『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

競馬を始めて間もないとき・2003,4,27 「フローラルS」「シンコールビー」で16,540円。・2003,7,5「サラ系3歳未勝利」「ホウギョク」で13,570円。・2003,8,17「朱鷺S」「トーアカゼノオー」で18,160円。と、約4ヶ月で3回「単勝万馬券」を的中させました。この「4ヶ月」の間には「馬連や「馬単」でも「十数回」の「万馬券」を的中させたり、「馬単」で「馬番の買い間違え」で「3万馬券」も的中させました。その頃は2・3週間に一回、競馬場に行き「2・3レース」しかやらず、投資金額も「100円単位」で買い目も多くて「10通り位」で、行った週は殆ど毎週「プラス収支」でした。「ビギナーズラック」といえばそれまでですが、今でも不思議です。しかし競馬を「ちゃんと」勉強するようになって、収支が悪くなりました(翌年からおととしまでは「マイナス収支」でした)。幸い昨年は、諸経費(新聞代や交通費)を引いても「数万円位プラス」でした(初心に帰って小額投資方式に戻しました)。これって下手に突っ込むより小額投資で、買ったのがよかったのでしょうか?ちなみに私は「3連単」「3連複」はまず「買わない」です。一番多い「買い方」は「ワイド」で軸1頭から何頭か(もしくは「総流し」)に流すやり方が多いです。「複勝」も大好きな「赤木騎手」で「人気薄」だと多少「多めに」買います(確か去年の夏「複勝」で約3,000円程度の配当金のレースがあって、かなりの「儲け」でびっくりでした)。この間の「フェアリーS」でも、勝浦騎手の「アポロティアラ」で久々に「単勝万馬券」を的中し、「初心に戻った」のが良かったのだろうか?と考えています。かなり「めちゃくちゃな文」ですが、皆様の「考え」をお聞かせいただければ幸いです。

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A 回答 (2件)

馬券というのは新聞を読んで何十分か検討して、


それなりに「ちゃんと」買う人がメインの購買層ですから、
そのような思考過程で導き出される買い目は過剰に売れて適正以下にオッズが下がります。
したがって、「ちゃんと」勉強して買うのは最も効率の悪い買い方です。

長期的には、何も考えないビギナーやサイン読みや出目で買った方がいくらかマシな結果になるのは当然です。
それ以上の結果を望むならば、
「ちゃんと」勉強した人には買えないけれどチャンスのある馬券を見つけて
狙い打ちにする必要があります。
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この回答へのお礼

「ちゃんと」勉強した人には買えないけれどチャンスのある馬券を見つけて狙い打ちにする必要があります。
上手い表現ですね(^^)。参考にします。もっとも、競馬で儲けようとは思わないので、気が楽です。失業していて、そんなに「投資金額」も、もともと「ない」ので、気楽に「買って」いい結果がでているのでしょう。ちなみに1月の収支も、額はたいしたことはないですが「プラス」でした(プラス1万円くらいでしょうか?)。

お礼日時:2007/02/01 00:04

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8B
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%A7%E9%99%A4% …
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%A3% …
最初は運がよかった、競馬を「ちゃんと」勉強するようになって運が悪くなった、そして今たまたま運がいい状態だと思います。
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この回答へのお礼

いま、病気していて、失業中なんですよね・・・・。ただ、遊びで暇なとき買って、「結構当たる!!」。面白いものです。お礼遅れてしまいました。有難うございます。

お礼日時:2007/02/01 00:00

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