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交通事故でないのですが、事故にあい相手側と交渉して、
示談することとなりました。
昨日電話があり、今日示談書に判子を押して欲しい。
お金は後で振り込むからといわれました。
私は示談書に判を押したら全て終わりだと思っていたのです。

相手が入金してくれない可能性もあるので、
入金を確認してから示談書に判を押したいのですが、
示談書に判を押さないと入金できないと言われました。

普通はどちらが先なのでしょうか?
示談書に判を押したら、示談金をもらえないままになってしまいそうで
不安です。
相手側に伝えると、信用してもらうしかないとしか言ってくれません。
どうしたらいいのでしょうか?

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A 回答 (4件)

示談書を交わすようなことが普通じゃないので「普通はどちらが先」かはわかりません。



「〇〇円を支払う」といった示談の条件が書いてあるだけだったら、署名押印しても問題ありません。
示談の合意を証する書類と受領書は別です。

しかし示談書に「示談金〇〇円を受け取った。」といった示談金授受の完了を示すような文言があったら、署名押印しない方がいいかもしれません。
「判を押さないと入金できない」っていう相手の事情はこちらには関係の無いことでしょうから、「入金したら判を押すことを信用してくれるしかない」と言って先に入金してもらっていいんじゃないでしょうか。

ぼくだったら、示談書に示談金授受の完了を表す文言があったら、そこを修正してもらいます。「〇月〇日までに下記の銀行口座への振込みによって支払う」みたいな文言に。
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この回答へのお礼

いま、示談書のやり取りをおえました。
みなさんのアドバイスとても参考になりました。
結局、示談書に追記という形でいついつまでに振込み、
振込みをもって、示談が成立するとなりました。
ありがとうございました。
回答の早い順位にありがとうポイントを付けさせていただきます。

お礼日時:2006/11/20 14:46

示談書というのは当事者双方の合意文書です。

その内容には拘束力があり、例えば今回件に関しては相手側に支払いの義務が生じるわけです。払ってもらえないなら司法の力を借りられるということになります。示談書への記載内容次第ですが、一般的な流れから行くと「双方で合意→示談書作成→示談内容の履行」となります。

>示談書に判を押したら、示談金をもらえないままになってしまいそうで不安です。相手側に伝えると、信用してもらうしかないとしか言ってくれません。
 質問者さんの希望通りにした場合、相手側には「送金はしたが判がもらえない」といったリスクがあります。信用してもらうしか…というのはお互い様です。

どうしても…というなら示談書を公的文書にすることや、第三者・保証人などを間に入れることなどが考えられます。
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状況がよく分のですが、要は、「法的拘束力を持った示談書」にした方が良いということです。



通常、金銭貸借や支払いについて書くときには、
「甲は乙に、○月○日までにいくら払う。もしそれを守らない時には..」
という書き方をします。
大抵の場合、その後ろに「期限の利益を喪失し、云々..」と続けます。
この「期限の利益」というのは、「支払い予定日まで待ってもらう権利」と言えばわかりやすいと思います。
その「待ってもらう権利」を喪失するわけですから、「即座に残金全額払え」ということになります。

ただ、普通の文書では、差し押さえなどに動くことができませんので、公正証書の形にして、万一の時の取りっぱぐれが無いようにされるのが良いだろうと思います。
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この回答へのお礼

いま、示談書のやり取りをおえました。
みなさんのアドバイスとても参考になりました。
結局、示談書に追記という形でいついつまでに振込み、
振込みをもって、示談が成立するとなりました。
ありがとうございました。
回答の早い順位にありがとうポイントを付けさせていただきます。
専門家の方のアドバイスとても参考になりました。
相手の対応が今まで普通でなかったため、心配してました。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/11/20 14:49

詳細が分かりませんが、示談書は一般に、相互の合意として、トラブルの内容を確認しあい、その解決のための具体的な内容や、それ以降新たに生じた問題の取扱い等について確定するためのものです。


