初歩的なことかも知れませんが、教えてください。
土地取引に実印と印鑑証明はもちろん必要ですが。
(1)コピーの印鑑証明でも、何か特別な条件がそろえば効力があるのでしょうか。
(2)登記手続きなどで、印鑑証明のコピーが必要な事ありますか。
(3)土地権利書がなくても、土地の売買とか出来るのですか。

困ってます。教えてください。

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A 回答 (5件)

困っている背景がわかりませんが・・・・



asoheitateさんは土地を売却したい方で「権利書」
(正式には“所有権移転登記済証”)を無くしてしまって、
なおかつ「印鑑証明書」を出したくないのですか?
または購入したい方で相手が権利書を持ってないのですか?

(1)はコピーは効力がありませんが、不動産の仲介業者が保存の
目的に使うことはあるでしょう。しかしその場合正本を業者がコピー
するはずですね。

(2)については、法務局に不動産の所有権移転登記申請をするに
あたり、売主は印鑑証明書を提出する必要があります。これは真の
所有者が移転を承認していることになるからです。
また買主の場合は移転登記に印鑑証明書は要りませんが、抵当権を
設定する(ローンで買う)のであれば必要です。これは真の所有者が
抵当権設定を承認していることを意味するからです。
ただし全て正本でなければなりません。

(3)は、一般的には、「その法務局管内に開業する司法書士」の
保証が必要です。これは免許証・印鑑証明書等によって本人と確認
したことを一定の資格を持つ司法書士が保証することで、担保する
考え方ですね。

遠藤弁護士の言ってるのは「権利書は所有権移転登記申請書の
副本(写し)であって、正本は法務局にあるから」ということだと
思いますが、持ってるのに出さないとかだと、手続きが遅れるだけ
です。
普通の不動産取引きでは「権利書」はあって当たり前ですよ。

osapi124でした。
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この回答へのお礼

詳しく説明いただき有り難うございました。

お礼日時:2001/01/10 18:18

(3)の補足を。


権利書がない場合、土地取引は保証書によって行いますが、その際当該法務局管内に住む人で土地または建物を所有する者2名の保証が必要になります。実際にはそのような人を探すのが結構面倒なので、司法書士とその妻や息子などが保証人となっていることが多いです。
また、保証書で登記申請した後、売主に1通の葉書が来ます。これは「あなたの土地が権利書なしで移転されようとしていますがこれでいいですか?」という問い合わせです。売主はこの葉書を法務局へ持ってゆく必要があります。そうしないと登記が先へ進みません。

確かに権利書はなくとも登記はできます。しかし、上記のようにその手続きは面倒で、日数もかかります。
スーパーのレシートとは、ちと乱暴な台詞でしょう。
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この回答へのお礼

有り難うございました。
(3)については、「権利書を預からなくても印鑑証明と実印があれば」と補足いたします。

お礼日時:2001/01/10 18:10

1と2については、#1の方の回答のとおりでしょう。


念のためにこの印鑑であるということを控えるためにコピーするということでしょう。
正式の手続に使えることなんて絶対に無いことです。

3については、もし権利書がなければ、「保証書」というもので、これに代えることが出来ます。

下記URLを見てください。

参考URL:http://takahara.gr.jp/contents_law/00sub/19fudou …
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この回答へのお礼

参考URLも、参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/10 18:25

1.印鑑証明のコピーは法的には効力はありません。


2.登記手続きなどで印鑑証明のコピーは使いませんが、相手方が書類の整理などのためにコピーを使うことは考えられます。
3.土地権利書がなくても土地の売買は出来ることがあります。これは、所有者が保証人を立てて権利書の再発行ができますから、悪意があればできます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/10 18:28

お急ぎのようなので素人ですが知っている範囲だけですが・・・・



1:
何かの契約などで、相手の素性を知りたいために用意してもらうが、
そのまんま受け取る意味もない時にコピーを取らせてもらって本物は
返却しちゃう事はあるでしょう。でもそれってコピーだけ見たのでは
何の参考にもならない。もちろん公的な証明書としてはコピーに意味
なんかあったら大変です(任意で参考にする程度しか考えられません)。

2:
本物ならともかく、1:のように法的意味のない物なんてあるのでし
ょうか?

3:
ラジオで遠藤誠弁護士が話されていた事ですが、
“不動産の権利書なんてスーパーのレシートと同じ、あんな物無くても良いの”
だそうです。権利書で何かする事は出来ません、いうなれば不動産登
記した時の記念証書のような物で、意味があるのは登記簿“だけ”だ
そうです。


あとは専門家の方に修正等お願いいたします。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/10 18:33

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>先日ある業者から「土地の所有権者から承諾書をもらっていれば、その印鑑証明が承諾日の3ヶ月以内の日付であれば1年経ってようと、10年経ってようと所有権移転はできる!!」と言われました。果たしてそんなことできるのでしょうか?同様に抵当権の設定も問題ないと言ってましたが、どうも信用できません。

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双務契約における同時履行の抗弁権というもので、代金支払い義務が果たされないのに商品を渡す義務を果たす必要は無いと抵抗することができるのと同様です。(厳密には債務が一方的ですから双務契約でもなく、借用書を商品のように受け渡しする必要もないのですが)

民法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/M29/M29HO089.html

民法 第五百三十三条(同時履行の抗弁)
 双務契約の当事者の一方は、相手方がその債務の履行を提供するまでは、自己の債務の履行を拒むことができる。ただし、相手方の債務が弁済期にないときは、この限りでない。

最後に、領収書に印を押すのは領収した人間ですから、他人が他人の印を押すこと自体がお門違いです。印鑑証明を渡すどころか見せることすらも義務がありません。

支払い側が印を押すのは領収書の効力を失わせる行為であるとともに、印鑑証明にある印影から偽造の印鑑をつくって偽造の領収書を作るようなことにでもなれば、刑法159条の私文書偽造等の罪にあたるので、元彼にとって自滅行為です。

刑法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/M40/M40HO045.html

刑法 第百五十九条(私文書偽造等)
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(2項、3項略)

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借金の時効ガイド
http://www.saimu-jikou.com/

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ですから、返済分の領収書を発行するだけで、借用書については全額返済が完了するまでは渡す義務がありません。

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印鑑証明は、厳密に言うと、遺産分割協議書と同じ日付のものが有効です。ただし、あまり厳密に扱うと不便なので、日付が少々ずれていても認めてくれることが多いと思いますが、それでもあまりに差があると (例えば3ヶ月を超えて日付に差異があるなど) 大抵は認めてくれません。

遺産分割協議書は、何度でも作り直すことができるので、遺産分割協議書の日付から余りに日数が経っている場合も、「新たな遺産分割協議書が作られている可能性が少なくない」と判断されるかも知れません。

戸籍謄本 (及び戸籍全部事項証明書など類する書類) は、相続の開始より後の日付でなくてはいけません。また、戸籍というものは内容どんどん追記されるものなので、あまり古い書類だと受け付けてもらえないかも知れません。

除籍謄本 (及び改製原戸籍謄本など類する書類) は、戸籍謄本等とは違い、日付は影響しません。これは、戸籍が除籍となった後はその内容が変更されない (追記されない) ためです。つまり、戸籍が除籍となった直後に取得しようが数十年経ってから取得しようが、内容は同じです。時々、戸籍謄本と除籍謄本の性質の違いも知らずに一緒くたにして考える人がいますが、それは誤りです。

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私だったら、親兄弟でも預けません。
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