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ガンは「抗がん剤・放射線・手術」はまったく意味がなく、ガンは代替療法や笑で治る病気である。というのは本当でしょうか。

意味がないどころではなく、それらが原因でガン患者の8割以上が、ガン以外の病気で死んでいる。
アメリカではすでにその事が証明されており、代替療法等で初期は100%、末期でも40%以上の確立で治療できるという事実が存在する。
日本財政は車産業が60兆、医療産業が31兆、パチンコ産業が30兆円で、医療産業の31兆のうち半分の15兆はガンの不要な(抗がん剤・放射線等)から得ている事や、大量の失業者も出ることから、
日本はマスコミやなにやらで、本当のことを完全に隠蔽しているという事実がある(日本の医師すらこの事を知らない)。


というこれらの情報が真実かどうか知りたいです。
よろしくお願いいたします。

gooドクター

A 回答 (11件中1~10件)

余談ですが、10年前私の祖母は大腸がんで、骨に転移がみられ、もってあと半年といわれました。

放射線治療もあるが、3人に一人くらいは劇的に効果があるといわれ、放射線治療を受け、奏効し、現在も元気です。信憑性のあるかないかわからない文献を鵜呑みにして、いますれば助かる治療を真っ向から拒否するのはやめましょう。
私は眼科ですが、眼窩内のリンパ腫を早期に何人も発見し放射線治療を受けて頂き、みな治癒しています。みなさんは重篤な合併症もでず、本当に喜んでおられます。
放射線治療にしても抗がん剤にしても癌の種類によっては劇的に効くものもあります。
実際に治療をもし受けなければならないような状態になったら、医師の話をよく聞き、(その治療法が今の疾患にどの程度効くのかなど)総合的に判断してください。でないとせっかく助かる命をすててしまうことになるかもしれません。
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昨日は書いた後で気になってガンについていろいろ調べてみました。


「5年生存率」なんていう言葉があるんですね。
イヤな響きです。ゾッとしますね。
治せないなら「治療します」なんて言わなかったらいいのに。

国で抗ガン剤や放射線治療や手術を禁止してくれたら無駄に命を落とす人が減るのに残念です。
ガンで弱った体を切り刻むなんてとんでもありません。
抗ガン剤や放射線治療でも元気に活動してるガン細胞を攻撃するのが目的ですから、その前に弱った体の方が先にまいってしまうのは考えるまでもないことです。

西洋医学の考えは「ガンを直接攻撃する」
東洋医学の考えは「ガンに勝てる体をつくる」
治すのは薬でも手術でもなく自分の体にある免疫細胞です。

西洋医学のやり方は、たくさんの人質をとった強盗を殺すために部屋に入って銃を乱射するようなものです。
たしかに強盗も死ぬけど人質も死にます。
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薬剤師です。

アメリカがお好きなようですからFDAの癌関連のページをリンクしておきました。ご自身でアメリカFDAの言い分をごらんになって下さい。ネット時代の現在、正確な情報は調べようと思えば幾らでも手に入ります。ただその情報を使いこなせるかどうかです。使いこなせる人間は正しい知識を増やしていきますし、使いこなせない人間は噂話、詐欺話等々いろいろな悪意の情報に翻弄されていきます。現代が情報格差社会といわれる所以です。正しい情報を多く持っている人間はいろいろな物を得ていきますし、間違った情報を持っていたり、正しい情報が少なかったりする人間はいろいろな物を失っていきます。このリンク先を見て是非質問者様がご自身で、この情報が真実かどうか判断して下さい。

参考URL:http://www.cancer.gov/
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> ガンは代替療法や笑で治る病気


そんなことはないです。

いい加減なことを言って、ガンから糖尿病まで代替療法で治してみせるッ!、と大見得を切っている詐欺師がたくさんいます。

その最たる者に、アトピー商法ってのがあります。
最近、ゆとり教育の影響で、こうしたエセ科学の信者がドンドン増えてしまっていますね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
代替療法でも治るかどうかという次元の病気であることは確かです。
あくまで代替療法や自然治療の否定ばかりされますが、
「抗がん剤・放射線」はまったく意味がないどころか、他の病気にかかりやすいだけである。実際治るのは10人に1人である。ガン患者8割は抗がん剤や放射線でガン以外の病気で死んでいる
という事実について知りたいです。

お礼日時:2007/01/14 02:16

最近、こんな本を読みました。



―現代医療に嫌気がさし、医師会を脱退した医者の話―

その本には、手術をしてもガンが再発するのはなぜか、
抗ガン剤がガンを治せない根本的な原因などについてとても詳しく、
しかもわかりやすく、実体験をもとに書かれていました。

