安室奈美恵、DA PUMP!!ユーロビート最強曲!!

昔、数十年前にJAFの団体加入で個人年金に入りました。当時の保険会社は忘れてしましましたが今はアクサ生命という名前になっています。内容は月々12000円の掛け金で30年間支払い、支払い終了後5年間そえおき後に年額60万円が10年確定でその後生きているかぎり年60万円が受け取れるという内容です。
最近こんなおいしい話があるのか?と思うようになり不安になっています、みなさんどう思われるでしょうか。

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A 回答 (1件)

>数十年前


 
と言う事は 当時、日本団体生命 と呼ばれていた保険会社でしょうか、
その後 → ニチダン生命 → アクサグループライフ生命 → アクサ生命 となり、契約は引き継がれていると思います。

>最近こんなおいしい話があるのか?

ここ最近の個人確定年金商品には ありませんが、利率の高い時期の契約を継続されている方はいらっしゃいますね。

 終身年金であっても、確定されている (年金60万) のは受け取り開始から10年までかと思われますが・・。
 
 保険商品を持ちながら不安を感じてしまうようですと本来の意味を成さないと思いますので、アクサ生命にも遠慮なく 問い合わせて詳しく確認されてみてはいかがでしょうか。 

この回答への補足

投稿ありがとうございます。

>言う事は 当時、日本団体生命 と呼ばれていた保険会社でしょう

そうですそうです、日本団体生命という名前でした、JAFのパンフレットにあったので入りました。

>終身年金であっても、確定されている (年金60万) のは受け取>り開始から10年までかと思われますが・・。

 そこなんです、10年間は年60万円を例え私が死んでも払い続けてくれる(総額600万円)私の保険料払い込み総額は約4320000円ですので168万円のプラスですし、そのまま生き続ければ死ぬまで年60万円のお小遣いがもらえるのでしょう、こんないい話が途中で、ごわさんにならないのでしょうか?大丈夫でしょうか。

 

補足日時:2007/01/16 20:54
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Q年金目的の保険について教えてください。

 初めまして。現在加入している保険と新たに考えている
保険の事で教えて頂きたく、質問させて頂きました。
 タイトルの通り将来の年金を目的に現在アクサ生命の変額保険
ユニットリンク有期型に08年7月から加入し、
65歳払込完了・2万円/月の契約をしました。 
 契約当初変額だけに、投資リスクがあるのが気になり、
担当営業の方と相談しましたが、公社債を中心に運用するので絶対とは言えないが、安心してくださいとの事で契約を決めました。
(投資の分散は安定成長バランス40% 日本株20% 海外株20%
世界債権20%です)しかし、現在いくつか不安があり、
(1)65歳で強制満期の為、その時点で元本割れしてしまう可能性がある
(2)自分の運用実績が数ヶ月に保険会社から一度送られてくる報告書以外では知ることが出来ない。
 上記の様な不安材料を抱えていた所、他の保険屋さんから
あいおい生命の積立利率変動型終身保険の案内を受けました。
 いまの変額保険で公社債中心ではリスクがあるにも関わらずリターンが
望めないのに対して最低利回り確定しつつも、利率変動でリターン増加が期待できるとの事で提案を受け、乗り換えを検討していますが、
死亡保障は他で用意してあり、純粋に年金目的で考えた場合、
このプランでよいのか迷っています。
 アドバイスをお願いします。

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Aベストアンサー

 採算性の不透明さ・資産の拘束期間・預金以上の倒産リスク・その割りに安い利率等、ざっくり言うと貯蓄性のある保険のメリットは税制優遇のみであり、それに十分なリターンを期待できないのであれば何の価値もない商品です。死亡保障が別に用意してあるのであれば尚更です。

 これらの商品のリスクを列挙してみましょう

・流動性(換金性)リスク
 ペナルティーがどの程度かは解りませんがこの手の商品は中途解約をすると大抵損します。死亡や高度障害以外でお金が必要になってもです。

・インフレリスク(あいおいの商品)
 金利が上昇すると謳っていますが、金利以上のインフレには当然対応できませんし、直近十年の金利平均値という計算方法を見ても余程インフレが緩やかでないと役に立ちません。そして緩やかなインフレは経済にとってそんなに悪いことでない場合が多いです。

