アメリカ人の女優Mary-Kate OlsenとAshley OlsenはフルハウスでMichelle(ミシェル)として出演していましたが、もともと二人の両親はイギリス系アメリカ人かどうかご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。変な質問ですがFull Houseを英語で見ている時に二人の英語は普通のアメリカ人とちょっとちがっていて巻き舌的な発音をしないと思ったのです。

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A 回答 (1件)

両親がイギリス系かどうかはわかりませんが、olsen 姉妹はカリフォルニア州シャーマンオークスで1986年に生まれ、赤ん坊の時からテレビにでていました。

ということはイギリス英語の影響はそれほど強いとは思いませんがどうでしょうか。ロンドンやシドニーで映画の撮影をやっていますので、その点国際的という意味で、色々な「R」の使い分けが出来るのかも知れません。

下のサイトに両親の名前も出ていますので、そこから調査をされてはいかがでしょうか。
http://en.wikipedia.org/wiki/Mary-Kate_and_Ashle …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/12/30 09:25

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Qfull of experiencesの訳

Life is full of experiences, some good, some not so good, and some that are so nasty we keep them hidden away from ourselves and from others.

ある本の一説です。この場合のexperiencesをうまく訳せません。
「体験がゴロゴロ転がっている」「体験に満ち溢れている」では何かしっくりきません。
何かうまい訳はないでしょうか?
またourselvesですが、作家が使っているわけですから、読者の皆様と考え訳は「自分からも他人からも」としていいですよね。

Aベストアンサー

人生の中では、いろいろな経験をする、いいことも、悪い事も、そして、全ての人から秘密にしておきたいほど汚いことなども.

from ourselves and from othersとひつにして、全ての人となります. つまり、ourselvesとothersで、残った人はいなくなります. つまり、men and women, とか the young and the old と同じ考えですね.

ここでは、we keep になっていますので、ourselvesとしたほうが自然なんですね.

つまり、普通秘密と言うのは、自分には秘密ではないわけですよね. それにもかかわらず、自分(たち)からも秘密にしなくてはならないほど、隠しとおさなくてはならない秘密と言いたいんですね.

これで良いですか?

Q高校で習う英語はアメリカ英語ですよね?イギリス英語ではないですよね? アメリカ以外で、アメリカ英語が

高校で習う英語はアメリカ英語ですよね?イギリス英語ではないですよね?
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Aベストアンサー

アメリカ英語を基準にしているのは、日本・韓国・中国・フィリピンなどの太平洋沿岸諸国です。マレーシアあたりからは元々イギリスの植民地だったために、イギリス英語が主流になります。

QKATEの『no more rules』の意味は?

化粧品のKATEのキャッチコピー、『no more rules』の意味は何なのでしょうか?
意味を単語単位で直訳すると、『これ以上のルールは要らない』とか、『もっと自由に』って感じの意味かと
思うのですが、この言葉は和製英語なのでしょうか?
英語に詳しい方、回答お願いします。

※カテゴリー違いかも知れませんが、英語の話なのでこちらに質問させて頂きました。

Aベストアンサー

いえ、列記とした英語です。

おっしゃる『これ以上のルールは要らない』

がまさにぴったりのニュアンスでしょう。

no moreのあとの名詞は複数形になるのが常道です。

http://eow.alc.co.jp/search?q=no+more

Q英語:full of life

full of lifeってどういう意味でどういうニュアンスですか?
またどういう時によく使われるのですか?

Aベストアンサー

「元気に満ち溢れている」
というような表現をしたい時に使うのがいいと思います。

(例)
I'm young, strong and full of life.
私は若くて、強くて、元気に満ち溢れています。

<抜粋>
http://endic.naver.jp/srch/ex/full%20of%20life

QJohn was baked the cake by Mary.って?

(1)Mary baked John the cake.
(2)Mary baked the cake for John.
(3)The cake was baked for john by Mary.
(4)John was baked the cake by Mary.

と以上のような文がありますが、(1)~(3)は文法的に適性なのに、なぜ(4)だけは文法的に間違っているのでしょうか?

一応私の推論ですが、give型同士は元来「AがBをCにあげる」という意味が基本。一方buy型動詞では「AがBを買う」という意味が基本でCの要素は追加的。ということからbuy型は前置詞にforを使い「Cのために」という意味を付け加える必要がある。よってfor以外の前置詞を使わざるをえないような、buy型動詞を使う文は成立しない。という感じで考えてみました。(これだと3番目の説明がつかないのですが・・・)

わかる方はご回答をお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

>一応私の推論ですが、give型同士は元来「AがBをCにあげる」という意味が基本。一方buy型動詞では「AがBを買う」という意味が基本でCの要素は追加的。ということからbuy型は前置詞にforを使い「Cのために」という意味を付け加える必要がある。よってfor以外の前置詞を使わざるをえないような、buy型動詞を使う文は成立しない。

私はそういう考え方で正しく理解されていると思います。 give形はto, buy型はforということです。

これは、giveという動詞は方向を示す動詞であり、buyはその行動によって利益をもたらす事を示す動詞、つまり、日本語の「くれた・あげた」に値する表現なわけです。 だからforが使われるわけです。

forのフィーリングがあるからこそ、その後の名詞は受動態の主語にはなれない、ということなのです。 そして、更に、forのフィーリングがあるからこそ、行動はその人に「対して」されたことであって、「した」わけではないわけです。 お分かりでしょうか。

give you, give a bookという表現が使えるのはtoの方向性があるからこそ出来ることなのです。 そしてその方向性とはyouにしか使えませんね。 だからgive a book to youとなるわけです。

bakeという単語はこの方向性を持たない、利益を与えるための行為を示す単語なのです。 だから、4はまったく意味を成さないことになるわけです。

I baked him a cake.という表現は何かを与える(利益)為に何かをするというbuy型になるわけです。

日本語の「あげる・くれる」の表現がgiveという単語で出せるのは日本語の面白いところだと思います。 韓国語も同じですね。

つまり、日本語のくれる・上げるはこの「利益をもたらすための行動」をするということでもあり、当事者がそう感じるからそういう表現をするわけですね。 そして、buy型動詞にはこの「くれる・あげる」のフィーリングが出せる機能を持っているということであり、出したいフィーリングがあるときに目的語のひとつに「人」を入れればそれで出ると言う便利な動詞だと言う事でもあります。

giveという行為はそれほど努力や労力屋「思いやり」を必要としないただあげる、ということなわけですね。 しかし分け与えると言うspareは自分の利益を減らす、持分を減らすと言う「利益を与える」という部分が「自分の利益を減らす」という「思いやり」があるために、buy型になるわけです。

こう考えると、分類して丸暗記するのではなく、その単語の「フィーリング」を考えながら覚えると結局「使えるもの」となるわけですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

>一応私の推論ですが、give型同士は元来「AがBをCにあげる」という意味が基本。一方buy型動詞では「AがBを買う」という意味が基本でCの要素は追加的。ということからbuy型は前置詞にforを使い「Cのために」という意味を付け加える必要がある。よってfor以外の前置詞を使わざるをえないような、buy型動詞を使う文は成立しない。

私はそういう考え方で正しく理解されていると思います。 give形はto, buy型はforということです。

これは...続きを読む


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