今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

脂肪が付いたまま筋力運動すると筋肉に脂肪が覆われて脂肪がないくなりにくいというようなことを聞いたことがあるのですが、体脂肪を減らしてから筋力アップ運動をしたほうが良いのでしょうか?
それとも筋力アップをすれば、脂肪を燃焼する効率も良いので、筋力アップはしても良いのでしょうか?

脂肪が取りにくいというメカニズムなども教えていただけたらうれしいです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

う~ん、皆さん正論ですよね、正論なんですけど、、、、、


痩せるのを助けるほど基礎代謝に影響及ぼすまで速筋の筋量増やすには、女性、友人、生活、健康全てないがしろにして、まあ日本人なら最低5年、、、、
体重落とせば基礎代謝も結局下がって元に戻っちゃうし、
痩せるために速筋つけるという理論は矛盾してて、国内の一般人からはキモッと言われるの覚悟ですから、あんま私は薦められないですよね
遅筋やピンク筋を鍛えた方が女性受けいいし、脂肪の燃焼効率は良いと思いますよ。

で、ご質問の答えとしてはANo.3のかたの言うとおり。
ただ、知識が無いと減量期で失敗して(つけた筋肉が脂肪と一緒に落ちて)
行って来いになることが多いんですよね。
5年かけるつもりが無ければ、痩せてから太ったほうが精神的に楽かも、、、
    • good
    • 0

順番から言ったら、筋力アップ→脂肪燃焼でしょう。


ボディービルのトレーニングはこの順番ですから。(ちなみに私はビルダーではありません)
ある程度の脂肪(体脂肪率10%以上)がないと筋力アップもしずらくなります。
筋肉をつけてからの方が体重も落としやすくなり、効率的です。
(ガソリンをたくさん消費するスポーツカーをイメージするとわかりやすいかも。)

ただ脂肪があまりにも多い場合(男で体脂肪20%以上)はいくら筋肉をつけても
外見は全く変化がないように見えます。
そういう場合は先に脂肪を落とした方が、筋トレの効果が目に見えて分かり、モチベーションの維持になるという点で望ましいのかもしれません。
    • good
    • 0

こんばんは


筋肉とは、あればあるほど自分の基礎代謝(何もしなくても1日に消費するカロリー量)を上げてくれます。
脂肪燃焼とは、自転車・ジョギングなどの有酸素運動を20分ほどしたあとに、初めて燃えていってくれるものなんですよね。
体脂肪を落とす点で、有効だと思うのは、有酸素運動20分程度でまず体を温めてから、筋力アップにつながる運動をしたほうがいいですよ。腹筋とか、背筋とか。
そしたら、基礎代謝もあがってきますし脂肪燃焼にもつながります。

だめでも3ヶ月、週に3回くらい続けてみると結果が見えてきますよ。
    • good
    • 0

>筋肉に脂肪が覆われて脂肪がないくなりにくいというようなことを


⇒そりゃないですよ。 どんなに絞っても数パーセントは脂肪はついています。 
大量に脂肪がついていると・・・・霜降り状態だと、力がなく、重いだけですので運動で関節などに負荷が掛かりすぎるので、良くないことは有り、そのため運動継続が出来ない人が多く成る事はあります。

筋肉は常時無駄にエネルギーを使い続けますので、脂肪燃焼には効果的ですね。寝ていても使ってくれますから。エンジンのアイドリング回転が高い様な状態と言うわけです。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q筋トレが先かダイエットが先か?それとも両方同時!?

筋トレをして筋肉をつけたいです。しかし、お腹が出ています。
ダイエットをしてから筋トレをした方がいいという話を聞きました。
実際のところはどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

必ず両方同時。
「ダイエットをするなら必ず筋トレと一緒でなければならない」というのが実際のところです。

ダイエットで落ちるのは脂肪だけではありません。

筋肉というのも日々分解されたり、食事から摂った栄養で新しく作られたりを繰り返しています。ダイエットでエネルギー不足になれば、その分普段より多くの筋肉が分解され、エネルギーとして利用されてしまいます。食事も足りないのだから、合成される量も落ちますね。筋肉どんどん減っていきます。

