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後期型フィット を超低燃費カーにしたいのですが、有効なチューンはありますでしょうか?インターネットでみると前期フィットでも20km/Lくらいで普通に走行している人を見たりします。

アクセルには気を使って2000回転以上はまわさないようにしています。

こうすれば燃費はあがるよ!っていうのがあればよろしくお願いします。
※フィット独特のパワーまでは落とそうとは思いません。

A 回答 (5件)

>言い忘れていましたATです。

時々回してあげることも必要ですね。高速に乗ったときは120kmくらいまで一気に加速することもたまにですがあります(笑

いや、100km/h以上はダメですよ。仮に法律が変わって120まで大丈夫になったとしても、空気抵抗に打ち勝つために使うエネルギーが増えて燃費は落ちますね。



>有効なチューンはありますでしょうか?

チューンはないですよね。あれば、自動車メーカーが真っ先に取り入れています。特に、「燃費こそ、環境性能です。」とうたうホンダの場合、燃費に良いことはすでに全てやってあります。

例:ホンダフィットのスチールホイールって、他の一般的なスチールホイールよりも軽く造る技術で造られています。
フィットの1.3エンジンは、技術者もうなる、斬新な技術[ツインスパークプラグ(http://www.honda.co.jp/factbook/auto/fit/200106/ …)& 2点位相差点火制御(http://www.honda.co.jp/factbook/auto/fit/200106/ …)]で、環境に良い、燃費の良いエンジンに設計してあります。



>アクセルには気を使って2000回転以上はまわさないようにしています。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1645787.html)の ANo.3 の、

「燃費を気にして低回転走行って、、。「低回転走行イコール燃費の良い運転」ではないのですが…。」の部分をお読み下さい。

ご質問者様のお車は、オートマチック車のようですので、オートマチック車についての記載もありますので、ぜひご覧下さい。
(たしかに、AT車ですので、「2000回転以上はまわさないように」は問題はありません。周りの流れを乱していなければ問題は全くありません。ベストです。)
(マニュアル車の場合、「妙なエンジン低回転数運転」はするべきではありません。詳しくは上記URL参照下さい。)



>こうすれば燃費はあがるよ!っていうのがあればよろしくお願いします。

http://www.honda.co.jp/HDTV/aozora/cm-lampcar-di …)を参考にして下さい。

詳しくは、(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2653701.html)の ANo.11 をご覧下さい。
オートマチック車の場合、アクセルは、最小限の踏み加減で加速させて、みんなの流れに合わせながら、アクセルはなるべくバタつかせずに一定に保つようにしてやるといいですね。

ガソリンを、正しいガソリンを入れてやることも重要ですね。
正しいガソリンとは、
・ レギュラーガソリン仕様車にはレギュラーガソリンを入れる。
・ ハイオクガソリン仕様車にはハイオクガソリンを入れる。
ということですね。
現行フィットは全車、無鉛レギュラーガソリン仕様車ですので、
http://www.honda.co.jp/Fit/grade-data/index.html
レギュラーガソリン を入れて下さい。
詳しくは(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2542633.html)の ANo.12(←のちに気になったら見て下さい。)



>後 オイル添加剤 ガソリン添加剤などは どうお考えでしょうか?

要らないと思いますよ。「実験のために入れてみる。」というのでしたら、入れてみても良いかもしれません。何の実験か?といいますと、「入れてみても壊れないかどうか?」の実験ですよね。

私も、何のためかは自分でも分かりませんが、マイクロロンとか、モーターアップとか、あとはガソリンに入れるものも、いくつか入れたりしてみましたよね。実験のためでしょうね。たぶん。「本当にインチキ商品か?」 「無害なのか?」とか、研究心で入れているのだと思います。
(昔、本を見ながらハンズで買ってきて自分で作ったエンジンオイル添加剤は、そこそこに結果を出したのですよね。海外でデータを取ったのですが、道は全て100km/hで限りなく走れる環境でしたので、しかも毎日通勤往復200kmの距離でしたし、かなり正確にデータが取れました。が、日本では、道が道ですので、データも取りたくても取れませんね。)

