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国民年金をしばらく支払ってません。
で今日国民年金未納保険料納付勧奨通知書(最終催告状)というのが届いて要約すると
期限内に支払わないと年々延滞金が課せられて財産を差し押さえられる場合(親の財産も対象)があります
と書いてあります。

金額が30万以上ですし無職なので支払えませんし個人的に年金は一生支払う気がありません。

この内容は脅しで実際差し押さえられたりすることはないんですか?

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A 回答 (4件)

強制徴収(滞納処分)を都市伝説と思ってみえる様ですが、参考URLをご覧下さい。

国税庁に委託が始まれば、必要な手続きが減るので処分数は飛躍的に増えるでしょうね。
無職なら、年齢によっては若年者納付猶予の申請でもされてはどうかと思いますよ。

>年々延滞金が課せられて
最終催告状の後に督促がされる事になりますが、その督促によって当然に時効の中断が起こります。裁判所への請求は不要なのです。なので時効は再度そこからまた始まりますので延滞金(年14.6%)が発生する事になります。

条文にはっきり明記してあるし、検索すればすぐにこういう記事も見つかるのに、どうして単なる脅しと思ったのかが不思議です。

参考URL:http://job.yomiuri.co.jp/news/jo_ne_06051602.cfm

この回答への補足

でも自分には差し押さえられるようなたいした物もありません。
この場合どうなるんですか?

補足日時:2007/01/13 21:54
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>でも自分には差し押さえられるようなたいした物もありません。


現状ではそうなんですね。なら徴収担当者の手間を減らす為にも申請免除をお薦めします。
収入がないなら単なる「払えない人」なのですから、救済手段にすがればいいんですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
既に親が自分の免除申請してたんですが却下されてたとのことでした。

お礼日時:2007/01/16 16:16

>金額が30万以上ですし無職なので支払えませんし個人的に年金は一生支払う気がありません。

この内容は脅しで実際差し押さえられたりすることはないんですか?

法律では、未納者に対して通知文書のとおり手続きが出来ます。払わない事は国民の義務を果たさない事になるので、実際に差し押さえられても文句は言えません。残念ながら、今の日本にそのような方を守る法ありません。
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国民年金を未納しても延滞金はないと思います。


ただ25年以上支払わない(免除期間を含む)と年金がもらえないことになります。収入がない場合は市役所か保険事務所に免除申請すればいいと思います。
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Q国民年金の最終催告状について

国民年金の最終催告状が送られてきて3枚分の振込用紙で計30万払えという内容でした。
振込用紙には期限が書いてあり2枚計15万分円は今年中、もう1枚15万円分は来年と書いてあり他にも聞きたいことがあったので年金事務所に聞きにいきました。
すると、いきなり30万を分割でいいから半年で払えと言われ最初に送られてきた振込用紙は破棄され分割の振込用紙をもらいました。
ネット上で商売をやっていてそれなりに稼ぎがあるので払うことは問題はありませんが、疑問なのは振込用紙に書いてある期限が来年までと書いてあるのにいきなり半年で払えと言われたことです。書いてあることと違うのではと年金事務所の担当者に聞いたのですが、法的にはどうのこうのだけど実際はどうのこうのみたいな、しどろもどろの説明でいまいち分かりませんでした。結局どういうことなのでしょうか?もしかすると年金事務所に行かなければ、そのまま期限どおりに支払いができたのではと思っていますがそれとはまた違うのでしょうか?詳しい方がいたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

保険料の納付期限と徴収の時効を整理して考える必要があります。

保険料の納付期限は翌月の末です。つまり、2014年2月の保険料は2014年の3月末までに
支払わなければなりません。
4月になっても保険料が支払われていなければ、その時点で未納扱いとなり、催告、督促、強制徴収へと進む可能性があります。

2年以内に納めればよいと考えている人も見受けられますが、それは誤りです。
破棄された振込用紙には「使用期限」と書いてありませんか?
つまり、そのときまでこの用紙を使って保険料が納付できるという意味であって、2年以内(振込用紙の使用期限)に納めればよい、ということではありません。繰り返しになりますが、納付の期限はあくまでも翌月末です。

2年というのは国が保険料を徴収する権利が時効によって消滅する期間のことです。
保険料の納付期限とは直接関係ありません。

そのあたりを整理して、もう一度年金事務所を訪ねられたらいかがでしょうか?

Q日本年金機構から最終催告状が届きました。

訳があり収入が少なかった為、年金を払えず滞納していました。
最終催告状が届き「期限までに支払わなければ延滞金が課せられる他、あなたの財産が差し押さえられる場合がある」と記載されておりますが、これは本当に実行される事なのでしょうか?それとも単なる脅しなのでしょうか?2年間、支払えなかった間も通知がきても払えなかったので無視をしていたのですが、さすがに今回は「最終」という事でいよいよヤバいのかな、と少し危機感を感じています。実際に差し押さえられた事のある方っているのでしょうか?どなたか教えて頂けたら幸いです。

Aベストアンサー

このようなことは、人それぞれ状況も事情も異なることでしょう。
そのため、年金事務所の対応も異なるでしょうね。

ですので、年金事務所へ相談されることです。

払えない理由が認められる理由であれば、免除や猶予の制度の利用が可能です。
手続きをしなければこれらの制度の利用を放棄し、単なる悪質な未納者です。

原則さかのぼることは出来ませんが、免除判定が一定期間を指す為、今であれば数カ月程度さかのぼって適用が受けられるかもしれません。

今後免除が受けられるような部分は免除を受け、免除が受けられずに未納となる部分は、分割での納付が認められるように相談されてはいかがですかね。

健康保険や年金保険を軽視される方が多いですが、その徴収に関する法律は税金と変わらないものです。そこまで放置されたのは自業自得ですので、財産の差し押さえで納付されるのも致し方ないのではないですかね。財産はあり、払えないというのは虫が良すぎますからね。

年金保険を将来の年金とだけ考える方がいますが、障害年金などの制度の給付もあります。一応国が行っている制度であり、まったくの損になるような制度ではないはずです。

年金事務所も鬼ではないでしょう。あなたが真剣にお願いをし、必要な書類等の提出をすれば、何かしらの方法を提示してくれるのではないですかね。
一番やってはいけないのは、法律を使うには法律を知らなければなりません。別に年金事務所の窓口はあなたに有利な方法を率先して教える義務もないはずです。変に権利だとか強く言えば、協力等をしてくれなくなりますからね。アドバイスや書類などを引き出す為にも、真剣にお願いしてみましょう。

このようなことは、人それぞれ状況も事情も異なることでしょう。
そのため、年金事務所の対応も異なるでしょうね。

ですので、年金事務所へ相談されることです。

払えない理由が認められる理由であれば、免除や猶予の制度の利用が可能です。
手続きをしなければこれらの制度の利用を放棄し、単なる悪質な未納者です。

原則さかのぼることは出来ませんが、免除判定が一定期間を指す為、今であれば数カ月程度さかのぼって適用が受けられるかもしれません。

今後免除が受けられるような部分は免除を受け、免除が...続きを読む


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