帝京大学病院で、海綿体腫瘍か血管種といわれました。来月手術の予定ですが
その間に他の病院も受けてみたいのです。ガンマナイフとかいう方法もあると
聞いたのですが、それが私の場合効果があるのかもわかりません。何かご存じ
の方は情報をお寄せください。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (6件)

ガンマナイフは高額な医療機器のため大学病院でも導入しているところは少なく、全国でも40施設弱ぐらいだとおもいます。


都内では東大、女子医大、NTT関東病院ぐらいのようです。
これらの病院については内情をよく知りませんのだどこが良いのかはコメントのしようがありません。
ただし、これだけ少ない病院にしかないのでかなり待たされるのではないかと予想します。
待ち時間にもよりますが、場合によっては地方の病院も検討されてはいかがでしょうか?
入院期間も3日ぐらいだとおもいますから、手術をした場合にくらべれば負担は少ないとおもいます。
昔は保険適用外だったため治療費も高かったようですが、今はおそらく保険が使えることとおもいます。
脳外についてはよくわかりませんので、angellaさんの治療に有効かどうかははっきりわかりませんが、たぶんできるのではないでしょうか。
非浸襲で治療ができるため苦痛もなく(固定するためのフレーム装着時には多少の痛みはあるが)入院期間も短いため、可能であればお薦めです。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございました。東大病院が家からは行きやすいので考えているよりは行ってみようと想います。ガンマナイフが効果があるかはやはり直接先生に見ていただかないとわからないですよね。

お礼日時:2001/01/12 16:05

脳外科。

いろいろありますが、東京女子医大にはガンマナイフがあります。技術もしっかりしているようです。いや責任は持てませんけどね。
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都内から外れますが、設備が新しく評判が良いのが、


立川市にある
「国立病院東京災害医療センター 」
立川市緑町3256  TEL 0425265511
そして、脳ドッグの施設がある
八王子市の
「医療法人社団北原脳神経外科病院」
八王子市大和田町1-7-23  TEL 0426451110
私としては、以上の2院がお勧めできます。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございます。病院自体はネットでも調べられるのですが、患者側から見てどこがいいのかは経験者や回りにそうだった方がいるなど、直接の声を伺いたかったのです。都内は通うのを考えたらと思って。入院するならあまり関係ないですもんね。考えてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/01/12 15:58

以下の参考URLサイトで「診療科目」を「脳神経外科」と入れて、検索するかあるいは「地区名」を限定して検索されてはいかがでしょうか?


Durandalさん、s-shiramatusuさんが回答されているように評判の良いところは限られてくるでしょうが・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://www.hospital.ne.jp/pg/tokyo.html
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私は,脳外科手術の術例数が多いと聞いて,東京女子医科大の脳外科で手術を受けました。

医者も判りやすく説明してくれて,看護婦さんもとても礼儀良く,退院して約2年になりますが,再発等もなく元気です。ガンマナイフについてはわかりませんけど。ちなみにわたしの場合は,脳の動脈と顔面神経が癒着して顔面麻痺をおこす病気でした。
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この回答へのお礼

お答えありがとうございました。
自分でこんな病気になるなんて思ってもいなくて、ただ近くて大きい病院ということで帝京に行ったのでここでこのまま手術していいのかと思ってました。
また検査費用がかかってももったいないって思ってもやっぱり納得行くようにしようと今回みなさまにお伺いした次第です。
場所を調べて明日にでも行ってみます。

お礼日時:2001/01/11 18:55

東大病院に行ってみては?

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Q評判のよい大学病院の脳神経外科、もしくは脳神経内科を教えてください。

評判のよい大学病院の脳神経外科、もしくは脳神経内科を教えてください。

個人で開業している脳神経外科でMRIの検査をした所、
脳幹に一センチ位の白い影が見つかりました。
造影剤を入れて改めてMRIの検査を受けた所、腫瘍は見つからなかったのですが、
大学病院の脳神経外科、もしくは、脳神経内科で、検査をした方がいいでしょうと言われました。

自分で調べて好きな所に行っていいですよと言われて、
宛て名のない紹介状とMRIの画像をもらいましたが、
どこに行っていいかネットで調べても、いまいち決断できずに迷っています。

信頼できる大学病院の脳神経外科、もしくは脳神経内科の病院を
ご存知の方教えてください。m(_ _)m

場所は、東京都、埼玉県、千葉県でお願いします。

Aベストアンサー

具体的な病院名を上げられない回答で申し訳ありませんが、私は病院を探す際、以下のサイトを利用しています。
ここの口コミは、結構役に立っていますよ。
もし少しでもお役に立てれば。。。
http://www.qlife.jp/

Q手術件数は名医の目安たりうるか(脳腫瘍)?

