又初歩的な質問ですが・・・
It looks, It looks like, It seems, It sounds like のはっきりした違い、原則はどのようなものなのでしょうか。?
よろしく・・・・

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A 回答 (4件)

あんまり使いませんが、


It seems .... 前の文脈を直接受けていない推測、意見。
it sounds like ... (言葉とは裏腹に)こうも解釈できるんじゃねえの?
it looks like .... XXみたいな感じだという比喩的、あるいは別の言い方。
it sounds .... XXのように聞こえる。そう解釈できる。
it looks ..... XXのように見える。そうじゃないかと思う。

上に行くほど、反論的な内容をうんと柔らかく言うのに使ってます。
一応、なるほど、と肯定してから、however, it also seems ....とかやります。
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It looksは「~に見える」という意味で、例えば「He is ill and looks it so.」は「彼は病気で、そのように見える。

」という風に使います。またlookのあとにto beを付けて「He looks to be a kind man.」=「彼は親切な人のようだ。」という使い方もあります。
It looks likeは「見える」対象がはっきりしている場合で「It looks like snow.」=「雪になりそうだ。」という言い方になります。look likeのあとには名詞、動名詞を付けることができます。
It seemsは「~に思われる」「~らしい」で「It seems strange to me.」=「私には奇妙に思われる」と使います。ただ、米語ではlookと同じように用いて「It seems like rain.」=「雨が降りそうだ。」という使い方もあります。
It sounds like は「~のように聞こえる」「~のように思える」で「It sounds like there is someone at the door.」=「ドアの所に誰かいるようだ。」という風につかいます。
どれも日本語に訳してしまうと同じような文章になってしまいますが、ニュアンスとしてlookは「目で見る」という感覚が意味の裏にあり、seemは「思える」、soundは「聞こえる」という感覚があるということを覚えておくと使い分けができるようになるでしょう。
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It looks good.


(見た感じ)よい。
It sounds good.
(聞いた感じ)よい。
It seems good.
(諸々の状況からして)よい。よさそう。

lookは見て、soundはしばしば人の発言を聞いて、「それはいい」という感じで使う。seemはもっとあいまいに”I think it's good”に近い。(ニュアンス的に)

like が付けば名詞が後にくる。~みたいだ。~のような音だ(~の様に聞こえる)。
(seem は It seems to be 名詞)
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It looks, It looks like, It seems, はほぼ同じ


なんじゃないでしょうか?It sounds likeだけは
ややあいまいなときの想像、例えば人から聞いて
意見を言う時などに使うと思います。

海外に留学していた者の経験からしてこれらの文は
何かを表現するときのものですが、すべて「~みたい」
といった意味合いが強いものです。ですが、私の
感じたところでは確実度が変わっているような
気がします。

It looks(かなり確実)
It looks like(やや確実)
It seems (確実っぽい)
It sounds like(想像の域)
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この回答へのお礼

ありがとう御座いました。実際使って見ないことには、実感としてつかめないですね、きっと。片言でいいから会話出来るようになりたいです。

お礼日時:2001/01/10 12:29

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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QIt looks like + S + Vについて

某TOEFL参考書には、

It looks like it is raining.

は間違いで、

It looks like rain.

といように、likeの後に名詞のrainを置くようにと記述されていましたが、
英辞郎というPCの辞書によると、

It looks like it is going to rain.

と例文で記述されていました。
このlikeのあとにS+Vを置くのは間違いなのでしょうか。

また某インタビュー記事で、
Like I said,
という表現がのっていましたが、
これも正しくは、
As I said,
かと思うのですが、口語表現では、
Like + S + V
はオッケーなのでしょうか?

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。

私はTOEICのこと走りませんので、こちらで一般人は使うかどうか、という視点で書かせてもらいますね.

It look like it's going to rain.は未来の事、また、降るような気配がある、という意味では全く問題のない表現だと思います. 

It looks like it's raining.と言う時は、外を見ているわけでなく(雨が降っているのを見ているわけではなく)そう感じると言うのであれば、これも問題なく使える表現ですね. しかし、この場合、音なんかが聞こえるのでそう思うのであれば、It sounds like it's raining.と言う言い方もできるわけです.

また、ぬれている地面を見てIt looks like it (has) rained.と降ったようだ、と言う表現もします. It looks like rain.ではこのフィーリングは出せませんね.

