webやぎの目の死ぬかと思った話しに、モウソウノウシュという病気のことが書いてあるんですけど、
こんな病気ってあるんですか?
----以下引用----
ほんの数ヶ月前お尻の割れ目の上あたりにむしさされみたいなできものができた。 最初は虫にでもさされたかと思い薬を塗っておいたがよくなるどころかどんどん大きくなっていった。
ついに我慢しきれなくなり医者にいったらその日のうちに切開することになった。 そして中からは大量の膿とともに大量の毛髪が出てきた。どうやら先天的な異常の病気でモウハツノウシュという病気でした。

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A 回答 (1件)

奇形嚢腫(きけいのうしゅ)ですね。

毛髪がはいってたから毛髪嚢腫。
袋状の組織に髪の毛、筋肉、歯や骨が入っていることがあります。発生段階で卵細胞の一部が分離して、身体の中に埋もれた状態になったもの。見ると結構気持ち悪い。発育しなかった一卵性双生児の一方のなれの果て、という見方もできます。
そういえば、手塚治虫の「ブラックジャック」に出てくる「ピノコ」は奇形嚢腫に一式入ってた人体パーツから作られたんですよ。もちろん現実にはありえませんけど。
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この回答へのお礼

なるほどー。ピノコばなし、しってますー。
あれの髪の毛版だったんですねえー。
昔テレビで、タイとかの怪しげな祈祷師みたいなのが
患者の体から髪の毛とかクギとか出してるのみた事あったんで、それも本当だったのかーなんて思ってたんですけど。
ちがうみたいですねー。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/08 20:13

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去年、自分が先天性白内障だと知りました。
特に進行はしていませんが、いづれは手術を受けなければならないのかなぁと、不安に思っています。
現在、妊娠4ヶ月です。私の病気が子供にも遺伝するのでしょうか?

Aベストアンサー

大学病院の眼科医です。
生まれつき水晶体に混濁のあるもので,他の先天異常(小眼球,斜視,ブドウ膜欠損,眼球振盪など)を伴っていることが多くみられまが、
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よく病院の問診などで「過去に大きな病気したことありますか?」と聞かれますよね? 単に「大きな病気」だとその程度がかなりアバウトで、どれだけ大きい病気だと大きな病気と判断していいものなのかと気になったことがあります。感覚には個人差もあるだろうし。
自信満々ではありませんが、例えば何らかの病気で入院や手術したことがある場合、これは多分大きな病気の部類に入るんじゃないか…と思います。
つまり本当に動けないくらいひどい鬱病で入院したことがある場合は多分…というかほぼ確実に大きな病気と言えそうですが、軽い鬱としか診断されない鬱病の場合は大きな病気には入らないんじゃないかと思います。ちなみにこれは具体例であり、私に鬱病歴があるわけではありません。動けないくらいひどい風邪をひいたことならありますが。
でも入院歴や手術歴だけが大きな病気の基準か? と言われると「うーん…」とうなってしまいます。
「大きな病気」と言うだけじゃえらいアバウトだな…と思うことがありますので、皆さんの問診の「大きな病気」の基準を教えて下さい。または私はこのような病気にかかって「大きな病気にかかったことがありますか?」と聞かれてそのように答えたことがあるというものでも構いません。

よく病院の問診などで「過去に大きな病気したことありますか?」と聞かれますよね? 単に「大きな病気」だとその程度がかなりアバウトで、どれだけ大きい病気だと大きな病気と判断していいものなのかと気になったことがあります。感覚には個人差もあるだろうし。
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つまり本当に動けないくらいひどい鬱病で入院したことがある場合は多分…というかほぼ確実に大きな病気と言...続きを読む