添加剤、特別否定もしませんが、お勧めもしません。といったところでしょうね。

詳しくは、(http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2300019.html)の ANo.3 をご覧下さい。
ガソリンに入れるタイプは、自動車会社純正のもの(インジェクタークリーナー)がある場合もありますよね。逆に、ある症状が出たら それを使うとか。
一度、ディーラーかメーカーに問い合わせてみても良いかもしれませんね。インジェクターがキレイなら、ミクスチャー(空燃費)も正しい割合になって、燃費は必ず良くなりますよね。
私が持っている外車の方の取扱説明書には、「有名ブランドの添加剤を定期的にお使い下さい」なんて書いてありますので、良さそうなものを私は使ったりしています(気休めのために)。
エンジンオイルのほうは、オイル自体を良いものにしても良いでしょうね。
お勧めは Mobil1 ですね。フィットには、0W-30(http://www.mobil1.jp/products_mobil1.html#NA)NAが良いでしょうね。



>今まだ1万キロくらいですが10万キロ越えてもエンジンの調子を保つにはどうすればいいでしょうか?

お車の取扱説明書と、メインテナンスノート(整備手帳)を良く読み、そこに記載のことを全て守っていれば、とりあえず最低限は大丈夫でしょう。
特に気を付ける点は、エンジンオイルの交換時期は、忘れないように。



>ハイオク入れて大丈夫なんでしょうか。。。

ダメですね。
この内容のご質問は、以前に当方が詳しく書かせて頂きましたものがありますので、そちらをぜひお読み下さい。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2033483.html)の ANo.5 と ANo.12
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2203409.html)の ANo.4 と ANo.12
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2289147.html)の ANo.7 と ANo.15
  (↑のNo.21 と No.23 と No.28 は、話がずれて行ってしまっていますので、とくに見なくていいです。)
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2189889.html)の ANo.3(←これは 「燃費の良くなる」という話かな)

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2418776.html)の ANo.6 (追加)
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2316716.html)の ANo.4 (追加・外車)
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2453127.html)の ANo.8 (追加・国産の一部も)
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2476497.html)の ANo.7 と ANo.12 と ANo.14 (最後に)

レギュラーガソリン仕様車にはレギュラーガソリンを入れて下さい。

ハイオクガソリン仕様車にはハイオクガソリンを入れて下さい。

この組み合わせが、最も経済的で、車にもやさしい、燃費も良い、全ての面で “お得” です。


『大丈夫なんでしょうか。』の意味ですが、「間違って入れてしまった場合は?」ということでしたら、大丈夫ですね。
また、フィットの取扱説明書を見ますと、[指定燃料][無鉛レギュラーガソリン(無鉛ハイオクガソリンも使用可能)]と、わざわざおかしなことが書いてあります。
これを記載するならば、

「ハイオクガソリンは、無鉛で高オクタン価にするために、成分にガム物質が多く含まれています。そのために、仕方なく洗浄剤まで混ぜてあります。高オクタン価を必要とするわけでもないこの車両に、わざわざガム物質が多く含まれるハイオクを入れる必要は一切ありません。」

「レギュラー車にハイオクを入れた場合、リッターあたりの燃費は、悪化することはあっても よくなることはありません。ましてや、リッターあたりの金額が高いハイオクを入れる理由など一切ありません。」

ということも同時に記載しておく必要があります。
また、排気バルブが焼けますし、PCV valve が早く詰まるなどといったことも報告されています。(設計時とは違う燃え方をする違う燃料な訳ですから、厳密に言うなら、「何が起きるか分かりません。」)
つまり、
「入れても、メーカー保証期間内にエンジンが壊れることもないでしょう。」という範囲の意味ですね。「ハイオクガソリンしかなければ、それをどうぞ。」という意味程度のことです。