・制度改変リスク
 税制が唯一のメリットであると先ほど申し上げましたが、資金の拘束期間を考えればその間に税制が変わりその優位が失われる可能性は十分にあります。

・倒産リスク
 預金保険のある銀行預金より当然このリスクは大きくなります。生命保険契約者保護機構は責任準備金の90%までしか払ってくれません。

 上記の様なリスクを勘案すると利率は預金より高くて当然なのです。


>公社債を中心に運用するので
 安定中心バランスというのを全て公社債だと判断したとしても結構リスクをとっているポートフォリオですよ?本当に保守的名アロケーションにしたいのであれば国内債券で7~80%位に固めてもいいのでは?

>公社債中心ではリスクがあるにも関わらずリターンが望めないのに対して最低利回り確定しつつも、
>利率変動でリターン増加が期待でき
 これはあまりにもアンフェアな説明ですね。リターンが期待できないと言うのは単純に嘘です。

>このプランでよいのか迷っています。

 死亡保障があると言うことは生命保険料控除は期待できないですね。この時点で上記のリスクに見合う商品では全くないと私であれば判断します。流動性リスクを取れるのであれば確定拠出年金を利用すればいいし、倒産リスクをとれるのであれば少し格付けの低い債券を選んでもいい。質問者様の元本への拘り(行動ファイナンスという学問でこの不合理な行動のメカニズムは解明されていますが、この心理を逆手に取ったぼったくり金融商品は市場に溢れています)を考慮し、なおインフレリスクを気にしないのであれば国債や定期預金の方が安全です。

 採算性の不透明さ・資産の拘束期間・預金以上の倒産リスク・その割りに安い利率等、ざっくり言うと貯蓄性のある保険のメリットは税制優遇のみであり、それに十分なリターンを期待できないのであれば何の価値もない商品です。死亡保障が別に用意してあるのであれば尚更です。

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Q個人年金の良い時期とは?

 10年ほど前(1993・1994)に大手生保(住○・第○)の個人年金(確定15年)に加入しました。
第一は年13万の32年払いで80万を15年間、住友は年11万の30年払いで81.5万を15年間もらえる、という内容です。
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 よく「良い時期の保険はそのままで」といいますが、この良い時期とは具体的にいつのことなのでしょうか?
 自分では前述の2つの年金は良い時期だとおもっていたのですが、10年前は既に良くない、という話も耳にはさんでおり、よくわかりません。
 

Aベストアンサー

1985.4.2~1990.4.1  5.5%
1990.4.2~1993.4.1  5.5%
1993.4.2~1994.4.1  4.75%
1994.4.2~1996.4.1  3.75%
1996.4.2~1999.4.1  2.75%
1999.4.2~2001.4.1  2.0%
2001.4.2~2001.7.1 1.5%
2001.7.2~       1.5%

20年超有配当を対象として記しています
正確には直接保険会社へお問い合わせください。
担当者に聞きにくいようであれば
お客様センターなどでも可能なはずです
もちろん契約者本人からの連絡でないと教えてもらえないと思いますので・・・

おそらく5.5、4.75、3.75あたりのご契約ではないでしょうか
現在から考えますと非常に良い内容です
たしかにそれ以前はもっとよかったのですがそれでも・・・です
配当金については期待しないほうがいいですね
その予定利率を上回って保険会社が運用できたときに支払いますからというものですので、当分は0とお考え下さい。(逆に保険会社が高利率出来ていないにもかかわらず、高利率をお約束していかなければならなくなっている状態なのですから)

唯一の心配は加入保険会社の破綻と
「改正保険業法(予定利率引下げ可能)」ですね
これは保険会社が運用できている数字と
過去に約束してしまった運用利率による数字との開きの部分を「逆ザヤ」と呼ぶのですが、生命保険会社の『逆ざや』負担軽減を目的に、生命保険会社が保険契約者に約束している運用利回り(予定利率)を、破たん前でも引き下げられるようにする改正保険業法が平成15年8月に施行されました。
超低金利が続く中で、実際の運用利回りが予定利率を下回る『逆ざや』を軽減し、生命保険会社の破たんを未然に防ぐことで、契約者を保護するというのが、建て前?です
現実として、もし予定利率が引き下げられれば、受け取れるべき保険金がカットされるなど、契約者に対する影響は少なくありません。生命保険会社 各社は「予定利率は引き下げない」という方針のようですが、『逆ざや』が経営を圧迫しているのは確かで、経営環境次第では踏み切る可能性がないとは言い切れません

