椅子に座っているときなどに片足をもう片方の足にのせて足を組んでいる人がしますが
体にとってどのような効果があるのでしょうか?
また長時間続けると人体に対してどのような影響がありますか?

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A 回答 (6件)

足を組むと落ち着きます。

人はどこかに触れている&何かをしていると安心しやすいようです。
電車などで足をそのまま投げ出していると何となく落ち着かないです。しかし足を組んで足を固定すると落ち着きます。

ですから腕を組んだり、タバコをすったりします。
貧乏揺すりの代わりにもなりますね。

#ドラマ等で芝居の下手な男優にはタバコを持たす。
#何もないと手が不自然だから。って質問に直接関係ないか。

しかし、長時間組んでいると圧迫されているところの血行が悪くなります。一時的に痺れたりむくんだりします。

あと、いつも同じ足ばかりで組んでいると身体のバランスが崩れ姿勢が歪みます。交互に足を組むようにしましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
何かを触っていると安心するというのは言われてみればかなり思い当たりますね。

やりすぎないようにしたいと思います。

お礼日時:2001/01/13 13:32

生まれた時から足を組んでた、と親に言われました。


だからぼくにとっては落ち着く姿勢。
でもそのうちしびれます。
寝ながら膝を立てて足組んで寝たりもしてますが、
我ながら股関節に悪そうです。

この回答への補足

みなさんありがとうございます。
とても参考になりました。

補足日時:2001/01/13 13:32
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私はよく足を組みます.しかも片足にもう片方の足を乗せるだけではなく、


乗せた方の足をさらにもう片方の足の下に入れ込みます.
つまり、2度クロスして巻き付いている状態です.
こんなの私だけかと思っていたら、テレビでKANがやっていました.
まあ、それは良いとして.
やはり、すごく落ち着くんです.というか、そうしないようにすると気持ち悪い.
「胎児の感じ」と誰かが言っていました.腕を組むのも、ぎゅっと小さくなる感じ.
落ち着き・安心を求める、さみしがり、等、色々と言われたことがあります.
また、これによる影響ですが、骨がゆがみますね.O脚、X脚の原因になるでしょう.
私は立っていてもバランスが悪くふらふらして、足をクロスさせたくなるほどです.
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自分は必ず足を組みます。

それは、安定感があるからです。
組まないと、落ちつきませんね。
癖かもしれません。
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記憶が定かでないので自信なしです。


確かなところは
楽な姿勢だからです。
筋肉が弱っていくに伴い余計に足を組もうとするようになるそうです。

確か(ココからは記憶が・・・)
背骨をまっすぐにしようとする作用が働くとか何とか。
足を組んだほうが背骨はまっすぐになるとか、姿勢は良いとかも言ってたような。
でも、今整体に行ってるんですけど、「足は組まないように!」っていわれてるんですけどね。

NHKでやってたと思うんですけど、
ごめんなさい、記憶があやふやで。
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骨盤がゆがんでいると足を組むらしいですね~

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

確かに謎が謎を呼びますね(汗)

>そもそも、「ならば何でミーアキャットや猿はそのまま2足歩行にならなかったのか?」という疑問が残りますよね…。
他にも2足歩行を維持しなければならない理由(立ったままでいなければならない問題?)があったという事なんでしょうか??;

ミーアキャットや猿がなんで2足歩行にならなかったか、あくまで推論ですが・・・天敵から逃げる為に4足歩行を維持したのではないでしょうか?
2足よりも4足の方が速く走れる、これはヒトと4足動物の速度を比較すれば明らかな事実だと思います。(ダチョウとかは例外かもしれませんが・・・)
そこで疑問が出てくるのは、ヒトはなぜ2足歩行を維持したのか?
これも推論ですが;ヒトは逃げるよりも防御手段、攻撃手段を選んだんだと思います。「道具」です。槍や斧を持って歩くには4本足では歩けませんよね。
もちろん最初から道具を持ち歩くようになったとは思えません。他の捕食動物との生存競争の中で道具を使うようになったのだと思います。
これにはやはりヒトの知能(脳)がかなり重要な判断材料になったのだと思います。他の4足動物にはヒトほどの知能はありません。

>他にも、「手が使えた方が有利」という事が分かっているなら、4足動物に手が2本増えてもおかしくなかったはず…。
例えば、合計6足になり「4本の足で素早く走り、2本の手で道具を使う」となっていたらどうなっていたんでしょう?
かなり強力な気がしますが…。

これは確かに2本の手+4本の足があった方が強力で生存能力が強いと思います。しかし、動物の進化に関してですが、「足が増えた」という進化は無いような気がします。「足が翼に進化した」「足が退化した」というのはありますが、「足が増えた」という進化は聞いた事がありません。(突然変異は例外として・・・)
進化にも「限界」のようなものがあるんですかね!?

>また、動物の尻尾が方向転換の舵取りだけでなく、手の代わりとして進化(クレーン?、ギミック?、マニピュレーター?)する事はなかったんでしょうか?

これは手の代わりとして使っている猿がいますよね。木にぶら下がるのに尻尾を枝に巻きつけてぶら下がる猿がいます。(クモザルでしたっけ?)
象もこれと同類でしょうか・・・。
ただ尻尾の先に手を増やす事は「進化の限界」か「不必要」なんじゃないでしょうか?

どれも推論ですが・・・(苦笑)

#1です。

確かに謎が謎を呼びますね(汗)

>そもそも、「ならば何でミーアキャットや猿はそのまま2足歩行にならなかったのか?」という疑問が残りますよね…。
他にも2足歩行を維持しなければならない理由(立ったままでいなければならない問題?)があったという事なんでしょうか??;

ミーアキャットや猿がなんで2足歩行にならなかったか、あくまで推論ですが・・・天敵から逃げる為に4足歩行を維持したのではないでしょうか?
2足よりも4足の方が速く走れる、これはヒトと4足動物の速度を...続きを読む


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