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初めてツアーでヨーロッパへ行きます。ドイツ、スイス、フランスへ行きますが、スイス以外はユーロで足りるのですがスイスはスイスフランでないとダメでしょうか。

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A 回答 (4件)

ヨーロッパどこでもどうなのですが、ユーロ使用国でなくとも、大きなデパートとか、国際的なブランドショップとか、観光客相手のお店では、大体使えますよ。

ただレート換算するためちょっと損かもしれません。ただ円→ユーロ→スイスフランと両替すると手数料が沢山かかるので、ユーロを使うのも手でしょう。
 滞在期間が短いのなら一番いいのは、やはりカード使用でしょう。いちいち両替しなくてもよいし、日本と違って1000円に満たなくともいやな顔されません。小銭用に10000円くらいフランにしておいて、後はカードって言うのがよいのでは?
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございました。
参考にしていってきたいと思います。

お礼日時:2002/05/13 01:19

こんにちは!


先日上司がドイツと出張旅行から帰ってきて
(また行ってるけど)、そのレシートの整理をしていたんですが、ドイツはEuro,スイスはフランでしたよ。彼はホテルでの換金をしていました。
旅行ですか?気をつけて楽しんでいってくださいね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2002/05/13 01:20

使えるわけが無いじゃないですか。

スイスはEU加盟してないんですよ。
良く勘違いされますが、ユーロはEU加盟国だけの共通通貨です。
空港、銀行、ホテルなどでは外貨を換金してくれますから、そういったところでユーロを出してお釣りをもらうと、ユーロが使えると勘違いするバカな人が後を絶ちません。
でも、彼らはものすごく損をしていますよ。つまり換金レートが悪いですからね。
日本円を持っていって、使う分だけ現地通貨に換金してください。
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↓のサイトを見ますと、ユーロは使えるようですが、どこでも・・・


ってわけではなさそうです。

参考URL:http://isweb21.infoseek.co.jp/diary/bagumama/sad …
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Qスイスフランの両替はどこでしたらよいでしょうか?

お世話になります。
現金で日本円からスイスフランに両替するとしたら、どこが良いでしょうか?

1.出発する日本の空港
2.ジュネーブ国際空港
3.ツェルマット駅近くの両替窓口
4.その他(教えてください)

以上が私の経路です。途中にシャモニーが入っていますがスイスフランですので上記にしました。
ダメな場所とかも教えていただければと思います。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

インターネットにつながっているなら、とりあえず「スイス 両替」で検索すると、なにがしか情報がありますよ。
オールアバウトなどは分かりやすいんじゃないでしょうか。

http://allabout.co.jp/gm/gc/380150/

ふーん、スイスフランの場合は日本で両替しても現地でしても、両替率の損得はそれほど変わらないみたいです。
通貨によって両替事情が違うので、行き先により確認するのがいいですね、やはり。

http://www.swiss-support.co.jp/7-5.html
レートはスイスのほうが良いが手数料がかかる。

1.でいいんじゃないでしょうか。
あとはクレジットカード支払いとか、現金が欲しくなったら現地で両替する、またはカードでキャッシングできればATMでキャッシングするとか。


※これがもし、現地で両替がお得な通貨だったとしても、時間の都合などで現地ですぐ両替できるか不安な場合は、日本の出発空港で少し両替しておけば安心です。

Qスイスではチップは必要ですか?レストランについて

スイスに行きますが、レストランでの支払いをなるべくクレジットカードにしようと考えています。
基本的なことですが、スイスではアメリカのようなチップは必要ないですよね?
これは間違っている認識でしょうか?
しかし、仮にレストランで特別なサービスを受けた場合とか、それをクレジットカードでチップを入れる場合はどうすればいいのでしょうか?
私、日本ではクレジットカードをよく使いますが海外では特にレストランではあまり使わないので質問させていただきました。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

スイスでは、レストラン、カフェやホテルでのチップは不要です。

1970年代に発効された法律によって、公示価格には全てのサービス料が含まれているからです。
また、ウェイターは、適正価格の給与を得ていて、チップに頼っていないことでもありますから。

食事やサービス等に満足したら、フランの下1桁が、5か10になるように切り上げる程度のチップを置けば良いですし、クレジットカードの場合は、請求明細の金額に書き加えれば良いです。

唯、家族連れやグループの場合は、チップを置いた方が良いでしょう。

と言われています。

Qスイス旅行に必要な現金は?

