勘定科目で前払費用と未払費用の違いはなんでしょうか?

A 回答 (2件)

前払費用


・貸借対照表の資産に区分
・既に対価の支払いは済んでいるが、用役の提供等が翌期において行われるもの
・例として前払家賃とか

未払費用
・貸借対照表の負債に区分
・既に用役の提供等は済んでいるが、対価の支払いが翌期において行われるもの
・例として未払利息とか

#簿記3級にて説明がありましたよ。
#「用役(ようえき)」とはサービスのこと
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保険料の年払いのように次の期の分まで先払いをしているものが、前払費用。


また、家賃のように期の後で支払いするものが未払費用です。
期末の時点で、精算するように簿記上では学習しましたが、実際、払うべきものを支払わない時にも未払費用を当社では使っていますが・・・
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Qどの送り仮名を使っていますか?  “備付”、“備え付”、“備付け”、“備え付け”

私は、新たまって考えてみると、“備付け”をよく使っています。理由は、次のことのようです。
1.送り仮名があると読み易い
2.とはいえ、送り仮名が多いのは冗漫である
3.漢字に挟まれた送り仮名は、美しくない
以上の怪しげな理由付けにより、”備付け”のように、最後にのみ仮名を付けているようです。と、書きながらも、“読み易い”には挟まれた送り仮名を使っていますが。
皆様は、どの送り仮名を使っていますか?  “備付”、“備え付”、“備付け”、“備え付け”

Aベストアンサー

普通は「備え付け」でしょうが、私は頑なな「備付け」派です。

理由は質問者様の1.~3.と全く同じです。
特に<3.漢字に挟まれた送り仮名は、美しくない>は漢字
の持つ簡潔さを失わせ、先人の考案した漢字語句と文化への冒涜である
とも感じて居ます。
技術的な英独文を翻訳する事が多いのですが、普通は和訳文が原文より
短く簡潔になります。漢字の使用もその理由の一つです。
「備え付け」「取り組み」「組み合わせ」等は何か間が抜けて居ます。特に科学技術関係の文中では。

余談ですが、ご存知ですか?
翻訳は、訳語1字が何円で計算される事があります。
つまり「備え付け」が「備付け」より高いのです。
それで、「備え付け」や、ひどい場合は「そなえつけ」と漢字を
使えば良いのに字数増やしをしている様な訳者がいてイライラ
することがあります。

時代遅れと言われようが「備付け」がいい。そんな気分です。

Q法人決算時の前払費用、未払費用は計上しないといけない?

法人が決算を行う時は、地代家賃の前払費用や光熱費の未払費用は計上しな
いといけないのでしょうか?
継続適用を要件として、現金主義を認められるのは青色申告の個人事業者だ
けなのでしょうか?

Aベストアンサー

会計上は、重要性の原則の適用が可能な場合であれば、計上しなくても構いません。

税務上も、短期前払費用の特則などがあるため、おおむね同様に考えて大丈夫かと思います。

Qハ行四段活用の送り仮名意識(古典を読んでいたら)

古典で、同じ文章でも送り仮名意識の違いがみられます
例えば、「思」なら「思」のみで送り仮名がないもの
「於毛ひ」のように送り仮名があるものがあります
この違いは一体何なのでしょうか?
特にハ行四段活用の送り仮名について調べています
自分で調べても答えが出ず困っています
すぐに回答が欲しいです。
よろしくお願いいたします!!