ですから、示談書に判子を押すという意味は、一般には 「示談書に書かれた内容に合意をした」 という意味であって、示談金を受領した…という意味には取られないものと推測されます。
相手が会社であったりすると、やはり、経理上も既に一定の合意が得られていることが支払いの前提になったりすることは現実には有り得ます。

「どうしても嫌っ…」 となると、経理の人立会いのもと、示談書の作成と支払いを同時にやるしかなくなってしまいます。。。
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この回答へのお礼

いま、示談書のやり取りをおえました。
みなさんのアドバイスとても参考になりました。
結局、示談書に追記という形でいついつまでに振込み、
振込みをもって、示談が成立するとなりました。
ありがとうございました。
回答の早い順位にありがとうポイントを付けさせていただきます。

お礼日時:2006/11/20 14:46

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Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q示談金の領収書について

示談金の領収書について

示談金を現金で支払いました。ただ、領収書を貰えませんでした。
口頭で示談が成立したので、示談書をお持ちすることになりました。
その示談書にお支払いした金額と日付を書いて、被害者が「領収しました」という文言が入って入れば、あとから「払った」「貰っていない」のもめごとが起きた場合に、相手が受け取ったという証拠になりますか。
もちろん、自筆のサインはお互いにします。

Aベストアンサー

民事訴訟上、領収書も示談書も書証となりえます。
通常、示談の成立を立証しようとする場合、示談書がない場合に代用として領収書を利用することはあるでしょうが、示談書が作成されているにもかかわらず、加えて領収書まで必要となるというケースはあまり考えられないように思います。

示談書の証拠としての価値について不安が残る場合は、相手方に署名と共に実印の押印をお願いしたらよいと思います。
署名と押印があり、その押印が署名した者の印の印影である場合、書面が真正に成立したと認められます(民事訴訟法228条4項)。

Q示談書にサインをもらう為、郵送します。内容は合意しています。

示談書にサインをもらう為、郵送します。内容は合意しています。

示談書2通送り、サインをしてもらって1通を返送してもらい示談金を振り込みます。

示談書を郵送、返送する場合、どちら側からも内容証明で送った方がいいのでしょうか?

加害者の立場です。

Aベストアンサー

内容証明で送る必要はありません(というか、2通の内容証明ができるのかどうか・・・)。

お考えの通り、2通を送り、署名(記名、捺印)してもらって1通を返送してもらえばいいです。
この場合に示談書の日付は確定しておくようにしてください。
返送が無い場合にはじめて内容証明による督促や示談内容の取消通知など、トラブル処理となります。

Q和解契約書(示談書)を書いてもらいたいのですが

 慰謝料を払う側から、相手に和解契約書を書いてもらう際、相手に拒否権はあるのでしょうか。
 慰謝料を支払う際に提示して、記入をしてもらおうと思っています。ただ、相手が素直に書いてくれそうにない人なので、お金を渡す前に記入を依頼し、あくまで拒否されたら(そんなものを書かなくてももう何も請求しない とか言われて)、慰謝料を渡すわけにはいかないと思っています。
 
 あらかじめ「慰謝料を渡す時に示談書を書いてください」といっておかないと拒否されてしまっても仕方ないのでしょうか。

 また、住所は、現住所ではいけないのでしょうか(逃亡などの可能性がない場合)。実家の住所を知られたくありません。実家に慰謝料のことなどを連絡されるなどして、あとでこちらから訴えられるとしても、家族に嫌な思いをさせたくないので。

 あと、示談書を書くという前提がなく受け渡し場所に来てもらうわけですから、実印を持っている可能性はとても低いので、お互い拇印にしたいのですが、有効でしょうか。

 質問だらけで大変申し訳ないのですが(慰謝料の金額は低いですが、相手の出方がこわいので)、この中で一つでも、確かな回答をしていただければ、とても助かります。

 よろしくお願いいたします。

 

