【初月無料キャンペーン中】gooドクター

殆どタイトルに書きましたが、ここだけの話、ガソリン節約しようと思ってそんなことしてます。1500rpm以上のときはインジェクションのエンジンでもあり、燃料カットされていると雑誌で読みましたが、そうじゃない時、例えばゆるい坂で5速で1500回転以下のとき、キーをアクセサリーにするとエンジンブレーキを体感するので、ガソリンは噴射されてないのは分かります。パワステも効くし、ヘッドライトも明るいままです。ポイントはこれでエンジンオイルはきちんと循環しているかということなんです。エンジンの構造上どうなんでしょう。循環してなくてシリンダーとピストンが直接触れ合ってキーキーとかいったら最悪なんで、あんまりやってませんが(やっとんのかい!)。もしお分かりの方おられましたら、ご教授願いたい。

A 回答 (12件中1~10件)

(valve の時のprop_and_jetです。



キーをアクセサリーにしなくても、エンジンブレーキだけでシリンダーとピストンとの間のオイルプレッシャーは落ちてしまいます。
エンジンブレーキの弊害について、当方が詳しく記載させて頂いたものがありますので、
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2265045.html)の ANo.6 をご覧下さい。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2458110.html)の ANo.4 など、当方、いくつか今までにもMT車の運転方法など記載させて頂いたものも有ったりします。
もしお暇なときに、(http://oshiete1.goo.ne.jp/user.php3?u=406648)から、暇つぶしの時にでも見て頂けたら幸いです。
{または、(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2457020.html)の ANo.5 から}

MT車の場合、せっかく運転者がいろいろコントロールできるのですから、上記一番上のURLの ANo.6 の内容を良くご理解頂いた上で、エンジンブレーキ(シフトダウン無しのアクセル戻し)とアイドリング(いわゆるニュートラル走行)を組み合わせて、燃料節約とエンジン寿命とクーリング(オーバークール防止)を絶妙なバランスで組み合わせることが重要です。

ニュートラル走行について。詳しくは
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2274936.html)の ANo.9 と ANo.11

☆☆実際の運転中は、わずかな燃料のことよりも、安全運転(安全確認)についてのみ考えていることが とても重要です。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2482131.html)の ANo.10

この↑、コルジョン オケージョン以外にも、どこから人が飛び出してくるかも分かりませんので、運転中はくれぐれも安全確認を充分にして下さい。
燃料節約とエンジン寿命とクーリング(オーバークール防止)を絶妙なバランスで組み合わせることを考えることは、車に乗る前にだけ考えて下さい。
実際に運転が始まったら、“安全”以上に重要なことなど、一つもありません。

☆ きっとおもしろいですので、どうか、上記URL先は、全て読んで下さいね!! ☆


4G37 エンジンですよね。
ところで、エンジンは、走行中に キーをアクセサリーに、もし、してしまって、クラッチを踏んだらブレーキも効かなくなることはご存知ですよね?

決して、走行中に、キーをアクセサリーに回さないで下さいね。エンジン寿命を短くする以上に、ご質問者様と同乗者様、さらに、周りの人々の寿命を短くしてしまう結果になります。

どうか、走行中にはキーをアクセサリーに回さないで下さい。


今まで、多少なりともやってしまったのですね?
「エンジンが大丈夫か?すでにダメになってしまったか?」 … 心配ですね。
でも、ご安心下さい。
4G37 エンジンですね?例の私の整備解説書/新車解説書を見てみますと、このエンジンは、タイミングベルトで、クランクシャフトスプロケット/カムシャフトスプロケット/オイルポンプスプロケット/タイミングベルトテンショナ が全て繋がっています。そして、オイルポンプスプロケットのすぐ後ろに、一般的な星型のオイルポンプが付いています。
つまり、エンジンが回っている間はオイルポンプも回ってくれていましたから、エンジンはまだ大丈夫です。よって、これからも労わってやって下さいね。
これからは、もう、キーをアクセサリーに回してエンジンをいじめないで下さい。