1985.4.2~1990.4.1  5.5%
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20年超有配当を対象として記しています
正確には直接保険会社へお問い合わせください。
担当者に聞きにくいようであれば
お客様センターなどでも可能なはずです
もちろん契約者本人からの連絡でないと教えてもらえないと思いますので・・・

おそらく5.5、4.7...続きを読む

Q働きながら最大の年金をもらう給料の上限

現在60歳以上で、正社員として働きながら最大の年金をもらう給料の上限はいくらですか?さまざまな条件で変わってくるとは思うんですが・・・。

Aベストアンサー

昨年の国会で年金法案が可決しました。

60歳で在職年金の受給は年収の12分の一と年金給付額の合計が28万円までは年金のカットは無くなりました。
今年3月までは厚生年金に加入している企業に勤務している場合、年金額の20%は強制的に支払停止となっていましたが…。

これは64歳までの処置で、65歳からは上限が48万円に繰り上げられます。(変ですよね)

もしそれ以上の収入がある場合には、超過額の1/2が支給停止となるようです。

ただし年金は個人個人で状況が変わってきます社会保険事務所でお聞きされては? 
年金番号、名前を言えば、電話ででも、教えてもらえます。

私も現在報酬比例部分の支給を受けていますが、このたびの改正で2万円ほどアップすると心待ちにしています。

多少は改善されたことを喜んでいる一人です。

Q厚生年金加入時に、国民年金の脱退手続きは必要ですか?

国民年金に加入していて、厚生年金加入の会社に就業した場合、
国民年金の脱退手続きは必要でしょうか?
あるいは自動的に厚生年金に切り替わり、特別な手続きは必要無い
のでしょうか?

国民年金の支払いは銀行引き落としでは無いので、自分で支払いを
しなければ、支払い自体はストップできる状況です。

具体的には会社に就業後に、区役所等に出向いて国民年金脱退手続きを
する必要があるかどうかを教えて下さい。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

厚生年金、国民年金ともに、年金基礎番号で管理しています。
国民年金1号被保険者だった質問者さんが就職することで
厚生年金に加入すると、国民年金2号被保険者になります。

この場合、会社が社会保険事務所で手続きし、
住まいの市役所に対し手続きは必要ありません。
逆(退職)はあるようですが。

保険料も、月末を基準に、就職してる状態の月は
国民年金保険料を納める必要がありません。

なお、国保は就職の際に社保・国保両方の被保険者証をもって、
市役所に行って手続きすることになります。

Q注文住宅の相場はいくらくらいですか?

大和ハウスさんのホームページのTOPに載っている様な家は大体いくらくらいですか?
注文住宅を建てようと思ったらいくらを目標に貯めますか?
年収は関係なく4人がゆったり暮らせる家の広さと大体の値段を教えて下さいっ!

Aベストアンサー

#2です。

A#2で書いた普通の木造住宅で平均的な価格で2000万位(これ以上だと一般の人は手が出ない)ですが、これに敷地の土地を入れると倍の4000万~5000万位ですね。都会のマンションでも家族で住む広さだと最低4000万~5000万はするでしょうね。家を建てる土地をすでに所有しているばあいは3000万位以上の家を建てる方が多いかと思います。
土地も場所により価格が相当異なりますのでなんともいえません。
ただ災害にあいやすい低地や傾斜地、がけ崩れの恐れのある土地、産廃物埋立地、工場跡地などは避けたいですね。

僕の場合は、家に2000万強、土地が3000万弱で合計5000万位でしたね。
(親名義の農地を売ったため親の1000万分の親の共有名義を入れています。)

