質問はタイトル通りです。
無料のメール配信サービスはないのでしょうか?
外国為替相場が毎日メールで配信されれば便利だと思うのですが。

ご存知の方教えて下さい。

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A 回答 (3件)

ご存知でしょうが、「まぐまぐ」で「外国為替」で検索すると、毎日はなさそうです?


一つだけ毎日ではありませんが、週2-3回のがあります。
(ID:54128)
更に、国内では銀行のサイトが参考にはなるのではないでしょうか?
例えば、
http://www.dkb.co.jp/interest/syuyou6/index.html
(DKB:外国為替相場・外貨定期預金金利情報 )
それから、「N I K K E I -g o o 日経ニュースメール」が一日3回「東京円」の情報を送付してきます。

ご参考まで。

参考URL:http://www.mag2.com/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
まぐまぐは知りませんでした。
詳しい情報ありがとうございます。

お礼日時:2001/01/13 08:15

まぐまぐでありましたよ。


為替で検索して下さい。
日刊ですのでわずらわしくもなくよいのでは?
ご検討ください。
いちおうURL載せときます。

参考URL:http://www.mag2.com/m/0000026719.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

これです!!!!!

お礼日時:2001/01/13 08:13

直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトも参考になるかもしれません。


「主要クロスカレンシー」

ご参考まで。

参考URL:http://www.bloomberg.com/jp/markets/fxc.html
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この回答へのお礼

なるほどお。これもありですね。ありがとうございます

お礼日時:2001/01/13 08:14

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QNY為替相場と東京為替相場の違い

 NY為替相場と東京為替相場の違いなんですが、僕は、NY為替相場はアメリカで円をドルに交換する時に適用されるもので、東京為替相場とは日本国内でドルを円に交換する時に適用されるものだと思いますが正しいでしょうか。又又、両者のレートの違いの主な原因は関税でしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

両者の違いは時差です。
東京がお昼のときはニューヨークは夜です。
東京とニューヨークとロンドンが世界の主な市場で、時差をうまく利用して
一日中為替取引きがなされています。

ちなみに日本は世界的に祭日が多い国です。昨日みたいに日本人にとっては
休日だけど、外国の人にとっては平日という日は、東京市場の代わりに
オーストラリアの市場で取引されているみたいです。

Q外国為替相場について

ニュースで1ドル=○○円とか、報道されていますけど、
この数字ってどこから入手するのですか?
だって銀行間で円やドルを取引しているんだから、
各銀行によって金額が違ってきますよね。
それとも各銀行の取引を放送局が集計しているのかな?

Aベストアンサー

数字を物理的にどこから入手しているのかは分かりません。恐らく報道各社が独自の情報ソース(為替のブローカーや銀行など)を持っていて、そこから定期的にもらっているのだと思います。

ではその情報ソースはどこから数字を入手するのか。答えは、すでに皆さんが書かれている外国為替市場です。この市場は外国為替の取引を行なう取引所があるわけではありません。市場参入者(東京市場の場合、外国為替公認銀行、ブローカー、日本銀行)が通信機器を通じて取引を行なっている仮想の取引所を外国為替市場と呼んでいるのです。300以上いる市場参加者の「売り」と「買い」はコンピュータのスクリーンに映し出されますから、情報ソースはその上限と下限をみれば、取引されている範囲が分かるわけです。

さてご指摘の通り、確かに各銀行によって金額が違います。でも、ニュースを注意深く聞いていると「円は、東京外国為替市場で1ドル130円25銭から40銭で取引されています」というような表現がされているはずです。もし「1ドル130円25銭です」などという表現の放送局があったら、その放送局については今後情報の正確性を疑って良いと思います。

外国為替については、以下のホームページが詳しくて良いですよ。

参考URL:http://www.tokyoin.com/forex/basics/

数字を物理的にどこから入手しているのかは分かりません。恐らく報道各社が独自の情報ソース(為替のブローカーや銀行など)を持っていて、そこから定期的にもらっているのだと思います。

ではその情報ソースはどこから数字を入手するのか。答えは、すでに皆さんが書かれている外国為替市場です。この市場は外国為替の取引を行なう取引所があるわけではありません。市場参入者(東京市場の場合、外国為替公認銀行、ブローカー、日本銀行)が通信機器を通じて取引を行なっている仮想の取引所を外国為替市場と呼...続きを読む

Q外国為替相場の見方について

いつもお世話になっております。

外国為替相場について教えてください。

インドネシア通貨ルピアのレートを調べているのですが、
東京三菱銀行の公表相場を発見し、
確認したところ
TTBは「unquoted」と表示されています。

「unquoted」とはどういった意味でしょうか?

また、通常TTBレートを用いて計算を行いたいのですが、
「unquoted」と表示されている場合、
どの用に計算をすればよいのでしょうか?

