どうもノロウィルスに罹って、治ったようなんですが、免疫が付いて今年はもうノロに罹る心配は無いでしょうか?この免疫は来年まで持つでしょうか?

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A 回答 (4件)

私もノロウイルスにヤラレタ1人です。


免疫は出来るようですが、ノロウイルスにも色々と種類や型があるようで、それが違うとまた感染してしまう可能性があります。
もしまた感染するような事があれば、違うタイプのノロウイルスだと思います。
下のサイトにも説明が掲載されています。1度ご覧ください。
もう感染するのはこりごりですね。かなりヒドイ目にあいました。

参考URL:http://www.pref.aichi.jp/eiseiken/67f/nlv.html
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この回答へのお礼

別な型なら免疫は無効という事ですか。インフルエンザと同じですね。

お礼日時:2006/12/21 22:06

ノロウイルスでも型が違えば、抗体も違ってきますので、罹るでしょうね。


ウイルス性胃腸炎は全てノロウイルスが原因と言うわけではないみたいですし、それ以外の胃腸炎に罹っても同じような症状がでますよね。
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ノロウィルスの免疫は1~2年で失われると言われています。



また、感染しても発症しない場合や、免疫が出来ない場合もあるようです。

因みに、有効な亢ウィルス薬がないので「感染しないように予防する」しか手がありません。
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ノロウイルスの抗体は短いので、長くても半年前後みたいですよ。

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Q自己免疫寛容のシステムについて

 こんにちは。医学を学んでいるものです。 
 免疫学を学んでから人の体が如何に効率よく外界からの異物を認識して我々の体の恒常性をたもっていることに感動を覚えます。 
 さて、題にありますように、自己免疫を防ぐメカニズムをどなたか詳しい方がおられれば教えていただきたいと思っているところです。自己免疫のシステムが破綻したのがいわゆる自己免疫疾患ですよね。ということは常に我々の体で作られているリンパ球などはそれらに反応しないようなメカニズムを作っていると考えられるのですが真実の程はいかがなのでしょう。 
 また、そのシステムの破綻によって引き起こされる病気なども合わせて提示下されればうれしいと思います。

Aベストアンサー

私は質問者が医者になるヒトであろうと素人であろうとこちらで質問することには全く疑念も持ちません。

本題に入りますが(分かっている文章は飛ばしてください)。T細胞は主に胸腺で分化成熟しますが自己反応性T細胞の排除(ネガティブセレクション)はこの器官である程度行われるようです。完全に排除されない理由として、ネガティブセレクション自体が完全でない、全ての自己組織由来ペプチドが胸腺内に提示されているわけではないなどが考えられます。よって末梢組織には自己反応性T細胞が確実に存在するがいくつかの機構により反応しないようになっているようです。その機構としてアネルギー(アナジー)、サプレッサーT細胞の存在などが考えられます(アナジー、サプレッサーT細胞又はレギュラトリーT細胞などで検索すると沢山ヒットすると思います)。以上は胸腺分化型T細胞に関することですべてのT細胞が胸腺で分化するわけではありません。特に腸管には胸腺外分化型T細胞がたくさんいるようです。食物を摂取してもそれに対する免疫応答が起こらないことに私は長年疑問を持っていました(今でも)。ヒトによっては蕎麦や卵などに過敏に反応してしまいますよね。この違いは何なのか?
この食物に対する免疫寛容を経口免疫寛容といいますが、これを逆手にとったのがリュウマチに対する1つの治療法です。ご存知かとは思いますが、リュウマチも自己反応性T細胞が自己組織を攻撃することで発症しますが、エピトープペプチドはある程度同定されています。そこでそのペプチドを経口投与することで経口免疫寛容の原理で、自己組織を攻撃するT細胞を黙らせるというものです。

B細胞に関してはよくわかっていなかったと思います(ひょっとしたら結構分かっているかも)。私が知るなかでは骨髄中でV(D)J遺伝子再構成によって自己反応性B細胞が出現した場合、レセプターエディティング(これも検索すると沢山ヒットします)や、本来カッパ鎖を使っていたものがラムダ鎖に置き換わる(その逆もあり)などの機構があったと思います。

疾患は検索すれば見つかるはずです。がんばってください。

私は質問者が医者になるヒトであろうと素人であろうとこちらで質問することには全く疑念も持ちません。

本題に入りますが(分かっている文章は飛ばしてください)。T細胞は主に胸腺で分化成熟しますが自己反応性T細胞の排除(ネガティブセレクション)はこの器官である程度行われるようです。完全に排除されない理由として、ネガティブセレクション自体が完全でない、全ての自己組織由来ペプチドが胸腺内に提示されているわけではないなどが考えられます。よって末梢組織には自己反応性T細胞が確実に存在するが...続きを読む

Q祖父がノロウイルスに罹ってしまったかもしれません…><

症状は昨日の今頃から出始め、今まで続いています。
先ほどまでは熱はなかったようなのですが、はかってみたら37度5分熱が出ているようです。
一昨日の食事を聞いてみたところ、持病の薬をもらってきた帰りにカキフライを食べたそうです。
嘔吐も今のところありませんが、症状からみるとノロウイルスなのではないかと思っています。
もし仮にノロウイルスであるとすれば私はどうすれば感染せずに済むでしょうか?