8月から8日間スイスにいきますツアー旅行です。
日程は初日は移動で7日、8日は帰宅で実質は5日間の旅行となります。

5日間のうち食事がついていないのは夕食2回で朝昼はすべてついています。
夕食ついていないときは昼からフリータイムです。

一応カードが使えるところはカードで考えていますが
お土産は一部スーパーなどでハンドクリームなどを考えています。

約3万円(300スイスフラン)ぐらいあれば十分でしょうか?
あまりあまるようなことがあると再両替になるため無駄になりそうなので
小銭が残る程度にしたいのですが。。。

みなさまどのくらいもっていかれましたか?

Aベストアンサー

私は時々海外に行きますが、あまりお酒が飲めないので食事にはソフトドリンクやコーヒーが中心です。これならば一回せいぜい400円程度かなと思います。
水はスイスでは飲めるとは思いますが念のためミネラルウォーターを買うとすれば2-300円もあればかえるでしょう。私は行きのスーツケースの余裕部分にお茶のボトルを入れていますのでこれもあまり買いません。

ということでやり方では現金は一日1000円程度でも過ごせます。
あとはあなたがどれだけ贅沢するか次第です。

殆どの土産物店はクレジットは使えると思います。
海外旅行では外貨は余った時のことを考えたほうが賢明です。
スイスフランは両替は苦労はないとは思いますが、それでもコインは国外での両替はできません。
したがって必要最低限の両替にとどめて、不足の時だけ最低限の両替を現地でするのがよいと思います。そのためには1000円札を多めに持っておくことがよいと思います。
少額であればホテルでもあまりレートを気にする必要はりません。
それでも余れば帰国時の空港の免税店で余ったお金で土産物を買い、不足額だけクレジットで払うことで完全に使いきれます。

余ったスイスフランを再両替すると手数料でかなり高くつきます。余らないようにするのがコツです。

ということで私ならばその半分でも行けそうですが。

私は時々海外に行きますが、あまりお酒が飲めないので食事にはソフトドリンクやコーヒーが中心です。これならば一回せいぜい400円程度かなと思います。
水はスイスでは飲めるとは思いますが念のためミネラルウォーターを買うとすれば2-300円もあればかえるでしょう。私は行きのスーツケースの余裕部分にお茶のボトルを入れていますのでこれもあまり買いません。

ということでやり方では現金は一日1000円程度でも過ごせます。
あとはあなたがどれだけ贅沢するか次第です。

殆どの土産物店はクレジットは使えると...続きを読む

Qスイス旅行(9月中旬~下旬)の服装について

はじめまして。
9/17~9/25までスイス旅行(旅行会社のツアー)に行きます。
以下のような内容が入っているプランで行くのですが、
服装について悩んでいますので、
スイスに詳しい方、旅行に行かれた方のご意見よろしくお願いします!
 
<ツアーに入っている主な内容>
・マイエンフェルト散策
・ベルニナアルプス観光
・ゴルナーグラート展望台
・ローテンボーデン~リッフェルベルク間のハイキング
・エギュー・デュ・ミディ展望台
・モンブラン観光
・ベルン観光
・アイガーグレッチャー~クライネシャイデック間のハイキング
 
色々インターネットで調べてみたら
長袖のTシャツ、セーターorフリース、ヤッケなどの
重ね着が必要などの情報を得ることができたのですが、
一番悩んでいるのはヤッケです。
私が持っているのはゴアテックスの薄い雨具(裏地なし)なので
それでいこうと思っているのですが、それでは寒すぎでしょうか?
ヤッケの下はTシャツorシャツ + セーター + フリース
にしようかと思っています。
やはりインターに着るダウンや、裏地ありのヤッケ、コートなどが
必要でしょうか?
よろしくお願いいたします。

はじめまして。
9/17~9/25までスイス旅行(旅行会社のツアー)に行きます。
以下のような内容が入っているプランで行くのですが、
服装について悩んでいますので、
スイスに詳しい方、旅行に行かれた方のご意見よろしくお願いします!
 