 慰謝料を払う側から、相手に和解契約書を書いてもらう際、相手に拒否権はあるのでしょうか。
 慰謝料を支払う際に提示して、記入をしてもらおうと思っています。ただ、相手が素直に書いてくれそうにない人なので、お金を渡す前に記入を依頼し、あくまで拒否されたら(そんなものを書かなくてももう何も請求しない とか言われて)、慰謝料を渡すわけにはいかないと思っています。
 
 あらかじめ「慰謝料を渡す時に示談書を書いてください」といっておかないと拒否されてしまっても仕方ないのでしょうか。
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Aベストアンサー

相手に示談書を書かなければいけない義務はありませんが、書いてもらえない場合は、支払う金銭の意味、位置づけが不明確ですから、ご質問者が支払わなければよいわけです。

示談書だけではなく、きちんと支払を受けたという受領証を相手からもらうことが大事です。

実印は必須ではありません。重要なのは相手の手書きによるサインです。
拇印があれば更に確実ですが、そういう必要性があるかどうかですね。相手が了承すれば確実なのでよいでしょう。拒否されてもサインがあればそれほどトラブルにはならないと思いますが。

なお、示談書は2通作成し、それぞれに互いにサインをして互いに所有します。

では。

Q示談書の印は認印?

交通事故(人身事故)の示談書には実印を押すんですか?
認印じゃ駄目ですか?

Aベストアンサー

実印というのは,本人がわざわざ役所に印鑑登録の手続きまでした,
本人においては特殊な印鑑であり,
通常はその本人自身が所持・管理しているものです。
その特殊な印鑑である実印が押してある書類というのは,
本人がその書類の作成に関わったという強い推定が働きますので,
(推定が働くだけで絶対的な証拠になるわけではありません)
特殊・重要な書類には,実印を押捺することが多いのです。
(※手続法において,実印押捺+印鑑証明書の添付を要求される場合もあります)

そういった理由から実印押捺を要求されることがありますが,
示談書は私人間の私文書ですので,
実印を押さなければならないという規定はありません。
ただ実印を押していなければその強い推定が働くという効果を得ることができませんので,
そのリスクは,示談の当事者が負うことになるだけです。

Q示談書の署名と取り交わしについて

僕が事故を負った側です。
いろいろと陰険なことをされつつも、お金で示談をしようということになりました。

先方が忙しいようですので、郵送で示談書を取り交わそうという事になり、先方から2通の示談書を受け取りました。

一通は先方の署名捺印があり、私が署名捺印をした上での、私の控えだと思われます。
もう一通は先方の署名捺印がありません。私が署名したものを返送し、先方で署名するか、署名しないまでもそのまま控えるものと思われます。

こういう場合ですが、先方の控えに先方の署名捺印が無いからといって、手元に署名捺印のある控えが有れば、示談が成立するのでしょうか。
また、先方の控えに署名がないという条件を盾に、示談が成立しない(させない)ということはできるでしょうか。

今までの経緯からすると、先方の当事者がいなかったり「調査」ということで連絡が取れなかったり、そうかと思えば思えば私の職業を根掘り葉掘り聞いてきたりで、また先延ばしにするのではと不安ですし、迷惑です。
僕の住まいの写真も撮っているようです。
早めにけじめを付けたいと考えています。

今回の先方の都合で会えそうにないのですが、このような示談書の取り交わしでも問題なく成立するのでしょうか。

僕が事故を負った側です。
いろいろと陰険なことをされつつも、お金で示談をしようということになりました。

先方が忙しいようですので、郵送で示談書を取り交わそうという事になり、先方から2通の示談書を受け取りました。

一通は先方の署名捺印があり、私が署名捺印をした上での、私の控えだと思われます。
もう一通は先方の署名捺印がありません。私が署名したものを返送し、先方で署名するか、署名しないまでもそのまま控えるものと思われます。

こういう場合ですが、先方の控えに先方の署名捺印...続きを読む

Aベストアンサー

>こういう場合ですが、先方の控えに先方の署名捺印が無いからといって、手元に署名捺印のある控えが有れば、示談が成立するのでしょうか。

問題なく成立していますよ。そもそも契約書(示談書も同じ)はあくまで証拠として残すためだけのものに過ぎません。つまり民法では口頭でも契約は成立するとしているので、示談書という契約書はあくまでそれを形に残るようにしているに過ぎません。

