フローリングの部屋に学習机を2台置き、デスクカーペットでは掃除がしにくいと思い2m×1.6mの
クッションフロアを購入しました。
 端が切りっぱなしになってるので少し床から浮きます。
 子供のことだからイスや足をひっかけると思うので、浮かないようにしたいです。
 フローリングに傷や糊痕はつけたくありません。
 ホームセンターでカーペット用の糊ではなく吸着式のテープ状のものをみかけました。しかしそれには
塩ビには使えませんと注意書きがありました。
 ホームセンターの人に聞いてもクッションフロアの材質がわかりません。
 クッションフロアの材質は何でしょうか?
 それと床から浮かないようにするよい方法、商品を教えてください。
 できれば商品名がわかればいいのですが。

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A 回答 (2件)

こんばんは


クッションフロアー(CF)の貼り方に関するご質問にお答えします。
今は季節がら気温が低いので、CF自体が硬くなってます。
ですから、巻いた状態から広げるのは時間がかかります。
部屋を暖かくして作業するといいでしょう。
また、巻きの最後(中の方)の方はかなり硬く、元に戻りにくいですからヘヤードライヤーの温風で局部的に暖めると簡単に貼ることができますよ。
あまりドライヤーを近づけすぎると表面が熱で溶けてしまうので気を付けて下さい。
市販の両面テープで充分です。CF自体の温度も暖かいほうがより接着力が増します。貼り付けた後に上から暖めて押さえたらいいでしょう。
貼る前に仮敷きをするときれいに貼れますよ。
あまり深く考えなくても大丈夫ですよ。
ただ、剥がしたときにテープの粘着材が残らない物を使ったらいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
テープの種類がありすぎて、えらべなっかたのですが、深く考えないようにします。

お礼日時:2001/01/10 11:00

買ってきた物は丸まってフローリングに馴染んでいないと思います。


丸まりクセがついている場合、ファンヒーターで敷いてあるクッションフロアに温風を当てて暫くほっておくと
馴染みます。
馴染んでしまえば、ちょっとした両面テープでもしっかり貼れます。
糊後も簡単に取れますが、
クッションフロアを外した時に、かえってクッションフロアの敷いてあったところとそうでないところに、色の違いがでてくる事もあります。
フロアにキズを作りたくない為のクッションフロアならば
足の部分だけに敷く方法か、専用の敷物があったりします。

参考URL:http://www.tokyu-hands.co.jp/vrt0001_02_03.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
クッションフロアをはずしたあとフローリングの色の違いまで考えませんでした。

お礼日時:2001/01/10 10:52

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Qクッションフロア うまく貼れない

クッションフロアがうまく貼れなくて困っています
下の画像のように一部がボコッと盛り上がっていて
2日ぐらい放置したのですが治りません
接着剤は使っておらず東リの両面テープで貼ろうかと考えています
アドバイスください

Aベストアンサー

クッションフロアが、長すぎるから盛り上がるのです。
もう少し切り落とさなければなりません。

隙間ができないように切るから、長くなりすぎて盛り上がりますが、
隙間が少しできるくらいで切って、その隙間をコーキングで補修するのが本職のやり方です。

Qリフォーム、床のクッションフロア張替凸凹について

今回、知人が中古マンションを売るためにリフォームをしています。
当初の見積もりにLDK「タイルめくり処分費」とあったので自分達でめくった場合はその分が安くなるのかを問い合わせたところ「そうです。」との回答でした。

その知人には大変お世話になっていたので仲間3人で1日半がかりで床をめくり廃材を処分しました。
その後、業者にリフォームを依頼し、2~3日後に確認に行ったところ、LDK(リビングと続きの廊下合わせて16.1平米)の床をクッションフロアで張り替えてありました。しかし、前にあった床材を剥がす時に出た欠片が下面に残った状態で上からクッションフロアを張ってあり一面に凸凹がありました。すぐに業者の社長に連絡をして確認したところ、見積もりの時点で「クッションフロアだと下地が出てしまう。」と言ってありますとの答えでした。

