バス釣りやってます。キャストのことで質問です。ピッチング、スキッピングの上達方法はありませんか?コツとか教えていただければ幸いです。

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A 回答 (3件)

今年のフィッシングショーにて、オフトのネイちゃん(石川優美子さん)に、プロはどうやって練習しているのか、教えてもらいました。


キャスト用シンカー(15gぐらい)をつけて、ラインを背の高さぐらい垂らして、クラッチを切らずに竿を振ってシンカーを足元と向こうとを床すれすれに床と平行に移動を繰り返します。スムーズに前にシンカーが出るようになったら、向こう側へ振り出すタイミングでクラッチを切ってキャストします。
ビデオかDVDが出ていたかもしれませんが、手っ取り早いのは、来年のフィッシングショーで教えてもらうことですね。
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この回答へのお礼

なるほど!良い練習方法ですね。参考になりました。

お礼日時:2006/12/23 00:20

こんにちは。


#1と同じく練習です。ピッチングは比較的簡単に習得できるでしょう。
でも距離を伸ばしたピッチングは、なかなか難しいです。特にルアー
を置きに行かないピッシングは。
スキッピングは、タックルバランスが取れてないと難しいかも。

それとDCのことを書かれていますが、なれないとバックラッシュしますよ。
しかも簡単に。それでも慣れの問題レベルですけどね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。しっかり練習します。

お礼日時:2006/12/22 14:36

一番の上達方法は練習なんですよね


私はハイシーズン毎週の用にフィールドヘ出向くので
ピッチング&スキッピングは当然の様に決まりますが
少しブランクが開くと20~30分の間はマトモにキャストは決まりません

手っ取り早いのはシマノのDC系のリールを使えば初心者でも決まる様です、、
長くやってる人間からすると面白みはないですけどね、、
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この回答へのお礼

そうですね、DCだとバックラすることなく決まるんでしょうね。私もH-2さんと同じでそれでは面白みがないと思います。やっぱり練習ですかね。

お礼日時:2006/12/21 18:15

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Qアプローチウエッジについて教えてください。

アプローチウエッジは、ピッチングとサンドの中間の性格をもつクラブという理解でよいのでしょうか?小生は。ミズノのクラブ(インテージ)を使っていますが、FWというクラブがアプローチウエッジに相当すると考えてよいのでしょうか?

Aベストアンサー

最近のクラブの標準ロフトはピッチングウエッジが約48度、サンドウエッジが約56度。普通、アイアンのロフトは4度刻みですので、その間だけが8度では中間距離(大体80~90ヤード)を打つのが難しい、ということで中間の52度をアプローチウエッジと設定しました。

この中間クラブの呼び名はメーカーにより違っていて、P/S(ピッチングサンド)、FW(フェアウエイウエッジ)、GW(ギャップウエッジ)、AW(アプローチウエッジ)、11番アイアン(ピッチングを10番と呼んで、その次だから)といった名前が流通しています。

だからお持ちのFWはまさにアプローチウエッジですよ。

Qバス釣りのシャッドについて バス釣りに最近ハマっている初心者ですw バス釣りをやっていて不思議に

バス釣りのシャッドについて


バス釣りに最近ハマっている初心者ですw
バス釣りをやっていて不思議に思った事を
質問させて下さい。シャッドについてなのですが、シャッドのパッケージなどに潜行深度
何メートルなど表示されていますが、アレって深ければ深いほどいいのではないでしょうか?例えば最大水深が1メートルの川で1メートルのレンジを引けるシャッドでは無く2メートルのレンジを引けるものではダメなのでしょうか?それならば1メートルの所も2メートルの場所もボトムノックできると思ってしまうのですが、この考えは違うという方
理由を教えてください。
お願いします。
注意 あくまで質問です。

