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最近日系平均225miniを始めたばかりですが、これまで FXをおよそ8ヶ月の経験から 最近の円高と 日経平均の低い数字が がてんがいきません。ちょっと前まで16000円で存在したのに 最近の円高が進んでいるのに どんどん 安くなって 15780円になってしまいました。これは どういう理由と考えればいいのでしょう?てっきり 円が 相対的に 強くなっているのだから、株も平均値を 上げて当然かなと考えていましたが、ずれて 株価が うごくのでしょうか?最終的には 上げるのだけれども 何かの 原因で 直接的には 為替とは 連動しないのでしょうか?実践的には 日経平均225mini等は めまぐるしく 動き 1日の 利ざや を 追いかけるだけで 何の たしにも なりそうもないかもしれませんが、せめて 今後 上がるのか 下がるのか みとうしの が欲しいのです。これが 為替と 関係性から みたかったのですが?むりでしょうか?

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A 回答 (2件)

日本の上場企業は、輸出関連企業が多く、日経平均への寄与度も高いです。

円高はこういう企業の業績低下を意味しますので、平均株価も下がってしまいます。
日本は、政府をはじめとして、自国の通貨が強くなることを喜ばない不思議な国なのです。

株価が動く要因は複雑なものなので、為替はその要因のひとつです。
最近では、日経平均先物が主導する形で日経平均が上下します。このところの下落は、景気の不透明感と証券税制の改正を嫌気したものと言われています。
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この回答へのお礼

そういうことですか!でも ずっと日経平均が沈むとは 言い切れないんでしょ! 只 円高=平均安 の公式はありえないと おもうのですが!一時期の現象では!

お礼日時:2006/11/26 06:49

円高は225は下がりやすいです。


輸出関連企業の割合高いから。
プロならtopix買い225売りでサヤ取りかな。

ドルに関しては、民主党が勝ったからドル安の傾向がありますよね。
ドルの仕入れ時期かもね。

今は円高とか円安とかよりユーロ高 ドル高 資源国高と個別の時代になったかもね。
トルとユーロはシーソーみたいに考えたら

この回答への補足

チャート(日脚)をみると 225は 米ドル/円 の動きとほとんど 連動しています。最近の9/22は見事に符合しています。ユーロ/円 は10/27に符合しています。完全に同じではありませんが ポンド/円も符号しています。只 11/24は 極端にドルが下げ、ユーロ、ポンドは上げています。この地点では 225は どちらにも符合していませんが これまでの1週間は下げつつけていること自体は すべてにあっています。
だから 相対的には 同じカーブを 225も 対/円ペアも描いているといえるといえましょう。しかし、これの図は 相似形とはいえません。
おそらく 225のカーブは緩過ぎます。
 ドルはここで なぜこんなに落ち込んだのか腑に落ちませんが!日本の介入でも あったのか!225は安すぎです。これもおかしな動きです。なにか 仕掛けられているような気がします。

補足日時:2006/11/26 17:43
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この回答へのお礼

<円高は225は下がりやすいです>
そういうふうに 断じれるのでしょうか!
現時点では 正しいのですが、なにか 矛盾が感じられて ならないのです。当面のドル安 は為替では 買い でしょう。225は これだけでは 判断しては 早計ですよね!あまりこんなことは 役にたたない 世界のように 感じてしまいました。損失はどちらで(fx 225)も 出ていませんが この状態の把握に 正直迷って しまいました。
<プロならtopix買い225売りでサヤ取りかな>
このことについては まだ 理解できていません。ぼちぼちやる予定です。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/11/26 07:07

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Aベストアンサー

ティックは1さんの回答の通りです。
1000円が1010円になったら1ティック。1000円のネクストプライスが1020円でも1ティック。1回値動きする(価格成立する)たびに刻んでゆくチャートです。
10秒値動きがなければ10秒動かないし3分値動きが無ければ3分動かない。1秒に3回値動きがあれば1秒に3回刻む。
時間軸が関係無いチャートです。

スプレッドチャートって
http://nikkei.hi-ho.ne.jp/rakuten-sec/ms05.html
これですか?
異銘柄の価格差のチャートですよ。基本的には鞘取り(スプレッド取引・アービトラージ取引)に使うやつです。信用売りしない人には意味が無いと思う。
「1上がればそのままチャートになる」という意味が
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もしかすると違う物のことを言ってるかもしれない。

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Qスイングトレードの利食いと損切りライン

自分は夜だけ売り買いの注文をするスイングトレードをしてます。

コツコツ買っても損切る時は、1回勝つときの倍以上は負けてます。

勝ってるときの利益確定ラインを損切りラインより大きくしたほうがいいのでしょうか?

