赤塚不二夫の「おそ松くん」は有名ですが、その頃の少年サンデー(?)に
おそ松くんが連載される直前に「スーダラおじさん」というマンガが掲載されました。
当時あんなマンガ見たことなかったのでどうかなりそうなほど笑いました。

どなたか知っている方はいませんか?最近いろいろ復刻されていますが
「おそ松くん」はあっても「スーダラおじさん」は見かけません。
何でもいいから情報を知っている方お願いします。

子供の頃読んだ事がある、という人にも会ったことがありません。

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A 回答 (1件)

おそ松くんを子供の頃読んだ世代ですが、「スーダラおじさん」って知りませんでした。


↓下記の本に収録されてるみたいですね。

参考URL:http://www.comicpark.net/cm/comc/detail-bnew.asp …
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この回答へのお礼

おお~!このような方法で読むことができるのですね。
ありがとうございました。
それにしても知ってる人は少ないですね。

お礼日時:2006/12/05 22:20

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Q赤塚不二夫の昔のギャグ漫画

35年くらい前になんとなく読んだ、赤塚不二夫のナンセンスギャグだったと記憶します

すごくロマンティックな作品を書く作家がいて、彼に憧れるある女性ファン。
彼女はその作家の家へ行ってみる。するとその部屋は今でいうゴミ屋敷のようなひどいものだった。彼女は作家の部屋を大掃除してとびきりきれいにした。
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大人向けの週刊誌あたりに載っていたものかと思いますが、作品名に心当たりのあるかた教えてください。

Aベストアンサー

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http://ameblo.jp/odenguy/entry-11178478681.html

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はじめての質問です。よろしくお願いしますm(_ _)m

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Qど忘れ(>_<) 赤塚マンガのキャラで

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「ガンモ」でしょうか?
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※参考URL Vol5のパッケージの猫のとなりにいる男の子です。

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Q小学館の漫画週刊誌『少年サンデー』に連載されていた漫画がコミックにされ

小学館の漫画週刊誌『少年サンデー』に連載されていた漫画がコミックにされた最初の作品は何でしょうか。またその発売は何年でしょうか。

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既に回答が挙がっておりますが、補足させていただきます。
「スリル博士」の(1)は昭和34年11月に出版されております。翌月(2)が出版され、(3)も予告されましたが連載終了で出版されませんでした。(その結果、最終話が収録されていません)
本の大きさはA5型で堅表紙にジャケット装でした。版元は、あかしや書房との事です。
http://www.phoenix.to/59/59-16.html

質問者のコミックと云うのが単に単行本化された事を指すのか、それとも所謂新書判あるいはB6判で刊行されたものを指すのかがはっきりせないので、このようの回答になります。(何れにせよ小学館の出版書誌の詳細は今俄に判りませんが・・・)

少年サンデーは、後に「伊賀の影丸」を雑誌型式で(別冊)出版しております。これはB5型(本誌と同じ大きさ)、その後新書判でも小学館から出版されたのですが、途中迄しか出版されず続きは秋田書店から出版されると云う奇妙の事態になっています(その後、小学館刊行分も秋田書店から改めて出し直されています)

ご参考にならば幸甚です。

Q連載の長期化に伴い設定をあとで創ったマンガ

当初は想定してなかったのに、人気を博し連載が長期化すると、それに伴なって取って付け足した様な設定に思わず「オイオイ」と突っ込めるマンガを教えて下さい。

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等、なるべく腹立たず面白いのをお願いします。

Aベストアンサー

 突っ込みどころ満載の後付設定と言えば、北斗の拳が宝庫でしょう。

 軽く思い浮かぶだけでも・・・。

 南斗聖拳は流派が108もある。
 ユリアは南斗六聖拳の一人だった。
 ケンシロウには生き別れの実の兄がいた。
 ケンシロウは赤ん坊のときからラオウとトキと一緒にいた。
 リンは天帝の双子の妹で、赤ん坊の頃にファルコに助けられていた。
 北斗神拳は天帝を守る守護星のはずだったのに、実は本当の守護星は元斗皇拳。
 ラオウには息子がいた。
「ケンシロウ」という名は先代伝承者・リュウケンの兄「拳志郎」にあやかって名づけられた。
 北斗に流派はないはずが、神拳、琉拳(劉家拳)、曹家拳、孫家拳などなど、実はかなりある。しかも神拳に嫡子なき場合は劉家から伝承者を取るとまで言っている。
 先代伝承者リュウケンと後継者争いをしたコウリュウの存在は、無かったことになっている模様(鉄心→拳志郎→羅門とスムーズに継承?)。

 などなど。もはや何がなんだか。
 でもちょっと記憶があいまいですな。また漫画喫茶で読み直そうかな。


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