しかも筋肉がエネルギー源として代謝されていくということは、逆に脂肪はそれほど減っていかないという事。食事制限すると脂肪が落ちにくくなるんです。そのため大幅に体重を落としても、なぜかぷよぷよしている。食事制限や軽めの有酸素運動だけでは、どれほど長期間頑張ってもそうなります。

でもダイエットと平行して筋トレをしていると(筋肉を強く酷使すると)、その分の筋力が必要なのだと判断され、筋肉を守るホルモンが分泌され、筋肉が減りにくくなります。筋肉が減らない代わりに、脂肪がより多く分解するホルモンが分泌されますから、停滞期にならずに痩せていきます。そのため短期間で痩せることができ、かつ体脂肪率が下がるので体型が変わります。

ですから、筋トレとダイエットは同時なんです。

逆にたくさん食べて太るときは、贅肉だけでなく筋肉も増えていきます。
筋トレをするとより多くの筋肉が付きます。筋肉を付ける時はたくさん食べて筋トレ、贅肉をしっかり落としたいときは、食事制限しながら筋トレ。


どちらにしても、筋トレはただ続ければいいというものではなく、質が大事。負荷によって効果に大きな差が出ます。道具を使って1セット10回程度しかできない重さにして、しっかりメニューを組んで記録しながら、かつ勉強しながら続ければ、正味1日30分程度、週3回程度でも3ヶ月程度でスポーツマンみたいな体型に痩せていきます。大事なのは運動量ではありません。中身です。
30回も40回もできるような内容なら、たとえ毎日やっても大した効果は見えないでしょう。器具や道具を使うのは必須ではありませんが、負荷を適切に調節するためには便利で楽です。腕立て伏せなどの自重のトレーニングを効果的におこなうのは初心者では難しいと思います。


ちなみに、

>ダイエットをしてから筋トレをした方がいいという話を聞きました。

これが一番良くない。
今まで太っていたなら、筋肉も結構ついています。せっかく事前に付いた筋肉をみすみす落とすことになり、後から努力して付け直さなければいけない。筋肉は落ちるのは早いけれど付けるのは大変なのです。トレーニングがキツいだけでなく、せっかく痩せてもまた食事を摂って体重増やしたりしなければいけない。

とにかく筋トレしている限り、仮に太ったとしても脂肪ではなく筋肉がより多く付いてくれるので、だらしない格好にはなりません。ガッチリ体型はそれなりにモテます。
もちろんダイエットと平行して体重を落としながら筋トレすれば、"人気の細マッチョ"になれるのでそれもモテます。
しかし筋トレをせずに太るとただのデブ。一方筋トレせずに痩せるとややぽちゃ→隠れ肥満→ガリの3つしか残されていません。太るにしても痩せるにしても、筋トレさえ押さえていれば最悪の状況にはなりません。

必ず両方同時。
「ダイエットをするなら必ず筋トレと一緒でなければならない」というのが実際のところです。

ダイエットで落ちるのは脂肪だけではありません。

筋肉というのも日々分解されたり、食事から摂った栄養で新しく作られたりを繰り返しています。ダイエットでエネルギー不足になれば、その分普段より多くの筋肉が分解され、エネルギーとして利用されてしまいます。食事も足りないのだから、合成される量も落ちますね。筋肉どんどん減っていきます。

しかも筋肉がエネルギー源として代謝されていくとい...続きを読む

Q筋肉で体重が重くなった後、また減るのですか?

http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1435283

↑あと3キロ体重を落としたいということで質問したのですが、また疑問がわいてきたので質問します。

食事は今のままで、筋トレやヨガをして代謝を良くして痩せるという方法を考えていますが、筋肉がつくと体は重くなってしまうとのこと。その後、体重は少しずつ減っていくのでしょうか。