地球環境のために、燃料を少しでも節約する心は、とても重要です。すごく良い考えだと思います。
しかし、「他の方法」 で考えて下さい。
例えば、不必要なアイドリングは一切しないとか、長い信号待ちでエンジン停止とか、車で行く必要がないところには車を使わないとか。
例えば、
もしエンジンブレーキを頻繁に使ってシリンダーにキズでも付けてしまった場合、単にエンジンの寿命を短くしただけではなく、燃費が非常に悪いエンジンになってしまいます。

エンジンを労わる走りは、環境にも燃費にも良い結果をもたらすのです。

  宜しくお願い致します。(ギャラン、大切にしてあげて下さい。)


さて、話はかわって、
valvu の続き。
実はあれからまた、当方が持っている分厚い何冊もあるE30系の整備解説書/新車解説書/それらの追補版 を見てみました。
新たに分かったことを記載しておきますね。
4G37 エンジンは、それまでの G37B というエンジンがベースになっているそうです。
E32A には、エレクトロ キャブレタ(電子制御キャブレタ)の4G37と、MPI(インジェクション)の4G37があるようです。

エレクトロ キャブレタ 4G37 85ps 吸気バルブ×2、排気バルブ×1
MPI 4G37 94ps 吸気バルブ×1、排気バルブ×1

ということでした。
1988年9月から製造、10月から追加されたE37Aのほうは、追加当時はMPI 4G37 のみです。つまり、94ps 吸気バルブ×1、排気バルブ×1、のみの設定ですね。
(最終のE37Aまでの全車がMPI仕様かどうかは分かりません。)

つまり、4G37エンジンの、キャブレター仕様の85馬力エンジンは3バルブで、
4G37エンジンのマルチポイントインジェクション仕様の94馬力エンジンは2バルブということです。
2バルブでも、何の問題もありません。これからも大切にする価値のあるエンジンです。
(少なくとも、私はそう感じます。)


>3バルブでこりゃラッキーなのに4はないやろと内心思ってました。

そうですね。私も、「海外のエクリプスの4G37が2バルブなのに…。」 と思ったりしましたが、でも、一般的に国内向け仕様のエンジンはメカニズムが複雑化しますし、この頃のホンダがシティ(1986/10~)で SOHC 16valve (http://www.honda.co.jp/factbook/auto/CITY/198610 …)とかやっていましたので、可能性としてはありかな? とか思ってしまいました。


>でも良くご存知ですねえ。ギャラン持ってはったんですか?

持ってたというか持ってるというか、車は何台も持っているのですが、一つはE30系ですね。
また、過去には E12A ETERNAΣ EXE というのを長いこと海外で持っていました。日本で走っていたE12Aが中古で輸出されたものです。これもとても良い車でしたね。日本に引っ越してくる時に泣く泣く置いてきてしまいましたが、いまだに惜しいことをしたと思っています(というか、実は今もE12Aのマニュアル車を探していたりします。マニュアル車であれば、E15AとかE17Aのハードトップでも良いかな?とかも考えています。)。
その前のラムダがあればもっと良い。本気です。
なぜ日本は、すぐに古い車が無くなってしまうのかしら? …。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもどうも連日ありがとうございます。本日頂いた回答であっちこっちの質問に行き、回答を読ませていただきました。ラリーやっておられたんですか。詳しいはずですね。
 実は回答中でしてはいけないといわれている、フットブレーキを使わずに5速から4速にシフトダウンして速度を下げるというのを「やっております!!」すいません!!以後気をつけます。
 加速時と減速時に燃焼室内からの圧力によって正しい油膜が出来たり、吸い出されて燃焼室内に飛び散るというのは説得力がありました。
 あと、シフトダウンするときに、前の車がシャレードディーゼルで、中ブカシを入れても全然回転があがってこなくて、結局中ブカシなしでアクセルを踏みながらギアを一つ下に入れるというスタイルになりました。そのときのアクセルの「ポン」が燃料食うてるんかな? どうしてもブレーキパッドがちびるという頭があるんです。すいません。
 これからはギア入れたままブレーキ踏んで、適切なスピードまで落ちたら適切なギアに入れて走行。こういうことで。
 最後に古いものを大切にしない日本人について。大人じゃない人が多いということでしょう。難しく言うと、社会が成熟していないと。消費は美徳なんて言ってね。確かに経済の面では消費してもらわないと、売り上げ伸びませんが、「使えるのに捨てるのはもったいない」とは幼い頃から私ずっと思ってました。これからは経済成長しないことを前提にした国づくりが必要になるでしょう。福祉国家といわれているスエーデンなんか、税金むちゃくちゃ高いそうじゃないですか。そういう風になっていくでしょう。
 昨日も書いたように、自分の人生に付き合ってくれたギャランは(因みに独身です。嫁ハンいません。)お金で買えない価値があります。同じギャランを中古車屋さんで見ても、それにはあまり思い入れはありません。むしろタイミングベルト切れで、エンジンいっちゃって廃車にした1台目のマイカーのシャレード、あいつに「廃車にしてごめん。」とか思います。たまに夢見ます。(この時点でヘン?)
 長くなりましたのでこの辺で。どうもありがとうございました。