みなさん、利益でてる時に売るときと損切るときは、何%くらいに設定されてるでしょうか?

Aベストアンサー

# 勝ってるときの利益確定ラインを損切りラインより大きくしたほうがいいのでしょうか?

利益確定ラインと損切りラインの幅をどう調整しても、トータルの損益に対して何の意味もありません。
利益確定ラインを損切りラインより大きくすれば単純に勝率が下がるだけです。


# みなさん、利益でてる時に売るときと損切るときは、何%くらいに設定されてるでしょうか?

何%という設定のしかたは間違いだと思います。
「主体事由」と「客体事由」というものを考えなければいけません。

「主体事由」は自分自身の運用資金についての事由です。
簡単に言うと、最大損失許容額と1回の取引での損失許容額です。最大損失許容額が100万円なら1回の取引での損失許容額は大きくても10万円程度。
値幅でいうと、1000円の株を1000株買うなら、100円幅が最大損失許容値幅になります。

「客体事由」は相場それ自体の事由です。相場観だとかテクニカルポイントとかいろんなものがあります。
たとえばトレンド形成している銘柄を買う場合に、前回の安値をロスカットポイントにするといった場合に、それが20%下ということもあれば5%下ということもあると思います。
簡単に考えたいなら、買う場合なら「ここまでは下がらないと思う」というレベルを損切りレベルにすればいいです。「ここまでは下がって欲しくない」というレベルを考えては絶対にいけません。
画一的に何%という決め方が絶対にダメとは言いませんが、少なくとも画一的に何%という決め方が有効なストラテジーが無いなら、意味はありません。
つまり意味がある損切りポイントを探さないといけないんです。
意味のあるエントリーのポイント、意味のある損切りのポイント、意味のある利食いのポイント、そのトータルで傾向的に利益になるストラテジーを考えないといけません。
客体事由は主体事由と無関係に考えなければいけません。
主体事由として10万円が損切り額だから5%にするとか10%にする、といった考え方は基本的に間違いです。
客体の特徴として確率的に5%下がることが少ないという傾向があるなら、それは正しい設定です。しかし一概に全ての銘柄、あらゆるトレード条件で、何%がいいといった傾向なんてのは絶対にありません。

まず客体事由からロスカットのレベルを考える。
そして主体事由を組み合わせます。たとえば30円下が損切りポイントで1回あたりの損失許容額が10万円なら、3300株買っていい。200円下が損切りポイントであれば500株しか買えない。
ところでもしこれが取引単位が1000株の銘柄だったら、最低単位の取引でも20万円の損切りになってしまいます。こういうときはどうするか。主体事由を曲げて20万円にする、というのは間違いです。500円で損切りするというのも間違い。
こういうときはいくら上がりそうでも買ってはいけません。100円下がったところで差値するしか無い。もし下がらずに上がるようなら諦めるしかありません。主体事由も客体事由も独立して絶対条件であり、双方の条件を満たすときしか取引をしてはいけません。

主体事由が絶対条件である理由は、破綻リスクの回避です。
たとえば最大損失許容額が100万円であるときに、1回の取引での損失許容額を30万円に設定したとすると、勝率70%の非常に優秀なストラテジーがあったとしても、運悪く2連敗する確率が9%もある。運悪く初回に60万円も負けてしまうと、運用規模が維持できなくなります。40万円の株を買って60万円儲けるのは120%の収益ですからとてもタイヘン。
10万円づつなら運悪く3連敗しても70万円ありますから、なんとか運用規模は維持できます。
主体事由としての1回のあたりの損失許容額は、できれば運用資金額の1/20ぐらいがいいです。期待収益額とのトレードオフになりますが、かなり安定すると思います。

# 勝ってるときの利益確定ラインを損切りラインより大きくしたほうがいいのでしょうか?

利益確定ラインと損切りラインの幅をどう調整しても、トータルの損益に対して何の意味もありません。
利益確定ラインを損切りラインより大きくすれば単純に勝率が下がるだけです。


# みなさん、利益でてる時に売るときと損切るときは、何%くらいに設定されてるでしょうか?

何%という設定のしかたは間違いだと思います。
「主体事由」と「客体事由」というものを考えなければいけません。

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