祖父に詳しく症状を聞くと、 完全に水のような下痢で体に力が入らないと言っています。
何度かトイレに行っているようですが、その間に私もトイレに行っています。
調べたところ、家族にノロウイルスの感染者がいても、感染者と接触したり汚染されたものに触れた手で物を食べたりしなければ、主な感染原因の経口感染はしないので大丈夫だと聞いたのですが本当ですか?
今は祖父とは別の部屋にいてなるべく部屋の外には出ないようにしています。

ノロウイルスと決まったわけじゃない!!と祖父に怒鳴られましたがもしそうだとしたら…と怖くて涙が出てきます。

どうか回答お願いします!!

症状は昨日の今頃から出始め、今まで続いています。
先ほどまでは熱はなかったようなのですが、はかってみたら37度5分熱が出ているようです。
一昨日の食事を聞いてみたところ、持病の薬をもらってきた帰りにカキフライを食べたそうです。
嘔吐も今のところありませんが、症状からみるとノロウイルスなのではないかと思っています。
もし仮にノロウイルスであるとすれば私はどうすれば感染せずに済むでしょうか?

祖父に詳しく症状を聞くと、 完全に水のような下痢で体に力が入らないと言っています。
何...続きを読む

Aベストアンサー

単に、カキフライでの食中毒の様に思います。
であれば、感染する可能性は全く有りません。

しかし、ノロウイルスで有れば十分に感染する可能性が大きいです。
ただし、あくまでの経口感染ですから食事の前やトイレの後に手を洗い、食品や食器も使いまわししなければ大丈夫でしょう。
しかも、感染後の症状が現れるのが非常に早いですから、現在体調に変化なければ大丈夫と思います。

ただし、ノロウイルスの病原菌は、少なくとも感染者の体内に1週間は残って居ると言われて居ます。
しばらくは油断しない様にしてください。

Q液性免疫と細胞性免疫、自然免疫と獲得免疫について教えて下さい。

液性免疫と細胞性免疫、自然免疫と獲得免疫について教えて下さい。

自然免疫にも液性免疫と細胞性免疫があるという考え方はありますか?
またそれは考え方として一般的ですか?

私としては、獲得免疫には液性免疫と細胞性免疫とがありますが、
自然免疫は細胞性免疫のみという認識です。

これらを組み合わせて説明してある文章を時折見ますが、
著者(文責者?)によってそれぞれの認識が異なっているためか文章の意味が釈然としません。

Aベストアンサー

私は、液性免疫はB細胞による抗体産生、
細胞性免疫はT細胞による働きだと思ってました。
つまり、獲得免疫のなかに液性免疫と細胞性免疫が
含まれるということです。

ただ、液性免疫系とか細胞性免疫系って
言葉になると意味が違って、
自然免疫・獲得免疫関係なく、
液性のもんなら液性免疫系で、細胞が関わるなら細胞免疫系
って使い方をしてると思います。
自然免疫の液性免疫系のものだと、抗菌物質とか補体とか
があると思います。

一般的かどうかはわかりませんが・・・。

Q給食職員がノロウイルスに罹ったら

給食職員がノロウイルスに罹ったら、何日くらい休ませるといいものですか。1日休みもう症状はないので、復帰したいとのことですが。

その職員のみで、他に症状等はありません。

Aベストアンサー

 獣医師でウイルスに専門知識を有する者です。

 最初にお断りしておきますが、ノロウイルスに限らず職員が感染症に罹患した場合の対応は、職場の責任であらかじめ決めておくべきことです。

 まず、ノロウイルスは「菌」ではなく「ウイルス」です。「菌」という言葉も非常にあやふやで、「菌」だけだと細菌も真菌も含まれてしまいますし、それぞれ性質がまったく異なりますから、感染症に対するリスク管理を考えなければならない人は、そのあたりはしっかり勉強して下さい。