大体のローンを借りる金額は目安は年収の5倍までといわれています。
家と住宅はローンの抵当にいれることがローンを借りる条件になります。
しかし、余り目一杯借りると毎月の返済額が増加しますので大変ですね。
僕の場合は本来の勤務の給料の他に副業をして稼ぎましたし、妻も子育てが一段落したら勤めにでて繰上げ返済をしました。
今の社会状況では、不況で会社都合でリストラされたり、事故・病気で毎月の返済が滞って、家が競売に掛けられ家を失うだけでなく、ローンの借金額が1000万以上抱え込む世帯がかなりでています。
今の経済不況もアメリカのサブプライムローンの焦げ付き(返済能力のない人々に住宅ローンを大量に貸し出してそれが不良債権化した)が原因ですね。
収入が安定している間に繰り上げ返済して早めに完済したいですね。ローン返済の期間満期の25年後にリストラされずに、事故や病気にならない保障などないですから。。。返済が破綻すれば、家と住む場所を失い、謝金だけが重くのしかかりますので、健康と事故には十分注意したいですね。

#2です。

A#2で書いた普通の木造住宅で平均的な価格で2000万位(これ以上だと一般の人は手が出ない)ですが、これに敷地の土地を入れると倍の4000万~5000万位ですね。都会のマンションでも家族で住む広さだと最低4000万~5000万はするでしょうね。家を建てる土地をすでに所有しているばあいは3000万位以上の家を建てる方が多いかと思います。
土地も場所により価格が相当異なりますのでなんともいえません。
ただ災害にあいやすい低地や傾斜地、がけ崩れの恐れのある土地、産廃物埋立地、工場跡地などは避け...続きを読む

Qアクサは信用できますか?

アクサのフェアウインドを検討しています。
今の状況だと、10数年は金利も良くならないだろうし
最低16年預けて、その時の金利で継続、解約を決めても良いかな?と
思っています。

ただ、現在の状況で言えば、アクサのフェアウインドは
かなり良い商品だと思うのですが
お金を預ける場所として信用できるのでしょうか?

例えば、フェアウインドを扱っているアクサ生命は
外資系になるんですか?そうなると撤退なども考えられて
怖いんですが…。

万が一があった場合、払込みの最低90%は返ってくると
いうことでいいんでしょうか?

Aベストアンサー

責任準備金というのは、将来の支払いに備えて、
保険会社が積み立てておくお金のことです。
なので、その90%を保障するというと、
保険金や解約払戻金の90%が保障されている……
というように思いがちになります。
でも、実際には、そうはなりません。
なぜなら、破綻時点での「90%」であり、
さらには「予定利率」が絡んでくるからです。

例えば……
契約後30年が経てば、1000万円が戻ってくる保険に契約したとします。
それが、15年後に破綻したとします。
その時点での解約払戻金が400万円だったとします。
その90%ということは、360万円ということになります。
ですが、その360万円を引き出されると、破綻した保険会社にとっては、
さらなるダメージとなります。
そこで、早期解約ペナルティを課すことが認められています。
それが50%だとすると、180万円ということになります。
つまり、破綻してすぐに解約すると半分以下ということになります。
では、最後まで持っていると、1000万円の90%の900万円が
保障されるかというと、ここに予定利率が絡んできます。
破綻すると、予定利率が引き下げられます。
例えば、それまでが2%だったのが、0.5%にされる……
というような引き下げが行われます。
つまり、2%で900万円だったのが、0.5%になれば……
ということになります。
支払い終了時まで保持したとして、8割程度だと思っていれば
良いのではないでしょうか。
破綻後、直ちに解約すれば、上記に述べたように半分ほどに
減額されてしまいます。

No.1の方の例では、3000万円が1600万円に減ったそうですが、
これは、元の予定利率が高かったからだと思います。
高いときには、5%という予定利率がありましたから。

外資系の撤退は、破綻とは違うので、保障は100%継続されます。
たいていは、別の会社が保障をそのまま引き継ぐ形になります。
ただし、保険会社が独自に行っているサービスはなくなる
可能性が高いです。
例えば、電話相談など。

フェアウィンドは、長期平準型の定期保険を低解約払戻金型にして、
短期払いする方法です。
同じような保険は、他の会社でも出しています。

このような低解約払戻金型保険の特長は、
払込期間が終了すると、払戻率が一気に上昇することですが、
逆に言えば、払込期間中に解約すると、
モロに「低い解約払戻金」ということになります。
払込期間が15年ならば、その間、支払い続けることができることが
最低条件ですが、もう一つ、まとまった貯蓄があることが条件です。
例えば、月に1万円を支払うことには問題はないが、
明日支払う100万円がない……
という場合には、貯蓄を引き出さなければなりません。
引き出す貯蓄がなければ、保険を解約しなければなりません。
損をすると分っていても、解約するのは、
保険料が払えないというよりも、まとまったお金が他にはない
という場合が少なくないのです。

