上記製品は有機化学などで使用するということはわかっていますが
両製品の違いがわかりません。なぜこのような形状をしているか、
使用方法、用途の違いを教えてください。一部分だけの回答でも結構です。
お願いします。

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A 回答 (2件)

以下のサイトは参考になりますでしょうか?


1.http://www.geocities.co.jp/Technopolis/4425/shoj …
(タンパク質の定量(ケルダール法) )
2.http://www.yoshida-seisaku.co.jp/RDF/029.html
(ケルダール法)
ちょっと分かりにくいかもしれませんが・・・?
3.http://www.ns.kogakuin.ac.jp/~bd00002/organic.ht …
(4. 真空蒸留)
--------------------------
ナス型は減圧装置でよく使います。良く資料の濃縮にエバポレーターを使用しますが、この際も使用します。
少量のサンプルの掻き出し(壁面に貼りついた試料)には便利です。
後、耐圧の問題もあるのでは・・・?

ご参考まで。
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たしか、ケルダール形の方は、溶液を加熱蒸発、乾固させて溶液中に溶けている固形成分を取り出すのに使われ、あまり大きくなくて首がながく、首の先端をケルダール装置にくっつけて回転させながら球形部分を火であぶるのに使います。



なす形は、ナスみたいな形をしており、急激なくびれ部分がないので減圧に強くなってます。軽度の減圧する用途に使うと思いました。

減圧濾過のような本格的な減圧をやるときは、専用のボトルを使います。
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「物」ですね。物質ではありませんね。
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液体の水とさんじゅうてんの水
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圧延アルミ板と圧延する前のアルミ板
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よろしくお願いします。

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E6%A9%9F%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9
また、一般に高分子の真空蒸着は無理です。

一方、低分子の場合もスピンコーティングやインクジェット法で多層構造を作ってもよいのですが、低分子の場合は分子配列が規則正しくなければ十分な機能が発現しないため、真空蒸着が用いられているのだと思います。

Q有機化学の構造決定ができません。有機化学演習も化学の新演習も理解できません。どうすればいいですか?(

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#1です。レス有り難うございます。
中途半端だなー。その際は構造決定はあきらめなさい。なぜなら構造化学に限った参考書など全く売れないから無いし……、ネット上の「教え魔」のHPやブログをあさる程度。

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何卒よろしくお願いします。

Aベストアンサー

単純化すれば「当該温度・圧力において自由エネルギーが極小となる形態が複数ある」からですね。
同素体に限らず「異性体」は全て同じです。
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でも、上記のことは「何の説明にもなっていません」。言い換えただけです。
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根本的説明とは何か…良く分かりません。(汗;

Q試薬のフレーク、粉状など形状の違い。

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最近実験で試薬を使わないといけなくなりました。

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量を調整しにくいように思います。
そこでフレーク状のものか粉上のものか迷っていますがメリット、デメリット等
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吸湿性のものであればどちらが扱いやすいなどとか、
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色々あると思いますが、ご存知の点だけで結構ですので教えていただきたいと思います。

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Aベストアンサー

試薬の種類がわからなければ一番よい方法は導けませんが、水酸化ナトリウムを題材に扱いたいと思います。

吸湿性のものはたとえ瓶に入れておいても時間とともに次第に水っぽい?というかしけったせんべいのような感じになってきます。
特に回転が悪く、保存状態がよくないとなおさらです。

フレーク状のものはこのとき表面が一度解けて固まったような状態(すでに水酸化ナトリウムとはいえない)塊が生じ、それを穿り出して見ると下のほうはまだ水酸化ナトリウム(すでにお子様実験レベル)がるような形になります。

塊が生じるためおそらく内部まで反応が進まなくなるのだと思います。

米粒状のものは1粒がある程度重さが決まっているので、計算する上で便利なのと、薬さじで取りやすいです。
しかしだめになるのは早い印象を受けます。


吸湿性のもので粉はもはやありえないかなぁと内心思います。
回転が速ければ解けやすく、微調整が簡単ですが、表面積が多ければおいほど、空気中の成分と反応して重さやfに大きな変化が起こるので、反応性が低い物質は粉、吸湿性があるものは米粒上が理想だと思います。

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