ブルガリアの、ある演奏家の方に個人的にお礼の手紙を書こうと思っています。ブルガリアでの英語の通用度がよくわかりません。ブルガリア語など知りませんので、全文つたない英語で書いて問題ないでしょうか?何か注意するようなこととかあるでしょうか?そのあたりのことに明るい方がおられましたらご助言お願いいたします。

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A 回答 (3件)

以前、ブルガリア人のクラスメートに『あんたは何語を話すの?』と聞いたら、『フランス語だよ!』と言われました。

その子に関してですが、外国人の為の英語のクラスを取っていたくらいだから、英語が堪能とは言えませんでした。

もし、fujitamaさんがフランス語の方が英語よりも得意でしたら、フランス語でお礼を書くとくこともいいのかもと思います。

でも、一番いいと思うのは、きれいな和紙を使った豪華版のカードに英語でもフランス語でも日本語でも(ローマ字)いいから、『ありがとう!』と一番言いたいことを一言そえればいいと思います。

私の予想では、プルがリアにも日本人は住んでいるような気がします。もし、何語でお礼を書くか迷って結局日本語にしたとしても、いずれはブルガリアに住む日本人に、お礼の言葉を訳してもらえるような気がします。

英語で書く時のアドバイスですが、日本的な書き方はしないで(例えば、若葉がかおる季節になりました!とか)言いたい事を書いた方が良いと思います。

きれいなカードが見付かるといいですね!
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この回答へのお礼

いろいろとありがとうございました。

お礼日時:2002/04/30 21:20

あなたのご質問の「ブルガリア」を「日本」に置き換えてみてください。


あなたは、置き換えた質問にお答えになれますか?

英語でしか書けないのなら、英語で書くしかほかに手段はないでしょう。

あなたが、どの程度の内容の礼状をお出しになるのか(複雑な内容を書く必要があるのかどうか)分かりませんし、当該演奏家が、あなたという人物を知っているのかどうかも分かりませんから、何とも申し上げようがありませんが、もし、その演奏家が、英語を理解できないのなら、誰かに翻訳を頼むのではありませんか。ただ、完全に無視されてしまう可能性も否定はできませんが。
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英語で書かざるを得ないのなら、出来るだけ易しい単語を使って短い文を書けば相手も分かってくれるでしょう。

もし相手がひとことも分からなくても身近に簡単な英語を理解する人が必ずいますよ。ポイントは誰が何故手紙を書いたか分かってもらえるような単刀直入の礼状にすべきです。日本式の前置きは不要です。感謝の気持を伝える事が大事です。
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この回答へのお礼

そうですね。ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/30 21:22

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全文が出ているサイトなどでも結構です。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

全部解かりませんので一部を書きます。

「この電車は~方面行き」は
This is Yamanote Line trains bound for 行先×2.

「次は~」は
The next station is 駅名.

「お出口は●がわです」は
The doors on the rightかleft side will open.

「~線はお乗換えです」は
Plaese change here for (the)~line (for~方面).

「足元に気をつけてください」
Watch your step when you leave the train.

「優先席をお譲りください」は
There are priority seats reserved for eldely and sickness(handicaped) passangers expectant mothers
この先はわかりません。

最後の二つは自信がありませんし、冠詞・複数形などはあいまいです。
つい先日聞いたときは優先席のハンディキャップのところはシックネスに聞こえたのですが参考URLの音声がハンディキャップなので()付きにしました

あくまでもご参考にどうぞ。

参考URL:http://www35.tok2.com/home/iwami/hassyabell/higashidensya/densya.htm,http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=753712

全部解かりませんので一部を書きます。

「この電車は~方面行き」は
This is Yamanote Line trains bound for 行先×2.

「次は~」は
The next station is 駅名.

「お出口は●がわです」は
The doors on the rightかleft side will open.

「~線はお乗換えです」は
Plaese change here for (the)~line (for~方面).

「足元に気をつけてください」
Watch your step when you leave the train.

「優先席をお譲りください」は
There are priority seats reserved for eldely and sickness(han...続きを読む

Q英語の通用度

どうでもいい質問ですので、気が向いた時にでも お付き合いいただければ幸いです。

世界で最も通用する言語と言ったら、勿論 英語ですよね。しかし、色んな国を旅行された方なら分かると思いますが、意外に英語が通じにくい国や地域も少なくありませんよね。

非英語圏で英語がよく通じる地域としては北欧やオランダがありますよね。そして、中国や韓国は多少の差はあれ、日本と同じくらいだと思います。

そこで質問ですが、特に日本よりも英語の通じにくい地域は どこら辺が多いでしょうか?