お世話になります。

実は親族の者が「脳腫瘍」と診断されまして(まだ手術になるか放射線や化学治療になるかは未定状況)その病院も担当のお医者さんも良い方らしく信頼はしているので実際にはお任せする事になるかとは思っているのですが、いっぽうで地元をやや離れるかもしれませんが、最善の道をつけてやりたいとも思ってしまいます。

そこでご意見を伺いたいのですが、

「脳腫瘍」の場合の「良い病院、医師とは何を目安に探せばよいか」なのです。

ネットにせよ書籍にせよ、だいたい
●患者側の評価
●専門医師(同業)による評価
●上記双方から評価したもの
などが多い様ですが、それも分かるのですが、やや目がくらんでしまいもします。

そこで見つけたのが
●脳腫瘍の場合、扱った手術件数を目安にする
という方法であり、ネットでも書物でもそういう情報は得られる様です。

そちら側の意見の記事では
「完全ではないがある程度の目安にできる。手術数の多い病院は放射線や他の治療方法でも進んでいる場合が多い。」
などと書かれていました。

私としては、そうであろうな、と思う半面、「やたら切ろうとして数字が上がっているなんて事は無いのか」とも気になるのです。

以上の様な状況なのですが、どなたかお詳しい方にぜひご意見戴けると幸いです。
困っております。
勝手ながらどうかぜひ、宜しくお願いいたします。

お世話になります。

実は親族の者が「脳腫瘍」と診断されまして(まだ手術になるか放射線や化学治療になるかは未定状況)その病院も担当のお医者さんも良い方らしく信頼はしているので実際にはお任せする事になるかとは思っているのですが、いっぽうで地元をやや離れるかもしれませんが、最善の道をつけてやりたいとも思ってしまいます。

そこでご意見を伺いたいのですが、

「脳腫瘍」の場合の「良い病院、医師とは何を目安に探せばよいか」なのです。

ネットにせよ書籍にせよ、だいたい
●患者側の評...続きを読む

Aベストアンサー

ocha12345です。
午後から手術なので、今のうちに回答しておきます。

> ●腫瘍の増大スピードが非常に速いというのは「開頭」してみたら実は
> そうではなかった、という意味ではなく、やはり速かったのは事実としたら、
> そうであるのに「良性」である、とはどういう事なんだろう?

良性か悪性かの判断は腫瘍の増大スピードだけでは決まりません。浸潤や転移の
有無なども判断の要素となります。また、病理学的には核の大きさや形などで
良性か悪性かの分類をします。

また、辺縁明瞭で滑らかなものは良性、辺縁不明瞭で不整なものは悪性という
腫瘍の一般的な見方もあります。ここらへんは印象の話に近いのですが、辺縁
不明瞭ということは正常組織に対する浸潤が強いということを表し、形が不整
であることは腫瘍の発育が活発であることを示唆しますので、まんざら印象だけ
というわけでもありません。

> ●いったんは「下垂体腺腫」と言われたという事はおそらく画像などがある
> わけだろうから「炎症性肉芽腫」であっても部位としては「下垂体」のあたり
> に発生しているととらえて良いのだろうか?

とは限りませんねぇ。

下垂体は大脳の底部やや前方にありますので、前頭葉の頭蓋底あたりの腫瘍と
なると、まず下垂体腺腫や頭蓋咽頭腫などを疑います。これらは画像所見で
ある程度の違いがあります。

で、開けて組織をとって調べたら腺組織はなく、炎症性細胞(リンパ球など)の
浸潤像などが見られたので、炎症性肉芽腫だと判断されたのでしょう。

炎症性だとすると全身に病変が生じる可能性があるんですが、状況が全く見え
ないので、ここから先は何とも判断しがたいところです。

> それと「ウイルス性で本人に免疫が少ないのでまた別の場所にできるかも
> しれない、」こう本当に医者が言ったか疑わしいとも思っています。
   :
> もし先生のおっしゃる、良性であろうと抗がん剤が本当に使われようとして
> いるなら「免疫が足りない」のに「免疫抑制剤」を使うというのはどういう
> わけだろう、など、いろいろ不確かな点が多く思うのです。

自己免疫疾患というのは免疫が足りないわけではなく、本来自己を守るはずの
免疫が、誤って自己を攻撃してしまうという病態です。免疫の活動とは炎症
そのものですから、自己免疫疾患の治療は抗炎症療法と免疫抑制療法が主体と
なるのは、こういう意味なのです。

> ■グリオーマなどはいわゆる「難病奇病」ではないが「生存率に関わる重篤
> な病」ですよねえ。対しこちらは仮に「難病奇病」であっても「重篤性」
> はどの位なのだろう?