結局のところ、良いのは食事を変えること、らしいです。(外国ではマクロビオティックダイエットと呼ばれている)
これは私も大賛成です。ガンの原因のほとんどは食生活だと思いますから。
ただ、この本は納得できないところもいくつかありましたので注意が必要です。

ズレているかもしれませんが、何かの参考になればと思い回答いたしました。

ちなみにその本の題は、「医者ができること、してはいけないこと」だったと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
結局のところ、まずは食生活を改善し、発ガンしたらこのような事を調べまれば良い という事になりますね。現代医療はガンでなくとも 酷いものらしいですね。参考に致します。

お礼日時:2007/01/14 01:00

書き忘れましたが、私はガン以外では西洋医学を否定してません。


風邪をひいたら耳鼻咽喉科に行きますし、毛染めでかぶれた時は皮膚科にも行きます。
怪我した時も東洋医学ではなく西洋医学に頼ります。

ただ、ガンになったら間違っても西洋医学の世話にはなりません。
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>食生活も体質もご両親と同じだという事ですから、



食生活は全く違います。
20年間ウェイトトレーニングをやってるので私だけかなり特殊な食事です。
何年か前まで「たんぱく質を多く摂ったらいい」と信じて他のビルダーを参考にして毎日卵の白身だけ30個食べてたこともあります。
自殺行為です。しばらく入院しました。
入院したのは幸運でした。
あのまま続けてたら死んでたと思います。
今は体にやさしい大豆プロティンをきちんと計算して適量だけ摂ってます。

あと、勘違いしてる人もいるようですが、私の母のガンが完治したのは民間療法ではなく東洋医学です。
日本は西洋医学一色になったので知らない人が多いのは残念ですが、中国の大学では東洋医学も西洋医学と同じように研究されて高度な技術がどんどん生まれてます。
もちろん正式な東洋医学の免許を持った中医師に診察してもらう必要があります。

「○○キノコを使って治った」なんていう胡散臭い民間療法は信用しない方が良いと思います。

西洋医学でのガン治療は完全否定しても良いぐらいオソマツな物です。
手術して助かった人は手術しなくても助かった人です。
入院しなかったらカンニングの中島忠幸さんも本田美奈子.さんも死なずに済んだかも知れないと思うと残念で仕方がありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

手術して助かった人は手術しなくても助かった人です。
>その通りだと思います。
抗がん剤を打たれて劇的な効果がある人も、打たれなくても完治する部類の人だと思います。

お礼日時:2007/01/14 00:42

現在のマスコミの医師(医療)バッシングは凄まじいもので、


根も葉もない医者叩きが横行しています。

>ガンは「抗がん剤・放射線・手術」はまったく意味がなく

そんなことはありません。
抗がん剤は副作用のことばかりが喧伝されますが、
人によっては劇的に効果を表し、寛解することも稀ではありません。
手術にしても、がんに対しては、はっきり言って、現在もっとも有効な治療法です。
転移があると手術は不可能ですが、「手術できるがんは手術するのがベスト」であることが一般的です。

>ガンは代替療法や笑で治る病気である

確かに、そういう方法で治った方がいるのは事実のようです。
ただ、その割合は著しく低く、ごく稀に奇跡が起こった時に、そのことが大きく取り上げられるため話題になるというだけです。

>アメリカではすでにその事が証明されており

アメリカで証明されていて、日本では隠蔽されている、なんてことはありえません。
鎖国してるわけではないので。
そんなすごい治療法があればすぐに導入しています。
医者は政治や経済に疎い人が多いですが、患者の治療に関しては常に勉強を重ねています。

それから、がんと一口に言っても様々なタイプのがんがあり、それぞれ発生機序も作用も治療法も異なります。
すべてのがんに対して有効な方法など存在しません。

まぁ患者は治療法を選択する自由があるので、
代替療法や笑による治療を望むのであれば、それに答えてくれると思いますが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
アメリカでもまだ明るみにはなっていないようでした。あくまで「抗がん剤の有効性を完全否定」したというだけでした。

マスコミにとってスポンサーの製薬メーカーは神様です。医療の研究をしている学会も、企業や政府に研究費や名誉、地位を握られた奴隷同様です。この強大な利権があると、明るみになるのは難しいと思います。
医師のほとんどが抗がん剤投与は断固拒否するみたいです。(あくまで話が本当ならです)