御質問者の手元に相手署名、ご質問者署名のものがあれば、それは双方が署名したれっきとした契約書です。

何故2通作成するかといえば、互いにその契約を主張したいときに証拠品として欲しいからです。
ここで先方控えについて書名捺印されていなかったとしても、それは先方が保管するものだからいつでも署名捺印できますよね。

更に言うと、示談の証明として使う場合、相手の署名があればそれで相手が合意したことの証明になるので、そもそも双方署名しなくても実害はないのです。
つまり、御質問者の控えとしては相手の署名、相手の控えには御質問者の署名があれば十分事足りるのです。

重要なのは相手が確かに書面の内容について合意したことの証拠能力なのですから。

>こういう場合ですが、先方の控えに先方の署名捺印が無いからといって、手元に署名捺印のある控えが有れば、示談が成立するのでしょうか。

問題なく成立していますよ。そもそも契約書(示談書も同じ)はあくまで証拠として残すためだけのものに過ぎません。つまり民法では口頭でも契約は成立するとしているので、示談書という契約書はあくまでそれを形に残るようにしているに過ぎません。

御質問者の手元に相手署名、ご質問者署名のものがあれば、それは双方が署名したれっきとした契約書です。

何故2通...続きを読む

Q示談書を交わすのに、相手本人の自署と捺印を貰いたい

揉めていた相手と6月に示談を交わしました。
しかし、7月になって、急に相手から不満のメールが続き、電話で和解したのですが、
また今月になって、不服のメールが来ていたので読まずに削除しました。

それで、相手が、代理人(司法書士)を介して再度示談書を交わしたいと
代理人を通して連絡してきました。

「先生は作成代理人であり、甲乙は、私と相手本人で、サインは自署と捺印」
と私は希望しましたが、
『もし再和解する場合は、私と○さんの間で行う必要があります。』
→相手の代理人である司法書士のサインと捺印
と司法書士から言われました。

どうして、相手の自署捺印が貰えないのかわかりません。
また、お互いの自署と捺印を残すことはできないのでしょうか。
回答をお願いします。

経緯は以下の過去質問になりますが、長くなるので、読まずに上の回答だけでもいただければ嬉しいです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7644376.html

Aベストアンサー

相手が「そんなこと知らねえ」「その司法書士が勝手にししたこと」「俺はそんなこと頼んだ覚えはない」「俺の知らないところで司法書士が勝手に書いた」「俺が関わっているっていう証拠でも出してみろ」「俺は一切関与していない」
って云い張ったら、質問者さまにとっては、どうしようもないですね

そもそも相手がその代理人に委任した証拠すらない内容になっている。

いくら書面化したところで、こんな内容じゃ「埒が明かない」。ず~~~っと平行線。
もう、話し合いは無理かも。警察マタ―にしてしまうとか、相手の家族に通告するとか。。。。

もはや、質問者さまは、弁護士入れて、相手を告訴、同時に民事訴訟をして法廷に引きずり出して吊るし上げた方が、早く解決できるかと思いますよ。

私だったら、こんなくだらないお付き合いをとっととやめて、刑事事件化、及び民事訴訟しますね。
第一、時間のロスです。

示談内容のすり合わせで、くだらない時間をつぶすより、刑事事件化して相手を追い込んだ方がよっぽど早く解決すると思いますよ

Q示談書の作成を拒否されました【至急】

先日、自分の住んでいるアパートの駐車場で
隣の車にぶつけてしまいました。

相手の方は乗っていなかったし、完全にこちらが悪いので
すぐに保険会社に連絡し、手続きをしていただきました。
(保険会社の方が「敷地内のことだし、警察には連絡しなくて
いいんじゃない」と言っていたので警察には届けていません)

相手の方(同じアパート・40代女性)にも菓子折を持参して
謝罪済みです。(ちなみに私は20代女性です)