<ツアーに入っている主な内容>
・マイエンフェルト散策
・ベルニナアルプス観光
・ゴルナーグラート展望台
・ローテンボーデン~リッフェルベルク間のハイキング
・エギュー・デュ・ミディ展望台
・モンブラン観光
・ベルン観光
・アイガーグレッチャー~クライネシャイデ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。その時期はスイス観光に最も適した時期です。朝夕はそれなりに冷えますが昼間は暑いくらいの日もあります。山も7、8月より安定し、吹雪になることはまずありません。

・マイエンフェルト散策
 これは全く山ではありませんから普通の恰好で。長袖のシャツに綿のパンツでOK。
・ベルニナアルプス観光
 場所に寄りますが、滝や急流のある場所も観光しますからレインコートは必要です。
・ゴルナーグラート展望台
 登山電車で登って降りるだけなら厚手のセーターと薄手のセーターの重ね着で十分です。
・ローテンボーデン~リッフェルベルク間のハイキング
 GGの下ですね、やはり羽織る物が必要でしょうね。 
・エギュー・デュ・ミディ展望台
 これはもうフランスですね。モンブランの展望台。GGと同じ恰好でOK
・モンブラン観光
 どの程度歩くかで変わってきますが、ここは一番寒いかもしれませんね。
・ベルン観光
 都会です。昼間は暑いくらいです。
・アイガーグレッチャー~クライネシャイデック間のハイキング
 ここは2000mクラスの地形ですからやはりセーターフリースは必要です。

基本的に薄手の物を重ね着するのが良いです。天候や時間によって気温は大きく変わります。また、都会と山では全く気候が違いますから注意が必要です。ベルンの観光以外で、マイエンフェルトの散策だけは普通の恰好でOKです。
厚手のダウンなどは嵩張るので持って行かない方が良いですね。フリース、セーター、ヤッケの重ね着で十分です。ゴアテックスのヤッケはベルニナ地区で有効になるかもしれません。

それにしてもこれだけハイクやトレッキングをするツアーがあるんですね。9日間でこれだけ回るのは相当疲れますよ。それに、やはりこのツアーもモンブラン、マッターホルン、ユングフラウと観光するんですね・・・・
私はモンブランって魅力を感じないんで、個人旅行で行く方のプラン作りには入れないんですが、なんと申しましょうかツアーはとても欲張りなスケジュールなので、どこも消化不良にならないか心配です。

私も先に回答されたryota_since1977 さん同様先月の20日から3週間ほどスイスとデンマークを巡る旅に行って、つい先日帰国しました。ryota_since1977 さんは京都に50回以上観光に行かれたそうですが私はスイスなら50回くらい行ってます。京都よりスイスの方が自由に行動できるかもしれません(笑)。

ちょっとお借りします。
>ryota_since1977 さん
スイス旅行お疲れ様でした。現地でお会いしませんでしたね(笑)。私は今回はボーデン湖周辺でのんびりしました。でも結構寒かったですよね。あとで行ったデンマークは特に冬みたいでした。
またいろいろな所でよろしくお願いします。

こんばんは。その時期はスイス観光に最も適した時期です。朝夕はそれなりに冷えますが昼間は暑いくらいの日もあります。山も7、8月より安定し、吹雪になることはまずありません。

・マイエンフェルト散策
 これは全く山ではありませんから普通の恰好で。長袖のシャツに綿のパンツでOK。
・ベルニナアルプス観光
 場所に寄りますが、滝や急流のある場所も観光しますからレインコートは必要です。
・ゴルナーグラート展望台
 登山電車で登って降りるだけなら厚手のセーターと薄手のセーターの重ね着で十分です...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qスイス旅行!お勧め・服装等アドバイスお願いします!