ガソリン消費量が増えれば地球環境に悪いですし、燃費が悪ければお財布にも悪くなります。

つまり、レギュラーガソリンとハイオクガソリンには価格差がすでに大きくあるわけですし、

【ハイオクガソリンを入れますと、その日から燃費は著しく悪化します。必ず悪化します。】

 よって、答えは「ダメ」ですね。本当の答えは 「ダメ」 です。本来は、そのように取扱説明書にも記載してあるべきです。



私ではない他のかたも、(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E3%82%AA% …)と記載。(参考までに)
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以前わたしも初期型のフィットに乗っていましたが、そのときの実燃費は22KM/L位でした.フィットって燃費がいいクルマですよね。

もともとフィットは低燃費にチューンされているのでできることは限られていますね。アクセルワークの他は

1.タイヤの空気圧を適切に
 空気圧が低くなると転がり抵抗が大きくなり燃費が低減します.
 高めに設定すると転がり性能がアップします.

2.余計なものを積まない。
 ルーフキャリアは空気抵抗が増大するのでつけない方がいいです.

3.不必要な電装品は使わない。
 できればエアコン(A/C)も使わない方がいいようです。

4.燃費計を見ながらどのような運転が低燃費か把握しそういう運転を心がける.
 フィットには燃費計がついているのでこれを時々リセットしてどういう運転をしたらどういう燃費になるか把握しておきましょう。

5.信号待ちではNに
 ホンダが推奨している方法です.エンジンの回転数が減少し余計なガソリン消費を抑えられます.再始動の時にSかDに戻し忘れてふかしてしまうと,節約した分がいっぺんにパーになってしまいますが(^^;;
停止している時間や状況にも寄りますが、アイドリング停止するとエアバックなどの安全装置がきかなくなる可能性があるうえ、エンジンの再始動の時にガソリンを余計に消費してしまうのでおすすめできません.バッテリにも負担がかかりますし。(インサイトやシビックハイブリッドのようなハイブリッド車はモーターで始動するので余計なガソリン消費はありませんが)

6.減速時にはエンジンブレーキを使う
 1500回転以上でアクセルを離すとエンジンブレーキがききます.このときはエンジンへの燃料供給がカットされるので燃料消費を節約できます。DでエンジンブレーキがきかないときはレンジをSにすればエンジンブレーキがききます。

私が気をつけていたのはこのくらいでしょうか。
燃費を向上させるテクニックはインターネット上にいろいろあると思いますので、検索してみるといろいろ発見があるかもしれません.
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一番簡単なものですが



(1)車重をできるだけ軽くする
10キロ軽くすれば大体1%ほど燃費向上します

また、かなり効果が高いのは軽量ホイルを使用し、エコタイヤというものを履かせるのが効果が高いです。
エコタイヤは、タイヤを転がすための力をあまり使わなくていいタイヤだし
ホイルによっては1本あたり10キロ以上軽量化することも可能です。

アルミホイルなら、鍛造ホイルを選んでください。
http://www.webcg.net/WEBCG/qa/tire/tire011.html

お金があるのならば、カーボンホイルやマグネシウムホイルというものを使うとかなり効果的です
(レース用として積極的に採用されているが、4本で80万以上する高価なホイルです)

(2)急がつく運転をしない

(3)スピードを落とすときは、フットブレーキではなくエンジンブレーキを上手く併用するようにする。
ATの場合、Dのまま走行するのではなく速度を落とすときにD→3速に落とすなど

(4)適切なタイヤの空気圧の調整をこまめに行う

(5)油脂類は定期的に交換するようにする
車をいたわり、燃費を向上させるのならば取り扱い説明書に書いてあるメーカ純正のものが一番状態がいいです。
下手なものを使うと、車を傷つけたり壊す原因になったり、燃費の低下を招く原因になります。