確かに前の床材を剥がした時に前の粘着剤がしっかりと残っておりすべての欠片は取りきれていなかったとは思いますが「その状態はわかっていたが粘着剤を取って下地を綺麗にするには見積の金額では出来ないのでそのまま張った。」との回答には閉口しました。
社長さんに「現場を見て確認はしていただいているのでしょうね。」と確認すると「まだです。」との回答でしたので明日すぐに確認してくださいねとお願いしました。
**翌日電話しても「まだ」とのことだったので明日(5/18昼頃)、現地で会う予定です。

本来プロの業者であれば予想できる状況が素人のお客のイメージと違うと考えられる場合はそれを伝え説明して了承してから施工に入るべきと思います。

今回、現地で社長さんとの話合いでどこまで対応してもらえる用に話すと妥当な対応といえるでしょうか。今のところ、話合いで納得いかなければ工事を中止してもらい、納得してから再開するか、以後の工事は他の業者に依頼するかなど検討していますがどのくらいまで意見を主張していいのか判断いたしかねますのでご助言いただけると助かります。

明日のことなので早いご回答をいただけると幸甚です。
以上、宜しくお願いいたします。

今回、知人が中古マンションを売るためにリフォームをしています。
当初の見積もりにLDK「タイルめくり処分費」とあったので自分達でめくった場合はその分が安くなるのかを問い合わせたところ「そうです。」との回答でした。

その知人には大変お世話になっていたので仲間3人で1日半がかりで床をめくり廃材を処分しました。
その後、業者にリフォームを依頼し、2~3日後に確認に行ったところ、LDK(リビングと続きの廊下合わせて16.1平米)の床をクッションフロアで張り替えてありました。しかし、前にあった床材を...続きを読む

Aベストアンサー

大変に失礼ですが、クレームが起こる際の典型的な例とお見受けしました。
リフォームする際には言葉の定義が大切で、例えば、「貼替」と表現する際は既設の仕上げ材を剥がして新規材料を貼るわけですが、「貼替」の文字だけであれば下地のデコボコを調整する作業を入れる方と入れない方がいます。
今回はその点についてのご説明がないので何とも判断つきかねますが、請け負う側としては一言お伝えすれば行き違いが起きなかったと思います。

小生が考える「貼替」内容についての詳細は、「剥がす」、「下地調整」、「新規貼り」の三つに分けています。
「剥がす」には実際に行なってみないと労力の差が分からないのですが、過去の経験をもとにして費用を見立てます。
その後に状況を見て平らにする作業「不陸(ふりく)調整」を行い、最後に「新規貼り」として仕上げます。
「剥がす」作業は予想以上に労力を必要とし、しかし新規に貼ることもあって割安な労務費で考えてるのが一般的です。
よって、「貼替」総額から比較して貼り込む費用が高く思われがちですが、分けて考えた場合は仕方ない内容ではないかと思います。

さて、今回のデコボコのまま貼ってしまった件についてですが。。。
リフォームを行なう際には上記の内容を念頭において工事を進めますが、一つの工事内容(今回のような)を分離して行なう場合は、その状況を想定して作業を進める必要があります。
今回のように不陸状態(平らではない状態)のまま仕上げるのはあってはならないことで、請け負う側の責任を問われても仕方ないと考えます。
業者側の対応もイマイチのようですので、今回は貼直しを要求されては如何でしょうか?
現場の管理不足を問われてる作業内容と考えます。

大変に失礼ですが、クレームが起こる際の典型的な例とお見受けしました。
リフォームする際には言葉の定義が大切で、例えば、「貼替」と表現する際は既設の仕上げ材を剥がして新規材料を貼るわけですが、「貼替」の文字だけであれば下地のデコボコを調整する作業を入れる方と入れない方がいます。
今回はその点についてのご説明がないので何とも判断つきかねますが、請け負う側としては一言お伝えすれば行き違いが起きなかったと思います。

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