医師の診断結果を(断片的に)読む限り、グリオーマは全く除外されたと思い
ますねぇ。グリオーマは悪性ですが、腺組織では無いので病理組織診断で下垂体
腺腫とグリオーマを間違うことは絶対にありません。

炎症性の肉芽腫ですが、肉芽腫自体が悪性でなくとも(浸潤や転移をしないと
いう意味で)、病変が全身性に及びコントロールが難しい場合は難治性と判断
することはあります。

> ■これは大変考えづらいのではあるがこうなった場合、本投稿の主題であった
> 「より適した病院」というのは有りうるのだろうか?(例えば悪性のグリオーマ
> であればたとえ神の手が・・と先生は指摘しておられましたし・・・)

あえて申し上げるなら、大学病院か大規模病院になるでしょうね。
一般の病院では扱えない稀な疾患などを扱うのが大学病院や大規模病院の
役割の
一つですから。しかし、医師の質が変わるかとというと決してそうではないので、
今の病院でも大差ないように感じます。むしろ、今の病院での診断経過を読み解く
限り、かなり健闘しているように感じられますね。正しく診断プロセスを進めて
います。信頼に足る医師だと思います。

ocha12345です。
午後から手術なので、今のうちに回答しておきます。

> ●腫瘍の増大スピードが非常に速いというのは「開頭」してみたら実は
> そうではなかった、という意味ではなく、やはり速かったのは事実としたら、
> そうであるのに「良性」である、とはどういう事なんだろう?

良性か悪性かの判断は腫瘍の増大スピードだけでは決まりません。浸潤や転移の
有無なども判断の要素となります。また、病理学的には核の大きさや形などで
良性か悪性かの分類をします。

また、辺縁明瞭で滑らかなも...続きを読む

Q脳腫瘍を増大させてしまう要因は?

私は脳腫瘍持ちで、昨年ガンマナイフで治療しましたが、最近の検査で、新たに腫瘍の発生が確認され、また治療を受ける事になりました。
 そこで質問です。
 体質(病気による)もあるかと思いますが、脳腫瘍を増大させてしまう要因は何でしょうか?
生活習慣でしょうか?
嗜好は、お酒、コーヒーで、タバコは一切吸いません。
お酒は晩酌に赤ワインを小さめのグラスで1杯だけ。
コーヒーは1日に多くても2杯程度。
 眼を駆使する仕事なので、食事以外にビタミンC等のサプリを採っていますが、やめた方が良いでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは、素人です。

脳腫瘍に遺伝以外の明確な原因なんてなかったような、と思い調べて
みました。

http://www.minamitohoku.or.jp/up/news/konnichiwa/200903/clinic.htm
>脳腫瘍の原因は遺伝子の変異とされていますが、それ以上のことは現
>在でも不明です。ただし、腫瘍の進行を助長するものとして、高たん
>ぱく・高脂肪食品の過剰摂取、過度のストレス、喫煙などがあげられ
>ています。また、ほかの臓器にがんがある場合、身内に脳腫瘍を発症
>した人がいる場合は、脳腫瘍のリスクが高くなると考えられます


高たんぱく・高脂肪食品というと、肉、魚、卵、大豆、乳製品、ってと
ころでしょか。ただこれも進行を助長する要素であり、発生原因とは少
し違うと思いますが。

Q脳腫瘍(神経膠腫、グリオーマ)の病院・医師情報

千葉県在住の38歳男性です。

左頭頂葉のやや深いところに1cmの脳腫瘍が発見されました。

脳ドックで発見され、これまでに、MRI(造影剤使用)、RI検査、PET検査を受けました。
MRIではリング状に境界が明瞭に造影され、RI検査、PET検査では集積が認められないという結果が出ています。

これまでに、脳ドックを受けた近所の総合病院と、東京女子医大の2つの病院で診察を受けています。
共に、良性、グリオーマのグレード1か2だろうといわれています。

グリオーマは病院の設備や医師の技術により、手術後の後遺症の発生度、生存率などに大きく違いが出ると聞きました。
そのため、もし、手術となったときのために病院と名医を探しています。

現在、千葉県在住ですが都内まで電車で1時間程度なので、都内は通院圏内と考えています。

どなたか良い病院や医師をご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。
または、有益な情報を入手できる書籍やサイトでも結構です。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

