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例えば、○○相談員 ○○委員 ○○推進員 など
公的機関から仕事を委嘱されたことを履歴書に書くとします。

そのとき、
平成×年×月×日 ○○○員〔     〕
〔   〕のところを何と書けばよいでしょうか?
できれば熟語がいいのですが、何か適当な言葉がありますでしょうか。

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A 回答 (4件)

「嘱託」でいいのです。

「嘱託」の正職員はありえません。
以下、手元の辞書よりの引用です。

「(一定の行為をすることを)頼んで任せること。特に、正式に職員に
任命しないで、ある業務に携わることを頼むこと。その頼まれた人。」
(「岩波国語辞典」)

「(正規の職員ではなく)頼まれて、会社や団体の仕事をする人。」
(「新明解国語辞典」三省堂)

「正式の任命または雇用関係でなく、ある業務、事務に携わることを
依頼すること。また、それを依頼された人。」
(「国語大辞典」小学館)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
最近官公庁へ行っても常勤の嘱託さんが多いので、「正職員でない公務員」みたいなイメージでおりました。
国語辞典的には嘱託でいいのですね。

お礼日時:2006/12/19 22:46

>委嘱されたということを端的に表す言葉はないでしょうか。


「拝命」がいいでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
いろいろな言い方があるのですね。
拝命はへりくだった印象ですね。

お礼日時:2006/12/19 23:35

次と思います


・平成×年×月×日 ○○○員就任
さらに、公的機関名を書きたいなら
・平成×年×月×日 ○○○員就任(△△市より委嘱)
あるいは、
・平成×年×月×日 △△市○○○員就任
とすれば、「委嘱」と入れる必要はないかもしれません。
いかがでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
いやいや、そんな立派な○○員ではないんです(笑)。
まあ例えば、国勢調査の調査員を委嘱されたときに、国勢調査員就任とは言わないだろうと…。

委嘱されたということを端的に表す言葉はないでしょうか。
うーん、受嘱?被委嘱?こういう言葉は一般的に使いますか?

お礼日時:2006/12/19 12:49

『嘱託』


嘱託職員でしたので。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なるほど、「嘱託」だと「嘱託された人」という意味もありそうですね。
ただ「嘱託」というと、嘱託職員としてその公的機関に「雇用」されている感じなのですがどうでしょう?
今回はあくまで部外者として、ある業務のみを委嘱されたわけなので…。

お礼日時:2006/12/19 12:32

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Q委嘱と任命という言葉はどのように使い分けるのが適切でしょうか?

委嘱と任命という言葉はどのように使い分けるのが適切でしょうか?

Aベストアンサー

組織外の第三者などに、こちらからお願いして組織や役割に就いてもらうのが「委嘱」、上司が身内のものに組織や役職を与えるのが「任命」でしょう。

頼む、お願いするのが「委嘱」、命じてやらせるのが「任命」。
例えば、社外の学識経験者や専門家に「経営監査委員」を委嘱する。
社長が、各部門の経理部長を「経営健全化責任者」に任命する。

相手と「委嘱」「任命」する側との主客関係、上下関係がありますので、「使い分ける」というよりおのずと決まります。

Q任命と委嘱の違い

よく行政が使う言葉で「あなたを○○に任命する」とか「あなたを○○に委嘱する」というのがありますが、任命と委嘱って何がどう違うのでしょうか。
聞く人によって答えが違うので、なんだかよくわかりません。
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

組織の中で上下関係にある場合は「任命」を使うのが一般です。
組織外の人に対する場合は、「委嘱」を使うのが一般的です。ちなみに、企業で社内昇格による「役員」就任の場合は、組織内ですが社員の身分から外れて、経営者と対等(に近い)関係になることより、一般的に「委嘱」が使われます。

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q貴殿と貴台の使いわけについて

貴殿と貴台では、何が違うのでしょうか?
また、文書では、どちらを使えばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#2です。お礼欄でちょっと気になりましたので。

>貴殿を使っていたのが、貴台に直された…

【貴殿】より【貴台】のほうが、より丁寧な印象を受けると思います。

>送り手の男性女性によって、かわるのですね。(ちなみに私は女性です)