Aベストアンサー

こんにちは

バスのいる水深、それと、どの水深を泳ぐルアーにバイトするかは、
季節や水温、天候などにより様々です。
水深3mでも水面下30cmのルアーに連続バイトもあります。
(大森さんのクラシック優勝の時みたいな)
ですので、バス用のルアー(シャッドやクランクなど)は、同じ銘柄でも1mダイバーから4mダイバーまでラインナップを揃えていたりします。

ところで、No.1さんのおっしゃるようにただ水中を泳ぐだけの方が多く釣れる場合も時にはありますが、
質問者さんのおっしゃるようにボトムノックが有効な場合の割合は多いと感じています。
バスは基本、根魚ですので。
ご質問の趣旨に沿って回答するならば、水深1mの川で2mダイバーはあり(根掛かりは多発しますが)ですし、
1mダイバーもありです。

>深ければ深いほどいいのではないでしょうか?
その時のバスの状態が、1mで泳ぐルアーに反応がいい場合は釣りにくくなるでしょう。

尚、ボトムノックを意識するならば、シャッドは根掛かりの危険が高すぎます。
クランクの方が、浮力やリップ形状の関係で有効でしょう。
(川の場合はまた条件が少し変わってきますが)
基本、シャッドはただ巻き(あるいはトゥイッチ)、クランクはボトムノックです。

久々で、なんかまとまりがなくてすみません。

こんにちは

バスのいる水深、それと、どの水深を泳ぐルアーにバイトするかは、
季節や水温、天候などにより様々です。
水深3mでも水面下30cmのルアーに連続バイトもあります。
(大森さんのクラシック優勝の時みたいな)
ですので、バス用のルアー(シャッドやクランクなど)は、同じ銘柄でも1mダイバーから4mダイバーまでラインナップを揃えていたりします。

ところで、No.1さんのおっしゃるようにただ水中を泳ぐだけの方が多く釣れる場合も時にはありますが、
質問者さんのおっしゃるようにボトムノックが有...続きを読む

QSW・AW・PWなどウエッジの考え方

52°のウエッジを使ってるとか
56°のウエッジを使ってるとか
言いますがこれらのウエッジは

SW・AW・PWのカテゴリーに入るのですか?

サンドウエッジと ウエッジはバンスが多いか少ないかだけなのでしょうか?

お手数ですがお教え下さい。

Aベストアンサー

アイアンのストロングロフト化によって、PWやAWといわれるウェッジのロフトが変わってきています。
一方で、従来どおりに近いロフトのアイアンもあるので、一口にPWやAWと言ってもロフトが違います。

例えば、PWが44度くらいのストロングロフトだとAWが49度前後になってSWが56~58度だとAWとSWのロフト感覚が7~9度となるので、この間にもウェッジ(53度を前後)を加えるという選択肢が出てきます。
この場合などは、AWとSWの間のウェッジの名称が難しいので、ロフトで呼んだ方が簡単でしょう。

一方で従来に近いPW47度前後だとAWが52度前後になるので、SWとの間に特に加える必要はないかと思います。
が、人によってはバンカー用のSWとアプローチ用のSWとかフルショット用のSWとアプローチとバンカー用などと使い分けている人もいます。
その場合などもロフトで呼んだ方がわかりやすい場合もあるので、そのようにしているのではと思います。

>サンドウエッジと ウエッジはバンスが多いか少ないかだけなのでしょうか?
私見で言えば、使う人の思い込みの範疇だと思います。
バンスの大きめのAWもあるしバンスの小さめのSWもあります。
個人的には30yd超のエクスプロージョンなどはAWやPWで行うことも少なくないですし、AWよりもSWの方がアプローチでも多用するので、バンカーショット=SWではなありませんし、アプローチ=AWでもありません。
あとは一般的には、PW、AW(PS)、SW、LWの順にロフトを大きくしていくので、持っているウェッジの中でロフト順にそのように呼ぶということもあるかもしれません。

アイアンのストロングロフト化によって、PWやAWといわれるウェッジのロフトが変わってきています。
一方で、従来どおりに近いロフトのアイアンもあるので、一口にPWやAWと言ってもロフトが違います。