9月3日~9月10日にスイスへ観光旅行します!

しかし、
いろいろなガイドブックみても、今一この時期に適切な服装や、必要な装備、あと、おススメスポットなどがわかりませんでした・・・。
(書いてはあるのですが、スイスって、山登りやハイキング方面のことが書いてあるものばっかなので、あまりイメージがつきませんでした。)

なので!
・おススメの観光スポット
・この時期の服装(また、必要な装備)
・旅行で、注意すること

など! スイス旅行したことがある方!是非アドバイスお願いします!

ちなみに日程は

3日 18時 チューリッヒ着            チューリッヒ泊
4日     ルツェルンへ移動          ルツェルン泊
5日      グリンデルワルトへ移動      グリンデルワルト泊
6日           →ユングラヨッホ観光   グリンデルワルト泊
7日      ツェルマットへ移動         ツェルマット泊
8日      ジュネーブへ移動          ジュネーブ泊
9日 10時 ジュネーブ発             機内泊
10日     日本着

となります!
もう旅行まで日もないのですが、内容もほとんど決めれてなくて・・・。
時間とかは一切決まってません。
一応移動に使う鉄道とかは調べてあります。
(あ!でも、それについてもアドバイスあればお願いします!)

女二人の弾丸トラベルみたいな感じで、ツアーではないです。
また、ショッピング(ブランド物)に興味はないので、観光メインです。
世界遺産や、街並み、風景を楽しめれば! と思っています。

ショッピングはブランド物には興味ないのですが、お土産は買いたいので、面白いお店や、おススメがあれば、教えてください。

ちなみに、あまり買い物するつもりがないため、スイスフランは400フランしか両替してません。
ただ、鉄道でどれだけお金がかかるかわからないので、アドバイスあればお願いします。
スイスパスは手配済みですので、大丈夫です。

長くなってしまいましたが、どうぞよろしくお願いします。

9月3日~9月10日にスイスへ観光旅行します!

しかし、
いろいろなガイドブックみても、今一この時期に適切な服装や、必要な装備、あと、おススメスポットなどがわかりませんでした・・・。
(書いてはあるのですが、スイスって、山登りやハイキング方面のことが書いてあるものばっかなので、あまりイメージがつきませんでした。)

なので!
・おススメの観光スポット
・この時期の服装(また、必要な装備)
・旅行で、注意すること

など! スイス旅行したことがある方!是非アドバイスお願いします!

ち...続きを読む

Aベストアンサー

Jungfraujoch 駅 は、高山<標高 3454m、Grindelwald との 標高差 2400m>にあり、単純計算して Grindelwald より、気温は 15℃程度 低く、着いて展望台まで行くと、真冬です、<6月でしたが 1時間ほどは猛吹雪>
また Gornergrat も Jungfraujoch 程ではありませんが、<標高 3130m、Zermatt との 標高差 1500m>あります。

(1) おススメの観光スポット
 Zermatt 付近の展望台は、Gornergratではありません、
★ Gornergrat<ゴルナーグラート>展望台 3135m
 Zermatt から、地下を走るケーブルカー<スネガエクスプレス>で 3分。
http://www1.myswiss.jp/alps/09/zermatt/GGB/index.htm
★ Klein Matterhorn<クライン マッターホルン>展望台 3135m
 Zermatt から、徒歩 15分ほどの街外れにケーブルカー乗場。
http://www1.myswiss.jp/alps/09/zermatt/k_matterhorn.htm
★ Schwarzsee paradise<シュヴァルツゼー パラダイス>
 Zermatt から、高速<マッターホルン エクスプレス>で 12分。
http://www1.myswiss.jp/alps/09/zermatt/schwarzsee.htm

