、ミステリーが好きです。
その昔「リング」を読んで一人で眠れなくなり、トイレに行くにも母を起こす始末(^^;
なのに、映画も見てしまいました。今でも「砂の嵐」状態は苦手です。
『OUT』は表紙は怖かったけど一気に読みました。『魍魎の匣』にはしばらくうなされましたが、今は大丈夫だし、京極夏彦は大好き。
痛いのとか血にも弱いけど、『検死官』シリーズの描写までなら耐えられます。わかりにくいでしょうか? 怖いもの見たさってやつですね。

質問は、『黒い家』、『ぼっけぇきょうてぇ』、面白そうだなぁと思いながらも、また眠れなくなるのも、と二の足踏んでいます。『死国』は諦めてますが、この2冊はどうでしょう? 
あと、『天使の囀り』、『メドゥサ、鏡をごらん』をはじめとする井上夢人作品はどうですか?
やめといた方が賢明でしょうか? どちらかでも読んだ方、教えてください。

Aベストアンサー

「黒い家」
結構怖いです。映画を見たくなりました。昨今流行している「その場面を想像する力があれば怖い」タイプで、描写も含めて「わかり易い怖さ」とでも言いましょうか。

「ぼっけぇきょうてぇ」
1.舞台が現代ではない
2.語り口
3.登場人物
などから、(淫靡ではなく)隠微なイメージが強いです。内にこもった怖さというかじわじわと折り重なっていく怖さというか・・・。最近のホラーとは一線を画すでしょう。
 お笑いに例えて言えば・・・
「リング」「黒い家」等はその場で大笑いする、コント・掛け合い漫才・落語。
「ぼっけぇきょうてぇ」はじっくり聞いていつの間にか引き込まれてニヤリと笑ってしまう「個性の強い漫談」
 無理があるか・・・(^^ゞ

「死国」
私はあまり怖いとは思いませんでした。「リング」「黒い家」「仄暗い水の底から」のように「もしかして、ひょっとしてこんなことがあってもおかしくないのかもしれない」と思わせる、現実におぶさってくるような部分が少なく、いわゆる「読み物」的な感じが強かったです。


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