 ノロウイルスが非常に長期間、体内にウイルスを保持して排泄を続けるのは確かです。ちなみに2週間とか1ヶ月とか言われているのは「罹患してから」ではなく「回復後」です。これで数日間ずれてしまうので注意して下さい。
 このウイルスの排泄は「便」からとなります。従って日常生活上はまず大きな問題にはなり得ません。ご質問のケースは「日常生活上」ではないので別な考え方が必要ですが。
 また、回復後2週間ウイルスを排泄すると言っても、当然のことですが「発症中」の吐瀉物や下痢便によるウイルス排泄とは、そのウイルス量はケタが違います。従って発症中の患者と回復した罹患者を同じリスクと評価することは間違っています。

 いろいろ誤解されている方がいるようですが、「有効な消毒薬」は存在します。塩素系の消毒薬が効果があります。
 また、他の方法にしても、まるで効果がないというわけではなく、極端な話、水で手洗いするだけでもウイルス量は1/100くらいには落とせるのです。ですから複数の方法を組み合わせることによって、リスクは大きく減じることができるでしょう。

 それと「空気感染する」という意見も問題で、それは「ノーマルな」感染経路ではありません。
 空気感染が成立するのは、発症中の患者が嘔吐した吐瀉物が空中に舞い上がって、エアロゾルが発生した場合です。また、「空気感染」とは意味が異なりますが、そのエアロゾルがカーテン等に付着して、それを触った人が、手から口経由で感染する、という可能性はあります。
 なので、「回復した人」から空気感染が起きるリスクはゼロと考えて良いでしょう。便を、もう回復しているので固くなっているでしょうから、それをわざわざ水で溶いて、その液体を調理場の床に勢いよく叩きつけるくらいのことをすれば、「回復者からの空気感染」も成立するかもしれませんが。

 それに言うまでもないですが、その給食施設で嘔吐していない限り、そこの空中にウイルスが浮遊しているという可能性もありません。

 検便も1つの手ですが、ノロウイルスは「ウイルス」ですので、通常の検便では検出することができません。
 一般的にはウイルスを検出するには細胞培養とバイオセーフティ施設が整ったラボが必要です。ただしノロウイルスはまだ細胞培養系が確立していませんので、通常はRT-PCRというノロウイルスの遺伝子を検出する方法で行います。
 それには専用の機器と熟練した技術者が必要ですので、保健所などではできません。普通は都道府県の衛生研究所などでやっていると思いますが、一民間施設の職員の健康管理のための検査などは対応してくれないでしょうから(都道府県によっても異なるかもしれませんが)、民間のラボで受けてくれるところに依頼する必要があるでしょう。けっこう高額だと思います。

 回復者がウイルスを排泄するのは便からのみ、ということを考えれば、手袋、帽子、マスクを必ず着用する等の一般的な衛生管理体制が徹底されているところであれば、それほどリスクは大きくないとは思います。
 念押しすれば発症者がウイルスを排泄するのも、便と吐瀉物のみです。汗などからは決して排泄されません。

 ちなみにNo.2の方の奥さんの店で子供が嘔吐したときの対応ですが、私が衛生管理者であれば家族に吐瀉物の始末はさせません。
 というのは、ノロウイルス罹患者の吐瀉物は極めてウイルス量が多い汚染物品ですから、それの始末は"素人"にやらせるべきではない、という考え方です。素人がやることによりウイルスを除去しきれないことが怖い、ということです。
 ですから、従業員の数人にきちんとした感染症対策の教育を受けさせて、彼らに吐瀉物の始末をやらせる、という対策を取るでしょう。
 これは私が正しくてNo.2の奥さんの店が間違っている、という意味では決してありません。それぞれのリスク要因とその除去方法に対する考え方の相違によるもので、それぞれで責任を持って遂行すれば良いことです。
 そもそも、リスクをゼロにする確実な方法なんてありませんから、リスク要因をどう捉え、それをどうやってどこまで除去するか、という問題はそれぞれの組織で相違があって当然です。どこまでできるのか、という要素もありますし。
 感染者が出たら社員総出で消毒する、という話も、私ならその掃除によって感染するリスクがある、と考えます。
 例えばデスクに置いてある紙にウイルスが付着していたとして、それは誰かが触らなければそこにあるだけで、いずれ失活してリスクがなくなるわけですが、総出で掃除するとわざわざその紙に触ってしまう機会を増やすことになります。また、掃除で紙を移動させたりすることにより、付着していたウイルスがエアロゾルになるリスクもあるし。
 なのでこの場合でも、私なら「誰か1人かせいぜい2人」に、その掃除と消毒を担当させるでしょう。ちゃんと教育を受けさせた社員に。
 これも私の考え方です。私がその会社の感染症対策などを命じられたらそういう規定にするだろう、という意味です。