スイス政府観光局 Sites<ヴァレー地方 ツェルマット周辺>
http://www1.myswiss.jp/alps/09/zermatt/

(2) この時期の服装(また、必要な装備)
 長袖、重ね着、Windbreaker<or Anorak>はお持ちになったらと思います。

(3) 旅行で、注意すること
 Jungfraujoch <標高差 300m強>では、軽い高山病にかかり、気分を悪くされた方を見かけました。<My Wifeも>
Grindelwald等から標高差 2400mを、一気に上ったためと考えます。<Gornergrat では標高差 1500mのためか殆ど見かけない>
★ Jungfraujoch では、案内図に沿って救急休憩室へ行くと、15 CHF 程で、携帯酸素マスクが売られています。

Jungfraujoch 駅 は、高山<標高 3454m、Grindelwald との 標高差 2400m>にあり、単純計算して Grindelwald より、気温は 15℃程度 低く、着いて展望台まで行くと、真冬です、<6月でしたが 1時間ほどは猛吹雪>
また Gornergrat も Jungfraujoch 程ではありませんが、<標高 3130m、Zermatt との 標高差 1500m>あります。

(1) おススメの観光スポット
 Zermatt 付近の展望台は、Gornergratではありません、
★ Gornergrat<ゴルナーグラート>展望台 3135m
 Zermatt から、地下を走るケーブルカー<スネガ...続きを読む

Qヨーロッパでの「ドル」通貨の使用について

ヨーロッパ旅行(イタリア、フランス、スペイン)にツアー旅行で行く予定です。

以前に別の旅行で使用した残りの「ドル」通貨がありますので、それを持って行こうかと考えていますが、ヨーロッパでは、一般の店は無理にしても、観光客相手の「土産物屋」等では「ドル」は通用するでしょうか。

少なくとも、空港の「免税店」は大丈夫でしょうね。

日本で「ドル」を「ユーロ」に変えて行けばよいのでしょうが、面倒だし、手数料が無駄になりそうなので、お教え願います。

尚、多少は「円」を「ユーロ」に変えて、持っていくつもりではいます。

Aベストアンサー

回答No.1です。
 「ホテル等で、チップを払うとすれば、「米ドル」でも良いのでしょうか。」のご質問について
⇒ ヨーロッパ の ホテル では、チップ不要と 書かれている事もありますが、
私は「ピローチップ」は、ユーロより、財布に 残っていた、1~2米ドルを 置く事が多くあります。
また ランクの高いホテルでは、米ドルに より抵抗感がない様に感じます。
ご参考まで、

Qドイツへ行きます。(両替について)

こんにちは。お伺いしたいことがあります。

ドイツへ行く際にお金はどのようにしてもっていけば
お得なのでしょうか?
現地で両替したほうがよいでしょうか?
もしくは日本の空港、銀行で両替したほうがよいでしょうか?
それともクレジットカードを使用するのがいいのでしょうか?
海外へいったことがないので、わかりません。
常識しらずの質問で申し訳ないのですが、
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

電車賃や,ちょっとした買い物などに必要なユーロ現金だけ日本で両替して,
残りはクレジットカードで払うのが一番よいでしょう.
ユーロ現金を現地で,クレジットカードからのキャッシングで入手する方法もあり,
こちらの方が多少有利ですが,
初めての方なら,上記のように日本でユーロ現金を用意する方法をお勧めします.

以下のリストは,銀行間取引きレート(仲値)に対し,
どれくらい上乗せされたレートになるかの目安です.
もちろん,両替所や銀行によって異なりますし,
金融情勢でも変動がありますので,参考程度に.

