イギリスで撮影された映画に、アメリカ人の俳優・女優が出ていたら、イギリス・アメリカ合作映画なのですか、それとも、アメリカ映画ですか。

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A 回答 (4件)

撮影された場所や、出演者の国籍は関係なく


どこの国の製作会社がその映画を制作したかによって決まります
例えば「007」はイギリス映画ですが
1983年公開の「Never Say Never Again」は
007シリーズ第4作目「007 サンダーボール作戦」のリメイクなのに
アメリカ映画で、「007」を冠せられず、
単なるスパイアクション映画扱いです
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合作というのは撮影の場所や、俳優の国籍ではなく資本がどこから出ているかということです。


イギリスとアメリカが金を出して作った映画ならイギリス・アメリカ合作です。
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イギリスの映画制作会社が制作したならイギリス映画になるのでは。


イギリス・アメリカの両国の俳優が出演したなら、「共演」になるだけかと。
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制作会社・スタッフがイギリスのものならイギルス映画ではないでしょうか?



アメリカの映画に日本人が出ても日本映画にはならないかと・・
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昨年劇場で見た作品の中で印象に
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尊厳死をテーマにしたスペイン映画
海を飛ぶ夢 (2004)   でした。
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他に下記もお薦めです。

ファイト・ヘルマー監督のドイツ映画
 「ツバル (1999)」
 http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=162877
 「ゲート・トゥ・ヘヴン (2003)」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=320422

ヒルデ・ハイエル監督のノルウェー映画
 「はじまりはオペラ (1999)」
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=235966


下3つはネット完全無料放送「ギャオ」
http://www.gyao.jp/cinema/

で近年放送
されたものですが、
現在「ギャオ」のCINEMA VOYAGE コーナー
で放送中の

太陽の誘い (1998) スウェーデン映画
家路 (2001) ポルトガル&フランス

もお薦めです。
無料で最近の作品を見られるので「ギャオ」は
ありがたいですね。

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参考URL:http://www.jtnews.jp/dict.html

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初めて投稿させていただきます。
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早速質問ですが
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Aベストアンサー

いわゆるバックステージものということでしょうか。
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時です。
それは、ネタバレを知ってでは、あまり味わえない様な気がします。
なので、one12さんには、申し訳ないですが、ネタバレは断じて
許せません。
なので、私自身は、映画が理解できない時は、二度観ます。
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スティーヴン・キング原作のアメリカ映画「スタンド・バイ・ミー」(1986年)は、少年を描いた映画だから、女性には理解できないと言う人がいましたが、それは本当でしょうか。
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Aベストアンサー

「大人になる為の通過儀礼」ということですね(^^)

理解というより共感できましたよ

三人の少年はそれぞれに家庭(あるいは家族)の問題を背負っていて
一見、普通の家庭の坊ちゃんである主人公にも
家族にとって宝物であった兄が死んでしまったことから
自らの存在意義すら問わねばならない状況に追い込まれている現状がある

「女性には理解できない」といった意見は
昔から女性は他者に依存して生きていくといった形が多いですから
親離れや自立(自活)といった「大人になる為の通過儀礼」は結婚や出産といった形で表されることが多く
世間的な認知度が低いからではないでしょうか

けれど
家族や家庭の絆(あるいは楔)から離れて(あるいは逃れて)自分の足で立つということは男女問わずありますし

アダルトチルドレンといった視点から、みることもできる映画だと思います

余談ですが、主人公の親友を演じたリバーフェニックスは彼自身がアダルトチルドレンだったと思われ
ラストあたりで彼が消えていくシーンは、23歳で麻薬中毒死を迎えることと合わせて涙がでます

「大人になる為の通過儀礼」ということですね(^^)

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