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カテ違いかもしれませんが、ご存知でしたら教えてください。

ここ3ヶ月以内くらいにテレビか新聞で、
「古代エジプトの何千年も前の壁画から、最近の若者はどうしようもないと書かれた記述が見つかった。いつの時代も同じようなことがあるのですね。」・・・というような雰囲気のニュースを見聞きしたような気がします。
とても面白いと思うのですが、かなりうろ覚えで・・・
詳しくご存知の方、いらっしゃいませんか?

A 回答 (4件)

具体的にどの遺跡とは知らないんですが、よく聞く話です。


古代エジプト、メソポタミアの粘土板、古代ローマ、クレタ島、いろいろバージョン?があるようです。
中国もあるみたい。日本の平安時代にもあったという話も。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rls=GGLD%2C …
有名なのですが、具体的にどこにどう書いてあるかを把握している人は少ないと思うので、古代文書中にある「最近の若い者は・・・」を集めた本でも出たら面白いかも!?

余談ですが、エジプトのピラミッドの建設中の労働者の出勤簿に「誰それは二日酔いで休み」「誰それは親類の不幸でお休み」というのが発見されたというのはテレビで直接見たことがあります・・・・理由があって休みを取れていたということは、奴隷でこき使われていたわけではなかったらしいという話で(ピラミッド建設は庶民に仕事を与える公共事業だったという説)。
二日酔いも古代から。
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そういう側面は、おっしゃる通り相当昔からあったのでしょうね。



昔のNHKの元帝国の盛衰のノンドキュメンタリで、チンギスハンだったか3代目のフビライハンの時代にも、多くの年寄りがそのような発言をしていたことを紹介していました。「モンゴル族の誇りも忘れて派手な服装したり---今の若いモンは---」というよな感じで。

でもハーンは全く意に介さなかったとか---他国の文化や伝統を受け入れた傾向があります。被征服民の宗教や習俗伝統を無理に変えさせなかった。
やはり大物だったのでしょうか。
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エジプトの「死者の書」だったか、バビロニアの楔形文字による粘土板だったか、私も忘れましたが、そのような事実はあった筈です。

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いつの時代でも、年配の人たちと若い人たちとの葛藤はあると思います。



若い人たちが、今までになかった新しいことをやろうとすれば、年配の人たちはそれを色々心配して「まったく若い連中ときたら…」という具合に。
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