「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

毎週NHK杯の将棋を見ていますが、たいていの棋士は投了する際、駒台に手を置きながら投了を告げてますよね?

これはどのような由来というか、理由というか、背景というか、があるんでしょうか。

A 回答 (2件)

投了というくらいですので、以前は持ち駒を盤上に投げるというより、落として投了の意思表示をしていました。

だから、持ち駒が無いと投了できない?なんていう人も居ました。
最近は見なくなりましたが、投了用の駒を駒台から取るポーズで、投了の意思を表示しているんだと思います。
切腹の作法で実際は腹を切らずに、刃先を腹に当てたところで介錯するような感じでしょうか。
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この回答へのお礼

なるほど~そんな背景からきた動作なのですね。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/11/18 19:19

囲碁にも似た作法があります。

自分がとった相手の石を盤上に置いて投了の合図とします。しかし、とった石がないときは、まいりましたと一礼します。
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この回答へのお礼

囲碁でもそのようなことをするんですね。
囲碁将棋はいろいろと似てて不思議に感じます。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/11/25 13:18

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Q将棋と囲碁のプロ棋士の人数の違い

囲碁をやったことのない超初心者です
将棋界も囲碁界も年間4人くらいしかプロになれないのに
将棋は約160人、囲碁は400人とプロの数に差があります
なぜ違うのですか?
入ってくる人数が同じなら、プロの人数も同じにならないとおかしいと思うのですが。いずれ同じ人数が引退するんですから。
謎です。

Aベストアンサー

既に書かれているように, 最初の前提が間違ってる.

将棋でプロになるのは (編入試験を除くと) 三段リーグを通過するしか方法はなく, 1回 (半年) のリーグで通過できるのは最大 3人だから, 年間で最大 6人. ただ, 現在の三段リーグができてから実際に 6人プロになった年度はなく, ほとんどの年度では 4人でたまに 5人昇段する.

一方囲碁の方は日本棋院と関西棋院がそれぞれ採用していて, 日本棋院が年間 6人. 関西棋院は見付けられなかったけどここで 2人とれば 8人. 過去の例だと 1年で 10人くらいとったときもあったんじゃないかな.

あとついでにいうと将棋には「強制的に引退させられる」制度があるのに対し囲碁にはないようだ.

Qプロが弟子をとることのメリット

プロが弟子をとることのメリットは何ですか?

昔だと(囲碁将棋以外の相撲、伝統芸能、料理界など何の世界でも)弟子というのは住み込みで働いて、衣食住をある程度保障され
師匠の技や人となりを間近で見て手本にできる、というのが弟子の方のメリットでした。
師匠の側としては、衣食住を面倒見る金と時間が必要になる、というデメリットはありますが、
公私にわたって無償の労働力が手に入る(家事手伝い、運転手、かばん持ち、スケジュール管理、用心棒など)
というメリットがありました。

現代では囲碁将棋の世界では聞くところによると、住み込み弟子はほぼなくなり、通い弟子さえも少なくなってしまったそうで、
弟子の側には
「奨励会等に入るときに師匠が保証人となってくれる(そうしないとそもそもスタートすらできないが)」
「弟子にある唯一の権利は師匠選びだけ。一生に一度の権利行使なので一番好きな人に弟子入りして大いに師匠の名前を利用させてもらう」
などのメリットがありそうですが、師匠の側にはあまりメリットは無いように思えます。(住まわせる必要がない分、弟子の生活費支出はなくなりますが)

師匠にとって弟子をとるメリットは何でしょうか?

相撲界の力士養成費のようなお金がもらえるのでしょうか?
将棋の実力とは別に、弟子、孫弟子が多い師匠はでかい顔をしていられるような慣習があるのでしょうか?(●●一門とか●●軍団とか●●ファミリーとか)
段数に応じて規定数の弟子をとる努力義務規定がある、でしょうか?
「弟子入りさせてください!」と言われることは自分の熱心なファンがいる、ということでうれしくなってしまい、断る理由が見つからない、のでしょうか?(囲碁将棋が下手な子ならことわるでしょうけど)

教えて下さい。

プロが弟子をとることのメリットは何ですか?