例えば、PWが44度くらいのストロングロフトだとAWが49度前後になってSWが56~58度だとAWとSWのロフト感覚が7~9度となるので、この間にもウェッジ(53度を前後)を加えるという選択肢が出てきます。
この場合などは、AWとSWの間のウェッジの名称が難しいので、ロフトで呼んだ...続きを読む

Qバス釣りのワームのカラーについての質問 バス釣りでは水質や天気などによって、 ワームなどのカラーを変

バス釣りのワームのカラーについての質問

バス釣りでは水質や天気などによって、
ワームなどのカラーを変えますが、
プレッシャーが掛かるフィールドだと
バスがスレて来てしまい定番と言われている
グリパンやウォーターメロンなどのカラーが
飽きられてしまう、見切られてしまう場合
バスが見た事ない様なカラー(ピンク、ホワイト、チャート)にしようと思うのですが、この場合バスの反応はどの様な感じなのでしょう?実際にフィールドに行って試したいのですが時間が無い為皆さんの知識をお借りしたいです。私が思うにバスが警戒して口を使わない。または見たことのないカラーに興味を示して口を使うのどちらかだと思うのですが、皆さんの意見をお聞かせ下さい。

Aベストアンサー

バスはやらないので、本で読んだ知識と、ジギングの経験からの回答です。

スレた魚に、変わったもの(カラー)を試すのは良いと思いますよ(^^)

バスに限らず、フィッシュイーターは、近くに見慣れないヤツ(ルアー)が来ると、
「なんじゃい、こいつは?」
と、興味を示すことが多くあります。
また、たまたま近くに動くものがあると「反射喰い」で食いついてくることも。
そういう意味で、変わった色を試すのは、私は同意します。

「絶対釣れる」というルアーが無いのと同様、「絶対釣れない」というルアーも無いですしね。

それに、釣れた方が楽しい、と思う気持ちもわかりますが、
自ら考え、いろいろ試してみるのも釣りの醍醐味だと思いますよ?

Qウエッジのシャフト

ウエッジの買い替えを検討中です。

ウエッジはPRGR 500シリーズの52°60°を使用しており、シャフトはSpec Steel IIです。

他のアイアン#5~PはPRGRのDG200のアイアンセットを使用していて、
感触も良好なので、ウエッジ2本のシャフトをDGに変えたいと思っています。

しかし、色々検索すると、同ウエッジの主流はDG300でヒットします。

DG200→300の違い、#5~PはDG200でウエッジをDG300に変えた時の影響等
何かご存じの方がいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

DGのS200やS300の数字部分はサブコードと呼ばれる物で、微妙に重さが異なります。
アイアン用のパラレルチップで見るとその差3gです。
http://www.truetemper.co.jp/products/steel/dg.html

世間的には多少違うようなことを言っておられる方もおられるようですが、メーカー側は重さ以外の違いは無いと公言しています。
http://www.truetemper.co.jp/q_a/index.html#005

長い物より短い物が重くなるようなセッティングが本来適正ですので、ウェッジがS300になって少し重くなる分には全然問題ありません!

逆にPRGRのスペックスチールIIはM46でも107gしかないので今のセッティングではPWよりAW・SWの方が軽いという逆転現象が起こっているかもしれません。あえて手で操作しやすいようにしているとかで無ければ早めに重い物(DG品)に替えることをオススメします。

Qバス釣りに最近ハマってるんですが ルアーで遠投してバス釣りを したいと思っているのですが 重たいルア

バス釣りに最近ハマってるんですが
ルアーで遠投してバス釣りを
したいと思っているのですが
重たいルアーなどにも
耐えられる
ロッドやリール、ライン等を
初心者なので
教えて頂きたいです(´-`)

シーバスロッド?
も池のバス釣りに
使えるなど聞いたのですが...

もし経験者等ございましたら
オススメや
使ってるものなど
教えて頂けたら幸いです!