経理上で換金レートを用いて処理しなければならないのですが、
レートが分からず困ってます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1のものです、コメント有難うございます。

いつもルピアを追っかけているわけではないので分かりませんが、下記のような状況が関係して、取引ボリュームが減って、TTS/TTBがだしにくい状況なのではないかと。。。
http://www.jakartashimbun.com/top2.shtml

東京三菱のほか、みずほもルピアの相場は現在出していないようです。


なお銀行間レートでは相場が立っています。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/rate/

このあたりの仕組み(なぜ数値出ているところとそうでないところがあるか)は、
もしお知りになりたければ別途質問をおだしになられたほうがよいかもしれません。。。(銀行の業務の詳細に入ってきてしまいますので・・・)

Q固定相場制と変動為替相場制

固定相場制と変動為替相場制
調べたら固定為替相場制は、為替相場の変動を固定もしくはごく小幅にする制度とありました。。
ここで出てくる為替相場というのは外国通貨と自国通貨の交換比率のことですか?
だとしたら交換比率ってなんでしょうか? イメージが全然わきません。。。

変な質問ですみません。タイトルの2語と為替相場の交換比率について小学生でも分かるように説明してくださる方がいらっしゃいましたら是非教えてください!

Aベストアンサー

第一次世界大戦後、一度は国際通貨制度として古典的な金本位制度が復活しました。
しかし、再度停止され、各国は輸出を伸ばすため為替レートの切り下げ競争に走るなど、為替管理強化を図ります。

それが第二次世界大戦勃発の経済的要因であったという反省から、1944年にアメリカのニューハンプシャー州のブレトンウッズで国際通貨基金協定などが結ばれました。

その中で、IMF(国際通貨基金)が発足します。
金だけを国際通貨とする金本位制を採用せず、ドルを基軸通貨として金とならぶ国際通貨とする制度を作りました。
これをブレトンウッズ体制とかIMF体制、あるいは金ドル本位制といい、為替レートの変動という観点からは固定相場制とも呼ばれています。

この通貨制度は、まず金を基準にドルの価値を決め、さらにこのドルに対して各国の通貨の交換基準が決められました。(当時、金1オンス=35ドルでした。)そして、為替相場の変動は平価の上下1%以内に抑える義務を負うことになりました。

日本では1949年に1ドル=360円と定められ、1958年IMF(国際通貨基金)によりIMF平価として登録されました。

参考URL:http://www.fxprime.com/excite/bn_ykk/ykk_bn09.html

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しかし、再度停止され、各国は輸出を伸ばすため為替レートの切り下げ競争に走るなど、為替管理強化を図ります。

それが第二次世界大戦勃発の経済的要因であったという反省から、1944年にアメリカのニューハンプシャー州のブレトンウッズで国際通貨基金協定などが結ばれました。

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Q為替相場

今、円安がどんどん進んでいますが、円安になる原因ってどんなことがあるんですか?

円安・円高が貿易にもかなり影響してくると思うんですけど、それぞれどのようなメリットがあるんでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。
円安になる原因にはいろいろあると思いますが、最近の円安は、日本の金利が低いことによる、円キャリートレードが活発だからだと思います。
お金を借りると必ず利子を払わなければなりません。
しかし、日本は金利が低いため(不景気なので企業にお金をたくさん貸して経済を活発にしたいため)、お金を借りてもほとんど利子がつきません。
そこで、例えばアメリカの人が自分の国でお金を借りる場合、金利を安くするためには、日本の円を売って、ドルを買うことになります。
株とかでもそうですが、需要と供給の関係で、円を売ると円の価値が下がり、ドルの価値が上がりますよね?
それが現状の円安です。
(なぜ持ってもいない円を売れるかは、先物(為替)取引の仕組みを調べてください。)

貿易への影響ですが、円安になると、外国での日本製品の値段が下がるため、国内にある特に製造業の景気が良くなります。(輸出が増えます)
石油など原料費は上がるかもしれませんが、それ以上に日本でつける付加価値のほうが高く、円が安いと海外の人はその付加価値を安く手に入れることができます。

逆に、サービス業等海外から製品を輸入して売っているようなところは、値段が上がってしまいます。
最近ブランドのバッグが値上がりしたと言うニュースがやっていますが、まさにそれです。

蛇足ですが、少しずつ起こる円安は経済の実態を反映していてよいのかも知れませんが、急激な円安はあまり良くないと思います。
株とかと同じで、株価は高いほうがいいですが、一気に上がるとそれ以上に下がりますよね?
それと同じで、急激な円安は反動でもっとひどい円高になってしまう可能性が高いです。
そういう意味では、今は若干の円のバブルなのかもしれませんね。

はじめまして。
円安になる原因にはいろいろあると思いますが、最近の円安は、日本の金利が低いことによる、円キャリートレードが活発だからだと思います。
お金を借りると必ず利子を払わなければなりません。
しかし、日本は金利が低いため(不景気なので企業にお金をたくさん貸して経済を活発にしたいため)、お金を借りてもほとんど利子がつきません。
そこで、例えばアメリカの人が自分の国でお金を借りる場合、金利を安くするためには、日本の円を売って、ドルを買うことになります。
株とかでもそうです...続きを読む


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