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現在,関西に住んでいて4月から北海道に引っ越す者です.

関西のほうで中古車を買ってから引っ越したいのですが,
関西では寒冷地仕様の中古車ってないですよね.

普通仕様と寒冷地仕様の違いはバッテリーとクーラント,
ウォッシャー液ぐらいしか思い浮かばないのですが,
ほかにあるのでしょうか?

また,中古車屋で仕様変更してもらえるのでしょうか?

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A 回答 (5件)

sailorさんの言うようにあまり気にしなくてもと思います。

どうしても寒冷地仕様が欲しいのであれば現地に行ってから探すほうがはやいでしょう。とりあえず、今の車を持っていって、バッテリー,ワイパーゴム、冷却水など変更して乗ってみてから判断してもいいのでは?もし、ヒーターの温まり具合が悪いようでしたら荒業としてラジエーターの3分の1程度ガムテープなどで塞ぐ。その処置後、水温計があまりに上がるようなら剥がしてください。それと、暖かい季節になったら必ず剥がすのを忘れずに・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます.なるほど,でもほぼ向こうに永住する
様な形になるので,一時しのぎするよりも北海道で中古車を
探すことにします.

お礼日時:2001/01/11 14:12

ご質問にあげられたもの以外に思いつくものといえば、ヒーターが強化されている。

温風の噴出し口が多くなっている。オルタネーターが強化されている・・くらいかと思います。ただ、他の方もコメントされてますが、最近の車はあまり意識しなくても良いかも知れません。私が5年間にニ購入したホンダ・オデッセイのカタログには寒冷地仕様という文字が見当たりませんでしたし、寒冷地仕様と同等の装備になっているとも聞いたことがあります。少なくとも電装系は心配ないということだと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます.気づかないところにも
いろいろな相違点があるもんなんですね.
ほぼ北海道に永住する形になるので一時しのぎ
するよりも北海道で中古車を探すことにします.

お礼日時:2001/01/11 14:15

北海道生まれの横浜育ちです。


以前車で北海道へ行ったとき、秋頃だったのですがヒーターが前々暖まらずに寒い思いをしたことがあります。エンジンが温まれば風も温かくなるだろうと思ったのですが、走れば走るほどエンジンは冷え風も冷たくなっていくので閉口しました。
おそらくラジエターやヒーター、サーモスタットなどの関係だと思うのですが、寒冷地仕様車と一般仕様車では設定が違うのだと思います。
他にもケミカル部品(ドアやウインドウなどのゴム部分)の材質も違うと聞いたことがあります。(寒冷地仕様の方が硬化しにくいらしい)
下の方が書いてらっしゃる点など全てクリアするにはかなり出費が見込まれると思いますし、普通仕様のままでは快適なドライブができないと思いますので、機会があれば買い換えた方が良いような気がします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます.気づかないところにも
いろいろな相違点があるもんなんですね.
ほぼ北海道に永住する形になるので一時しのぎ
するよりも北海道で中古車を探すことにします.

お礼日時:2001/01/11 14:16

 寒冷地の北海道に引越しですか~。


寒冷地仕様の中古車に乗りたいのであれば、北海道に行ってから買えばまず寒冷地仕様が簡単に手に入るでしょう。(寒冷地仕様じゃない車を探すほうが大変ですね。)
 さて、普通仕様の車を完全な寒冷地仕様に変更するのはまず現実的ではないでしょう。寒冷地仕様はセルモーター、ワイパーモーター、ヒーター噴出し口、電気配線等変更項目相当なものになります。また部分的に変更しようとしても接続(コネクターやボルト穴の位置)が合わないなども発生するでしょう。(問題なく合う部分もありますが)
 クーラント液、ウオッシャー液は濃度調整の問題で、仕様とは少しちがいますね。バッテリーは容器の大きさ自体も大きくなりそのスペースがあるのかも心配です。(電気的容量だけを大きくするのでもいいですが)
 普通仕様のそのままでも普通の冬の天候ならば不自由なく使えます。普通仕様の車だからということで少し気を使ってあげれば大丈夫でしょう。
 もし寒冷地部品へ変更するのでも北海道で行ってからのほうが部品の入手は中古車やさんにとっても楽なのではないでしょうか。
 
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この回答へのお礼

ありがとうございます.気づかないところにも
いろいろな相違点があるもんなんですね.
ほぼ北海道に永住する形になるので一時しのぎ
するよりも北海道で中古車を探すことにします.

お礼日時:2001/01/11 14:17

細かなことを入れればかなりありますが、よほど古い車ならともかく、最近の車では実際使用する上で不便に思うようなことはまず無いと思います。

バッテリーとクーラントワイパーブレード、タイヤぐらいの交換でOKでしょう。寒冷地仕様車が標準仕様車とどこが異なるかは車種によりそれぞれですが、一例をあげると、熱線入りのサイドミラー、ワイパーブレードとワイパー格納時にブレードの下になる部分に熱線が入ったガラス、大容量のセルモーター、ウォッシャー液の加熱装置、シートヒーター、大容量のヒーターユニット、ディーゼル車の場合の予熱装置等です。
それから余談ですが、燃料はこちらで使いきり、寒冷地に行ってから満タンにしましょう。寒冷地では燃料の質が異なります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます.気づかないところにも
いろいろな相違点があるもんなんですね.
ほぼ北海道に永住する形になるので一時しのぎ
するよりも北海道で中古車を探すことにします.

お礼日時:2001/01/11 14:18

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