雪女の民話で

人間の男と結婚する話を探しています。

大映映画の「怪談雪女郎」の原作または
別の話があれば教えてください。

A 回答 (2件)

雪おんなの話は私も大好きです。


「雪おんな」で検索されればたくさん出てくるのではないでしょうか?下記も、人間の男と結婚する話の部類に入ると思ったので、ご参考までに。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/7211/ …

この回答への補足

ありがとうございます。

ただ、数多く探しています、民話のデータの様なものはないのでしょうか?

補足日時:2007/01/25 18:06
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05fukuです。


質問者様の補足を読み、念のため補足いたします。

Googleで「怪談雪女郎」は検索されましたでしょうか?
また「民話 雪女郎」「雪女郎 データ」で検索しても、お探しのものらしき項目があるようですが・・・・

的はずれでしたらごめんなさい。

この回答への補足

雪女郎の民話が各地にあると思います。
映画の「怪談雪女郎」の基になったなった話がわかればと思ったわけです。
また、各地の雪女郎の民話を集めたデータとかあればと考えました。
何処の地方で、いつ記録した話なのかといったものが欲しかったのですが、ネットでは無理のようです。
ありがとうございました。

補足日時:2007/01/26 14:01
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Aベストアンサー

ご存知だと思いますが、webringjapanのHPです。
「短歌」で検索すると34個のwebringが引っかかってきます。
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参考URL:http://www.webring.ne.jp/

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こんにちは。以下は参考程度です。
 質問にも有る通りこの作品は2人の訳で出版されていますが、現在では新潮社の大門一男改訂版も、これより古い杉木喬版もすべて絶版になっています。新刊書店で買うことは不可能に近いでしょうが、有名な作品ですから古書店を何軒か回れば必ず見つかるでしょう。
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> 短歌を作らない、読むこともしない近所の奥様方は、「よく分かる」「私そのままよ」と大いに共感してくれる。

> 短歌を詠む、短歌を読む。この二つにはいくつかの共通のキーポイントがある。

> つまり短歌、詠む人、読む人のニュアンスは短歌や作者の個性、持ち味であり、短歌にたいする作者の価値観の現れであると考えられる。
> 別の見方をすれば、ニュアンスの違いは、詠む人、読む人それぞれの身丈の違いとも言えよう。
>  他人の歌を読んだと時の漠然とした違和感、それは作者と自分とのニュアンスの違いによるもの。

> 「現代短歌、詠む読むカタル」

> 【趣味】 短歌(詠む・読む)


http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_452650.html
> やさしい短歌~「読む」から「詠む」へ~
>
> これから短歌を始める方、作歌に行き詰まりを感じている方のために、近現代の歌人の作品を鑑賞することからはじめ、短歌の基本について丁寧に解説してゆきます。その上で作品を作り、創作の喜びを味わってゆきましょう。作品は添削指導を行います。

「読む」とするのがよさそうです^^

おはようございます。
「詠む」の意味からいえば、その場合に使うとおかしな感じがしますね。
短歌をたしなんでいる人たちの表現を検索してみました。

> 短歌を作らない、読むこともしない近所の奥様方は、「よく分かる」「私そのままよ」と大いに共感してくれる。

> 短歌を詠む、短歌を読む。この二つにはいくつかの共通のキーポイントがある。

> つまり短歌、詠む人、読む人のニュアンスは短歌や作者の個性、持ち味であり、短歌にたいする作者の価値観の現れであると考えられる。
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Aベストアンサー

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タイトルまんまの本です。萱野氏の著書には他にもたくさんアイヌの民話や伝説についてのものがありますので「萱野茂」で検索してみてはどうでしょう。あとこの「すずさわ書店」ではアイヌ関係の書籍を多数出版しています。

あと余談になりますが朝日新聞で連載している小説『静かな大地』もぜひ読んでみて下さい。アイヌとアイヌをめぐる人々の話ですが、いまちょうどアイヌの民話を読み聞かせしているシーンです。

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