「○○の大関よりも○○の△△」ということわざを教えてください。
意味は地元贔屓というようなものだったと思います。○は地名、△は番付だったと思います。

A 回答 (1件)

「江戸の大関より地元の三段目」


「江戸の大関より地元の幕下」という言葉があるようです。

「大関より 地元」で検索してみました。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。この言葉だなと腑に落ちました。
大関の語を用いたことわざでは検索の結果がでてきませんでしたので、助かりました。

お礼日時:2007/01/15 05:12

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給料は給与という項目になってます。

参考URL:http://www.fsinet.or.jp/~sumo/treat.htm

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由来と言えるかどうかは不確かですが、ご参考まで。
最終行を含む一部を抜粋しておきます。
http://www.geocities.jp/iko_kan2/takayasunoki.html

高安を古くは「こうあん」と読めば、中国的な呼び名である五老峰と合わせ、そのル

ーツは、やはり中国大陸にあるのかも知れません。

中国の大河、長江流域にある九江市の南方、江西省の省都-南昌からさらに61kmの所

には、高安市(人口78万人)があります。

この間には南北25kmにわたり標高1300m~1500mを測る99の峰が続く天下の名山、

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この中で、5つの峰が続いて5人の仙人が東に向いて並んでいるように見えるという峰

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長江に連なるあたりが霞んで眺められるといいます。

雄大さでは比較できませんが、古代の高安氏族は、河内平野を蛇行して流れる旧大和

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由来などに重ね合わせて、名称を付けたものかも知れません。

興味を惹かれて検索したところ、以下の記述がありました。
由来と言えるかどうかは不確かですが、ご参考まで。
最終行を含む一部を抜粋しておきます。
http://www.geocities.jp/iko_kan2/takayasunoki.html

高安を古くは「こうあん」と読めば、中国的な呼び名である五老峰と合わせ、そのル

ーツは、やはり中国大陸にあるのかも知れません。

中国の大河、長江流域にある九江市の南方、江西省の省都-南昌からさらに61kmの所

には、高安市(人口78万人)があります。

この間には南北25kmにわたり標高1300m~1500m...続きを読む

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五郎 古町店
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Aベストアンサー

#2です。
コメントを拝見しました。
確かに『荀子』の原文は「勸學篇」の冒頭にあり、「学は以て已むべからず」を論述するための譬喩ですから、
「優れた才能を持って生まれてきても、先人の著作や同時代の人の説に学ぶことをしなければ、せっかくの優れた素材に磨きをかけることができずに終わってしまう。
(藍が藍のまま青にならず、水が水のまま氷にならない)」
というのがその論旨でしょう。
前回引いた最後の部分は、『論語』爲政篇の
○子曰く、学びて思わざれば、則ち罔(くら)し。思いて学ばざれば、則ち殆(あやう)し。
○…子曰く、多く聞きて疑わしきを闕(か)き、慎みて其の餘を言えば、則ち尤(とがめ)寡(すくな)し。多く見て殆きを闕き、慎みて其の餘を行えば、則ち悔(くい)寡し。言に尤寡く行に悔寡ければ、禄は其の中に在り。
を思わせます。
「博学」も「参省(三省)」も『論語』に見える言葉ですね。

ただし、中国でも後世「青出於藍」で「弟子が師を凌駕する」「後人が先人に勝る」の意味に使われています。
白居易の作品にも例があります。
宋代の胡仔の文章に、
「東坡は蓋(けだ)し徐浩の書を学び、山谷は蓋し沈伝師の書を学ぶ。皆な青の藍に過ぎたる者なり。」
とあります。

#2です。
コメントを拝見しました。
確かに『荀子』の原文は「勸學篇」の冒頭にあり、「学は以て已むべからず」を論述するための譬喩ですから、
「優れた才能を持って生まれてきても、先人の著作や同時代の人の説に学ぶことをしなければ、せっかくの優れた素材に磨きをかけることができずに終わってしまう。
(藍が藍のまま青にならず、水が水のまま氷にならない)」
というのがその論旨でしょう。
前回引いた最後の部分は、『論語』爲政篇の
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%96%A2
作るのでしょうね。
しかし、それもありだと思います。
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Aベストアンサー

 ご質問の意図がよくわからないのですが、
 ○○さんは、「△△さんのご冥福をお祈りしています」とおっしゃっていました(おっしゃっています)。
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 ○○さんは△△さんのご冥福をお祈りしている旨おっしゃっていました(おっしゃっています)。
 では、どうでしょう。


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