お礼日時:2006/12/27 15:46

オイルに関しては、ほかの人に任せますが


ガソリンの節約の話ですが、エンジンの回転数をむやみやたらに下げることがガソリンの節約になるとは限りません。
これについては、下記アドレスの内容を見てもらえばわかりやすいかもしれません。
http://www.eccj.or.jp/drive/03/cont15.html
http://www.eccj.or.jp/drive/03/index.html

また、最近の低燃費エンジンならまだしも昔のエンジンに関しては低回転で走ることを想定作られていません。
そのために、低回転で走行することで不完全燃焼を起こしカーボンスラッジなどがエンジン内部に付着しそれが原因で余計燃費が低下するということもあります。
そのために、適切なエンジン回転数を維持すると言うのが燃費にとって一番よい状態になります。

また、車というのは4輪に対して駆動力が伝わっていない状態では
挙動が安定せず不安定な状態になります。
これについては、実際に体験してみればわかりますが低μ路の場合真っ直ぐな坂道を下るだけで車の挙動が乱れスピンしそうになることもあります。
海外の自動車メーカが主催しているドライビングスクールに参加すれば、この状態を安全に体験することができます。
また、グランツーリスモなど実車の挙動に近いゲームでも同様の事を体験できます
(この場合は、ニュートラルにして走行すれば同じになります)

エンジンブレーキに関しては、極端にエンジン回転数が高くなければ問題ないレベルの話です。
2速100キロから、シフトダウンして1速に入れるなど極端にエンジン回転数が高くなるなど
これについては、メーカも推奨しているし教習所でも教えるなど基本的な知識です。
一般的な走行方法、走行距離の範囲内であればエンジンや駆動系に対する付加は誤差の範囲内であることも事実です。
この走り方で、タクシーや大型トラックなどは20万キロ、30万キロ以上走行しています。

ここまで書いての素朴な疑問。
この状態で走って、エンジンの冷却って本来の冷却性能を発揮できてるのだろうか?

ここまでして、燃費向上させるならば別の車にしたり
その車を改造して電気車にしたほうがいいと思いますよ?
小手先のことで見かけの燃費を向上させ、節約するよりもいいとは思いますが・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうも回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/01/05 16:41

他の人と回答がかぶるかもしれませんが、回答したいのでさせていただきます。



エンジンのキーはイグニッションON(IG ON)、アクセサリー(ACC)、ハンドルロック、スタータの位置がありますよね。以下においては、車によっては違いますが、私が学んだ一般の範囲では、

イグニッションON(IG ON)の場合、 フューエル・ポンプがバッテリ、もしくはオルタネータから電気が供給されて、回ります(駆動します)、そして、燃料をエンジンまで送っています。ですので、IG、スタータ以外にした場合、燃料は送られません。
 また、燃料を噴射するインジェクタもECU(エンジンコントロールユニット、イレクトリックコントロールユニット、マイコン)がOFFとなって作動しないので燃料は使われません。