◆日本でユーロ現金に両替 仲値+6円くらい
◆日本でユーロ建てトラベラーズチェックに両替し現地で換金 仲値+2~3円くらい +発行手数料1% +現地両替手数料(1回あたり5ユーロくらい)
◆ドイツで日本円現金から両替 仲値+7~10円くらい +現地両替手数料(1回あたり5ユーロくらい)
◆クレジットカード(ショッピング) 仲値+1.6%くらい
◆クレジットカード(キャッシング) 仲値+1.6%くらい +利息
◆国際キャッシュカード(CITIBANKの例) 仲値+4%くらい 
※CITIBANKに口座のない人向けの「ワールドキャッシュ」だと,引出し1回ごとに手数料210円をさらに加算

ユーロ現金は,No.5のご回答のように現地で両替すると不利で,
No.4,No.7のご回答のように,日本で両替する方が有利です.
(ただし,これはユーロや米ドルの場合です.
韓国ウォンやシンガポールドルなど,国際流通量の少ない通貨は,
日本でなく現地で両替した方が得です)

例えばフランクフルト空港内のある銀行の8月半ばのレート,
日本円現金⇒ユーロが148円/ユーロくらい
ユーロ現金⇒日本円が128円/ユーロと,往復で14%近い差がありました.
これに両替1回あたり5ユーロくらいの手数料がかかります.
10000円を両替して,手取りは57ユーロといったところでしょうか.
日本なら,ユーロ現金売りレートで143円くらいでしょう.
両替ごとの手数料はかからないので,手取りは約70ユーロ.
というわけで,日本での両替の方が20%くらい有利ですし,
言葉の通じない異国の銀行より,なにかと安心です.

トラベラーズチェック(以下,TC)は,日本での両替レートはよいのですが,
現地でもう一度,換金手数料がかかることを考えると,
1万円や2万円なら,最初からユーロ現金を用意した方が得です.
なお,換金手数料がかからない場合もあります.
アメックスのTCを現地のアメックスで換金する,などです.

クレジットカードでのキャッシングも悪くないです.
利息を払っても,有利のことがあります.
ただし,初めての方でしたら,日本でユーロ現金を準備していった方が安心でしょう.
それにユーロのように,日本でもそこそこのレートで現金が手に入る外貨なら,
相対的に,メリットは小さくなります.
逆に日本で入手するとレートの悪い外貨なら,この方法は有効です.

米ドルは確かに世界のどこでも両替できますが,行くのがドイツなら,
円→米ドル,米ドル→ユーロの,2回の両替手数料がかかって損なのは自明です.
ヨーロッパでは,直接TCで払えるお店は少ないですし,
銀行や両替所で換金するにしても,毎回手数料がかかります.

電車賃や,ちょっとした買い物などに必要なユーロ現金だけ日本で両替して,
残りはクレジットカードで払うのが一番よいでしょう.
ユーロ現金を現地で,クレジットカードからのキャッシングで入手する方法もあり,
こちらの方が多少有利ですが,
初めての方なら,上記のように日本でユーロ現金を用意する方法をお勧めします.

以下のリストは,銀行間取引きレート(仲値)に対し,
どれくらい上乗せされたレートになるかの目安です.
もちろん,両替所や銀行によって異なりますし,
金融情勢でも変動が...続きを読む

Qスイスとドイツに行きます。両替はどうすれば?

今度スイスとドイツへ旅行に行きます。
正味スイスは4日、ドイツは2日ほど滞在です。

両替は日本と現地どちらですればいいでしょうか?
するとすればユーロとスイスフランと両方していった
方がいいでしょうか?

出来るだけ支払いはカードで済ませようと考えて
います。現金は団体旅行なので食事を割り勘に
する時や小額の買い物や観光のための支払いに
使うだろうと思っています。
この場合、いくらくらい両替していけばいいでしょうか?

