10年ほど前に本屋で見かけた本です。
何ページか捲っただけなのでタイトルも著者名もわかりません。
買い逃したのを後悔し続けて10年、こちらでご相談してみようと思い立ちました。

多分男性の著者で(内容の一人称などで判断/俺だったと)小説ではなく、シビアな恋愛感を綴った内容でした。(エッセイ?)
うろ覚えですが『体を繋げても』・『同じ夢は見られないのは』・『百も承知で』という感じの文が頭に残っています。

少ない情報で申訳ありません。
どんな些細な情報でもかまいませんので、お心当たりがありましたら教えて下さい。
何とか本を手に入れ後悔のモヤモヤを晴らしたいと思います。
どうかよろしくお願いします。

A 回答 (1件)

こんばんは。

これは小説なのであまり自信が無いのですが、もしかしたら山田太一「飛ぶ夢をしばらく見ない」(新潮文庫)じゃないかな・・・?
リンク先のアマゾンのページの商品の説明のところに、質問者様の印象に残っていることと似た感じのことが書いてあるのですが・・。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101018138/sr …
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
リンク拝見しましたが残念ながら違うようです。
エッセイというか詩に近い感じで、一頁くらいの短い構成だったような。

でも、こうしてお返事いただけるのって嬉しいですね。
またなにかありましたらよろしくお願い致します。

お礼日時:2006/12/01 23:48

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