Aベストアンサー

やはり「地域」よりも「人」ですね。

ご指摘の通り、英語が世界で通用しやすいという考えは、あくまでも他の言語と比較してのことであって、地球の大半の人には英語が通じません。

確かに、海外と仕事をしている方々などは英語が通じやすいという錯覚に陥りがちですが、英語圏やオランダのような特殊な国を覗けば、英語が使えるのはごく一握りの人たちであって、学生、主婦、市場のおじさん、交通機関の職員など、本当の意味で世の中を動かし、世間の価値観を形成している人たちの殆どがまともに英語を話せません。例えば上海でもエリートやたまたま勉強している人は英語を話せますが、ホテルのフロントの人なんて全然話せませんよね。日本人なら漢字で筆談したほうが手っ取り早いです。

また、例えば欧州のラテン系の国では英語よりもフランス語が通じるのは有名で、同じ国でもベトナムでは、その歴史ゆえに、老人はフランス語、中年は何も、若者は英語が通じやすいです。日本語も世界各地でかなり通じますよね。フィリピンでは、高級ホテルでは英語しか通じず、土産物屋には日本語しか通じなかったりします。

余談ですが、ここから何を学びとれるか。英語がわかれば世界と通じ合えると思ったら大きな間違いだということです。むしろ逆で、英語で話せる相手は、英語を身につけられるほど何らかの形で恵まれていて(学費があった、能力や興味があった、など)、英語的価値観にかなり浸かっている限られた人たちなわけで、そこに甘んじて、その地域の真の文化を形成している大勢の庶民との交流を怠れば、その地域を理解できたことには全然ならないというのを、私たちは肝に銘じておかねばなりません。

やはり「地域」よりも「人」ですね。

ご指摘の通り、英語が世界で通用しやすいという考えは、あくまでも他の言語と比較してのことであって、地球の大半の人には英語が通じません。

確かに、海外と仕事をしている方々などは英語が通じやすいという錯覚に陥りがちですが、英語圏やオランダのような特殊な国を覗けば、英語が使えるのはごく一握りの人たちであって、学生、主婦、市場のおじさん、交通機関の職員など、本当の意味で世の中を動かし、世間の価値観を形成している人たちの殆どがまともに英語を話せ...続きを読む

Q英語はどこまで通用するのか?

低レベルな質問ですみません。
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それぞれが母国語を持っていますがそれでも英語で話しかければ一般人(スタッフ以外の人々)も英語で返して貰えるものなんでしょうか?

Aベストアンサー

世界のホテルや空港ではほぼ100%英語が通じます。スイスの3流ホテルで英語の話せないおばあちゃんがいましたが・・・。

ヨーロッパでそこいら一般で、英語の話せない人のいない所は、オランダ、フィンランド等、北の方。この辺は駄菓子屋のおばちゃん、バスの運転手、通行人、すべてが英語を話します。

ドイツやフランスは英語の話せない人が多いですが、ヨーロッパで英語の話せない人の割合が多いのは南の方、イタリアとなりますかね。南へ行くほど英語が通じにくくなくなります。

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東南アジアでは公用語が英語のシンガポールではもちろんどこでも英語が通じますが、国境を越えてマレーシアに入ると英語が通じなくなります。タイに抜けてもやはり英語は通じません。ただやはりホテルや空港では英語が通じるので特に困りません。

一般的に、英語の通じない国のどこへ行っても、英語を話す人を探せばどこかにいます。 一方、残念ながら日本語が一般的にだれにでも通じるのは世界で日本列島だけです。

Qブルガリア語輸入書籍店知りませんか?

