マンションを購入し、7月末に鍵の引き渡しが決まりました。諸費用、頭金を7月の鍵引き渡しの前に払うことになっているのですが、固定資産税と不動産取得税の支払時期は一般的にはどれくらいのタイミングになるのでしょうか?不動産屋の人が「不動産取得税は今年はかからない」と言っていたのですがちょっとおかしいなと思い調べたのですがよく分かりませんでした。むしろ固定資産税の方が来年1月1日時点で課税対象になるので今年はかからないのでは?と思ったのですが・・・よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

通常は、不動産取得税の納税通知書が送付されるのが、不動産登記を行ってから6ヶ月前後から長くて1年後ということになりますので、7月末の引渡しならば、「不動産取得税は「今年は」かからない」と言った不動産屋の発言は正しいということになります。


(納付時期は場所により異なります。参考URLを参照)

また、固定資産税及び都市計画税ですが、確かに両方とも課税されるのは1月1日現在の固定資産税課税台帳上の所有者となりますが、通常は今年度分をこの業者と日割りで折半ということになると思います。ちなみに納付時期は年4回(4月・7月・12月・翌2月)の分納期毎の納付、または年1回の割引前納です。

参考URL:http://www.pref.chiba.jp/syozoku/a_zeimu/qa/fudo …
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この回答へのお礼

大変よく分かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/05/12 08:42

私の場合、固定資産税は、カギの引き渡し日とは別に、売買契約が成立した時点で、


日割りで精算しました。
昨年秋の購入だったため、その年の分はすでに前の所有者が支払っていたので。
今年の1月1日の所有者は私たち世帯だったので、先日全額支払いを済ませました。

取得税に関しては、ちょっとわかりません(支払った記憶がない)。
皆さんの書き込みを見ると、今年そういう通知が来るのかしら、とびびっています。

pinoko88さんが新築購入だったら、また話は別かも。
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不動産取得税はおおむね年または年度の前半であれば1年後、後半であれば6ヶ月後位に納付書が送付されてきます。

課税対象となるのは該当不動産の登記が行われた月からになります。従って7月の引渡しであれば年内の納付は無いことになります。
固定資産税は引き渡されてからは貴方の名義になりますから、所有者の移転登記が行われた時点の前後で売主と買主が折半するのが普通です。これらは「不動産売買契約書」ならびに住宅ローンの申し込み契約書等に詳細が記述してありますので確認して下さい。他の方が言われていたように「公租公課」と書かれているのがその内容になります。
いずれの場合にしても、不明な点がある場合には率直に不動産会社に聞いてみることです。不動産会社にはその説明義務がありますし、それすら満足に説明してくれないような不動産会社は信用に値しないと考えます。
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この回答へのお礼

分かりやすい回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/05/12 08:44

gimpeiさんのおっしゃる通り、計算を年でするか年度でするかは地方によって傾向があるようで、例えば関東では年での計算、関西では年度での計算が行われることが多いと聞きます。


ただ、会社によってもまちまちですので、先方にきちんと確認したほうがいいかもしれません。
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固定資産税ですが、回答1の方の通りです。


納税義務は来年度からになりますが、実際に
年で5ヶ月、年度で8ヶ月ほどは所有者で
ある訳ですから、相当分は負担になります。
計算を年でするか年度でするかは、地方や
不動産会社により違います。

契約書に相当分が「公租公課」って
書いてあることもあります。
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この回答へのお礼

確かに契約書に「公租公課」とありました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/05/12 08:43

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不動産取得税の金額(計算方法)

以前、固定資産税について質問させて頂きましたが、今回は不動産取得税について質問です。

昨年11月に土地を購入しました。
家はこれから引渡しです。

土地の評価額は1千120万円。
敷地は330m2。

この数字だけで不動産取得税がわかりますか?
減税措置などあるかと思いますが、どのように計算したら良いのかわかりませんので知識のある方、教えて下さい。

それから建物の取得税は、建物の評価額が出てからでないと計算は出来ませんか?
評価額は分かりませんが、

建物金額 1千650万
床面積  約128m2

になります。

この不動産取得税というものは、土地は昨年購入したので今年払い、建物は今年購入なので来年支払うのでしょうか?
それとも2つとも今年支払うのでしょうか?