Aベストアンサー

ためしに「更級日記」からハ行四段動詞「給ふ」の例を拾ってみました。わざとページ・行は示しません。( )付きの部分は底本に本来無かった仮名であるということです。

さらに、ためしに私なりの基準で分類してみました。活用語尾無表記の例は、活用語尾が無くても何形かわかるような例が多いようです。逆に活用語尾が表記されている例は、もし活用語尾が無表記だと、誤解しやすいかなとも思えます。例えば「給ひぬ」を「給ぬ」と書いてあると「給はぬ」と誤解したりするとか。

ただこういう問題で、中古の仮名文を資料にするのは危険です。中古の仮名文は原典が失われ、現存するものは後世の写本がほとんどですから。さらに「更級日記」とくれば、あの藤原定家が書写したやつですからなおさらです。慎重にならざるを得ない資料です。

〔未然形〕……未然形語尾「は」の表記例

さだかには見え給はず、
かやうにのぼらせ給はましなど

〔連用形〕…連用形語尾「ひ」の表記例

御子失せ給ひぬとおぼしまどひ、
侍從の大納言の御むすめなくなり給ひぬなり。

〔連用形〕…連用形語尾「ひ」の無表記例

京にとくあげ給(ひ)て、
たゞひとり御簾のきはにたち出で給(ひ)て、
その夜この浦を出でさせ給(ひ)て、
佛の御丈六尺ばかりにて、金色に光り輝やき給(ひ)て、

同じおりなくなり給(ひ)し侍從大納言の御むすめの手を見つゝ、

宮など失せ給(ひ)にければ、

いま片つかたには、印をつくり給(ひ)たるを、

佛もあはれと聞き入れさせ給(ひ)けむかし。
このかう思し分かせ給(ひ)けむ御心ども、
春秋をしらせ給(ひ)けむことのふしなむ、

〔終止形〕…終止形語尾「ふ」の無表記例

ゆかしくし給(ふ)なるものを奉らむ」とて、
梅壷の女御ののぼらせ給(ふ)なるをとなひ、

かほる大將の宇治に隱しすへ給(ふ)べきもなき世なり。
佛の御徳かならず見給(ふ)べき人にこそあめれ。

あなかしこ、をびえさはがせ給(ふ)な。


〔連体形〕…連体形語尾「ふ」の表記例

上にものし給ふを度々呼び下すに、

〔連体形〕…連体形語尾「ふ」の無表記例

をのづから人のやうにもおぼしもてなさせ給(ふ)やうもあらまし。
たゞ宮にその國を預け奉らせ給(ふ)よしの宣旨くだりにければ、

みかどの御むすめいみじうかしづかれ給(ふ)、たゞひとり御簾のきはにたち出で給ひて、

みかど、きさき、御子失せ給ひぬとおぼしまどひ、求め給(ふ)に、
母、物語などもとめて見せ給(ふ)に、
又の年の八月に、内へ入らせ給(ふ)に、

いみじくあはれなる也」と語り給(ふ)を聞くに、
さめざめとなき給(ふ)を見れば、
秋の夜に心を寄せて答へ給(ふ)を、さのみ同じさまにはいはじとて、
透きて見え給(ふ)を、せめて絶え間に見たてまつれば、

來年の司召などは、今年この山に、そこばくの神々集まりて、ない給(ふ)なりけりと見給へし。
それ棧敷へわたり給(ふ)なるべし、


〔已然形〕…已然形語尾「へ」の表記例

額をつきし藥師佛のたち給へるを、見すてたてまつる悲しくて、
その宮の産み給へるこどもは、
めでたく書き給へるを見て、いとゞ涙を添へまさる。
親の太秦に篭り給へるにも、
いみじう氣高う清げにおはする女の、うるわしくさうぞき給へるが、
神の現はれ給へるかとおぼゆ。
かたわらに臥し給へる人聞きつけて、
宮にかたらひ聞ゆる人の具し給へると、物語して心細さを慰む。
石津に着かせ給へらましかば、
阿彌陀佛たち給へり。

この中の君のすゞろにあはれと思ひいで給へば、たゞしばしこゝにあるを、
「この鏡には、文や添ひたりし」と問ひ給へば、
いま片つ方に寫れる影を見せ給へば、
「なにしにおはしつるぞ」と問ひ給へば、