 IGがOFFの場合、ABS(ブレーキ自体ではない)は作動しません。イグニッションON(IG ON)の状態で、ECU(エンジンコントロールユニット、イレクトリックコントロールユニット、マイコン)が作動します。IGがOFFの場合これが作動しないで、ABS制御、作動はされません。

点火については、IGがOFFの場合、ECU(エンジンコントロールユニット、イレクトリックコントロールユニット、マイコン)が作動していないので、火花は飛びません。


――――――――――――――――――――――――――――――――
エンジンオイルは、「通常」、エンジンの回転より、オイルポンプが回っています。ですので、エンジンブレーキのフューエルカット時、スタータのみの駆動時、もしくは、慣性でエンジンが回っている場合は、オイルはエンジン内に供給されています。もちろん、この場合、シリンダとピストンが金属接触はしてません。
ゆるい坂で5速で1500回転以下のとき、キーをアクセサリーにしても、オイルはしっかり供給されていますよ。ただし、エンジンの回転により回転しているオイルポンプに限ります。ですが、エンジン回転以外でオイルを供給するポンプは聞いたことがありません。

 しかし、エンジンの回転速度が低くなると、その分、供給するエンジンオイル量は減ります。事実かどうか解りませんが、構造を見るとあまりに低くなり過ぎると、オイルパンからエンジンオイルを吸いだすことできなくなり、供給不良になるかもしれません。

ブレーキの真空倍力装置は初めの数回は作動します。これも、エンジンが回転することによって、倍力装置のある部分が、負圧になって作動するのです。ですので、アクセルペダルを踏んでいなく、ある程度のエンジン回転数以上では、常に効きます。
 しかし、ある回転数以下になると、倍力装置に負圧が発生しなくなり、ブレーキの倍力作用がなくなり、ブレーキの効きがかなり悪くなります。
 どれぐらい効きが悪いかというと、わずかなこう配(ブレーキ解除時に下がるぐらい)で駐車しエンジン停止時、ブレーキペダルを数回踏んでブレーキペダルを上げる。(やってみれば解ります)エンジンをかけずに、サイドブレーキを解除して車を少し動かし、ブレーキペダルで止めてみれば解ります。かなり力がいると思います。

 パワステは、オイル式の場合、エンジンがある程度回っていれば効きますが、ある程度以下になると効きが低下します。
 電動式の場合、IGがOFFになったら作動しなくなり、ハンドルは重たくなります。IGがOFFでECUが作動しなくなるためです。

後、エンジンブレーキは、エンジンで発生する圧縮行程、エンジンで駆動されて動く機器類、トランスミッションの変速比などのよって発生する回転抵抗がエンジンブレーキです。ですので、エンジンがON、OFFに関わらず作動します。
 関係ないですけど、ATの場合は、電子制御でエンジンブレーキを効かせているはずだから、たぶん、効かなくと思います。

―――――――――――――――――――――――――
後は、アクセサリにすると、ECUでいろいろと制御しているもの、トラクションコントロールとか、エアコンとかエア・バックとか、プリテンショナ・シートベルトとか、ワイパーとか、ウィンドガラスの熱線とか、運転席のメータ類とか、電動式ラジエータファンもかも、ついているか解りませんが、電子制御式サスペンション、4WS(4ホイールステアリング)、関係ないですど、電子制御式ATとか、作動しなくなると思います。


車の寿命に関することに関しては解りません。安全性の云々は、アニュアル通りで、一般論ですので、車ごとに違うことも考慮して
 やる意味、価値は人それぞれなので、

以上、参考になれば幸いです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

とっても参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2007/01/05 16:43

対して意味がないように思いますが・・・・というより、そんな事をしても燃費なんてのは、結局そんな小手先の事では解決しません。

乗り方自体を替えるか、若しくはクルマ自体を替えない限り、燃費は向上しないでしょうね。
少なくとも、キーをACCにしなくても、フューエルカットが働いていますので、状況としては同じ事だと思いますが?