オイルやガソリンの添加剤について、有効的でコストバランスが取れているものならば
それらを製造しているメーカが積極的に使用しているし、少しでも燃費向上させたいメーカが積極的に取り入れています。
(実際、オイルやガソリンには何らかの添加剤が含まれて居ます)

また、10万キロ以上快適に使おうと思うのならばメーカが指定しているメンテナンス方法をしっかり守ることです。
あの条件を守っていれば、エンジンの部品の消耗や劣化を最大限抑えられ尚且つ無駄なサイクルで交換しないベストコンディションを維持するための目安になっています。

そして、レギュラーガソリン仕様車にハイオクガソリンを入れることはほとんど無意味です。
走行距離が多く、あまりメンテナンスを行っていない車にハイオクガソリンを入れると
ガソリンに含まれる洗浄剤により、エンジンの洗浄効果を望めますが
走行距離が1万キロ程度の状態のいいエンジンに入れたとしても無意味です。
(1万キロ程度ならば、エンジンが汚れているとは考えにくいから)

瞬間燃費計でも、できるだけ高い数値を維持できるように走行すれば燃費をあげることは可能です。
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低燃費のコツといえば


1.急が付く運転はしない方
2.車間距離をとりと前方の信号などの状況を把握し、なるべく止まらないように運転する。
3.燃費向上グッズはそれほど効果なしだが気持ち的には・・(現在アーシングなど色々していますが、気持ち的な事でいいかも)
4.オイル添加剤よりもオイル。色々なメーカーから出ていますので燃費の良いオイルを見つけることです。基本となるのは100%化学合成油0W-20なものが良いかな~
5.タイヤですが、低摩擦で幅の細いタイヤを選らび、窒素を充填する。
6.車重を軽くするため、荷物を載せない。予備のタイヤも。
7.停止中は、アイドリングストップする。(信号待ちでも効果はあります)
8.燃費計を取り付ける。(常に燃費が表示されるとアクセルの踏み方が変わります)
9.ガソリン添加剤を入れるのであれば、ハイオクを入れる。
現在の車がインサイトなので、7.8.は標準装備となってます。
でも、インサイトは電気だけで走る事は無いので、フィットでもかなりの低燃費が出せると思いますよ。
ハイブリットなので参考になるか分かりませんが、がんばってください。

この回答への補足

ありがとうございます。
フィットにも燃費計?はついています。ただ平均燃費だけっぽいですけど。燃費マネージャを購入検討しています。ただ高いけど。
ハイオク入れて大丈夫なんでしょうか。。。

補足日時:2007/01/14 02:06
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燃費はゆっくりアクセルを入れればあがるというものでもないんですよ。

エンジンのストレスが溜まると燃費は落ちます。時々は回してあげて、よく回るエンジンにしてあげましょう。吹上をよくすることも燃費向上の方法です。

あとは基本ですが余計なものはつまない、水温系が動き出すまではギアチェンジ、40キロ以上での走行は控える、タイヤの空気圧を高めにする、ブレーキを極力使用しないような運転にする。前方が詰まっていたら惰性で走るとかそういうことですね。

また、軽量のアルミホイールを履いたりすることもいいことです。無駄なアイドリングを減らすために、エンジンをかける前にシートベルトをしておくとか、こういう細かいのも聞いていきます。長距離を等速で走ることもいいでしょう。60キロくらいの等速運動が一番です。アクセルは一定、開けたり閉じたりを繰り返すと無駄に燃料を噴射します。

私の車はスイフトですが、この方法でカタログ値は越えます。

この回答への補足

言い忘れていましたATです。
時々回してあげることも必要ですね。高速に乗ったときは120kmくらいまで一気に加速することもたまにですがあります(笑

後 オイル添加剤 ガソリン添加剤などは どうお考えでしょうか?
今まだ1万キロくらいですが10万キロ越えてもエンジンの調子を保つにはどうすればいいでしょうか?

補足日時:2007/01/13 23:20
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