あと、最後に質問ですが、減税措置をうける場合は申告をしなくてはならないのですか?
そうであれば何処に申告にいくのでしょうか?

初めての事でわからない事だらけなので詳しく教えて頂きたいです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

11200000円÷330×130=4412121  ÷2×3%=66100円
理由は面倒なので省きます。
土地が66100円
建物は建築費から一般の木造評価だと思われますから 0円です。
66100円を納付すればOKです。
管轄の県税事務所に(解らなければ○県県税事務所でネットで検索すれば、所在地管轄署などわかります)
土地建物登記事項の写し、土地売買契約書の写し、建物請負契約書の写し、印鑑、を持参の上出向いてください。記載の仕方などは先方で教えてくれます。
建物や、土地の登記事項はすべての登記完了後に司法書士より受領する識別情報通知に同封されているはず(通常は)ですから、それをコピーしてお使い下さい。(登記事項の質問者さんの住所が物件に変更されていることが必須条件です)
尚、土地の課税の割賦が先に来て、登記完了までに納付期限が到来してしまう場合は、66100円に延滞税が発生します。その場合は、
建築確認通知書、建築業者の建築証明書、請負契約書の写しなどを持参し、減額申請を行って仮に66100円を支払い、建物登記完了後、登記事項の写しを提出して、完了です。
原則、土地先行型で購入された場合は、自動で減額にはならない場合がほとんどです。申請は必要です。
取得税は1度きりの課税ですからご安心を。
当方不動産業者です。

11200000円÷330×130=4412121  ÷2×3%=66100円
理由は面倒なので省きます。
土地が66100円
建物は建築費から一般の木造評価だと思われますから 0円です。
66100円を納付すればOKです。
管轄の県税事務所に(解らなければ○県県税事務所でネットで検索すれば、所在地管轄署などわかります)
土地建物登記事項の写し、土地売買契約書の写し、建物請負契約書の写し、印鑑、を持参の上出向いてください。記載の仕方などは先方で教えてくれます。
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Aベストアンサー

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建物固定資産評価額⇒1650万
売主 不動産会社

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Aベストアンサー

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今は働いていますが、将来仕事をしなくなったとき通勤圏内という枠が外れ、「自由に自分の好きな土地、環境で暮らしたい」という希望も出てくるかもしれないし、だとしたらせっせと貯蓄して、地方で一戸建てを一括購入、という方が良いのではと思うのですが、同じような感覚をお持ちの方のご意見、「それは○○な風に危険だよ」等のご意見をお尋ねしたいです。
長文で散漫な文章ですが、すごく悩んでいますので、よろしくアドバイスをお願いいたします。

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Aベストアンサー

不動産は所有しているほうが、所有していないより良いですよ。

では、不動産を買う金を持っていない人が借金してまで不動産を購入するのが賢いか、と問えば、それは「経済状況による」ということになります。経済状況と言ってもその方個人の経済状況以前に国の経済がインフレ基調かデフレ基調かということです。

不動産の価値自体を横に置いておいて、借金の価値(マイナスの価値)が年々減少してゆくのがインフレ経済、逆に借金の実質的重さが年々増大してゆくのがデフレ経済です。今の日本はディスインフレですから、少なくとも借金の価値が年々減少する時代ではない。今後を考えても、2006年から日本の人口が減少傾向に転じている以上、また、日本の若者が「あくせく働くよりもノンビリ暮らしたい」とう傾向を強めている以上、インフレは当分やってこないし、デフレの危険の方が多いと判断しなければなりません。

ですから、借金するには最悪のタイミングであることを忘れてはいけません。目先の金利の数字で騙されてはイケないのです。金利が低いということは、経済界全体が「その程度の金利でも借金はしないぞ!」という判断をしていることに他ならないからです。