アクサという会社自体には、現時点において、特段の問題はないでしょう。

ご参考になれば、幸いです。

責任準備金というのは、将来の支払いに備えて、
保険会社が積み立てておくお金のことです。
なので、その90%を保障するというと、
保険金や解約払戻金の90%が保障されている……
というように思いがちになります。
でも、実際には、そうはなりません。
なぜなら、破綻時点での「90%」であり、
さらには「予定利率」が絡んでくるからです。

例えば……
契約後30年が経てば、1000万円が戻ってくる保険に契約したとします。
それが、15年後に破綻したとします。
その時点での解約払戻金が400万円だ...続きを読む

Q人生60年・60歳を過ぎての生き方

昔、織田信長は人生50年と言っていましたが、今の時代、人生60年という方が多いです。

やしきたかじんさんも60歳で死にたいと言っていた(でも実際その歳になると、好きな女性ができもう少し生きたいと願っていたらしいが)。マツコデラックスさんも60歳を節目にした発言をしている。

60歳ってどういう年齢なのでしょうか?60歳までにやっておいた方が良いことを調べても、60歳以上の人の生きがいを見てもピンときません。自殺する人も60歳以上で急増します。

定年延長されても希望する職でなければ生きがいが無くなり、起業するにしても体力落ち根気があるかどうか、ボランティアと言っても自分の会社生活で培った技術を活かせるところは自分の会社でないと求めてくれそうにないし、旅行三昧したところで虚しさが募るだけに感じます。

自分の会社では管理職は55歳で役職者定年で、その後は自力で見つけるか関連会社で過ごすことになります。現在40代後半でまだ60歳までには時間がありますが、みなさんのご意見お聞かせください。

Aベストアンサー

昨日の「おしトピ」で話題になっていましたが、
生活保護を受けて29万円/月 支給額でも足らないという家庭が有るそうです。
母親と 中学生 小学生の3人家族 当然、税の優遇を受けて引かれるものは1円もない。

私ら年金を満額貰っていても夫婦で25万円
お金を使わない趣味を探して何とやっていますが・・・

若い人が汗水流して働いてお給料の半分近く差し引かれる現状。
私の現役の頃でも10万円以上 ・・・引かれていた記憶が・・・ある。
そして消費税で 手に入ったお金から又1割のお金が消えて行く。

「安楽死」を選べることが出来るのなら、
若い世代に「負の遺産をこれ以上背負わせ無い政策」を日本のある県で実践すれば、そこに移住してそれを選ぶことが出来るのではないか?「死」への自由もあってよいと思います。

考えてみれば 「胃癌」も摘出した、「高血圧症」で有る 「前立腺肥大症」も手術した、親の遺伝でもあるかも判らないがパーキンソン病の症状すら見え始めた。

その昔で有れば此の世に居ないはずの人間である私が、未だ薬で生かされている現状。
それに甘えて生きて行くことに対して、子や孫に申し訳ない気さえ起ります。

「男の子で無くなった今」、「長い道のりを歩いて来たたものだ」 と、つくづく思う70歳男子です。

昨日の「おしトピ」で話題になっていましたが、
生活保護を受けて29万円/月 支給額でも足らないという家庭が有るそうです。
母親と 中学生 小学生の3人家族 当然、税の優遇を受けて引かれるものは1円もない。

私ら年金を満額貰っていても夫婦で25万円
お金を使わない趣味を探して何とやっていますが・・・

若い人が汗水流して働いてお給料の半分近く差し引かれる現状。
私の現役の頃でも10万円以上 ・・・引かれていた記憶が・・・ある。
そして消費税で 手に入ったお金から又1割のお金が消えて...続きを読む

Q源泉徴収なしの個人年金は税務署に通知されない?

年金生活者ですが 年金のほかに個人年金の収入があります。24年までは利息相当分(20万は超えています)について税金が源泉徴収されていて 確定申告(還付)をしていました。
しかし、25年は源泉徴収されておらず それを加えて確定申告すると 各種控除を積み上げても数千円の納税が必要となる試算です。
ココで質問なのですが 源泉徴収されていないということは その機関より個人年金にかかる収支は税務署には報告していないということでしょうか。そうでしたら あえて確定申告はしないで済ませたいのですが(金額がどうのこうのではなく税務署に行く手間が面倒だからです)
もちろん 年金収入のみでも 他に20万円を超える雑所得があれば 確定申告が必要ということは承知しておりますので 確定申告すべきだとの建前の回答は不要です。 
答えずらいでしょうが 源泉徴収金額なしという事実を踏まえての 現実の対応をご教示願えれば幸いです。

Aベストアンサー

三井生命のHPから引用

Q11 年金の支払調書は三井生命から税務署へ提出しているのですか?
A  その年の年金の支払金額が20万円を超える場合に支払調書を提出しております。ただし、贈与・相続による年金については、支払金額に関わらず全て提出します。


というわけで、源泉所得税の有無にかかわらず、支払金額20万円が提出基準です。
必要経費相当額(年金の支払金額に対応する掛金額)を控除前するの金額ですね。


ちなみに、源泉徴収は、

「支払金額」 - 「年金の支払金額に対応する掛金額」 × 10.21%

ですが、上記計算の差額(課税対象額)が25万円未満は、源泉徴収されません。

Q46歳で入れる個人年金保険を教えてください。

こんにちは。46歳の男性です。妻は39歳の女性です。
お互い収入が少なくて今まで個人年金に入れませんでしたが、少しでも老後の足しになればと思い個人年金に入ろうと思っています。(個人年金なら年末調整の控除対象にもなりますし・・・)

46歳男性が月々5000円で入れる個人年金ってありますか?
無ければ月々10000円でもいいのですがかなり生活がぎりぎりなります。

同様に39歳の女性が月々5000円で入れる個人年金ってありますか?
無ければ月々10000円でもいいのですが同様にぎりぎりです。

年末調整で個人年金を年間50000円以上払っていればそれぞれ満額の控除になるので、
夫婦でまとめて10000円の年金に入って控除を受けるより各々5000円ずつ入ってそれぞれが控除を受けた方がオトクなのでしょうか?

この歳で保険に対して無知で申し訳ありませんが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

老後のためというのであれば、個人型の確定拠出年金もおすすめですよ。
お互いお仕事をされているというのであれば加入できます。

個人年金と違って全額所得控除することができますし、金額も比較的自由に変更できます。
将来専業主婦になるというのであれば、加入資格を失ってしまいますのでお勧めできませんが、そうでないのであれば一考の価値ありかと思います。

個人型確定拠出年金のメリット・デメリット
http://money-lifehack.com/asset-management/1348

Q「個人年金をするくらいなら貯蓄した方がいい」はどういう意味ですか?

最近、個人年金を奨められて考え始めた45歳独身女性です。
金融の知識が乏しいので図書館で本を借りて読み始めましたが
分からないことがあるので質問させてください。

国内大手ニッ○イの個人の個人年金(一時払い)を奨められました。
660万くらい支払って、25年後に725万になるそうです(62万増える)。
もう1つのプランは、660万払って808万になる(増149万)

周りの人も加入していて、その人たちいわく
●銀行の定期とかに預けてもここまで利息は増えないよ。
●ニッセ○イは大手だから、まず潰れることはないよ。
万が一つぶれたときは日本が終わるとき。
保険組合で保護されるから元金は保証されるよ。
●外資やカタカナの会社のはやめた方がいいよ。
●控除が受けられるよ

というものです。
確かにゆうちょの定期預金に25年預けておくくらいなら
個人年金に入った方が得なのではないかと思いました。
マイホームを買ったりする予定はいまのところないので
引き出すことは考えていません。
また、私自身は金融知識に疎いため、積極的に自分で運用する自信はありません。

しかし、ネットや本を読んでいると次のような意見に遭遇します。

●今は金利が低いから魅力ある商品ではない。
●今は入る時期ではない。金利があがってから入った方がよい
●貯金しているほうがまだまし(→なぜ??)
●インフレに対しては実質目減り(→銀行に預けててもそれは同じですよね?)
●今入っても、お宝保険に入ってた人の原資になるだけ。
保険会社はその支払で経営は大変・・・など

株やら投資信託やら分散投資で積極的に自分で運用した方がまし、
というのならまだ理解できるのですが、【貯蓄】した方がましというのは
どういう意味なのでしょうか?
単なる銀行の【貯蓄】だと利率はものすごく低いですよね?
それならば個人年金の方が貯まる気がするのです。

あと、図書館で借りてきた本が古くて2005年の時に出版された個人年金の本ですが、
それらにも「今は金利が低くてあまり魅力のある商品とはいえない」
と解説されていました。(何冊もそう書いてあります)

その時で1.5パーセントくらいですが、今2015年で既に10年経過していますが
同じような低金利のままです。この本のアドバイスに従って、
金利が上昇する時がきたときに加入すればよいと思って、加入をやめて待ち続けたとして
10年たった今でも、まだ1.5パーセントくらいの横這いだったら
結局入った方がよかったのではないかとも思うのですがどうなのでしょうか?
(というのは、周りの人から入るなら1年でも早い方がいいよと言われていて、
入るべきかどうか焦っています。)

仮に私も今は入るのをやめて(金利が上昇した時にお得な金融商品にはいろうとしても)
この先10年も同じ状態だったら55歳になった時に『金利のあがる時代なんていつ来るんだ。
あのとき入っておけばよかった』と後悔するのでは・・・とも思いました。
これは誰にも予測できないことかもしれませんが・・・。

長々と書きましたが、
個人年金に入るより貯蓄した方がいいと言われる方の意味(メリット?)
を教えて頂けると幸いです。
よろしくお願いいたします。

最近、個人年金を奨められて考え始めた45歳独身女性です。
金融の知識が乏しいので図書館で本を借りて読み始めましたが
分からないことがあるので質問させてください。

国内大手ニッ○イの個人の個人年金(一時払い)を奨められました。
660万くらい支払って、25年後に725万になるそうです(62万増える)。
もう1つのプランは、660万払って808万になる(増149万)

周りの人も加入していて、その人たちいわく
●銀行の定期とかに預けてもここまで利息は増えないよ。
●ニッセ○イは大手だから、まず潰れる...続きを読む

Aベストアンサー

このご質問は、最終的にはご本人の判断となりますので、判断材料を書き連ねますね。

> 660万くらい支払って、25年後に725万になるそうです(62万増える)。
25年で 725/660≒1.0984倍 となっていますから、終価係数表で調べると、利率は0.38%をチョット下回る辺り
 →念の為にエクセルの適当なセルに「=1.0038^25」と入力すれば、1.0994609

> もう1つのプランは、660万払って808万になる(増149万)
こちらも25年ですよね。
808/660≒1.224倍だから、終価係数表で調べると、利率は0.814%をチョット下回る辺り
 →念の為にエクセルの適当なセルに「=1.00814^25」と入力すれば、1.22446759

こういうものは複利計算なので、『◎年後に何倍になっているから、預けた期間で割れば利率」だとして考えてしまうと物事が見えくなります。


> ●銀行の定期とかに預けてもここまで利息は増えないよ。
「(複利据置)自由満期定期預金」と言う預金種類がございます。
本日時点でヤフーファイナンスで利率を調べたところ、5年もの[元本300万円以上]で最高0.06%となっております。
 http://info.finance.yahoo.co.jp/interest/original/?price=300

 1 725万円になる方に比べて利率は高い。且つ、5年と言う期間なので、低金利で25年も固定にするリスクを回避はできる
 2 5年後に、再びこの定期預金に預け入れ出来るのかは不明(商品として残っているのか?)。且つ、5年後、10年後、15年後、20年後の預け入れ時の利率が何パーセントなのかは不明

また、300万円以上のスーパー定期を同じくヤフーファイナンスで調べると
5年物(メガバンクは除く)は最高0.06%(ネットバンクを除く)、10年物で0.12%となっております。
 http://info.finance.yahoo.co.jp/interest/supermiddle/


> ●ニッセ○イは大手だから、まず潰れることはないよ。
> 万が一つぶれたときは日本が終わるとき。
> 保険組合で保護されるから元金は保証されるよ。
そう簡単につぶさないというだけであり、日本などの先進国が経済破綻するのと、日本最大(グローバルでもあるけれど)の民間生命保険会社が資産運用を誤って破たんするのとどちらが可能性が高いのか?誰もわかりません。
そして、生命保険会社が破たんすれば日本の評価は下がるでしょうが、果たしてそれだけが原因で日本が経済破綻するのかと考えたら・・・私の答えはNOですね。
あと、預貯金も生命保険、ともに元本1000万円までは保護されています。 ・銀行側)預金保険機構
  http://www.dic.go.jp/shikumi/gaiyo/
 ・生保側)生命保険契約者保護機構
  http://www.seihohogo.jp/

> ●外資やカタカナの会社のはやめた方がいいよ。
数年前にアメリカのAIGが事実上破たんしましたが、日本にある「AIG富士生命保険株式会社」は存在しいます(序でに、損保のAIUも)。
逆に、私が若い頃に伯母の勧めで加入していた「第百生命」は破たんして「マニュライフ生命保険株式会社」が契約を引き継ぎました(現在も継続して加入中)
斯様な事実もありますが、どこがどう悪いのかは、個人の感性に左右される部分もあります。


> ●控除が受けられるよ
1 保険料を支払った保険会社に支払ったとき[保険契約]
生命保険に対する控除額(収入から控除)は最大で5万円であり、且つ、一時払いであれば、支払った年のみの1度きりです。
ご質問者様の収入額及び収入の内容は不明ですが、給与のみであり、「基礎控除」「生命保険料控除」「社会保険料控除」「その他もろもろの控除」を控除した後の『課税給与所得額』が195万円以下であれば、税率は5%ですから、5万円×5%=2500円程度の減税でしょう。

2 満期受取時
 25年後の税制(税率および計算方法)はどうなっているのかわかりませんが、現時点で書けば
 1)年金として複数年にわたって受け取るであれば、空けとっている期間中は雑所得控除が毎年受けられますので、実質無税と思われます。
 2)一括受取だとすると、「一時所得」となりますので、『(受取額-元本-雑所得控除50万円)×0.5』が課税対象額。
  725万円を選んだとすると (725-660-50)×0.5=7万5千円 に対して課税されます[実際には他の課税対象所得額との合算]。


> ●今は金利が低いから魅力ある商品ではない。
> ●今は入る時期ではない。金利があがってから入った方がよい
では、1年後に長期金利が7%(昭和50年代)に上がるのでしょうか?
固定利率で長期運用を行うリスクを回避するのであれば、中途解約による損害が比較的低い定期預金等(短期又は中期)で運用してください。
当たり前ですが、運用のセオリーはだけでも知っている次の2点です
 1 金利が上昇し始めたら、変動金利の短期又は中期モノに切り替える。
 2 いい加減金利上昇が怖くなったら(暴落するかも?の不安)、固定金利の長期モノに切り替える。

> ●貯金しているほうがまだまし(→なぜ??)
これ以上金利が下がらない(底)だと考えた場合、生命保険に対して固定金利で長期に預けたら、金利上昇時に解約して預け替えをすると思います。
 →行えば、中途解約で元本割れリスク
 →やらなければ、運用利差益で多少は利回りがよくなるが、預け返した方が有利ではないかと言う欲が有る。
一方、預金は、固定金利あったとしても、大抵は数年以内に満期を迎える短期の定期預金等を想定しているからです。

> ●インフレに対しては実質目減り
> (→銀行に預けててもそれは同じですよね?)
その通りです。

> ●今入っても、お宝保険に入ってた人の原資になるだけ。
> 保険会社はその支払で経営は大変・・・など
否定はできませんね。
そもそも、財テクに長けていると考えている方々から見れば、「一時払い養老保険」の類は、運用益から経費(保険会社の給料など)引かれており、コストパフォーマンスが悪いとみられています。

このご質問は、最終的にはご本人の判断となりますので、判断材料を書き連ねますね。

> 660万くらい支払って、25年後に725万になるそうです(62万増える)。
25年で 725/660≒1.0984倍 となっていますから、終価係数表で調べると、利率は0.38%をチョット下回る辺り
 →念の為にエクセルの適当なセルに「=1.0038^25」と入力すれば、1.0994609

> もう1つのプランは、660万払って808万になる(増149万)
こちらも25年ですよね。
808/660≒1.224倍だから、終価係数表で調べると、利率は0.814%をチョット下回...続きを読む


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