Aベストアンサー

¥50000まで、という括りでもう一度タックルをあげてみます。

・ロッド
ダイワ ブラックレーベル(バーサタイルシリーズ)
スピニングモデル:742MHFS
7ft4inと少し長めですが、重いリグまで幅広く背負える物でしたらこのレングス、パワーが過不足なく最適だと思われます。
HVFカーボンによる粘りと反発力の強さは折れにくさの点にも貢献していると言えます。

・リール
ダイワ 15ルビアス2506
言わずと知れた、ダイワのハイコストパフォーマンス機ですね。
上位機種である15イグジスト、16セルテートにも搭載された、ATDというドラグを採用した事により、滑らかで魚をバラしにくい粘りを持ったドラグを搭載しています。
また、マグシールドという防水性能も備えており、防水性能はピカイチと言えます。
マグシールドには賛否両論ありますが、自分の所有しているマグシールド搭載機では特に問題も起きていない為、全くもって無問題と言えます。
メーカーは年に一回のオーバーホールを推奨していますが、買ってから4年経つ12ルビアスが未だに持っていますから、必ずしも出さなくて良いでしょう。

・ライン
これは昨日挙げた、クレハのシーガーR18 フロロリミテッド6lbで良いと思います。

以上タックルで計算すると、
・ロッド ¥23517
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B01AU35QLE/ref=mp_s_a_1_1?__mk_ja_JP=カタカナ&qid=1481190492&sr=8-1&pi=AC_SX236_SY340_QL65&keywords=ブラックレーベル+742MHFS
・リール ¥24343
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B014CLCSGG/ref=mp_s_a_1_1?__mk_ja_JP=カタカナ&qid=1481190525&sr=8-1&pi=SY200_QL40&keywords=15ルビアス+2506&dpPl=1&dpID=51opiFIp5GL&ref=plSrch
・ライン ¥1451
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B003OBSCLQ/ref=mp_s_a_1_1?__mk_ja_JP=カタカナ&qid=1481190567&sr=8-1&pi=AC_SX236_SY340_QL65&keywords=クレハ+シーガーR18+フロロリミテッド+6lb

合計¥49311

ギリギリですが、これで50000円です。
中級者並みのタックルですから、使用感は申し分ないと思います。
出来れば実物をお触りになって確認された方が良いかも知れませんね。

ご参考までにどうぞ(^^)

¥50000まで、という括りでもう一度タックルをあげてみます。

・ロッド
ダイワ ブラックレーベル(バーサタイルシリーズ)
スピニングモデル:742MHFS
7ft4inと少し長めですが、重いリグまで幅広く背負える物でしたらこのレングス、パワーが過不足なく最適だと思われます。
HVFカーボンによる粘りと反発力の強さは折れにくさの点にも貢献していると言えます。

・リール
ダイワ 15ルビアス2506
言わずと知れた、ダイワのハイコストパフォーマンス機ですね。
上位機種である15イグジスト、16セルテートに...続きを読む

Qウエッジについて

ウエッジの購入を考えています。

メッキあり と メッキなし のウエッジの場合 スピン量は大きく変わるのでしょうか?

また、メッキなし の場合、ボールにキズがつきやすいと聞いたことがあるのですが、これは、メッキあり・なし および ボール(カバー)の材質とどちらの影響が大きいのでしょうか?

Aベストアンサー

メッキはクラブの材質の表面のギザギザを
埋めて滑らかにする事が多いのですね

このギザギザは顕微鏡などで見ると
のこぎりの歯のように尖っています
その表面を磨く事で歯の尖りを丸めて
ボールの塗装(コーテイング)への噛みつきを
柔らかくしています
これがメッキなしの状態になるわけです
表面の磨き(研磨加工)の程度を変える事で
ボールへの噛み付きの度合いが変わりますので
一言で結論するわけには行きません
(各メーカーで異なります)