Aベストアンサー

内科の医師です。
仰る通りです。アバウトで分からないですよね。反省させられます。
Minako-chanさんへの回答を一概に言うことはできません。なぜならその状況その状況で「大きい病気」が差す内容が異なるからです。
質問の目的は、これからしようとしている検査や治療に対して、関連した有用な情報を得たいというところにあります。
一般に回答の幅が狭い質問はあまり良しとはされていません(最たるものはyes/noで答えられる質問)。だからなるべく多くの回答を得るため、最初はアバウトな質問から始めるのだということはご理解下さい。しかし「大きな病気」で一まとめに言ってしまうと確かに何を答えて良いのか分からなくなりますよね。特に患者さんが答えに窮している場合などはもっと質問の内容を明確にしていく必要があると思います。
#1の方が回答されている、通院程度の胃潰瘍であっても、例えば吐血などして病院に担ぎ込まれた場合、その既往を申告して頂くことは診断する上でたいへん重要な情報になります。
同様に「ご家族で誰か病気をお持ちの方はおられますか?」という質問もされた経験があるかと思いますが、これだって癌家系かどうかを知りたいのか、血縁に肝炎ウイルス保有者があるか否かを知りたいのか、はたまた糖尿病の素因があるかどうかを知りたいのか、質問者の意図は様々です。これを「家族の誰かに何かの病気」で片付けては、勿論答えるほうも困るだろうし、質問した側も期待した回答が得られない可能性が高くなります。
少し余談になりますが、Minako-chanさんの質問にある「軽い鬱病」などは、最悪の場合、下手にこの既往を申告してしまうことで、病気を過小評価されてしまう可能性だってあります。本当はその症状を生じる器質的異常があるのにも拘らず、精神的なものとして片付けられてしまうなどのように。本当はあってはならないことですが、こうした先入観が診断を誤った方向に導くことは、「可能性としてあり得る」のだということを、医療者も患者も共に肝に銘じておく必要があると思います。
明確な質問、的確な回答、これは患者と医療者の良好な関係を築き、治療を成功に導くための重要な鍵の一つであると思います。
とりわけ医療者は専門家として、先入観にとらわれず正確な診断を下すにはどのような情報を得る必要があるのか、現在自分にとって必要な質問は何なのか、よく考えて質問を行うべきですね。
だからMinako-chanさんが「何て答えたらいいのかな?」と悩む必要はないと思いますよ。自己判断で適当に答えるよりは、迷ったら「例えばどういった類の病気について答えれば良いですか?」とか「風邪をこじらせてひどい目にあったことがあるのですがこんなのも関係ありますか?」等と遠慮なく質問されると良いと思います。それが逆に医療者を助けることに繋がるかも知れません。

内科の医師です。
仰る通りです。アバウトで分からないですよね。反省させられます。
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知り合いがなりました。経験者の方お教え下さい。

Aベストアンサー

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参考URL:http://www.crohn.jp/

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始めまして。教えていただきたいことがあるのです。病気の症状からそれがどんな病気かわかる、そんなHPをご存知の方はいらっしゃらないでしょうか?最近体調が悪いのですが小さい子供が居る為そう簡単には病院に行けずまずはネットで調べてみようと思ったのですが中々思うようなページにたどり着けません・・。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

病院へ行かれるのがBESTだとは思うのですが。

病名・症状で探る↓
http://www.waw.ne.jp/dr/dosima/d_frm.html

病気チェック(Dr.赤ひげ)↓
http://www.drakahige.com/DISEASE/index_noflash.shtml

家庭の医学事典↓
http://www.vital-package.com/check/family-dic/index.php

Q大学病院で診れる病気、診れない病気。

大学病院で診れる病気と診れない病気の境界線や基準は何なのでしょうか?
特に、精神疾患で大学病院では診れないものというのはどういったものですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

精神科の専門ではないので一般的な見解のみ。

最近は自費診療も請け負う大学病院がありますが、それに関しては大学の方針で受ける受けないはあります。
ですが一般の医療、つまり保険診療の内容であれば通常大学病院で診療できないものはありません。それは医者がいて保険診療機関と認められているわけだから建前上当然のことです。

ですが本音でいえば診療するのに好ましいものと好ましくないものは存在します。
一般の方々にとって大学病院とはどういう存在なのかに関わらず、大学病院にとっての大学病院、医療界における大学病院の存在は『研究・教育』機関です。
診療内容でわけて「先進的医療の範疇」「研究の範疇」「教育の範疇」に関われば<大学病院向き>といえます。
が日常診療の範疇であれば教育研修に必要な症例があれば十分でそれ以上は他の職分をこなすのに正直いって邪魔です(本音です)。なので一般診療で対応できるもので、所属の研究室の研究題目に無ければ一般の病院へ紹介転院を勧められるでしょう(研究対象でない分野は大学病院でみてもらっても市中病院でも診療レベルは変わらないため、それなら待ち時間の少ないほうが患者さんは得です)。

逆に一般診療病院で対応可能なものでも関連の大学病院で精力的に研究対象とされているものであれば紹介で集められるでしょう(そのほうが確かに高いレベルでの診療になるので患者さんにもプラスはあります)。

大学病院の医師は医師免許を持っているだけで、基本的に教員か研究者(としての雇用)です。
医師として雇われているものは(国公立大学に限れば)皆無ですから、上記を当然と思うか「そんな無茶な」と思うかは立場の差かもしれません。私は当然と思うし、大学病院へは行きません(笑)

精神科の専門ではないので一般的な見解のみ。

最近は自費診療も請け負う大学病院がありますが、それに関しては大学の方針で受ける受けないはあります。
ですが一般の医療、つまり保険診療の内容であれば通常大学病院で診療できないものはありません。それは医者がいて保険診療機関と認められているわけだから建前上当然のことです。

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