脳腫瘍と診断され、お気持ちをお察しいたします。脳腫瘍、とくにグリオーマに関しての治療は手術をやって終了ではなく、その後の定期的なフォローアップや化学療法など、長期間にわたる通院が必要です。また、経過中、お具合に急な変化(けいれん発作など)が起こる可能性もあり、救急車の搬送範囲など、できるだけ距離的に負担のかからない地元の病院で治療を受けられればベターかと思います。しかし、グリオーマ手術は特殊な手術支援機器が必要になり、それにより手術摘出率も大きく変わる可能性があるため、遠方まで手術を受けに行かれる方も大勢いらっしゃるのも現実です。その際には地元にて何かあれば診てもらえるようなDr.を見つけておくことも大切かと思います。実際、当院でも遠方から手術を受けにお見えになられる患者さんもいらっしゃいますし、逆に他院で手術を受けられ、その後の化学療法や画像検査は当院で行っている地元の方もいらっしゃいます。(今の時代、セカンドオピニオンや病院を変えることなどは遠慮なくおっしゃっていただいてもいやな顔をするDr.は少ないと思いますし、逆に紹介状もいただけない先生はどうかと思います)治療を受ける病院を決める最大のポイントは、主治医となるDr.と患者さんとの信頼関係かと思います。治療経過が長くなるため、できれば同一の医師に診てもらえる環境があればなおよろしいかと思います。東京女子医大の村垣教授チームは大変信頼できるチームであることは間違いないかと思います。グリオーマを治療している一医師として、いい主治医と出会われ、是非ともいい治療を受けられること(治療は手術だけではなくフォローアップも含め)を切に祈っております。

脳腫瘍と診断され、お気持ちをお察しいたします。脳腫瘍、とくにグリオーマに関しての治療は手術をやって終了ではなく、その後の定期的なフォローアップや化学療法など、長期間にわたる通院が必要です。また、経過中、お具合に急な変化(けいれん発作など)が起こる可能性もあり、救急車の搬送範囲など、できるだけ距離的に負担のかからない地元の病院で治療を受けられればベターかと思います。しかし、グリオーマ手術は特殊な手術支援機器が必要になり、それにより手術摘出率も大きく変わる可能性があるため、遠...続きを読む

Q脳MRIの造影剤使用なしの判断

脳の検査で、造影剤なしのMRIを撮影した後、造影剤ありのMRIを撮影する必要はないと判断された場合、どのような理由で造影剤を使用しなかったのでしょうか?また、どのような病気の場合、こういった判断になるのでしょうか?

【経緯】
めまいと手のしびれを理由にとあるクリニックを受診したところ、念のため、検査専門の病院でMRI+MRAを取ることになりました。
訪れた検査専門の病院の問診では、「まず造影剤なしで撮影し、病気が疑われた場合には、さらに造影剤を投与して撮影する可能性がある」と医師から説明を受け、造影剤使用に関する同意書にサインをしました。
しかし、結局、造影剤の投与はありませんでした。

実際に同じような経験をされた方や専門の方にお答えいただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

看護師です。
MRIや造影MRIを受ける患者さんたちを多くみてきましたので回答させていただきます。

まず、造影剤を使用するかしないかの違いですが、
医師のかたが説明したように、「まず造影剤なしでMRIをとり、その後もし何か疾患があれば造影剤を使用する」という言葉通り、造影剤を使用したほうが、より微細な情報をとらえられるという解釈で問題はありません。

造影剤というのは、血管から投与して、造影剤はその後全身の血管を巡っていきます。
MRIを撮影して造影剤があるかどうか?ということを見るわけですが、
造影剤がないところには血管がないということがわかり、
造影剤があるところには、そこには血流があるんだということがわかります。
これが診断上どんな意味を持つかとういうと、
代表的なものとしてがんなどの腫瘍をそのステージなどかなり詳細に判断できることです。
腫瘍も血液がないと活動できません。
腫瘍は他の細胞と違い異常な細胞ですので、他の血流とは造影剤の移り方が違うので、腫瘍がどのような状況か判断ができるわけです。
また脳の場合には脳内出血の細かい状況なども判断できます。

少しわかりにくくなってしまいましたが、
造影剤を使用することで、脳内の腫瘍や脳内出血の詳細が分かると考えていただければと思います。
造影剤を使用しなくても、脳梗塞や脳萎縮の有無などは十分みることができます。
一方腫瘍の有無や出血の有無はある程度わかりますが、その詳細までとらえることは難しいのです。

基本的に、造影剤なしのMRIで異常が認められない場合、わざわざ副作用のある造影剤を使用してもう一度MRIをとる、ということはしません。

おそらく質問者さんの場合、造影剤なしのMRIで特に異常がなかったということなのだと思います。

長文となり申し訳ありません。
少しでも参考になれば幸いです。

看護師です。
MRIや造影MRIを受ける患者さんたちを多くみてきましたので回答させていただきます。

まず、造影剤を使用するかしないかの違いですが、
医師のかたが説明したように、「まず造影剤なしでMRIをとり、その後もし何か疾患があれば造影剤を使用する」という言葉通り、造影剤を使用したほうが、より微細な情報をとらえられるという解釈で問題はありません。

造影剤というのは、血管から投与して、造影剤はその後全身の血管を巡っていきます。
MRIを撮影して造影剤があるかどうか?ということを見るわけで...続きを読む


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