〔命令形〕…命令形語尾「へ」の表記例

物語のおほく候ふなる、あるかぎり見せ給へと、身をすてて額をつき、
源氏の物語、一の卷よりしてみな見せ給へ」と心の内に祈る。
「こと、からうじて離れて、たひらかにあひ見せ給へ」と申すは、
「三日さぶらひて、この人のあべからむさま、夢に見せ給へ」などいひて、
あなかしこ、をびえさはがせ給ふな。息もせで、臥させ給へ」といふを聞くにも、

ためしに「更級日記」からハ行四段動詞「給ふ」の例を拾ってみました。わざとページ・行は示しません。( )付きの部分は底本に本来無かった仮名であるということです。

さらに、ためしに私なりの基準で分類してみました。活用語尾無表記の例は、活用語尾が無くても何形かわかるような例が多いようです。逆に活用語尾が表記されている例は、もし活用語尾が無表記だと、誤解しやすいかなとも思えます。例えば「給ひぬ」を「給ぬ」と書いてあると「給はぬ」と誤解したりするとか。

ただこういう問題で、中古...続きを読む

Q前払費用と長期前払費用の考え方で

混乱してしまったので、おわかりになる方よろしくお願いします。

5年償却で発生した保守費があります。その時の仕訳が
・前払費用 300,000 /未払金 1,800,000 
 長期前払費用 1,500,000
その年の保守費の仕訳 保守費 300,000/前払費用 300,000 
決算時に
・前払費用/長期前払費用 300,000 としました。
長期前払費用は、「事業年度の末日後1年を超えて費用となる部分」であるなら、なぜ期末にこの仕訳になるのか、がわかりません。前払費用でその年の分は費用となっているのに。
期末でなくて、翌期の期首なら、しっくりくるのですが。会計上の何か定義がありますでしょうか。
どうぞ、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>長期前払費用は「事業年度の末日後1年を超えて費用となる部分」

その通りです。ですから、前払費用は「事業年度の末日後1年以内に費用となる部分」なのです。

だから決算日に、1年分の保守費を前払費用〔決算日の翌日から次の決算日までの1年以内に費用となるもの〕として計上する必要があるのです。


さて、

5年間の保守契約を締結しました。保守費は全部で180万円であり、1年あたり36万円です。保守費の支払は後日になります。

保守契約の発効日の日付で、次の仕訳をしましたね。
〔借方〕前払費用 300,000/〔貸方〕未払金 1,800,000
〔借方〕長期前払費用 1,500,000/
※前払費用30万円は当期分の保守費。

当期末の決算の仕訳は、先ず、
〔借方〕保守費 300,000/〔貸方〕前払費用 300,000
※当期分の保守費を計上する。

次に、長期前払費用から1年分の費用を前払費用へ振替えます。
〔借方〕前払費用 360,000/〔貸方〕長期前払費用 360,000
※この前払費用360,000円は、当期の決算日の翌日から翌期の決算日までの1年以内に保守費となるものです。

もし、この仕訳を当期末に起票しないで翌期首に起票すると、当期末の貸借対照表には長期前払費用150万円だけが表示されて、前払費用が表示されないことになるので、ウソの貸借対照表ということになります。実は長期前払費用150万円の中に前払費用36万円が含まれているのに・・です。

>長期前払費用は「事業年度の末日後1年を超えて費用となる部分」

その通りです。ですから、前払費用は「事業年度の末日後1年以内に費用となる部分」なのです。

だから決算日に、1年分の保守費を前払費用〔決算日の翌日から次の決算日までの1年以内に費用となるもの〕として計上する必要があるのです。


さて、

5年間の保守契約を締結しました。保守費は全部で180万円であり、1年あたり36万円です。保守費の支払は後日になります。

保守契約の発効日の日付で、次の仕訳をしましたね。
〔借方〕前払費用...続きを読む

Q送り仮名について

送り仮名の問題点について調べたいのですが、インターネットを使ってもなかなか載ってません。本でもいいのですが、なるべくインターネットで載ってる範囲で教えていただけないでしょうか?送り仮名について詳しいホームページなどを教えていただきたいです。