昔だと(囲碁将棋以外の相撲、伝統芸能、料理界など何の世界でも)弟子というのは住み込みで働いて、衣食住をある程度保障され
師匠の技や人となりを間近で見て手本にできる、というのが弟子の方のメリットでした。
師匠の側としては、衣食住を面倒見る金と時間が必要になる、というデメリットはありますが、
公私にわたって無償の労働力が手に入る(家事手伝い、運転手、かばん持ち、スケジュール管理、用心棒など)
というメリットがありました。

現代では囲碁将...続きを読む

Aベストアンサー

 以下、プロは棋院認定のプロのみを指し、指導将棋などでお金を稼いでいてもプロでないとして書きますが、

> 将棋の実力とは別に、弟子、孫弟子が多い師匠はでかい顔をしていられるような慣習があるのでしょうか?

 私はこれだと思いますね。

 弟子の中から名人や本因坊などタイトルホルダーを多数輩出した「木谷一門」は、囲碁界では有名です。囲碁史に「大・木谷」の名前は永久に残るでしょう。

 今、井山という若い名人が囲碁界で活躍していますが、彼の師匠は、失礼ながらテレビに出られるほどの力はありませんが、彼が出世し始めてから、「彼の師匠」として時々テレビで話をするのを見かけるようになりました。うれしそうです(もちろん、テレビに出られることがではなくて、"私の弟子" と言える子の活躍が)。


 何かの本で読んだ話ですが、将棋はプロ棋士の誰かの弟子にならない(師匠を登録しないと)とプロの棋士にはなれないそうですね。

 そういうルールにしてある、らしいです。

 囲碁は、試験を受けて合格すれば誰でもプロになれるようです。

 ですから、将棋でも、まったくメリットがなく、イヤなら師匠を持たなくてもプロになれるように改正すればいいのだと思います。

 でも、師匠なしにはプロになれない仕組みにしているのは、やはり「メリットあり」と感じているのではないかと思います

 (将棋界への恩返し・義務感からなら、もっと弟子に将棋を教えればいいと思うのですが、師匠から将棋を指して教えてもらうのは弟子入りした時と4段になって独立した時だけだった、とかいう話を耳にしたりするのはなぜ?)。

 質問者さんは『弟子にある唯一の権利は師匠選びだけ。一生に一度の権利行使』とおっしゃっていますが、加藤一二三九段が数年前、自分の師匠を取り替えた話はご存じでしょうか。

 私は将棋はよくわかりませんが、新聞記事をみてビックリしたので、私の勘違いではないと思うのです。けっこう自由なんじゃないでしょうか。

 以下、プロは棋院認定のプロのみを指し、指導将棋などでお金を稼いでいてもプロでないとして書きますが、

> 将棋の実力とは別に、弟子、孫弟子が多い師匠はでかい顔をしていられるような慣習があるのでしょうか?

 私はこれだと思いますね。

 弟子の中から名人や本因坊などタイトルホルダーを多数輩出した「木谷一門」は、囲碁界では有名です。囲碁史に「大・木谷」の名前は永久に残るでしょう。

 今、井山という若い名人が囲碁界で活躍していますが、彼の師匠は、失礼ながらテレビに出られるほどの力は...続きを読む

Q勝者の仕草で

ここのところ藤井聡太4段で賑わっていますが、
質問です。

将棋の対戦を見ていて、
投了された相手(勝者)が、
取った駒を置いておく台(何というか知りません)に右手をかざすような仕草をします。
コレはどんなルールなのでしょうか。

今回も佐々木5段がやっていました。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「投了」←駒台の上の駒を盤に出すのを省略して、仕草だけが残っているのかなと。

負けた人が「参りました」と、負けを宣言したら、本来は自分の駒をすべて盤に出して、勝った側も同じように駒を手放してゲームセット(テニスの試合後の握手みたいな)だったのが、「参りました」の言葉とおじぎと、手をかざすだけの投了の仕草とおじぎに省略された………


余計な駒があると、感想戦の邪魔だからかな( ̄∇ ̄*)ゞ

Q将棋で一番強いタイトルは?

将棋のタイトルには、名人、竜王、棋聖、棋王、王位、王座、王将がありますが、この中で一番強いのはどれなんでしょうか?

名人は別格とされていますが、全体に順位戦は行うものの、名人戦はA級棋士の中だけでの戦いであり、B級の実力者が居ても参加出来ませんよね?