旅慣れておられる方、ご助言よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ユーロは日本でユーロ現金に両替していくことをお勧めします。スイスフランも日本でスイスフラン現金に両替していくのが総合的には良いと思いますが、レートの点だけで言えばクレジットカードによるキャッシングが多少有利です。

両替方法の有利不利については、外国為替市場における銀行間取引レートまたはそれを参考に銀行が定める公示仲値(*1)から、どれだけの目減りがあるかで考えると分かりやすいです。

【ユーロ】
ユーロの現金をを準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(6)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
があります。

日本でユーロ現金に両替する場合ですが、三井住友銀行や三菱東京UFJ銀行のレートが良く、1ユーロ当たり公示仲値+4円のレートで両替できます。公示仲値で1ユーロ=149円00銭としますと1ユーロ当たり153円を払うわけです。割合で言えば目減りは約2.7%です。
なお他の銀行では両替レートを公示仲値+6~7円に設定しているところが多いので、ユーロ現金への両替では銀行を選ぶことが大事です。

一方ドイツで日本円現金からユーロに両替する場合ですが、レートは1ユーロ当たり公示仲値+7~10円です。公示仲値で1ユーロ=149円00銭なら1ユーロ当たり156円~159円も払うことになり、これだけでも5~7%目減りしてしまいます。
しかもドイツの銀行や両替商は両替1回ごとに手数料を取ることが多く踏んだり蹴ったりです。手数料は両替額の1~3%くらいですが、「最低3ユーロ頂きます」などと決められていて小額の両替ですと割高につきます。
どちらで両替してもどっこいどっこいとか、到着地の空港の方が手数料が安いというご意見もあるようですが、具体的にどうするとそうなるのか私も知りたいところです。

日本でユーロ建てTCを組んで現地で換金する方法もありますが、両替の場合と同様に換金手数料がかかるので損です。ただし換金手数料を回避する方法(*2)をご存じならこの方法が最も有利になることはあります。

(4)~(6)については目減りの割合のみ示します。計算の詳細は[1]に記してありますのでご覧ください。なおクレジットカードをショッピングに使った場合の目減りは1.6%程度なので、カードで払えるものはそうするのが簡単で有利です。
・円建てトラベラーズチェックから現地で両替 5~7%+手数料(1~3%)
・クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング 2~4%(返済日までの期間による)
・国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す 3~4%

【スイスフラン】
スイスフランは安定した通貨ですが、流通量としてはユーロより少ないので現金に両替する場合はレートが悪くなります。
日本の銀行でのスイスフラン現金への両替レートは公示仲値+4円90銭というところが多いです。現在の公示仲値は1スイスフラン=94円くらいなので、目減りは5.2%と計算されます。

一方スイスで両替した場合ですが、日本円からの両替ですと目減りは5~7%くらいです。例えば今年8月、チューリヒ・クローテン空港のCredit Suisse銀行出張所のレートは以下のようなものでした。
日本円→スイスフラン 100円=0.9875スイスフラン
スイスフラン→日本円 1.1325スイスフラン=100円
この2つのレートの中間を公示仲値とみなして計算すれば、日本円→スイスフランの片道で6.9%の目減りがあることになります。式で書けば
{(1.1325-0.9875)÷((1.1325+0.9875)÷2)}÷2 = 0.0690...
ということです。
しかもドイツの場合と同様、両替1回ごとに手数料を取ります。上記のCredit Suisse銀行での最低手数料は5スイスフランでした。

レート的には日本で両替するのと同程度か少し悪いくらいですが、両替1回ごとの手数料を含めるとスイスでの両替は不利ということになります。
ただし日本で両替するにしても目減りが比較的大きいので、スイスフランの場合はクレジットカードでのキャッシング(返済日までの期間により2~4%の目減り)や国際キャッシュカードによる引き出し(3~4%の目減り)を活用すると有利になります。もちろん、クレジットカードで払えるものはそれで払うのが一番有利です(目減り1.6%)。

スイスフランの場合TCの発行レートがよいので(公示仲値+90銭)、無手数料で換金できる提携金融機関をご存じであれば(かつ現地で立ち寄れるなら)、スイスフラン建てTCにするという手もなくはありません。発行手数料1%を含めてもお得です。

このほかスイスの場合、観光地を中心にユーロ現金をそのまま受け取ってくれる店が多いです。レストランや土産物店のみならずスーパーマーケットなどでも使えます。だいたい1ユーロ=1.50~1.45スイスフランくらいの換算で、お釣はスイスフランで戻ってきます。ユーロを少し多めに持って行って、スイスフランが尽きそうになったらユーロ払いでしのぐ、とすればよいわけです。