つまり、It looks likeはI thinkの違う表現と言う言う事になります.

likeの後にS+Vが来る表現はします.
. 
Like I said,は大統領も良く使いますし一般的にも使われています. 

よって、生きた英語と言う意味であれば、問題ないと思います. (でも、その参考書がいけないよと書いてある理由はあるのかもしれませんね)

しかし、試験では間違いだというのであれば、その試験を受ける人は気をつけたほうがいい、ということでもあると思います. せっかく試験を受けても、バツをもらうのはしゃくですからね. 選択問題は分からなくても必ず印はつけること!というアドバイスと同じ事ですね.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

Gです。 こんにちは。

私はTOEICのこと走りませんので、こちらで一般人は使うかどうか、という視点で書かせてもらいますね.

It look like it's going to rain.は未来の事、また、降るような気配がある、という意味では全く問題のない表現だと思います. 

It looks like it's raining.と言う時は、外を見ているわけでなく(雨が降っているのを見ているわけではなく)そう感じると言うのであれば、これも問題なく使える表現ですね. しかし、この場合、音なんかが聞こえるのでそう思うのであれば、It sound...続きを読む

Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Q「突然のメール失礼いたします」を英語でいうと?

ビジネスレターで、面識の全くない相手にメールで質問をしたいとき、「突然のメール失礼いたします」と書き出したいのですが、何といえばいいでしょうか。英語にも決まった形式があれば教えてください。因みに、

Please forgive me rather impolite email.
I am sorry about this impliteness, but...

などは×でしょうか。正式な表現を教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、これに対してのみ決まった言い方というものはありません。 御社のだしたいイメージによって変わってきます。

全く言わないで、そのまま、本題に入ることも、失礼とは見ません。 それが、メールのスタイルと見ているからですね。

つまり、Attn: Sales department (customer service dept) ここでは手紙のようにDear Sirs,とか書くことは殆んどありません。 もし、名前を知っているのであれば、
Attn: Mr. Jack Johnson

We need to ,,,,,,,

としてかまいません。 日本の感覚から言うとなんてぶっきらぼう、というかもしれませんが、問題はありません。

質問どおり、どうしても書きたいというのであれば、簡単に、 I have not had any communition with you before but we need,,,,and appreicate it if you get back to us with any answers or suggestion/advice,,,,,,

と、手っ取り早く本題に入れば、いいと思います。

ただ、気をつけなくてはならないことは、スパムメールは犯罪とみなされますので、面識の全くない相手にメールを送る時には、念のために下の文をつけて置いてくださいね。 これで、スパムメールではないと言う事を表していますので。

そして、返事が来て、メールのやり取りが始まれば、これはもう書く必要はありません。 会社内の誰がメールしても、又、相手の誰でもメールを送っても。 

If you no longer wish to receive these transmissions,
press reply and type "REMOVE" in the subject line.

**************************** NOTICE *****************************
This email can not be considered spam as long as we include:
Contact information & remove instructions. This message is intended
for dealers/resellers only. If you have somehow gotten on this list
in error, or for any other reason would like to be removed, please
reply with "remove" in the subject line of your message. This message
is being sent to you in compliance with the current Federal
legislation for commercial e-mail (H.R.4176 - SECTION 101Paragraph
(e)(1)(A)) AND Bill s.1618 TITLE III passed by the 105th U.S.Congress

コピーすればいいだけです。

最後にメールは英語ではmailではなくe-mailですので、メールで返答してもらいたければ、Please e-mail us. 郵便でカタログなどを送ってもらいたいのであれば、 Please mail your catalogs (もしくはsend your catalogs via a mail) to the below address.(住所を書いてください)

分からない点がありましたら、又補足質問をしてください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まず、これに対してのみ決まった言い方というものはありません。 御社のだしたいイメージによって変わってきます。

全く言わないで、そのまま、本題に入ることも、失礼とは見ません。 それが、メールのスタイルと見ているからですね。

つまり、Attn: Sales department (customer service dept) ここでは手紙のようにDear Sirs,とか書くことは殆んどありません。 もし、名前を知っているのであれば、
Attn: Mr. Jack Johnson

We need to ,,,,,,,

として...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
また、どの様なニュアンス(丁寧さとか)の言い回しになるのか教えてください。例えば、I inform that...とはどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
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Qafter thatとand thenの違い

after thatは辞書でその後、それから
and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
3、僕が見たのは(A),and then (B).なのですが文頭や文尾に来ますか?