 というわけなので、その給食施設の組織としての判断です。
 そのために「食品衛生管理者」という者を置くことになっているのです。

 という前提で、あくまで「私なら」という但し書きつきですが、この件についての対応案を。

 その職場の人員配置にもよるのですが(人数的に辛い職場か余裕があるのか)、回復後、3日ほど休んでもらいます。復帰後は、その翌週末まで「職場での排便」は禁止します。
 あとは一般衛生管理の話です。ノロ患者が出ようが出まいが、普段から徹底しておくべきことです。それは「一般衛生管理」なので省略。食品衛生管理者なら当然知っていることですから。
 あと、私なら一般衛生管理に加えて手洗い場にブラシを常設しますかね。ブラシを使った手の洗い方はあるやり方があって、要するに手術前に医者が手を洗うやり方なのですが、それは全職員に教えて常時徹底してもらいます。
 という案を出して、あとは職場で協議して決める、というのが常識的なところでしょうか。

 獣医師でウイルスに専門知識を有する者です。

 最初にお断りしておきますが、ノロウイルスに限らず職員が感染症に罹患した場合の対応は、職場の責任であらかじめ決めておくべきことです。

 まず、ノロウイルスは「菌」ではなく「ウイルス」です。「菌」という言葉も非常にあやふやで、「菌」だけだと細菌も真菌も含まれてしまいますし、それぞれ性質がまったく異なりますから、感染症に対するリスク管理を考えなければならない人は、そのあたりはしっかり勉強して下さい。

 ノロウイルスが非常に長...続きを読む

Q免疫学について!【早急ご回答を!】

一次免疫応答と二次免疫応答について、自然免疫、獲得免疫、細胞性免疫、液性免疫免疫記憶から述べよという問題なのですが、圧縮して答えるにはどうすればいいでしょうか?> <

Aベストアンサー

要約の見本があります。圧縮して応えるという目的なら、これが参考になると思います。
http://www.nhk.or.jp/hanamichi/p2013/130415.html
http://web.ydu.edu.tw/~uchiyama/1h93fy/yoyak.html

要約するには、自然免疫、獲得免疫、細胞性免疫、液性免疫、免疫記憶の内容を調べておいて、それを一次免疫応答と二次免疫応答という視点で、どこまで短い表現で説明できるか、自分の言葉・表現を生み出す必要があります。 一次免疫応答、二次免疫応答、免疫記憶、自然免疫、獲得免疫などの説明文からコピーペーストしていると、要約にはならないで、焦点が定まらない、わかりにくい文章になってしまいます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%8D%E7%96%AB%E7%B3%BB
http://www.ketsukyo.or.jp/plasma/globulin/glo_02.html
http://kusuri-jouhou.com/immunity/immunity.html

要約の見本があります。圧縮して応えるという目的なら、これが参考になると思います。
http://www.nhk.or.jp/hanamichi/p2013/130415.html
http://web.ydu.edu.tw/~uchiyama/1h93fy/yoyak.html

要約するには、自然免疫、獲得免疫、細胞性免疫、液性免疫、免疫記憶の内容を調べておいて、それを一次免疫応答と二次免疫応答という視点で、どこまで短い表現で説明できるか、自分の言葉・表現を生み出す必要があります。 一次免疫応答、二次免疫応答、免疫記憶、自然免疫、獲得免疫などの説明文からコピーペーストし...続きを読む

Qノロウイルスに罹った後の通学はいつごろからがいいのでしょうか?

ノロウイルスに罹った後の通学はいつごろからがいいのでしょうか?
20歳の娘が3日前から嘔吐下痢で苦しんでました。
嘔吐は初めの一回だけで、水分は摂れてたので病院へは行きませんでしたので、
ノロウイルスかは不明ですが、かなり苦しんでました。
3日目の今日は下痢も腹痛もかなりよくなり、
明日は学校へ行きたいと言ってます。
娘の体力も心配ですが、周りにまき散らすようでどうすればいいのか悩んでます。
特に決まりがないようですが、皆さんならどうされますか?

Aベストアンサー

通常は、下痢が改善して48時間後です。すなわち、ほぼ日中に排便しなくてもいい(学校で排便しないだろう)と推定できるようになってからです。

Q全身免疫と粘膜免疫について

経粘膜免疫法で粘膜免疫にはIgA抗体、全身免疫にはIgG抗体の分泌を誘導できるのに、全身免疫から注射免疫をしても粘膜免疫を誘導できないのはなぜですか?