後はお互いの車を直して、示談書を作成して終了という流れが
普通らしいのですが、ここで問題が。

相手の方が、個人情報ということで氏名や電話番号を知られたくないと
言い、示談書の作成を拒否してきたのです。
(私が知っているのも相手の名字のみです)

保険会社としても、このようなケースは初めてと言っていて、
戸惑っているようです。

口頭で和解して終わりというパターンもあるらしいのですが、
今回の場合、ちょっと気難しい方のようなので、書面での
確約なしに終わるのが不安です(後から色々と請求されそうで・・)
というか、既に、明らかに私がつけた傷以外の部分も直すように
言われています(さびついている部分)

どうしても書類の作成が嫌だと言った場合、例えば電話での会話を
録音したものなども、後々の証拠になるのでしょうか?

保険会社の方とも相談して、警察に行くことも考えているのですが、
まずは示談書の件が不安で相談させていただきました。

混乱しているため乱文で申し訳ありません。
よろしくお願いします。

先日、自分の住んでいるアパートの駐車場で
隣の車にぶつけてしまいました。

相手の方は乗っていなかったし、完全にこちらが悪いので
すぐに保険会社に連絡し、手続きをしていただきました。
(保険会社の方が「敷地内のことだし、警察には連絡しなくて
いいんじゃない」と言っていたので警察には届けていません)

相手の方(同じアパート・40代女性)にも菓子折を持参して
謝罪済みです。(ちなみに私は20代女性です)

後はお互いの車を直して、示談書を作成して終了という流れが
普通らしいので...続きを読む

Aベストアンサー

示談書はこれだけの金額を払うからこの事件は無かったことにしてという意味があります。

ですから被害者が同意しようが拒否しようが自由です。

ですが、それにも応じないとはいやはやなんというべきか馬鹿な被害者ですね。

警察に連絡していないということは事件にもなってないですしね。

しかし、警察に行けば事件になりますよ。人身はないので物損ですね。

ですが警察もその事故のとるだけで何にもしてくれませんよ。

何がお望みか聞くのがベストだと思います。

回答補足で相手が何を望んでるのか教えてください。

Q事故相手が支払い拒否について、支払わせる為には。

皆様 お知恵を貸してください。

事故をもらってしまい、相手は無保険 物損事故ですが、提示金額の支払いを拒否しています。
どのような解決法があるのか教えて下さい。

事故詳細

写真のように細い道で、私が対向車をスレ違いさせるために停止して対向車のすれ違いをまっていたところ、バックで出てきた軽トラックが私の車の後方へ ドンとぶつかってきた。

状況
私は、対向車すれちがいのため停止中
相手は後方確認せずバックして接触

問題点
ディーラーで見積もりをとったところ 修理費23万円 代車費用6万円 計29万円
この修理費が高いとゴネてきた。
ほかの民間工場や板金屋でやればもっとやすいだろ?払いたくない。


ご相談内容

・状況は 10:0 で過失は相手が100% これは相手も認めている。
・相手は支払う意志はあるが、提示金額は支払う気はない

・私はディーラーで修理を希望
(オイル交換すらディーラで全て面倒をみてもらっており、板金も一回もやったことない車をhitされてしまい、完全になおしてもらいためディーラーで修理を行いたい)

この場合、どうやったら、相手が支払ってもらえるように説得できるのか教えて下さい。

あくまで 高い高いと一点張りで話になりません。


皆様、どのように解決すればよいか、どのように言えばいいのか教えて下さい。

皆様 お知恵を貸してください。

事故をもらってしまい、相手は無保険 物損事故ですが、提示金額の支払いを拒否しています。
どのような解決法があるのか教えて下さい。

事故詳細

写真のように細い道で、私が対向車をスレ違いさせるために停止して対向車のすれ違いをまっていたところ、バックで出てきた軽トラックが私の車の後方へ ドンとぶつかってきた。