このような時代でも、金融機関は金を貸しださなければオマンマ食上げだし、マンション業者もスクラップアンドビルドを繰り返すしか生きてゆけないので「借金してマンションの一室を買ってくれる獲物」を探してマーケティング・広告をしているのですよ。

江戸の昔から、町場では家は借りて住むものでした。
明治以降、大会社やお役人は定年時に退職金が手に入るので、その退職金を元にして、現金で荻窪とか世田谷に家を買ったのです。東京にも退職金で払える程度で家が買えた時代が有ったんですね。退職金が多い人は、自宅に加えて、家作と言って賃貸用の安普請も二三軒建てて家賃を老後の生活の足しにしたのです。

今の日本は、特に東京・横浜は、住宅価格が高すぎます。
高すぎる物は、均衡点をもとめてやがて下がってゆくのですから、将来の値上がりも期待できません。
上海からはじまった住宅価格の上昇が中国の地方都市に広がって行くので”投資家”たちは、日本ではなくて経済成長の高い国を狙って投資します。

借金は目減りしない時代、物件は値上がりしない時代です。

結論は分かっていますね。

あとは、人生を過ごす場所として賃貸の部屋に満足できるかどうかです。
一回きりしかない人生ですから、経済的な損得勘定を度外視しても自分の家を作りたい人は沢山います。

そういう方のためにはやはり注文住宅ですよね。

住生活を重視するなら東京や横浜などの大都会を捨てて、地方都市の近郊住宅地を狙えば立派な注文住宅が手に入ります。こういう大きな戦略を考えるのがライフプランでしょうね。

不動産は所有しているほうが、所有していないより良いですよ。

では、不動産を買う金を持っていない人が借金してまで不動産を購入するのが賢いか、と問えば、それは「経済状況による」ということになります。経済状況と言ってもその方個人の経済状況以前に国の経済がインフレ基調かデフレ基調かということです。

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Q不動産取得税の計算について

現在自宅の土地と家屋は私と妻の二人の名義になっています。私の死後の手続きの面倒を避けるためすべて妻の名義に変えたいと思います。ところで名義変更にかかる不動産取得税の計算ですが、「課税標準額×税率」とあります。この課税標準額とは「固定資産税課税標準額」と「都市計画課税標準額」を合算したものですか。納税通知書を見ると両方に家屋が含まれ、かなりの額になっています。もう、築20年ぐらいたつのですが。教えてください。

Aベストアンサー

具体的な資料がなく、うろ覚えなのですが…。

まず、課税標準額は固定資産課税台帳価格を基にします。
あくまで、基本的なだけで、現状によって変更できることに法律上なっているみたいです。

土地分については、「宅地」ならその1/2が課税標準額になります。
(たしか、今年の3月末取引分までの時限立法だと思いましたが、延長されると自分は期待しています…。)

また、共同名義ということなので、所有権移転する持ち分を課税標準額に掛けてください。

参考までに、不動産取得税は、相続の場合は課税対象にはなりません。(生前贈与は課税されます)
奥さんの土地と中古住宅取得とも判断できるため、税金の軽減措置の対象になるのでは?と判断できますが、ここで聞くよりも、1月4日には、たぶんお住まい都道府県税事務所も開いていると思いますの直接と問い合わせた方が良いと思いますが…。
築年と家屋の床面積と構造が木造OR鉄骨かは把握しておいてください。(1戸建ては200m2以内です。)

中途半端な情報ですいません…。

Q固定資産税と不動産取得税について

この2つの税金は、住宅ローンが払い終わると、もう払わなくてもいいのでしょうか?
もしくは、値段が安くなるということはあるのでしょうか?もしそうならどれぐらい安くなるのでしょうか?
それから、建物が古くなるにつれて、これらは安くなるという説は本当でしょうか?教えてください!!

Aベストアンサー

>この2つの税金は、住宅ローンが払い終わると、もう払わなくてもいいのでしょうか?