一方、竜王などは、1組~6組までのトーナメントでもありますから、竜王タイトルホルダーが一番最強という気がしないでもないです。

実際のところは、どうなんでしょう?ひょっとしたら、ぼくが誤認している部分もあるかも知れませんので、間違いはご指摘いただき、既述の疑問をお教え下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

将棋のタイトルで一番権威があり、歴史もあって重たいのが名人です。
何しろ初代名人である大橋宗桂は江戸幕府創世記のころの人ですから。

名人への挑戦者争いがA級棋士のみで行われ、B級以下が参加できないのも
最高権威であるからです。将棋のプロ棋士は奨励会というプロ棋士養成シス
テムを突破して4段になると始めてプロとして認められますがこの時C級2
組に属します。ここで勝ちぬいてC級1組、さらに勝ち抜いてB級2組、B
級1組と上がっていって、ようやくA級に到達できます。いわばA級棋士で
あるだけで、将棋界のトップ11人(名人とA級10人)の中にはいるわけ
です。(なお、棋士の基本給もクラスによって決まります*)

この順位戦は1年1期のペースで行われますので、プロになったばかりの棋
士が名人に挑戦するところまで行くには最短でも5年かかります。つまり、
本当に強くてそれが長く続く人でないと名人になれません。

一方で、タイトル獲得者には賞金が出ますが、それの最高額は竜王です。こ
れは読売新聞が名人戦をしのぐタイトル戦としようとして1988年に創設
したものです。
ここでのシステムは、1組から6組まで分けてそれぞれのクラスの優勝者な
どがトーナメントを行って挑戦者を決めるシステムであるために下位のクラ
スから竜王に挑戦・獲得する場合もでてきます。いうならば、竜王というの
はその年の最強者であるとも言えるわけで瞬間最大風速的なものです。

その他のタイトル戦もそれぞれ工夫がなされていて、特色があります。もち
ろん、タイトルホルダーになるには弱くてはなれません。

そのことを念頭におきながらも名人・竜王が二大タイトルであって、
持続して安定した強さがなければなれないのが、名人
その年にうまく強さを発揮できればなれるのが、竜王
で、見かたによってどちらが最強とも言いにくいと思います。

*蛇足ですが、旧来は順位戦のクラスが対局料に大きく関与しましたが、現
在では多少システムが変わっているようで順位戦のクラスとともに各棋戦の
成績も関係するようになっているようです。ただし、昔から棋士の給料につ
いては複雑怪奇であって、税務署員ですらその仕組みを理解不能であきらめ
たという伝説があります。一般ファンである私にはその内情を詳しく説明で
きるはずもありません。

将棋のタイトルで一番権威があり、歴史もあって重たいのが名人です。
何しろ初代名人である大橋宗桂は江戸幕府創世記のころの人ですから。

名人への挑戦者争いがA級棋士のみで行われ、B級以下が参加できないのも
最高権威であるからです。将棋のプロ棋士は奨励会というプロ棋士養成シス
テムを突破して4段になると始めてプロとして認められますがこの時C級2
組に属します。ここで勝ちぬいてC級1組、さらに勝ち抜いてB級2組、B
級1組と上がっていって、ようやくA級に到達できます。いわばA級...続きを読む

Qなぜ将棋の打ち歩詰めはいけないの?

将棋で相手の王将をつめるとき、なぜ打ち歩で詰めたらいけないのでしょうか?

Aベストアンサー

正直、打ち歩詰めの局面はそんなに出てくるわけではないので、このルールがなくなったところで大きな影響はないと思います。

このルールについては、あの羽生さんでさえ、由来は知らないそうです。
ただ、私見として「将棋が考案された武家社会では一介の歩兵が大将を討ち取ることを良しとしない風潮があったのでは」とおっしゃっています。
なるほど、もっともなご意見ですね。
手持ちの歩というのは紆余曲折あっても基本的には元は自陣の歩だった可能性が高いですから。

盤上の歩で詰めても良いのは同様の理由でしょう。
敵陣の歩が相手の大将を討ち取るのは奨励されたでしょうから。

この辺は理屈ではなく将棋の美学と捉えるしかなさそうです。

Q【将棋】駒の片付け方

先日の竜王戦の中継ブログを見ると、感想戦後に駒を片付けて、対局者や立会人が一礼をして対局が完了しているようなのですが、駒の片付け方って何かルールのようなものがあるのでしょうか。もしあれば、例えば、
・駒箱に仕舞う人は、先手か後手か、それとも勝者か敗者か、それとも両者か
・仕舞い方は、(丁寧に扱うとは思うのですが)単純に無造作に箱に入れるだけなのか
などを知りたいです。ご回答よろしくお願いします。

http://kifulog.shogi.or.jp/ryuou/2009/10/post-b381.html

Aベストアンサー

歩は3枚ずつ入れる場合も多いです。
駒を出したりしまったりするのは目上の人の役割のようです。
下記のビデオの7:00の所からご覧下さい。説明は英語ですが、映像でだいたい分かると思います。

http://www.youtube.com/watch?v=J4vEp2xQiMo

Qプロ棋士(男)と女流棋士のレベル差はどの程度・・?