ブルガリア語の書籍を扱っているお店を探しています。
ロシア語のナウカ書店のような、一般書から専門書まで扱っているようなお店はありませんか? ネット通販でも店舗でもかまいません。
ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。私はロシア語が専門ですが、以前ブルガリア語もやっていたことがあります。

ロシア語の「ナウカ」や「日ソ」のようなブルガリア語書籍を扱っているお店は、残念ながら日本には無いと思います。知り合いのブルガリア研究者も、現地に行って買うと言っていました。

ですから、もし日本でブルガリア語の書籍を手に入れるなら、今のところ図書館であるとかネット通販しかないと思います。北大のスラ研などにはブルガリア図書も多いと思いますので、Webcatなどで目当ての本を検索されて、可能であれば閲覧することもできると思います。

ネット通販では、参考URLのサイト(ブルガリア語)が日本にも発送を行っています。

たいした情報でなくて申し訳ないです。。。

参考URL:http://www.books.bg/

Q英語の能力を1年かけて、海外勤務でも通用するレベルまで向上させたいと考

英語の能力を1年かけて、海外勤務でも通用するレベルまで向上させたいと考えています。いまのレベルは、TOEIC300点(10年前のスコア)です。1日に英語の勉強にかけられる時間は平均2~3時間で月60~90時間ほどです。また予算として、年間100万ほどかけられます。効果的な学習方法を具体的に教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

No.4です。

補足を拝読いたしました。
中学生時代に偏差値が70点あったのであれば、基礎的な文法は(忘れていなければ)しっかりと理解されているんでしょうね。
私なんて、中学時代の英語の偏差値は50点そこそこでしたから。。。^^;
きっと、10年前のTOEICは、何の勉強もしないまま会社で「TOEICを受けてみろ」。。。とか言われて、とりあえず受けてみた結果だったのではないでしょうか。

ところで、大学では外国語は取らなくても良かったのですか?
一般教養でも、ある程度の英語の勉強はすると思ったのですが。。。

っま、それはおいておいて...。
具体的な勉強方法の前にお聞きしたいことがあるのですが、海外勤務というのは“赴任”ということでしょうか。
それとも、海外で再就職?
なんとなく、海外赴任をするのにあたって、TOEICで何点かを取らなくてはいけないのではないかと思うのですが、違いますか?
そうであれば、会話などの勉強や練習の前に、TOEICで点を取って海外赴任への切符と手にすることが第一目的となってきますよね。

もし、海外で再就職をと考えていらっしゃるのなら、TOEICなんて役には立ちません。
全く無意味とは言いませんが、この場合は、実際にどれだけ英語を使えるかが問題になってくるわけですから。。。

まず、その辺のことをもう一度お聞かせいただけますか?

それから、今現在も一日に2~3時間は勉強する時間があるんですよね。
とりあえず、単語を少しずつ覚えてみましょうか。

普段の生活の中やお仕事をされる中で、いつもよく使っている単語(日本語)を一つ選んで、和英辞典で英語の対訳を調べてみましょう。
英和辞典でその単語を調べ直します。
派生語や反対語、類義語などがあれば書き出していきましょう。

例えば、私は今経理の仕事をしているので、“経理”という言葉を調べてみます。
“accounting” と出てきますので、それをノートに書き写します。
ついでに、例文も書いておきます。
“He is incharge of accounting for the company.”
“in charge of” の意味が分からなければ、辞書で調べましょう。
こういう場合は、前置詞(in/of)よりも名詞(charge)で調べた方がいいです。
意味もノートに書き写します。
“accounting” を英和辞典で調べると、“accountancy”や“bookkeeping”という単語も出てくるのでノートに書き写し、それらの単語も辞書で調べます。
できれば本になっている辞書で調べられたほうがいいですよ。
そうすれば、“account”という単語が元にあって、そこから“accountable”や“accountant”などの単語も生まれてきたということが見えて来ると思います。
もちろん、見つけた単語はノートに意味とともに書き留めておきましょう。

。。。このようにしていくと、一つの単語から、どんどん別の単語が増えていくことになります。
単語はバラバラで覚えていくよりも、関係のあるものどうしで覚えるほうが楽だと思いますので、少し時間はかかりますがやってみてください。

単語を増やしていくことは、どんなにレベルが上がっても必要なことだと思いますので、今からスタートしても早すぎることではないです。
TOEICを受ける、受けないにしても単語は必要ですからね。

とにかく、単語力を少しずつでもつけながら、お話を聞かせてください。

No.4です。

補足を拝読いたしました。
中学生時代に偏差値が70点あったのであれば、基礎的な文法は(忘れていなければ)しっかりと理解されているんでしょうね。
私なんて、中学時代の英語の偏差値は50点そこそこでしたから。。。^^;
きっと、10年前のTOEICは、何の勉強もしないまま会社で「TOEICを受けてみろ」。。。とか言われて、とりあえず受けてみた結果だったのではないでしょうか。

ところで、大学では外国語は取らなくても良かったのですか?
一般教養でも、ある程度の英語の勉強はすると思ったので...続きを読む


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