おそらくビジネス文書であると推察しますが、
○○株式会社△△部☆☆課
山田 花子
というように、発信者欄に担当者名まで書かれるのであれば、【貴台】は使われない方がよいでしょう。しかし、発信者欄が社名のみ、あるいは担当部署名のみで終わっているなら、書いた人の性別まで詮索する必要はなく、【貴台】でよいと思います。

>貴台は貴職と同じ意味だと言うことも聞いた…

これは少し、いや、だいぶ違うでしょう。【貴台】は個人に対する敬称、【貴職】は役職名に対する敬称です。会社に対する敬称なら【貴社】ですね。

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

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めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
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Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
要否=必要か否か
賛否=賛成と反対
是非=よいことと悪いこと
可否=よいことと悪いこと
当否=正しいか正しくないか。適切かどうか。


1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

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使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
是非=是非(良し悪し)を論ずる。 副詞としての用法、是非参加ください。
可否= 可否(良し悪し)を論ずる。可否(賛否)を問う。
当否=ことの当否(よしあし、あたりはずれ)は別として、

是非と可否は同じ意味です。
当否も上の二つと同じ意味があるものの、それが当てはまっているかどうかという意味もあるので全く同じようには使えないでしょう。
二文字で相反する意味を表す漢語独特の表現法ですが、特に名前があるかどうかわかりません。類語として、否応(いやおう)があります。意味は断ることと承知すること。使用例、否応なしに買わされた(無理やりに買わされた)

Q「基」と「元」の使い方

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上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

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はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

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「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q「ご配慮をよろしくお願いします」の使い方

日本語を勉強中の中国人です。「ご配慮をよろしくお願いします」という言葉の使い方を教えていただけないでしょうか。これは普通どんなシチュエーションで使う言葉なのでしょうか。

また、質問文に不自然な表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 なにかちょっと難しいことやあつかましい(ずうずうしい)ことを、はっきり書かずにお願いする場合に使います。

 「言わないですが、こちらの事情をわかってください」という、とても日本人的な「以心伝心」の感覚を表す言葉です。外国のかたには難しい感覚だと言われています。

 ただ、ふつう配慮を求める場合、「お願いします」ではなくて「お願い申し上げます」のような、もっと丁寧な言葉を使うと思います。

 例えば、日本では要求をハッキリ書くと、かえって怒られたりして逆効果になる場合があります。

 相手が怒らないように、「そちらで考えて、こちらに都合がいいように実行してください」という願いを伝えるための、曖昧な言葉の1つです。

 「お返事を見たうえで、10日以内に役所に届けをださなければなりません。こちらの準備の都合もありますので、ご配慮をよろしくお願い申し上げます」のように。

 「5~6日以内に返事を投函しろ」とは書かないのですが、だいたい相手にはその気持ちが伝わることになっています。相手がまともな日本人ならば。

 無理は承知でなんとかお願いしたい時は、「特段のご配慮を賜りますようお願い申し上げます」などと、とても丁寧に書きます。そう書かれると、4日くらいで投函してあげたくなります、日本人なら。

 似た使い方をするものとして、「ご賢察をお願い申し上げます」という言葉もあります。

 ずばり、意味は「そちらの賢い頭脳を使って考えて、こちらの事情を察してください。賢いのだから、こちらの事情はわかって、『しかたないなぁ』と思ってくれるでしょ、思って下さい」という意味です。賢察という言葉はむしろ中国語ですか?

 日本語、がんばって下さい。
 

 なにかちょっと難しいことやあつかましい(ずうずうしい)ことを、はっきり書かずにお願いする場合に使います。

 「言わないですが、こちらの事情をわかってください」という、とても日本人的な「以心伝心」の感覚を表す言葉です。外国のかたには難しい感覚だと言われています。

 ただ、ふつう配慮を求める場合、「お願いします」ではなくて「お願い申し上げます」のような、もっと丁寧な言葉を使うと思います。

 例えば、日本では要求をハッキリ書くと、かえって怒られたりして逆効果になる場合がありま...続きを読む


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