まず、
不動産取得税
名前のとおり、取得したときに係る「県税」で、一回こっきり。

次に
固定資産税
建物は、取り壊しまで課税されます。
土地は名義が替わるまで課税されます。

>値段が安くなるということはあるのでしょうか?

住宅用地の特例は省略します。
一般的に固定資産税は、3年に一度「評価替え」があります。
土地は当然、上がります。
上がり幅は負担調整率で調整してあります。
建物は、理論評価と再建築評価との兼ね合いで「減価」という現象があります。
※建物の評価額が下がります。

Q不動産取得税

不動産取得税(東京)について教えてください。

2月に土地と建物を購入して8月になり不動産取得税申告書が送られてきました。

買った物に、不動産取得税の軽減がないので、不動産取得税の納税書が
送られるのを待っていましたが、8月になり不動産取得税申告書が送くられてきました。

不動産取得税申告書を出す必要はありますか?
出さないとペナルティがありますか?

教えてください、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

不動産取得税申告書は、不動産取得税の軽減を受けるために提出するものなので、軽減が受けられないとわかっている場合には特に出す必要はないようなのですが、念のため都税事務所に電話でもして聞いてみてはいかがでしょうか。

ちなみに、不動産取得税の軽減は、住居用不動産であればかなり広範囲に適用されるのですが、軽減がないということは事業用不動産ということでしょうか? 念のため、軽減の条件等が書かれているページを貼っておきます。

http://www.tax.metro.tokyo.jp/shitsumon/tozei/index_f.htm#f5

Q税金に詳しい方お願いします。(不動産取得税、固定資産税)

両親の隣の土地が売りに出ていたので共有で購入しました。支払はこれからです。(両親の土地40坪、新規購入土地は40坪)当面は更地ですが土地のみの購入の場合不動産取得税はかかるのでしょうか?また固定資産税は共有の更地部分は高くなるのでしょうか?

Aベストアンサー

画地の認定については所有者ではなく基本的の土地の利用形態によって認定しますので所有者はご両親のどちらでも問題ないです。

Q教えてください。不動産取得税について。

昨日、県税事務所より不動産取得税の納税通知書が届きました。

結局、軽減されるようで支払う金額は大したことないのですが、
不動産屋と契約したときの計算書を見ると、不動産屋に払う計算書の内訳の中に不動産取得税1万円(請求19.5万円)とあります。

これは、不動産屋に1万円支払ったおいうことなのでしょうか?
無知ですいません。取得税の下に○月頃県税事務所より請求とあるのですが、なぜ不動産屋に払う諸経費の計算書に計上されているのかが、わからなくて。
詳しい方、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

不動産を取得した時に県税事務所から直接、我が家に納税通知書が届きました。不動産屋にいったん支払って、不動産屋から県税事務所に納税するなどという話はないと思います。県税事務所に不動産を取得したことを連絡する手数料みたいなものの間違いではないでしょうか。質問者様の記述どおり「不動産取得税」という項目があるなら、不動産屋の不正だと思います。

Q不動産の固定資産税について

前にも同じような質問(家屋調査について)をしましたが、まだよくわかりませんので、再度質問をしました。

12月に他県に新築しました。今の住まい(マンション)は2月末に売却します。
固定資産税は、12月に引き渡ししていますので、今年度から新築の家に課税されると思います。
今の住まいのマンションは、現在も住んでいますので、今年度も課税されますが、2月末に
売却しても、一年分課税がかかるのでしょうか?
2月末から、所有者が変わっても、両方の固定資産税を、払わなければならいのでしょうか?
何度も同じような質問をして申し訳ありません
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>2月末に売却しても、一年分課税がかかるのでしょうか?

その通りです、来年2月の最終納付が終了するまでは質問者が納税義務者です、滞納があれば督促差し押さえは質問者が対象です

一般的には、年の途中で譲渡した場合には新旧所有者で按分しますが、それには決められたことはありません、その地域の慣習を参考に両者の話し合いで決めるだけです

なお固定資産税の納付書は5月頃に送付されます
按分した場合でも、質問者が預かり納付するようにしないと、滞納があれば責任を負わされます


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