最後に必要金額ですが、本来ならばこれは他の人には答えようがないことです。「小額の買い物」といっても「小額」の捉え方は人さまざまですし、「観光のための支払い」もどこで何の観光をするかで金額がガラリと変わります。観光名所の入場料などはガイドブックに必ず出ていますから、その分だけでも一度試算されることをお勧めします。
一つの考え方として申し上げるならば、日本で同様のスタイルの観光旅行をなさった時の2倍程度の資金(1日当たり)というのが目安になるでしょう。スイスはもとより物価が高めですし、ドイツも最近のユーロ高でかなりの割高感があります。だいたい物価の見当としては日本の1.5倍くらい、予備も見込めば2倍程度のユーロ/スイスフランを用意すればよい、ということになるでしょう。

[1] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2320741

*1 銀行間レートとはその名の通り、外国為替市場での銀行間の取引に使われるレートです。新聞やテレビなどで報じられているレートは特に断りのない限りこれです。
しかし銀行間取引レートは常に変動しているので、窓口での両替まで銀行間取引レートを基準にして行うと処理が煩雑になってしまいます。そこで各銀行は銀行間取引レートに代えて、公示仲値(TTM)というものを一日一回定めて取引の基準に使います。厳密に言えば公示仲値は銀行間取引レートと一致しませんが、同じ値として扱って通常は差し支えありません。
*2 AMEXブランドのトラベラーズチェックをAMEXのトラベルサービスオフィスや提携金融機関に持ち込めば無手数料で換金できます。ただし団体旅行ですと抜け出して提携金融機関に寄るのは難しいでしょう。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2320741

ユーロは日本でユーロ現金に両替していくことをお勧めします。スイスフランも日本でスイスフラン現金に両替していくのが総合的には良いと思いますが、レートの点だけで言えばクレジットカードによるキャッシングが多少有利です。

両替方法の有利不利については、外国為替市場における銀行間取引レートまたはそれを参考に銀行が定める公示仲値(*1)から、どれだけの目減りがあるかで考えると分かりやすいです。

【ユーロ】
ユーロの現金をを準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現...続きを読む

Q海外から日本の携帯電話にかけるには

海外から日本の携帯電話にかけにはどうしたらいいのでしょうか

固定電話なら、例えば、03-1234-5678にかける場合

81-3-1234-5678でいいのだと思いますが

携帯電話、例えば、090-1234-5678なら

81-90-1234-5678

でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

固定電話03-1234-5678にかける場合

滞在国の国際電話識別番号-81-3-1234-5678です。

携帯電話090-1234-5678なら

滞在国の国際電話識別番号-81-90-1234-5678です。

滞在国の国際電話識別番号は、国によって違います。
イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、スイス、オランダ等ヨーロッパは、「00」(例外あり)です。
中国(中華人民共和国)、フィリピン、マレーシア、ニュージーランド等も「00」です。

アメリカ合衆国、カナダ等は「011」です。

香港、タイ、シンガポール等は「001」です。

台湾等は「002」です。

例えば、
イギリスから日本の固定電話03-1234-5678にかける場合

00-81-3-1234-5678になります。

アメリカから日本の携帯電話090-1234-5678にかける場合

011-81-90-1234-5678になります。

上に書いた国際電話識別番号は、昔、私が調べたものですので正しくないかもしれません。

念のため自分で国際電話識別番号は調べてくださいね。

固定電話03-1234-5678にかける場合

滞在国の国際電話識別番号-81-3-1234-5678です。

携帯電話090-1234-5678なら

滞在国の国際電話識別番号-81-90-1234-5678です。

滞在国の国際電話識別番号は、国によって違います。
イギリス、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、スイス、オランダ等ヨーロッパは、「00」(例外あり)です。
中国(中華人民共和国)、フィリピン、マレーシア、ニュージーランド等も「00」です。

アメリカ合衆...続きを読む


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