Aベストアンサー

after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。事象というのは、基本的に、何らかの行動です。I went to school. とかです。

and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。

after that は、文末にも、文頭にもくることができます。
and then は、文末に来ることはまずありません。

QI appreciateとI appreciatedの使い分け

何かしてもらって感謝するとき、将来のことであれば、I would appreciate. (何かしてくれたらありがたいです。)となりますが、直前のこと、丁度今のこととなると、本当にjust nowであれば、I appreciateと言っているような気がしますが、ちょっとでも過去になるとすぐにI appreciatedと言っているようで、使い分け方が分かりません。
どなたか、アドバイスを宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今そう感じているのであれば、そしてそのフィーリングを相手に伝えたいと言うのであれば、I appreciate itでThank youと同じです。

しかし、ある過去の事でそのときに感じた感謝の気持ちを伝えないと言うフィーリングを今示すのであれば、I appreciated it.と普通の文章とおりに使います。 

ただ、日本語の「あの時はどうもありがとうございました」という表現は、あのときにそう感じていたかどうかを表現しているのではなくあのときの事を「今」表現したいと言うフィーリングですね。 しかし、I appreciated itはそうではなく、あくまでも、あの時は感謝した、と言う表現なのです。 「あの時ちゃんと感謝しただろう、なんだよ、いま頃になって感謝していなかったなんていうんだよ。 ランチ奢ってやっただろう。」といい時のあのときに感謝した、という事なのです。

そして更に事を複雑にしている、特にこの動詞は他動詞として使うんだと決め付けている人(アメリカ人も含めて、私も含めてです)にとって気になるかもしれないのが、このitを非常に弱くとも言うのではなく言わない人もいる事なのです。 I would appreciate itの代わりにI would appreciateと言い、I appreciate itと言う代わりにI appreciateと言い、I appreciated itの代わりにI appreciated.と言うように言う人がいるわけです。 どれだけ浸透しているか別に英語で生活している人たちで、しかも一応教養があると言う人たちでも言う事実が存在します。

これが定着するかどうかは私はするかもしれないと思います。 定着して辞書に自動詞として載るかどうかはまだまだ先の話でしょう。

確かにappreciate itとappreciatedの発音はitと言う代名詞をthank youでは殆ど言わないと同じように、I appreciate itがすでにフィーリングを心から出しているとは限らないくらい社交辞令的にも使われる事からitそのものに対するフィーリングや口出す(発音という事です)をわざわざ強く出す必要がないと感じていることから、edの発音とまるっきり同じになっている人がかなり多いと思います。 つまり、appreciate itといっているにもかかわらずappreciatedに聞こえる、という事は十分ありえます。

その状況が存在する事を知っている人は、また、itの意味合いをはっきりフィーリングの一部として出したいと感じる人は、I appreciate that. I appreciate what you've done for us. I appreciate your kindness.と言う風にはっきりフィーリングを出す「英語力から来る思いやり」があるわけです。 これは私は英語力の一部と言います。

また、appreciatedがappreciate itに聞こえるという事を知っている人は、どうせ過去のことを言うのだからある程度強調のフィーリングを必要とする状況にあるわけですし(普通なら過去に感謝した事をいう必要はないとします)、 I did appreciate itと言うようにdidを前に持ってきて表現するわけです。

このappreciateと言う単語にはthankよりもっと幅の広いフィーリングが出せる表現なので、今回の様に発音に関してよりもどういうフィーリングまで示せるか、I appreciate your pointと言いながら別に同意しているわけではないフィーリング、I don't appreciate what you said to me yesterdayの様に相手の好意によって気分を壊したというフィーリングを表わしていると言う使い方はいいのか、など理解・フィーリングの表現についてかなりの幅がありそれらの点で???となる人も多いです。 しかしThank以上に使える品のある単語として使える単語だとして私は重宝しています。

これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

今そう感じているのであれば、そしてそのフィーリングを相手に伝えたいと言うのであれば、I appreciate itでThank youと同じです。

しかし、ある過去の事でそのときに感じた感謝の気持ちを伝えないと言うフィーリングを今示すのであれば、I appreciated it.と普通の文章とおりに使います。 

ただ、日本語の「あの時はどうもありがとうございました」という表現は、あのときにそう感じていたかどうかを表現しているのではなくあのとき...続きを読む


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