プロには男と女が分かれていますが、私の感覚的には特別体力勝負をするわけでもないし、男女平等や均等法などが叫ばれている今日、将棋界も一本化なっても良いのでは?と考えたりします。

実際のところ今の男と女流とでは、レベルがかなり違い過ぎるのでしょうか?(例えば女流タイトル保持者であれば、男の方でいけばどの辺のクラスか?)

それと、古いしきたりとかで、男と女は一局交えてはいけない決まりでもあるのでしょうか?
どなたか将棋歴史等に詳しい方、教えて下さい!!

Aベストアンサー

男性と女性とでは棋力に差があるなどといわれますが、実際のところ差がつく理由ははっきりとはわかっていません。
脳の構造が男性と女性とでは異なるという説もありますし、将棋人口の男女比の差が棋力の差に直結していることも考えられます。

女流トップの棋力は奨励会初段レベルといわれています。奨励会初段レベルの実力なのになぜ男性プロに勝てるのだと思われるかもしれませんが、実際研究会などの場では男性プロも奨励会初段程度に相当数取りこぼしているの
ではないかと思われます。逆に言えばそれほど最近の奨励会のレベルの向上は目覚しく、プロの中堅をあっさり倒せるレベルの奨励会員が数多くなっていることの現れと言うことができると思います。そんなレベルの高い初段と女流トップが同レベルなのですから、実力的にはそう悲観するべきレベルではないと思います。中井、清水に限って言えば10回やれば2、3回勝てるレベルにはあると思います。

しかし中井、清水とそれ以外の女流とでは歴然たる格差が存在し、それらのレベルの低さが女流は弱い、女性は男性より劣っていると叫ばれる一因ではないかと思います。
実際中井、清水を除いた一般的な女流のレベルはアマ3段から4段程度で、アマチュアの少々強い方ならば勝負になる程度の棋力です。この一般的な女流棋士のレベルの底辺を底上げしていかないことには男性との差は埋まらないのではないかと思います。

なお、現在女性の最高位は関西奨励会の岩根忍さんで、1級です。

男性と女性とでは棋力に差があるなどといわれますが、実際のところ差がつく理由ははっきりとはわかっていません。
脳の構造が男性と女性とでは異なるという説もありますし、将棋人口の男女比の差が棋力の差に直結していることも考えられます。

女流トップの棋力は奨励会初段レベルといわれています。奨励会初段レベルの実力なのになぜ男性プロに勝てるのだと思われるかもしれませんが、実際研究会などの場では男性プロも奨励会初段程度に相当数取りこぼしているの
ではないかと思われます。逆に言えばそれほ...続きを読む

Q対振り飛車に矢倉は?

宜しくお願い致します。
現在、将棋倶楽部24の10級、居飛車党です。そろそろ現在の将棋では限界を感じていて少しずつ矢倉を指して行こうと思います。
対居飛車、対三間、対四間、対中飛車、これら全てに矢倉って指せるものなのでしょうか?何でも矢倉指して良いのでしょうか?

Aベストアンサー

矢倉は上からの攻めに対しては強いのですが、横からの攻めに対してはそんなに強くありません。矢倉とほぼ同じ手数の囲いに銀冠がありますが、77銀を87銀に移動しただけでずいぶん横からの攻めに対する抵抗力が上がります。矢倉だと△28飛、△69角とされるだけでもう詰めろですが、銀冠なら87銀の利きがあるのまだ大丈夫です。これだけを考えても振り飛車で矢倉は損であることが分かります。
また77銀は振り飛車側の桂の目標になりやすいです。矢倉に玉を入れたら振り飛車側から角道を通して桂が飛んで来る攻めがうるさいはずです。
そういうわけで対振り飛車では初めから矢倉を目指す指し方は損と考えられています。

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Qチルるって?

「チルる」ってどういう意味ですか?

あと、「ディスする」ってDisrespectで馬鹿にすることだと思っていましたが「Discuss」なんでしょうか?

他にこういう略語がありましたら、
ちなみに という事で教えてください。

Aベストアンサー

チルるは、「チル アウト」(スペル忘れました・・・)する、という
意味だと思います。
本当の訳はわかりませんが、「まったりする」の意味で使ってました。
テクノでよく使われていた気がします。


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