減量をしたい理由は、体力がないのと腰痛があるので、自分の体が重いと感じるためです(階段を昇っているときなど)もっと身軽になりたいと思います。

夜寝る前にやっている筋トレのおかげで、かなり体力はついてきているのですが、てっとり早くもう少し体重が減れば楽になると思うのです。

体脂肪より体重を減らしたい場合は、筋トレよりも有酸素運動の方が良いでしょうか。

支離滅裂な文章で申し訳ありません。どなたがアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

筋トレを始めて4~5週間目ごろに神経が発達し、パワーが飛躍的に向上します。その際は筋肥大・筋肉の増加はほとんどありません。しかし効率的な筋肉に変わりますので基礎代謝も微増します。筋トレを始めて6~8週間目ぐらいから筋肥大と筋肉の増加が始まります。大きな筋肉へと発達しますので基礎代謝も増えます。この頃から今までの(体重が維持されている)食事をしていても、自然と減ってくるようです。

筋肉を1キロ増やすのにはハードトレーニングと効率的な栄養補給を行っても男性で3ヶ月ぐらいかかります。ですので筋トレを始めて一時的に体重が増えるのは、体が水分を蓄えたり、運動により栄養吸収がよくなったりするためです。

ちなみに脂肪が1キロ燃えるのには約7000kcalのエネルギー消費が必要です。しかも運動をしても、その運動エネルギーが全て脂肪を燃やしてくれるわけではありません。一般的な有酸素運動でも多くて半分から1/3程度だと思います。一生懸命運動しても脂肪を1キロ退治するのに1ヶ月はかかります。

>てっとり早くもう少し体重が減れば楽になると思うのです。
ほとんどの方は時間をかけてじっくりとダイエットをされていますので、あせらずゆっくりダイエットしましょう。特に怪我をされているようですので決して無理をしないでください。倦怠感がある時などは完全に休養することをお勧めします。1週間ぐらい休んでもどうってことはないですから。

なお、有酸素だけで痩せると基本的に基礎代謝も減りますので、筋トレをメニューに加えているのは正解だと思います。
*知り合いに基礎代謝が1500kcalもあった人が有酸素で減量に成功したのですが、基礎代謝が1200kcalに落ちました。そこから筋トレを始めたのですが、基礎代謝がさがってるため、筋トレをしても少しの栄養しか取れなくなり(栄養を取りすぎると太るため)、効率的なトレーニングができず基礎代謝を戻すのに数年かかりました。

筋トレを始めて4~5週間目ごろに神経が発達し、パワーが飛躍的に向上します。その際は筋肥大・筋肉の増加はほとんどありません。しかし効率的な筋肉に変わりますので基礎代謝も微増します。筋トレを始めて6~8週間目ぐらいから筋肥大と筋肉の増加が始まります。大きな筋肉へと発達しますので基礎代謝も増えます。この頃から今までの(体重が維持されている)食事をしていても、自然と減ってくるようです。

筋肉を1キロ増やすのにはハードトレーニングと効率的な栄養補給を行っても男性で3ヶ月ぐらいかか...続きを読む

Qジョギング・水泳結局どっちがやせるの?

消費カロリー表をみると水泳はかなりの消費量とあります。

しかし自分の感覚では、どうにもジョギングの方が水泳よりキツくて、実際やせる感じがしてしょうがありません。

これは、単に私の水泳がペースがゆるいからでしょうか?それとも私が体重が重いことが理由(走は泳より体重の影響が大きいので)なんでしょうか?

参考として私のデータと運動方法を書きます。

171cm86Kg、体脂肪率13~18%(機械の種類による)、ウエスト84cm

ジョギング
筋トレある日→1kmウォームアップ+時速12キロで30分
筋トレない日→時速10キロで12~16km

水泳(クロールのみ)
筋トレある日→1km25分ペースで1~1.5km
筋トレない日→同ペースで2km+自転車40分~90分(90分はプールまで自転車で行く場合)

なお水泳・ジョギングとも習ったことがない自己流で、特に水泳は習ったことのある人に比べるとかなり非効率(言わば力まかせ)な泳ぎだと思います。

トライアスロンなど両方の実践者などの意見もお聞きできれば幸いです。

消費カロリー表をみると水泳はかなりの消費量とあります。

しかし自分の感覚では、どうにもジョギングの方が水泳よりキツくて、実際やせる感じがしてしょうがありません。

これは、単に私の水泳がペースがゆるいからでしょうか?それとも私が体重が重いことが理由(走は泳より体重の影響が大きいので)なんでしょうか?