・・・・ってより、「エンジンブレーキはエンジンに有害」だなんて事を言う人がいますが、正直信用していません。実際、僕もMTに乗っていて、シフトダウンしてエンジンブレーキを効かす事はしょっちゅうやっています。何故かといえば、再加速の時にモタ付かないようにです。そんな乗り方で、もう20万km以上走っていますが、2LのDOHCエンジンで、燃費は10km/Lを割った事はありませんし、不調を一切感じません。そんな、「机上の空論」を文字通り絵に描いたような図解を見せて、「エンジンブレーキなんて使うべきでない」なんて事を言う方がナンセンスだと思いますね。そうじゃなかったら、トヨタの電子制御オートマチックが、減速時に1つギアを下げてエンジンブレーキを効かすなんて制御をするわけがないのです。実際、「机上の空論」を振りかざしたところで、別にエンジンをバラして中を見たわけでないのに、よくもまあそんな事を大っぴらに言えますね、って感じですね。それとか、そんなにエンジンがクールダウンする程そんなに長い下り坂って、日本にあるんですか、ってのも言いたいですね。

それはさておき、質問の回答としては、フューエルカットがある以上、キーをACCにする意味はないし、下記の回答者の皆さんが言っているように、デメリットがあったりする、ってのが結論ですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ま、以後やめようとおもいます。ありがとうございました。

お礼日時:2007/01/05 16:46

キーを回してエンジン切るのはおよしになってください。



下手をするとハンドルロックされてしまって、事故一直線~~!
燃費どころではなくなりますわ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

はい。以後気をつけます。

お礼日時:2007/01/05 16:40

一般的に、燃料カットといいますが、私のレガシーは


確認すると間違いなく出てます。
エンジンブレーキを体感したのではなく、バックファイヤー
みたいになっているのでは?
車ではやった事ないけど、バイクでやると
プラグの碍子が割れます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうも。いやエンジンブレーキです。
それで、プラグ割れるんですか!?それは危険。

お礼日時:2006/12/27 14:23

既に答えは出ているので、ガソリン節約のアドバイスだけ。



>ゆるい坂で5速で1500回転以下のとき

この時はクラッチペダルを踏んで惰性で走ってください。
燃費計によるとこれが安全かつ燃費がもっとも良くなります。
私のケースですが、Keiワークスではクラッチペダルを踏んで惰性で走ると、60km/hでは瞬間燃費は90km/l程になります。

スピードが出てきたらクラッチペダルを戻してください。
フューエルカットが働いて∞km/Lになります。
    • good
    • 0

意味無いことやってますね・・・。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

いやいや、どうも。

お礼日時:2006/12/27 14:21

エンジンの潤滑用オイルポンプは、クランクシャフトとギアに拠って繋がり、クランクが回っている限りオイルも供給されます。



機械的な駆動なので、電気系とは全く関係有りません。

実際の走行では止めた方が良いのでは?
咄嗟の事態で、ブレ-キやハンドル操作と合わせてキ-を回すのは無理でしょう。
ブレ-キが効きませんし、対応が遅れる源因になります。
数秒間のエンジン停止なら、返って燃費の悪化に繋がる可能性が高いと思います。
    • good
    • 0

エンジンの潤滑用オイルポンプは、クランクシャフトとギアに拠って繋がり、クランクが回っている限りオイルも供給されます。



機械的な駆動なので、電気系とは全く関係有りません。

実際の走行では止めた方が良いのでは?
咄嗟の事態で、ブレ-キやハンドル操作と合わせてキ-を回すのは無理でしょう。
ブレ-キが効きませんし、対応が遅れる源因になります。
数秒間のエンジン停止なら、返って燃費の悪化に繋がります。
アイドル回転時程度の燃料を節約する為に負うリスクとして不適当です。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング