昔、数十年前にJAFの団体加入で個人年金に入りました。当時の保険会社は忘れてしましましたが今はアクサ生命という名前になっています。内容は月々12000円の掛け金で30年間支払い、支払い終了後5年間そえおき後に年額60万円が10年確定でその後生きているかぎり年60万円が受け取れるという内容です。
最近こんなおいしい話があるのか?と思うようになり不安になっています、みなさんどう思われるでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

>数十年前


 
と言う事は 当時、日本団体生命 と呼ばれていた保険会社でしょうか、
その後 → ニチダン生命 → アクサグループライフ生命 → アクサ生命 となり、契約は引き継がれていると思います。

>最近こんなおいしい話があるのか?

ここ最近の個人確定年金商品には ありませんが、利率の高い時期の契約を継続されている方はいらっしゃいますね。

 終身年金であっても、確定されている (年金60万) のは受け取り開始から10年までかと思われますが・・。
 
 保険商品を持ちながら不安を感じてしまうようですと本来の意味を成さないと思いますので、アクサ生命にも遠慮なく 問い合わせて詳しく確認されてみてはいかがでしょうか。 

この回答への補足

投稿ありがとうございます。

>言う事は 当時、日本団体生命 と呼ばれていた保険会社でしょう

そうですそうです、日本団体生命という名前でした、JAFのパンフレットにあったので入りました。

>終身年金であっても、確定されている (年金60万) のは受け取>り開始から10年までかと思われますが・・。

 そこなんです、10年間は年60万円を例え私が死んでも払い続けてくれる(総額600万円)私の保険料払い込み総額は約4320000円ですので168万円のプラスですし、そのまま生き続ければ死ぬまで年60万円のお小遣いがもらえるのでしょう、こんないい話が途中で、ごわさんにならないのでしょうか?大丈夫でしょうか。

 

補足日時:2007/01/16 20:54
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qお勧めの個人終身年金は

男・46歳・独身です。個人終身年金に加入しようかと思っていますが、お勧めの物はありませんか?
生保レイディーはしつこそうだし、中立的なアドバイスが欲しくて質問しました。

Aベストアンサー

個人の終身年金ならば、いわゆる国内の大手の漢字生保を
比較検討してください。
この分野に力を入れているので、生保の中では、利率の良い
商品となっています。

漢字生保……日本生命、明治安田生命、第一生命などの会社名が
漢字のみの会社
カタカナ生保……外資およびソニー生命のようなカタカナの名前の
生保

この手の商品は、会社が潰れないこと、利率が良いこと
という2点が全てでしょう。

Qアクサ生命の低払いもどし金型定期保険フェアウインド

アクサ生命 LTTP FairWind(個人向け)フェアウインド
死亡保障500万円 15年払込 前期全納で支払い予定

上記の商品を学資保険代わりに検討しています
(学資で使わなければしばらく寝かす予定)

他社の同じような商品に比べ
格段に16年後の返戻率がいいのが魅力なのですが
(16年目に解約返戻金が124%)
逆にあまりに%良すぎて大丈夫なのか心配になりました

保険の無料相談のところで相談しても
「おすすめです」と言われたり「アクサは長く預けるのはやめた方がいい」とか
賛否両論がありよくわからなくなってしまってる状態です
(田舎なため相談できる窓口も少ないです)

率直に聞きますがアクサ生命やフェアウインドの評判、印象はどう思われますか?

この種類の保険のメリットデメリットは調べつくしたつもりです

ちなみに医療保険や死亡保険や貯蓄、キャッシュフローなど
他のことは全て見直していますので上記の質問の回答を希望します

どうかみなさんのご意見をお聞かせください

Aベストアンサー

ある会社に、A、B、Cという3つの商品があった場合、
どの商品の利益率も同じにするという考え方もありますが、
Aの利益率を低くして、Aの価格を下げて、Aの商品価値を高め、
Aの売り上げを伸ばすことで、顧客を増やし、
そこからB、Cの売り上げを伸ばす……
ということは、よく用いられる手段です。

例えば、学資保険で言えば、ソニーとアフラックの2社が業界の
トップクラスのリターンです。
儲かるとは思えません。
しかし、この保険に契約すると、保険会社は、少なくとも
親と子供の生年月日という重要な情報が得られます。
それに基いて、新たな保険の提案もできます。
その保険に契約してもらえれば、儲かります。
また、学資保険に契約してもらえれば、新たな保険の提案を
するときも、パンフレットも受け取らず門前払いということは
ないでしょう。

他の方へのコメントにもありましたが、
代理店手数料という問題は、ある可能性が低くありません。
代理店は、決してボランティアではありません。
「無料相談」にしても、ボランティア精神で無料にしているのではなく、
保険代理店は法律上、相談料を取ることができないので、
どこで相談しようが、無料なのです。
代理店といえども、会社は利益を出さなければいけません。
となれば、手数料の高い保険を紹介するのは、当然のことなのです。

先にも述べましたが、アクサという会社は、もともと商工会議所という
太いパイプを持っている会社です。
代理店に高い手数料を支払って、顧客獲得をしなくても、
既存のラインから収益が確保できる堅実な会社なのです。

複数社を扱っている代理店で紹介される会社、
ネット上で評判になっている会社の多くは、保険会社としては、
中小規模の会社です。
つまり、これから大きくなっていく為に、まずは、顧客を確保しなければ
ならない、という会社なのです。
ネット上では、漢字生保の評判が悪いです。
しかし、例えば、日本生命の実力は、他社を圧倒しています。
某会社が医療保険で賞を取った、ン十万件の契約を取ったと、
いかにもすごい保険だとPRしていましたが、
同じ頃、日本生命は、TVCMで、セールスレディが訪問しますという
CMを流しただけで、医療特約を年間100万件以上売った会社です。
言うまでもなく、この年の売り上げ件数のNo.1です。
代理店に高い手数料を支払って、契約を取ってもらう必要などない
のです。

話が横道にそれましたが……
ある商品で利益を出さなくても、別の商品で利益を回収する
という戦略は、一般的な手段なのです。
また、儲けは薄くても、損をすると言うことはありません。
アクサ生命は、2009年度には500億円を超える基礎利益を出している
会社です。

ある会社に、A、B、Cという3つの商品があった場合、
どの商品の利益率も同じにするという考え方もありますが、
Aの利益率を低くして、Aの価格を下げて、Aの商品価値を高め、
Aの売り上げを伸ばすことで、顧客を増やし、
そこからB、Cの売り上げを伸ばす……
ということは、よく用いられる手段です。

例えば、学資保険で言えば、ソニーとアフラックの2社が業界の
トップクラスのリターンです。
儲かるとは思えません。
しかし、この保険に契約すると、保険会社は、少なくとも
親と子供の生年月日という重...続きを読む

Q個人年金か終身か…

 主人の保険の事で相談させて下さい。
 主人35歳・会社員、私34歳・専業主婦、子供二人(4歳・2歳共に女の子)です。
現在、メインの保険(定期特約付終身+医療保障)の他に個人年金保険に入っています。払込期間60歳まで、基本年金額約39万円、年金支払期間10年、月額保険料1万円です。
 この度とある保険会社のFPの方にライフプランを相談する機会があり、現在入っている個人年金保険を終身保険にしてはどうかという提案を受けました。
 この保険は…
 払込期間65歳まで、保険金額500万、月額保険料9000円ちょっとです。
 65歳までの保険料総額は約330万。仮に払込満了時に解約しても返戻金は約390万です。
 現在加入しているメインの保険の終身部分は100万ほどしかなく
少し不安に思っていたし、個人年金よりも運用がいいので加入を考えているのですが、ぜひここでご意見を伺いたく、投稿させて頂きました。
よろしくお願いします。
 ちなみに加入していた個人年金と加入を勧められている終身はたまたまですが、同じ保険会社でした。
 

Aベストアンサー

NO2です。

教育資金・住宅資金ともにメドが立っており、
さらに今後奥様も働くということでしたら、
個人年金よりも終身保険をおススメします。

ただし、まだ35歳。
老後のお金が必要になるのは30年以上先のことです。
NO3様が指摘されているように、
インフレが起こってしまうと、
今の低い予定利率の終身保険は全く役に立たないものになってしまいます。
インフレに対応できない、これが生命保険の弱点でもあります。
終身保険の中でも変額であれば、インフレに対応できる可能性もありますが、
最悪の場合、解約返戻金が元金割れしますので、
投資の知識に自信がないのでしたらやめといたほうがいいです。
もし今から変額を始めるのに不安があるなら、
子供が手が離れてからの10年間で一気に貯蓄するほうがいいと思います。

Qアクサは信用できますか?

アクサのフェアウインドを検討しています。
今の状況だと、10数年は金利も良くならないだろうし
最低16年預けて、その時の金利で継続、解約を決めても良いかな?と
思っています。

ただ、現在の状況で言えば、アクサのフェアウインドは
かなり良い商品だと思うのですが
お金を預ける場所として信用できるのでしょうか?

例えば、フェアウインドを扱っているアクサ生命は
外資系になるんですか?そうなると撤退なども考えられて
怖いんですが…。

万が一があった場合、払込みの最低90%は返ってくると
いうことでいいんでしょうか?

Aベストアンサー

責任準備金というのは、将来の支払いに備えて、
保険会社が積み立てておくお金のことです。
なので、その90%を保障するというと、
保険金や解約払戻金の90%が保障されている……
というように思いがちになります。
でも、実際には、そうはなりません。
なぜなら、破綻時点での「90%」であり、
さらには「予定利率」が絡んでくるからです。

例えば……
契約後30年が経てば、1000万円が戻ってくる保険に契約したとします。
それが、15年後に破綻したとします。
その時点での解約払戻金が400万円だったとします。
その90%ということは、360万円ということになります。
ですが、その360万円を引き出されると、破綻した保険会社にとっては、
さらなるダメージとなります。
そこで、早期解約ペナルティを課すことが認められています。
それが50%だとすると、180万円ということになります。
つまり、破綻してすぐに解約すると半分以下ということになります。
では、最後まで持っていると、1000万円の90%の900万円が
保障されるかというと、ここに予定利率が絡んできます。
破綻すると、予定利率が引き下げられます。
例えば、それまでが2%だったのが、0.5%にされる……
というような引き下げが行われます。
つまり、2%で900万円だったのが、0.5%になれば……
ということになります。
支払い終了時まで保持したとして、8割程度だと思っていれば
良いのではないでしょうか。
破綻後、直ちに解約すれば、上記に述べたように半分ほどに
減額されてしまいます。

No.1の方の例では、3000万円が1600万円に減ったそうですが、
これは、元の予定利率が高かったからだと思います。
高いときには、5%という予定利率がありましたから。

外資系の撤退は、破綻とは違うので、保障は100%継続されます。
たいていは、別の会社が保障をそのまま引き継ぐ形になります。
ただし、保険会社が独自に行っているサービスはなくなる
可能性が高いです。
例えば、電話相談など。

フェアウィンドは、長期平準型の定期保険を低解約払戻金型にして、
短期払いする方法です。
同じような保険は、他の会社でも出しています。

このような低解約払戻金型保険の特長は、
払込期間が終了すると、払戻率が一気に上昇することですが、
逆に言えば、払込期間中に解約すると、
モロに「低い解約払戻金」ということになります。
払込期間が15年ならば、その間、支払い続けることができることが
最低条件ですが、もう一つ、まとまった貯蓄があることが条件です。
例えば、月に1万円を支払うことには問題はないが、
明日支払う100万円がない……
という場合には、貯蓄を引き出さなければなりません。
引き出す貯蓄がなければ、保険を解約しなければなりません。
損をすると分っていても、解約するのは、
保険料が払えないというよりも、まとまったお金が他にはない
という場合が少なくないのです。

アクサという会社自体には、現時点において、特段の問題はないでしょう。

ご参考になれば、幸いです。

責任準備金というのは、将来の支払いに備えて、
保険会社が積み立てておくお金のことです。
なので、その90%を保障するというと、
保険金や解約払戻金の90%が保障されている……
というように思いがちになります。
でも、実際には、そうはなりません。
なぜなら、破綻時点での「90%」であり、
さらには「予定利率」が絡んでくるからです。

例えば……
契約後30年が経てば、1000万円が戻ってくる保険に契約したとします。
それが、15年後に破綻したとします。
その時点での解約払戻金が400万円だ...続きを読む

Q個人年金保険の終身タイプを今買うべきか待つべきか

現在50歳。
個人年金保険の終身タイプの取り扱いを各社減らしているようですが、
全滅する前に加入(ライフロード)しておいたほうが
良いのか、10-20年待って、利率が上がるのを待つのが良いのか
悩んでいます。

アドバイスよろしくお願いします。

個人年金保険では、ないのですが、グランエイジと言う終身タイプの商品も
出てきて気になっています。

Aベストアンサー

>グランエイジは、電話で確認して60歳
>一括払いも可能と聞きましたが、
>違いましたでしょうか?
全期前納ということです。

内容については下記の説明が分かりやすい
でしょう。
http://sports-insurance.net/nissay-granage.html

・60歳での前納なら最短で70歳から
 受給開始。
・80歳で払込んだ保険料の約半分の返戻率
 1136万の保険料で70~80歳の年金総額は
 600万。
・解約返戻金、死亡給付金はとても低い。
https://www.nissay.co.jp/news/2015/pdf/20160317.pdf

端的に言えば、長生きした時のリスクを
保障する保険ということですね。A^^;)
早死にでは大きな損失となりますが、
死んだ後のことは関係ないという考え方
もありですから。A^^;)

いかがでしょう?

Qアリコ・アクサ・アフラックで迷ってます

只今、生命保険等に加入していないので、そろそろ歳も歳ですし、入ろうかと検討中です。

33歳、独身、女性、今まで大きな病気等はした事なし。

保険会社、迷ってます。
それと、どのような保険がいいのかも迷ってます。
私と同じような30代独身の方は、どのような保険に入っておられるんでしょうか?

*例えばですが・・保険に加入した次の日に、ケガをした場合って、保険は支払われるのでしょうか?(別に、もちろんケガする予定はないんですが^^; ちょっと疑問で。)

Aベストアンサー

国内の保険会社は
検討されないんですか?

外資の保険は、単品では安いですが
まとめると 意外と高くなりますよ。

どれに入られるかは
ご自由ですが、
女性疾病は 付けられる事をオススメします。
将来、結婚も考えてらっしゃるなら
そちらも考慮された方がいいかと思います。

私は、
掛け捨てで 定期保険
貯蓄として 個人年金と終身保険
付き合いで 養老保険

四つに分けて 加入しています。
保険貧乏かも(笑)
しかも 保険会社はバラバラです。
それぞれ、私の好みで選んだ結果こうなりました。

個人年金は
年末調整を考えて 銀行の貯金より利率がいいから
ただし 年間10万の枠で充分なので 月に一万円。
他は、銀行です。長期と短期の貯蓄と考えています。

終身保険は 
一括で加入 お金に変えるときに解約します 5年以上かけると 
モトは取れます。定期と同じ感覚です。その後の利率いいですよ。

定期保険は
女性特有の病気を優先で加入しました。割り切りの掛け捨てです。

養老保険は
付き合いで入りました。メリットは無いかも(笑)
昔は良かったんでしょうけどねぇ~
頼まれてじゃなかったら、加入していません。


結婚して旦那の給料では支払いがきついときには、
養老保険→年金の順に支払いをストップして
保存させようと考えています。

加入後、何年かすると 保険料をストップさせて
そのまま放置もできます。
保障は無くなりますが
解約返戻金はそのまま預けると利子もつきます。
ただし、保険会社に相談が必要です。
勝手に支払いを止めると×です。

掛け捨ての定期保険は、
将来 内容を変更できるタイプにしています。
家族構成が変わると 必要保障も変わりますからね。

保険に加入といいますと
申込書
審査
入金
の3点がそろった時点で 加入になりますので
その後なら 保険契約内の保険金が支払われます。
どれか、1点でも まだならアウトです
ガンは、加入後 一定期間内の発祥は出ません。
保険会社によって、規定は若干違ってきます。

また、契約時にウソの報告をした場合は無効になります。

国内の保険会社は
検討されないんですか?

外資の保険は、単品では安いですが
まとめると 意外と高くなりますよ。

どれに入られるかは
ご自由ですが、
女性疾病は 付けられる事をオススメします。
将来、結婚も考えてらっしゃるなら
そちらも考慮された方がいいかと思います。

私は、
掛け捨てで 定期保険
貯蓄として 個人年金と終身保険
付き合いで 養老保険

四つに分けて 加入しています。
保険貧乏かも(笑)
しかも 保険会社はバラバラです。
それぞれ、私の好みで選んだ結果...続きを読む

Q生命保険(終身保険と個人年金)

37歳 男 独身です。
生命保険は、掛けておくべきものでしょうか?
掛けるのであれば、どのくらいの保障内容のものであればいいですか?

個人年金と両方で負担がおおきいです。
個人年金、皆さん掛けていらっしゃいますか?

Aベストアンサー

こんにちは、では早速ですがアドバイス申し上げます。

【結論】
生命保険による保障と将来の為の年金資金つくりは両方とも必要です。

(1)死亡保障(高度障害保障)は独身であっても必要です。特に御両親が健在で御質問者様が万一亡くなった場合、残された御両親の世話や介護をするのはどなたか?その資金はどうするのか?子供に先立たれた親の悲しみは、非常に深く辛いものです。せめて経済的な負担が辛くならないように子供として親への恩返しとして考えて下さい。
また御質問者様が亡くならずに障害状態になったら、どなたが面倒を見られますか?
「独身だから大きな保障はいらない」というのも単なる数字で考えれば一理あります。しかし、人が亡くなる事、特に子供に先立たれる事は本来あるべき姿(亡くなる順番は年長者)ではありません。

(2)将来の生活は人に任せるのではなく、自分の力で備えるものです(自助努力)。御質問者様が会社員なのか自営業者なのかわかりませんが、現在の年金制度や財政状態を考えると将来受給できる年金額や受給年齢は非常に不安があります。

【解決策】
終身保険に加入する。37歳なら60歳または65歳という定年をめどに払い込みを済ませる。
保険金は最低1000万以上。終身保険は払い込みが済めば、解約返戻金は支払い保険料総額よりも多くなります。具体的な解約返戻金はいくらになるのか?保険料はいくらか?これは保険会社の担当者に相談されてください。
37歳なら毎月3万円の保険料で支払総額約830万、保険金1500万で解約返戻金も1000万近くになると思います。
終身保険に加入して解約返戻金を老後の年金資金に活用してください。
終身保険は一石二鳥以上の効果があります。

以上参考になれば幸いです。

こんにちは、では早速ですがアドバイス申し上げます。

【結論】
生命保険による保障と将来の為の年金資金つくりは両方とも必要です。

(1)死亡保障(高度障害保障)は独身であっても必要です。特に御両親が健在で御質問者様が万一亡くなった場合、残された御両親の世話や介護をするのはどなたか?その資金はどうするのか?子供に先立たれた親の悲しみは、非常に深く辛いものです。せめて経済的な負担が辛くならないように子供として親への恩返しとして考えて下さい。
また御質問者様が亡くならずに障害状態になった...続きを読む

Qアクサのユニット・リンクの控除の種類について

最近ユニット・リンクに加入した者です。まだ控除証明書は届いていません。
この保険は、生命保険のうち、一般と介護のいずれに分類されるのでしょうか?
また、年末調整や確定申告の際に、税務署が控除証明書の内容を保険会社に確認することはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
結論からお伝えします。「一般」です。

契約内容として、死亡保障や資産運用を目的としています。
医療や介護を含むものではないので、一般となります。

契約なさったのは、いつのお話でしょうか?
通常は10月~11月中旬に届きます。
この時期に届いてないのであれば、再発行の必要性を含めて
担当者さんにお尋ねしてはいかがでしょうか。

また、「確認」の内容にもよりますが、税務署が保険会社に確認することはまずないでしょう。
「一般」や「介護医療」の区別は、事前に保険会社が確認を取っていますよ。

Q変額個人年金の早期受取終身プランについて教えてください

現在55歳、女性です。老後国民年金と少し家賃収入しか見込めないので心配です。独立した息子が一人います。
1000万円を老後の安定した資金の一部にしたいのですが、銀行に相談したところ、三井住友海上メットライフ生命の変額個人年金保険スウィートスマイルを勧められました。2つの受け取りプランがあり、早期受け取り終身プランの方です。
契約の1年後から年金を受け取れ、どんなに運用が悪くても4年間は3%、すなわち年に30万円は確実に受け取れるということです。それ以降は3,5%,4%と受け取る年金が増えて行き、終身で受け取れます。10年たてば解約料なしで解約でき、受け取った額を差し引いた額が戻って来るそうです。私の場合来年から毎年30万円、59歳になると35万、62歳以上では40万円終身で受け取れるということです。また死亡した場合、元本から受け取った保険金を引いた額を息子が受け取れるそうです。
とても魅力的に聞こえるんですが、デメリットはないんでしょうか。
私の単純な頭で考えると、85才まで生きたとしても受け取る年金額は支払った1000万円に満たないですよね。だったら年金保険に入らずに、少しずつ貯金を崩していっても同じじゃないかとも思うのですが、どうなんでしょうか。
私のような場合、この年金は入っても悪くないものでしょうか。それとも他に何か良いものがあるでしょうか。資産を増やすというよりは確実に老後の生活費の一部を確保したいのですが。
保険や年金の用語も難しいし、それぞれの年金の特徴を理解するのも私の頭ではとても難しいです。どうかよろしくお願いします。

現在55歳、女性です。老後国民年金と少し家賃収入しか見込めないので心配です。独立した息子が一人います。
1000万円を老後の安定した資金の一部にしたいのですが、銀行に相談したところ、三井住友海上メットライフ生命の変額個人年金保険スウィートスマイルを勧められました。2つの受け取りプランがあり、早期受け取り終身プランの方です。
契約の1年後から年金を受け取れ、どんなに運用が悪くても4年間は3%、すなわち年に30万円は確実に受け取れるということです。それ以降は3,5%,4%と受け取る年金が増えて...続きを読む

Aベストアンサー

民間の終身年金であれば、そんなもんかも知れないですよね。
平均寿命程度で元が取れていたら、保険会社がもうからない。
なんだかんだ言っても、終身保障してくれる公的年金ほどのものは民間にはないでしょう。
さて、質問の商品ですが、
平均寿命がどんどん上がってる現状、これからは早く死ぬリスク(死亡保障)ばかりでなく、
長生きのリスクに備えることも必要かと思います。
その意味で終身年金というのは大変有効な備えです。
でも、あくまでも保険ですから。
保険とは、安心を買うっていうじゃないですか。
長生きした場合でも、あまりみじめな生活にならないという安心ですね。
平均寿命くらいでお迎えがきたときに、元が取れなかった分は安心を買ったんだって思えるかどうか。
そういうことじゃないでしょうか。

Q生命保険の掛け金について

40代男性サラリ-マンです。妻と子供が三人(高校生~小学生)います。
生命保険でお聞きします。だいたいの内容ですが、保険内容は、死亡で5千万、一般的な入院給付金と三大疾病とが付いております。妻のは死亡で確か○○百万かと一般的な入院給付金等々です。
上記内容(夫婦共)で毎月の掛け金が約3万5千円程度です。ぞくにある10年毎での見直し(極端にお金がアップする)の件でつい先日、保険会社から上がる前に見直しをしたら・・・ということで説明がありました。それでも、約9千円程度アップします。そこで、みなさんのご意見をお聞きしたいのですが、家族構成で色々条件が違うとは思いますが、生命保険で約4万4千円も毎月支払うことになるのですが、「何かあったらの保険・・・」ということで、こんなものなのでしょうか?。給与があがらない状況で、非常に家計を圧迫してしまっています。

Aベストアンサー

40代で、上のお子様が高校生、保険料が家計を圧迫……
良くあるパターンだと思います。
実際、大学進学費用を捻出するために、生命保険を解約して、その解約払戻金を受験料や入学金に使う……というケースが少なからずあります。

本当ならば、キャッシュフロー表を使って保険のシミュレーションをしていれば、このようなことは容易に想像できたのでしょうが、そのようなアドバイスを受けておられないのだと思います。

●まずは、現時点において、幾らの保障が必要なのか、計算してください。
キャッシュフローのシミュレーションで容易に計算できます。
●次の段階として、その保障を確保する保険を選びます。
キャッシュフローに保険料負担額も入れておけば、無理のない計画が立てられます。
キャッシュフローについては、「キャッシュフロー、家計」で検索すれば、色々なアドバイスが出てきますので、参考にしてください。

これから、下のお子様の教育費がかかる時期に入ってきます。
ますますお金がかかるようになります。
苦しいときは、原点に戻るのが解決の早道です。


人気Q&Aランキング