参考として私のデータと運動方法を書きます。

171cm86Kg、体脂肪率13~18%(機械の種類による)、ウエスト84cm

ジョギング
筋トレある日→1kmウォームアッ...続きを読む

Aベストアンサー

トライアスロン実践者です。

以前は、水泳すると脂肪がつきやすくなる、ということが言われていました。これは冷たい水に長時間浸かっていると生理的な反応として脂肪をつけようとする働きが人間には備わっているためです

ですが、現在は温水プールなどが主流であり、また1日のうち数十分程度浸かるくらいで脂肪がつきやすくなるということはまずないと分かってきたので、そうしたことはあまり考慮に入れなくてもよくなっています。

それはさておき、水泳が楽に感じるのは、水の中にいることで「体温が上がりにくい」事が大きいのです。

「なんでそれくらいでそんなに楽になるの?」と思うかもしれませんが、筋肉というのは体温が上がりすぎるとパフォーマンスが急激に低下します(暑いアスファルトにゴムを置いた状態を想像してください)。

ジョギングは、発汗によって空気中に熱を放出して、体を冷やしますが、じつはそれだけでは、あまり冷却の効率はよくないのです(特に夏場)。

これに対して水泳は、温水といっても25~30度くらいですから、体温よりは低いわけです。そして熱伝導の法則により、水が体からどんどん体温を奪う(=適度に冷やしてくれる)効果があるため、体温が上がりすぎず、発汗作用と相まって、ベストパフォーマンスを維持しやすいのです。

そのため消費カロリーは多いのですが、意外に楽にできてしまう、という錯覚をするわけです。

また、水泳は浮力を得られるので、関節などに負荷をかけることなく運動できます。つまり体がよけいな緊張を強いられないため、楽にこなせるように感じるわけです。
実体験としても、同じ時間、同じ心拍数でやった場合、水泳の法がはるかに楽でした(ちなみに質問者様のおっしゃるとおり、体重のある人ほど、水泳のほうが楽に感じるようです)。

また、もうひとつ体験からの話ですが、水泳でも真剣に取り組めば、体脂肪率を9~10%くらいまで引き下げられますが、落としすぎると浮力が得られなり、タイムも悪くなるので、意図的に落とさないようにしています(実際のところ一流スイマーやトライアスリートは相当量のカロリーを摂って、10~13%程度の体脂肪率を維持しています)。

何より問題なのは、浮くようにするだけでエネルギーを使ってしまうので、負荷が増えて、無酸素運動になってしまいがちなことです。

ですので、水泳は、体脂肪が1桁クラスの人がさらに体脂肪を落とそうとする場合はあまり向いていない種目といえます。

一般的なダイエットが目的ならなんら気にすることではないですが、極限まで絞り込もうというなら、ジョギングや自転車のほうがお勧めです。
とはいえ、格闘技系なら、衝撃を受け止めるのにある程度脂肪がいるでしょうからあまり心配しなくてもいいとは思います。

ただ、自己流だと非効率=負荷が高くなり無酸素運動に近くなるので、できれば本を読んだり、指導を受けて、ゆっくり気持ちよく泳げるような、効率的なフォームを身につけたほうがより脂肪を落とすには効果的です。
もちろんジョギングも本などで正しいフォームを学んでやらないと関節の故障などが起きやすいので、注意してください。

トレーニング量は妥当だと思いますし、当面は両方を併用していけばいいと思います。
疲労や違和感があるときは無理せず、じっくりと鍛えていくようにしてください。

トライアスロン実践者です。

以前は、水泳すると脂肪がつきやすくなる、ということが言われていました。これは冷たい水に長時間浸かっていると生理的な反応として脂肪をつけようとする働きが人間には備わっているためです

ですが、現在は温水プールなどが主流であり、また1日のうち数十分程度浸かるくらいで脂肪がつきやすくなるということはまずないと分かってきたので、そうしたことはあまり考慮に入れなくてもよくなっています。

それはさておき、水泳が楽に感じるのは、水の中にいることで「体温が...続きを読む


人気Q&Aランキング