状況
私は、対向車すれちがいのため停止中
相手は後方確認せずバックして接触

問題点
ディーラーで見積もりをとったところ 修理費2...続きを読む

Aベストアンサー

>・相手は支払う意志はあるが、提示金額は支払う気はない
>この場合、どうやったら、相手が支払ってもらえるように説得できるのか教えて下さい。
>あくまで 高い高いと一点張りで話になりません。

「示談が締結できない場合」には「民事裁判にする」しか方法はありません。

「示談」とは「双方が納得した場合のみ締結が可能」です。

どちらか片方、または、双方が納得できないのであれば、示談の締結は不可能ですから、あとは、民事裁判するしかありません。

なお、民事裁判で勝っても、相手が支払い拒否すれば、1円も入って来ません。

勝訴判決を元に、法的手続きをして、法的差し押さえ、強制執行などを行って、自分で取り立てしないといけません。

差し押さえや強制執行には、裁判所に払う手数料が必要ですし、差し押さえは「空振り」する事もあります。

「双方が妥協して、不満だけど示談して示談金を受け取る」か「一切妥協せず、民事裁判に持ち込む」か、2つに1つ、どちらか一方を選ぶしかありません。

上記の2つ以外に道はありません。現状では「何の苦労もせずに、希望通りのお金が入ってくる」って事は絶対にありません。

>・相手は支払う意志はあるが、提示金額は支払う気はない
>この場合、どうやったら、相手が支払ってもらえるように説得できるのか教えて下さい。
>あくまで 高い高いと一点張りで話になりません。

「示談が締結できない場合」には「民事裁判にする」しか方法はありません。

「示談」とは「双方が納得した場合のみ締結が可能」です。

どちらか片方、または、双方が納得できないのであれば、示談の締結は不可能ですから、あとは、民事裁判するしかありません。

なお、民事裁判で勝っても、相手が支払い拒否...続きを読む

Q人身事故にしないと 自賠責保険の慰謝料の支払いは受けられないのでしょうか?

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬局にも連絡を入れて下さり 
支払は一切しないで済むように手配してくれているそうです。

なので、車の修理代と通院費用については問題ないのですが 
警察の届け出が物損事故のままだと 慰謝料はもらえないのでしょうか?

私は、専業主婦で 仕事はしていないのですが
友人から
「人身事故だと自賠責保険から通院日数(回数?)に応じた慰謝料が支払われるはず。
でも、その場合は警察で人身事故にしてもらわないとダメだと思う」
と言われました。

大した事故でも無いし、相手の家族の方が事故の次の日にすぐに謝罪にも来ましたし、
人身事故にすると相手の処罰が重くなるようなので
出来ればこのまま物損事故にしてあげたいな。。。とは思ったのですが
 
そうなると 慰謝料はもらえないのでしょうか?
慰謝料も欲しいのであれば、やっぱり警察に人身事故として届け出るしかないのでしょうか???

ご存知の方がいらっしゃいましたら ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬...続きを読む

Aベストアンサー

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持っているかなども加味されるので、不起訴(おとがめなし)となる可能性も高くなります。
ですから、人身事故届をしておく方が、もしあなたの症状が芳しくなかったときに余計なトラブルにならず安心です。
それでも、症状が軽く無理に人身事故届をしたくない場合は、物件事故届のままでも治療費のほかに慰謝料・休業損害・通院費を支払ってもらえます。
相手の保険会社は、あなたの治療費等を病院に支払った後、相手車の自賠責保険会社に対して自賠責保険で支払ってもらえる分を請求します。この自賠責保険の請求には自動車安全運転センターが発行する人身事故証明書が必要ですが、同センター発行の物件事故証明書に人身事故取得不能理由書を添付することで代用できるのです。
よって、自賠責基準の慰謝料(治療期間か実通院日数の2倍のいずれか少ない日数×4200円)、主婦の休業損(実通院日数×5700円)、通院交通費(電車・バス等の実費等)は、警察への届出が人身事故・物件事故のいずれかにかかわらずもらえることになります。

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持ってい...続きを読む


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