また、メッキがかかっていても
梨地処理をしたり、サテン処理と言って
艶を消して摩擦度を多少上げているものも
ありますのでメッキでも様々です

逆に、梨地処理をしたものはメッキなしより
ボールへの噛みつきが大きくなっているものも
あるようですね

ボールのコーテイングはどのメーカーでも大差はなく
傷が付くとすればクラブが原因かと思いますが
クラブの表面がよほど荒れていない限り極端に
傷になることはありません
クラブでこすれる傷よりコースで石や砂と摩擦して
こすれる傷の方がはるかに多いと思いますね
あるいはアイアンのリーディングエッジがもろに
当たりボールの表面を削り取る形になる事も
しばしばです

ウエッジのフェースの表面に錆が出た時などは
こすれ傷より先に錆でボールに色が付く事のほうが
酷くなりますね

参考まで

メッキはクラブの材質の表面のギザギザを
埋めて滑らかにする事が多いのですね

このギザギザは顕微鏡などで見ると
のこぎりの歯のように尖っています
その表面を磨く事で歯の尖りを丸めて
ボールの塗装(コーテイング)への噛みつきを
柔らかくしています
これがメッキなしの状態になるわけです
表面の磨き(研磨加工)の程度を変える事で
ボールへの噛み付きの度合いが変わりますので
一言で結論するわけには行きません
(各メーカーで異なります)

また、メッキがかかっていても
梨地処理をしたり、サテン処理...続きを読む

Q奥多摩フィッシングセンターでのルアー釣りのコツを教えて頂けないでしょうか?

最近、管理釣り場でルアー(主にスプーンです)釣りを始めた者です。
フィールドは主に「奥多摩フィッシングセンター」に通っています。
通った回数は今回を含めてまだ3度目です。

実は本日、午後から「奥多摩~」に行って来てルアー釣りをやってきました。午後の放流は終わった段階で到着しました。
前回のヒットルアー(赤金色のスプーン)で早速25cmクラスをヒットさせたのですが、その後(終了まで)全くヒットしませんでした。

他の方々を見ますと、今日はフライ釣りに魚は来ているようでした。

そこで「奥多摩フィッシングセンター」(だけでなくても良いのですが)でルアー釣りをされている方、若しも宜しければお勧めのカラーやポイント等、又は釣り方のテクニック等などを教えて頂けないでしょうか?

3回しかまだ通ってないのですが、前回は午後から行きまして40cmクラスの大物をヒットする事が出来ました。これも赤金です。またその日はいろんな色を試しました。金色、銀色、青色、若草色、ピンク等を試してみてどれも効果がありかなりの数を上げることが出来ました。

因みに、今日の魚影は濃かったのですが、ルアーをやっている他の方々はサッパリだったのですが、フライにだけは敏感に魚は反応していました。管理局の方に聞いてみますと「ルアーかフライのどちらかにしか反応を示さない日もあるよ」と言われました。こんな事ってやはりあるのでしょうか?
ルアーローテンションのポイントや見切りのタイミング、ルアーの重さやアクションの付け方(リールを巻くタイミング等)、若しも御教授を賜れるのでしたら、何卒宜しくお願い致します。

最近、管理釣り場でルアー(主にスプーンです)釣りを始めた者です。
フィールドは主に「奥多摩フィッシングセンター」に通っています。
通った回数は今回を含めてまだ3度目です。

実は本日、午後から「奥多摩~」に行って来てルアー釣りをやってきました。午後の放流は終わった段階で到着しました。
前回のヒットルアー(赤金色のスプーン)で早速25cmクラスをヒットさせたのですが、その後(終了まで)全くヒットしませんでした。

他の方々を見ますと、今日はフライ釣りに魚は来ているようでした。

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Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