お礼日時:2007/01/14 00:57

明確な反駁理由を考えるまでもなく嘘です。

情報源はどこかひとつの代替療法紹介サイトや企業広告ですか?詐欺の可能性大ですね。

論理的に反論する理由として、医療業界の人間は現場の人も行政の人もNew England Journal of Medicineをはじめ世界的に読まれる論文を読んで勉強しています。それで国内だけ隠蔽など不可能です。それを考えると医師が世界の研究者から得ている治療成績などは正しく、しかも公の科学雑誌には載らないような胡散臭い治療法と違い実験方法も確立されたものを使用していて(しないものは雑誌に載せてもらえない)、多くの研究者により追実験や反論がなされています。これはネットが無い時代でもいえますが、そもそもこのネット社会でそのような大きな事(米国だけが正しいがん治療をしている事)を隠蔽することなど不可能です。

がん治療に関するサイトをいくつか観てみましたが、論拠も無く断定的な書き方をしているところが多く不審な感じがしました。
西洋医療によるがん治療でも初期の癌は(いろいろな種類がありますが)治療率90%以上というのは珍しくないです。
誤解しないでほしいのが、代替療法では治らないという意味ではありません。治るものもあるのでしょう。但し公の場に出ていないものはそれが証明されていない可能性があるということです。自分のサイトでは何とでも言えると思うのでくれぐれもご注意ください。

補足要求として情報源があるとより具体的な反論が出来ると思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
情報源は本です。書籍の健康や病気に関係するほとんどの本に「抗がん剤ではなおらない」や、それに近いことが書かれており、驚きました。特に明確にガンについてのみかかれている本があったので、手に取り詳しく見てみました。さすがにそこまで馬鹿ではないです(汗

たしかに米国がしていることを隠蔽するのは不可能ですね…。
昔から代替療法は言われていて、最近になり"証明"がされたと言われているみたいですが、嘘臭いとも思います。
日本は自国の経済に不利かつ根拠がない情報はすべて遮断されているように思います。例えば携帯電話やパソコンの使用に関しても、電磁波の根拠はありませんが、日本以外の国々では規制する法律があるほどです。
やはりどちらに疑問点が多いかという点では、西洋医学や日本だと思っています。
西洋では90%以上だとされていますが、代替療法では100%完治するとされています。あくまで正しい場合なので、根拠がほしいです。

お礼日時:2007/01/14 00:31

診断技術の進歩などにより、癌はかなり早期に発見されるようになってきています。

その結果、格段に致死率が減少してきております。しかし、癌は依然として治療の難しい病気であることに違いはありません。
代替療法がよく言われるようになったのは、発見が遅れ、手術でどうしてもよくならない患者さんがわらにもすがる思いでためされる療養であることが多いためであり、その弱みに付け込んだ悪徳業者が多数存在します。現に、代替医療を期待して手術を拒否してなくなられた方もいらっしゃいます。
西洋医学は決して代替医療を否定するものではありません。現に現在免疫療法や漢方を取り入れ、複合的に治療を行う病院も出てきております。しかし、代替療法だけで癌は絶対に完治しません。癌は遺伝子の異常が突如として生じるもので、もともとは自分の正常細胞なのです。
代替医療で癌が治るということは、遺伝子の異常を治すということです。ということは、代替医療で遺伝病もなおるということです。
しかし実際代替医療は癌、アトピー、喘息などに効くといった、誰もが知っている病気に効くという報告しかありません。これには広告する側の意思が入っているとしか思えません。私は代替医療自体を否定はしませんが、そのような根も葉もないようなでまに踊らされ、大金を失わないようにしてください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
西洋医学が正しいとするなら、マスコミで取り上げられても良いはずだと思います。代替療法が正しくないなら、なぜそれがされないのでしょうか?間違えなら隠蔽する必要はないですし、テレビで取り上げられても良いはずです。それは、やはりこれが真実だからだと思います。

抗がん剤が認められるには4週間だと決められていますが、それは4週間を過ぎるとがん細胞が倍増し、抵抗力が増してしまうからではないでしょうか?抗がん剤は、がん細胞を強力に増やし、人体の免疫を低下させ、ほかの病気にもなりやすいという殺人薬だと思います。(放射線はもっと最悪ですね。)

西洋医学にこのような事実があることには変わらないとすれば、すくなても、代替療法の是非を議論する前に、抗がん剤や放射線に踊らされ、大金を失わないと核心する方が先ではありませんか?
アメリカのOTAの報告が、根も葉もない情報だとは思えません。
アメリカではガン死亡率が格段に低下しているようです。
そのような事実がすこしもメディアに明るみになりません。ですが、
"あくまでこれらすべての情報が正しかったら" という事になるので、正しいのかどうか出来るだけ確信がほしいです。

お礼日時:2007/01/14 00:15

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