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ソニーピクチャーズが企画していた、ショーンコネリー主演の007映画、CRISIS・AD2000はイオンプロとの間の裁判に負けて作れなくなったと聞いています。
しかし、サンダーボールのリメイクの、ネバーセイが作れたのに、なぜ裁判に負けたのでしょうか?また、イアンフレミングが最初に書いた007のカジノロワイヤルはパロディ版しか作られていませんが、これをソニーが取得して、まじめに作り直すことはできないのでしょうか?少なくても、イオンプロが映画化権を持たない、この2作品をソニーが映画にすることについては合法なのではないでしょうか?なんとかショーンコネリーの新作を見たいと思っています。どなたか教えてください。

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A 回答 (1件)

サンダーボールは、実は、イオン・プロダクションではなく、ケヴィン・マクローリーというひとが原作の映画化権をもっていました。

サンダー~は、イオンプロとの共同で制作されました。制作した後もケヴィンさんは、映画化権を持っていました。そこで、もう一度007が作りたくなったケヴィンさんは、ネバーセイを作りました。映画化権を持っていたからネバーセイは作れたそうです。       余談ですが・・ケヴィンさんは、サンダー~を二度と映画化しないことをイオンプロと制作した時に約束していたので、ネバーセイを作る時には裁判を起こされましたが映画化権を法律に詳しいプロデューサーに譲っていたので、ネバーセイを作れたらしいですよ。二度と映画化しないとか以前にサンダー~には、似ても似つきませんよね。  説明が下手でごめんなさい。m(_ _)m
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