この時期はルアーは不利ですね、ウンウン。これが止水型の管理釣場だとにっちもさっちも行かない、いっその事フライ始めたら?ですが奥多摩フィッシングセンターは流水型なのでまだ救いはありますね。
というのも水が流れているから水温が比較的低い状態を保ってくれている、この時期はメイフライ(カゲロウ)のハッチ(羽化)が活発でトラウトはメイフライばっかり喰っている、という事。もちろん養殖魚ですからペレットという丸い金魚のエサモドキなエサも与えられてきたわけですから小さい丸いものにも反応しますが、まずはメイフライを考えてください(何しろ直訳すると『5月の羽虫』というほどですから)。

そこでメイフライ(水生昆虫)のライフサイクルを研究しますと…まず幼虫、ピンチョロとか言われる川虫として水底を這っていますが水温が15℃前後の羽化の時期を迎えると水面に向かって脱皮して亜成虫となります。そしてよたよたと飛びながら安全な葉っぱの裏などに止まって成虫となります。亜成虫になると蚊柱のように飛び交うので一目瞭然です。それはそれは見事なモンですよ。その後1日ほど成虫として過ごしたら川面に産卵して短い一生を終えます…昔から『はかないもの』の喩えでカゲロウを指すのはここに由来するわけですが、トラウトにとっては亜成虫になるために水面に上がる時と産卵して絶命する時が絶好のご馳走タイムなのです。
つまりトラウトは「羽化のために水面に上昇するもの」の敏感になっています。ルアーは投げて『巻く』『引っ張る』『落とす』釣りであるために問題はこの「羽化のために上昇する」アクションをどうすれば実現できるか、ということです。

そこでまず川の流れを利用します。
流れに乗せてルアーを流してラインが張るまで待ちます。ラインが張るまで絶対にリールは巻かないのがキモです。そしてラインが張るとルアーは川の流れに引っ張られて浮き上がります…飛行機の翼と空気の対流の関係に似た現象です。すると浮き上がるものに敏感になっているトラウト達は思わず食いついてしまう、というわけです。
ラインがピンと張って10~30秒待ってガツンとアタリが来なかったら初めてリールを巻いて、アタリがなかったら次のキャストに移ります。そしてまた流して…を繰り返します。
実はこの釣り方はフライの“ウェット・フライ”というジャンルの“スイング&ターン”という釣法を応用したもので、特に大物に効果がある釣り方の基本のひとつとなっています。

注意しなければいけないのは…

1)アタリはコツコツ・モゾモゾという小さなアタリは徹底的に無視してガツン!とかガン!とかゴン!というアタリだけを取る。なぜなら小さなアタリはトラウトが興味本位でちょっかいを出しているだけで、小さいのが騒いでいるのを見つけた大きなトラウトが横からかっさらっていく場合がほとんどだから。どうせ小さなあたりはフッキングできませんしね。
2)キャストしてラインが張るまではラインの動きでアタリを取る。なぜならサカナはいつ食いついてくるか分かりません。いくらこちらが「浮き上がったところで釣ってやろう」と思っても流れに乗せている時に喰ってくる事も充分あり得ます。いつ食ってくるかは魚の気分次第ですからね。とにかく変な動きだと思ったらアワセてみましょう。

という点です。
重さは流れやポイントの深度によって変えていきますが、3gを基準に流れが強ければ重いルアーを、流れが弱ければ軽いルアーを選んでください。

またルアーの色ですが、
http://www.winfield.co.jp/catalog/product_info.php/cPath/10_287/products_id/1898?osCsid=2d3c2b7c717ebca8ee6a01c00f4ea5cb
↑“ロイヤル・コーチマン”で使っている色を参考にしてください。実はこのフライ・パターン(巻き方の事)はトラウトがつい喰らいついてしまう色の寄せ集めなのです(フライではルアーのようなリアクション狙いのフライの事を『アトラクター・フライ』と呼びます)。このパターンで使われている色をセレクトすれば驚くほど釣れますよ。