Aベストアンサー

No.2のものです。
回答の補足ということで・・
質問者様がどのような方かはわかりませんので、またおおざっぱな説明にはなってしまいますが。

IgAは粘膜上に分泌されている状態で血中にはあまりまわりません。
鼻水等によく分泌されています。
粘膜の下で産生されて粘膜の中を通って粘膜上を覆っているというようにお考えください。
粘膜免疫は粘膜の上から刺激する必要があるとお思いください。
粘膜の下から抗原提示は行われません。

Qノロウィルスとアイロン

ノロウィルスで絨毯や布団に嘔吐や下痢が付いてしまった場合、綺麗に拭き取ってからその場所にペーパータオルを置いてスチームアイロンをすると良いと聞きました。
ですが、我が家にはスチームアイロンはありません。スチーム機能が無い普通のアイロンならあるのですが…。

ペーパータオルの上から普通のアイロンを当てても効果はあるのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて頂けますと幸いです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは

普通のアイロンでもOKだそうです
http://www.tbs.co.jp/hanamaru/opening/20121218.html

Q免疫が強すぎると…

免疫が強すぎると…
過剰な免疫反応の病気について教えて下さい。
自分なりに調べたところ考え方がまとまらず、ご指摘頂ければ有り難いです。

1.以下の考え方は合っているでしょうか。

 細胞性免疫過剰→自己免疫疾患
 液性免疫過剰→アレルギー性疾患

2.さらに以下の考え方も合っているかどうか教えて下さい。

 交感神経が過剰に優位→細胞性免疫過剰→自己免疫疾患
 副交感神経が過剰に優位→液性免疫過剰→アレルギー性疾患

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

免疫が亢進するあまり正常な自己を異物と見做して攻撃するのが自己免疫疾患とされています。そうすると当然ですが、ステロイドや免疫抑制剤など免疫を抑制する治療が主体となります。しかし、ご存知のようにそれで治癒することはありません。原因を治すわけでもなく矛盾があるからではないでしょうか。
自己免疫疾患は免疫亢進、過剰の病気ではなく免疫抑制の病態だとするとどうでしょうか。実際に末梢血ではリンパ球が大幅に減少しています。にもかかわらず免疫過剰だとして治療するわけですが矛盾をかかえたままです。これでは治るわけはありません。
ご存知のようにストレスで胸腺は萎縮しますし、胸腺由来T細胞、B細胞も減って免疫は抑制されます。

1、2の細胞性免疫過剰→自己免疫疾患の解釈の仕方ですが、この主体は自己応答性の胸腺外分化T細胞、自己抗体産生B細胞です。これらは体内の異常自己を排除、処理するためのものですが、ストレスやウィルスで破壊された組織を標的にして活性化します。従って破壊が深刻であればあるほど反応は強くなりますが、合目的です。免疫が過剰になって正常な組織を攻撃してるのではありません。自己免疫疾患は免疫抑制疾患です。免疫抑制が原因なのに免疫を抑制する治療を行うと治らないどころか次第に進行していくでしょう。

ストレス過多になるほど交感神経が緊張し、拮抗関係にあ副交感神経は抑制されます。組織破壊は交感神経の支配にある顆粒球(その過剰な活性酸素)の増多によっておこります。一方リンパ球はアセチルコリンの受容体があり副交感神経の支配にありますので当たり前ですがリンパ球は減ります。

副交感神経が優位になればなるほど抗原抗体反応の主役、リンパ球が増えますので、アレルギー反応がおこりやすくなります。

質問者さんがもし細胞性免疫過剰→自己免疫疾患を上記のような異常自己排除、組織修復(つまり体のもつ自然の治癒反応)の意味合いで使っておられるのなら異論はありません。

免疫が亢進するあまり正常な自己を異物と見做して攻撃するのが自己免疫疾患とされています。そうすると当然ですが、ステロイドや免疫抑制剤など免疫を抑制する治療が主体となります。しかし、ご存知のようにそれで治癒することはありません。原因を治すわけでもなく矛盾があるからではないでしょうか。
自己免疫疾患は免疫亢進、過剰の病気ではなく免疫抑制の病態だとするとどうでしょうか。実際に末梢血ではリンパ球が大幅に減少しています。にもかかわらず免疫過剰だとして治療するわけですが矛盾をかかえたまま...続きを読む

Qノロウィルスの症状は?

妻が今日の夕方から吐き気と下痢になっています。テレビでみたんですが、ノロウィルスは吐き気や下痢になると危険性があるとききました。
そのほかにもないですか? 
きき方があまりよくわからないのですが結構焦ってます。
とにかくお願いします。

Aベストアンサー

こちらで
http://www.pref.osaka.jp/shokuhin/noro/

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9


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