Aベストアンサー

「問題点」というのが何を問題とされているのか具体的に判りませんが、ここらあたりでしょうか?

http://utuzawa.hp.infoseek.co.jp/

http://www.konan-wu.ac.jp/~kikuchi/kanji/

Q未払費用と前払費用の記帳方法

07年度の確定申告時の決算仕訳により08年度の仕訳が狂ってしまい、
ご質問させていただきました。

私が使用しているインターネットの代金は当月使用したサービスを次月に支払うという体系になっています。
そこで、以下の前払い、未払いの考え方でいくと、このインターネット代金は未払費用に当てはまり、08年1月の代金は07年12月に計上する必要がありますよね。

【前払費用】(次月使用するサービスの代金を当月に支払う。例.家賃)
  →よって07年12月請求の代金は08年度1月に計上
【未払費用】(当月使用したサービスの代金を次月に支払う。例.光熱費)
  →よって08年1月請求の代金は07年度12月に計上

この場合はどのようにして、「08年1月5日発生(12月にサービスを受けた分)のインターネット代金6720円」を07年度の決算仕訳として記帳すればよいのでしょうか?

どなたかお分かりの方がいらっしゃいましたら、ご教授いただけると幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

#2です。回答を訂正します。

インターネット支払いをクレジットカードで行っているため、
決算でない場合も日常的に

07/08/10
〔借方〕通信費6,720/〔貸方〕未払金6,720   :インターネット代金
07/08/20
〔借方〕新聞図書費1000/〔貸方〕未払金1000  :書籍代金

07/09/15
〔借方〕未払金7,720/〔貸方〕普通預金7,720  :クレジットカード料金支払

これが最も正しい会計処理(発生主義)です。12月に購入した書籍代金やインターネット代金も同じやり方をすれば良いのです。決算月だからと言って特別な会計処理が必要になるはずありません。(⇒仕訳が狂うようなことはありません。)

ただ、企業会計原則の一つに「重要性の原則」があります。それは、財務諸表の作成において、財務諸表の作成目的(主として期間利益の表示)を阻害しない範囲での誤差を許容すると言うものです。

例えば、インターネット代金は毎月、同額のはずです。それなら、損益計算書に表示される通信費(インターネット代)は、当年1~12月分であっても、前年12~当年11月分であっても構わないと言うのです。

また、電気代の場合は毎月、同額ではありません。しかも、メーターの読み取り日が(地区によっては)18日だったりします。この場合は、前年11月19日~当年11月18日の分が損益計算書の水道光熱費に表示されても良い。当年の1月1日~12月31日の電気代でなくても構わないと言うのです。金額に大差がないからです。

以上の会計の考え方「重要性の原則」は、税法も認めております。

ですから質問者は、決算におけるインターネット代金について気にする必要はありません。

#2です。回答を訂正します。

インターネット支払いをクレジットカードで行っているため、
決算でない場合も日常的に

07/08/10
〔借方〕通信費6,720/〔貸方〕未払金6,720   :インターネット代金
07/08/20
〔借方〕新聞図書費1000/〔貸方〕未払金1000  :書籍代金

07/09/15
〔借方〕未払金7,720/〔貸方〕普通預金7,720  :クレジットカード料金支払

これが最も正しい会計処理(発生主義)です。12月に購入した書籍代金やインターネット代金も同じやり方をすれば...続きを読む

Q「送り仮名」の変遷を知りたいです。

 「送り仮名のつけ方」「送り仮名の付け方」
「送りかなのつけかた」などの時代と
どのように変わって行ったか、調べたいのですが、
文部科学省や国語学学会など調べた所
見つけることができませんでした。

どうかご存知の方教えていただけませんか?

よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

前の方がおっしゃっていることは,一般論としては確かにその通りです。
インターネットの検索をちょこっとやってみて,見つからないとまるで世の中にその情報は存在しないと思ってしまう人が時々いますが,図書館には膨大な情報の蓄積があり,また司書という情報探しの専門家がいます(いない図書館もあるけれど)。
でも,それだけでは身も蓋もないので,ネット上でもこのくらいはみつかるよという話をしておきましょう。

文部科学省のサイトにいらっしゃったのなら,トップページの上のほうにある「文化庁ホームページ」をクリックしてみましょう。
なぜそれを思いついたかというと,仮名遣いや常用漢字などは文化庁の管轄である国語審議会(現・文化審議会国語分科会)が決めていたなあ,と考えたからです。
すると,左下のほうに「国語施策情報システム」がありますので,そこに入ってみて下さい。
現行の「送り仮名の付け方」は,「国語表記の基準」の中の「内閣告示・内閣訓令」のところにあります。
その前の「送りがなのつけ方」(昭和34年内閣告示第1号)はまだ載っていませんが,それと同じものが国語審議会の第4期の答申として掲載されています。(「各期国語審議会の記録」の「第4期」をクリックすると出ています)
それ以前の規定はまだありませんが,「歴史的な資料も順次収録していきます」ということですので,今後に期待しましょう。
(参考URLは文部科学省のトップページです)

参考URL:http://www.mext.go.jp/

前の方がおっしゃっていることは,一般論としては確かにその通りです。
インターネットの検索をちょこっとやってみて,見つからないとまるで世の中にその情報は存在しないと思ってしまう人が時々いますが,図書館には膨大な情報の蓄積があり,また司書という情報探しの専門家がいます(いない図書館もあるけれど)。
でも,それだけでは身も蓋もないので,ネット上でもこのくらいはみつかるよという話をしておきましょう。

文部科学省のサイトにいらっしゃったのなら,トップページの上のほうにある「文化庁...続きを読む

Q前払金と前払費用の違いって?

簿記を勉強しているのですが,前払金と前払費用の
違いがいまいちよくわかりません。
役務の提供があるかどうかで区別するのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

企業会計原則注解5には

 前払費用は、一定の契約に従い、継続して役務の提供を受ける場合、
いまだ提供されていない役務に対し支払われた対価をいう。
従って、このような役務に対する対価は、時間の経過とともに次期以
降の費用となるものであるから、これを当期の損益計算から除去する
とともに貸借対照表の資産の部に計上しなければならない。
また、前払費用は、かかる役務提供契約以外の契約等による前払金と
は区別しなければならない。

とあります。

【前払金】は役務の提供がまったく行われていない場合に用いられ、
【前払費用】は継続的な役務の提供という契約の一部が行われている場合に用いることになるかと思います。

Q「送り仮名の付け方」は改定すべきだと思いますか。

「送り仮名の付け方」は改定すべきだと思いますか。
 常用漢字表が改定されました。これを機に,送り仮名の付け方も改定すべきだと思いますか。
 私は押さえる,聞こえる,捕らえる,振るうは送りすぎのように思います。それぞれ,押える,聞える,捕える,振うに戻すべきだと考えます。

Aベストアンサー

こんばんは
私の電子辞書は10年ぐらい使っています。その広辞苑で引きますと
すべて押える、聞える、 捕える、振うで、出てきます。私はそれで使っていました。
何時から、押さえる 聞こえる 捕らえる 振るうになったのでしょうか。
それからパソコンの変換は全て両方でてきます。両方使えるとするなら、
使いやすい法を使えばいいのではないでしょうか。
でも統一すべきですね気がつきませんでした。

Q前払費用、未収収益、未払費用、前受収益

前払費用、未収収益、未払費用、前受収益のうち重要性の乏しいものは、貸借対照表の記載外とすることができますか

Aベストアンサー

企業会計原則の重要性の原則を
調べてみてください。

いろいろと質問されているようですが、
宿題ですか???

少しは自分で調べてみては???


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