どうも、釣りバカです。

この時期はルアーは不利ですね、ウンウン。これが止水型の管理釣場だとにっちもさっちも行かない、いっその事フライ始めたら?ですが奥多摩フィッシングセンターは流水型なのでまだ救いはありますね。
というのも水が流れているから水温が比較的低い状態を保ってくれている、この時期はメイフライ(カゲロウ)のハッチ(羽化)が活発でトラウトはメイフライばっかり喰っている、という事。もちろん養殖魚ですからペレットという丸い金魚のエサモドキなエサも与えられてきたわけですか...続きを読む

Qピッチングマシンの作り方

「自作ピッチングマシン」と検索したら「手作りピッチングマシン~結構剛速球~」の動画がありました。そのピッチングマシンを手作りしたいのですが、作り方がわからないので、作り方を教えてください。

Aベストアンサー

動画から見ると構造はわりと簡単です。

椅子をひっくり返した様な物に簡易万力で台座が固定されています。
この台座にアームが取り付けられています。(ここの部分がハッキリしないが、前後に動くように蝶番等で取り付けられていると思います)
アームには椅子をひっくり返した前足側から「黒いゴム」が取り付けられています。

アームを手前に倒すと、黒いゴムが伸びているのが見られます。

アームにはブルーの金属アームが取り付けられていて先端部は木でバラケ無いように固定されています。

下に見える白い筒状の物はブルーアームの緩衝ストッパーとしています。

アームを手前に持ち上げると、黒ゴムが引かれます。ボールをブルーアーム上に載せると発射準備OKです。

アームを離すと、ボールはブルーアームをカタパルトに利用して滑るように進みます。この時ボールに回転力が得られます。

そしてトップエンド(先端部)に達すると飛び出して行きます。

細部の調整は構造が簡単なだけに逆に難しいかもしれません。

Qバス釣りでラインブレイクした針とオモリは、バスが一生口に付いたままで生きていく事になるのでしょうか?

昨日、琵琶湖にレンタルボートでバス釣りに行きました。

その際、常吉リグで50cmくらいのデカイバスが掛かりましたが、
激しいファイトでラインブレイクしました。
おそらくラインに傷があったか、掛かり所が悪くて、
口の歯で切れたかどちらかだと思います。
(私のやりとりの腕の悪さもありますが、
 こまめなラインチェックを怠った不注意もあるかもしれません)

バスの口には、マス針(マス釣りに使う10号の細い針)と
その針の下の5ポンドのフロロのラインに、オモリが付いたままです。
(常吉リグなので、リーダーが針の下にあります)

そのバスは、マス針とその下にあるオモリをブラブラ付けたままで
一生生きていく事になるのでしょうか?
それとも、いずれ針が錆びて、何かの拍子に外れるのでしょうか?

どちらにしても、ラインブレイクをしたバスは、ダメージがあると
思うのですが・・・
いくらラインブレイクしても、他のリグなら、針だけで済むのですが
常吉の場合、オモリが針の下にあるので、これから先の捕食に影響する
と思いますし・・・
そのバスに、非常に可哀相な事をしたと気になっています。

どなたか、知識のある方、教えて下さい。

昨日、琵琶湖にレンタルボートでバス釣りに行きました。

その際、常吉リグで50cmくらいのデカイバスが掛かりましたが、
激しいファイトでラインブレイクしました。
おそらくラインに傷があったか、掛かり所が悪くて、
口の歯で切れたかどちらかだと思います。
(私のやりとりの腕の悪さもありますが、
 こまめなラインチェックを怠った不注意もあるかもしれません)

バスの口には、マス針(マス釣りに使う10号の細い針)と
その針の下の5ポンドのフロロのラインに、オモリが付いたままです。
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Aベストアンサー

 こんばんは。
 主に渓流釣りを楽しむ者です。あなたの質問を読んで、はたと思い浮かべた本がありました。そこで質問を読んだ翌日から懸命に探したのですが、尺岩魚と変わらぬほどの手間がかかり、今日に至ってようやく発見することが出来ました。

 時期すでに遅し的なところもありますが、しばしお付き合いいただければ幸いです。

 さてその本ですが、題名は「読んではいけない毛ハリ釣りの真実」という、題名だけはなにやらパチ物的なイメージを持たせるものですが、内容は至極真っ当な本ですのでご安心を。著者は石垣尚男さんといわれる方で、発刊された2000年当時は愛知工業大学でスポーツ視覚学を教えておられる教授で、医学博士という肩書きをお持ちの方です。当然かなりの釣りキチで釣りに関する著書も多数あり、なおかつ私が好きなテンカラ釣りに一家言をお持ちの方です。

 とはいえ、別に私は権威主義ではないのですが、釣りという遊びはアマチュアであれプロ(?)であれ、それぞれが一家言を持つといわれる稀有な遊びであることを考えれば(私も昨今のバスブームの裏にある諸問題には…、おっと、これをやると話がとんでもない方向へ行きますのでやめときますね)、多少の権威にすがることも仕方ないのかもと思う今日この頃です。しかしC&Rとキープの論争はこれからもきっと永遠につづくのでしょうね(^_^;)

 さて肝心の中身ですが、氏はこの本の中で「ハリにかかった魚はリリースしてもどのみち死んでしまうという説は大きな誤解である」と断言されています。氏によれば「100パーセントではないが、ハリにかかっても呑み込んでいなければリリースすれば100パーセント近く生きるし、呑み込んでもハリスを切れば90パーセント以上は生きる」と書かれています。

 もちろん数値的な資料は添付されてはいませんので、科学的根拠のない話だと言われればそれまでですが、私自身過去に大型のヤマメをその場でシメて腹を割いたとき、中からハリス付の鈎が出てきたこともありましたし、なんと言ってもサカナたちはきわめてタフな生き物だということを肌で知っています。もちろんこれは釣った後に適正な手順でリリースするという大前提があってのことですが。

 そうはいってもヤマメやイワナはやはりデリケートな生き物です。いきなり人の手の温度のままで掴めばそれだけでアウトですし、スレで魚体を傷つければそこから病気になってしまうことも多々あります(ルアーは使いませんが、それでももし必要なときはトリプルやダブルは避けてシングルにするのがC&Rの基本…、って、また脱線してしまいました(^_^;))。
 
 渓流の魚たちに見事にそっぽを向かれたときは、腹立ち紛れに里に降りて貯水池などでバス相手に憂さを晴らすときがありますので(渓流仕掛けの小さなヤマメ鈎で釣るので小物しか掛かりませんが、これが面白いように釣れます)、まったくバスには疎いというわけではありませんが、彼らは実にタフです。口元に掛かった鈎が錆びて朽ちるまでバスが長生きとは思えませんが、ヤマメでさえ腹に雑多な小石や得体の知れないプラスティックの物体を呑み込んで成長しています。前述の石垣氏の言われる、「たとえ鈎を呑み込んでも、ハリスさえ切れば大丈夫」という言葉を信じるのなら、そのクラスのバスなら口に鈎を咥えたまま平然と生きていくと私は思います。

 あるいはとっくにペッと錘つきの鈎を吐き出しているかもしれませんね。なんと言ってもそれだけのサイズでしたら、引きも相当なものだったでしょう。きっと口元の鈎穴はファイトした際かなりの大きさに裂けて、鈎元がグラグラしているはずですからね。

 いつまでも元気で釣りを楽しみたいですね。長々と失礼しました。

 こんばんは。
 主に渓流釣りを楽しむ者です。あなたの質問を読んで、はたと思い浮かべた本がありました。そこで質問を読んだ翌日から懸命に探したのですが、尺岩魚と変わらぬほどの手間がかかり、今日に至ってようやく発見することが出来ました。

 時期すでに遅し的なところもありますが、しばしお付き合いいただければ幸いです。

 さてその本ですが、題名は「読んではいけない毛ハリ釣りの真実」という、題名だけはなにやらパチ物的なイメージを持たせるものですが、内容は至極真っ当な本ですのでご...続きを読む


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