吸引漏斗の吸引される部分の構造を教えて下さい

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A 回答 (3件)

 化学実験の器具は以下のURLを参考にして下さい。


なお、アスピレーター(吸引器)の機構(何で吸引できるのか)の説明が必要でしたら、回答しますのでどうぞ、質問してください。

参考URL:http://www.scc.u-tokai.ac.jp/~hosono/matsu/99A/c …

この回答への補足

参考URLでおおよその形状が分かりました。ありがとうございます。
なぜ吸引できるのか、強く吸引させるための最適な形状など詳しく知りたいのですが。

補足日時:2001/01/12 10:53
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それとも「アスピレーター」の減圧の機構(?)でしょうか?



補足お願いします。

この回答への補足

アスピレータと言うんですね。参考URLから構造は分かりました。
減圧の程度を大きくするための手段を教えていただきたいのですが。

補足日時:2001/01/12 11:00
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以下の参考URLサイトにある「吸引漏斗(ヌッチェ、ブフナー漏斗ともいう」のことでしょうか?



これらは実験化学の本に記載されているとおもいますが・・・?

補足お願いします。

参考URL:http://www.mars.dti.ne.jp/~araiguma/study/chemi/ …
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人感センサーの仕組み構造を教えてください。

Aベストアンサー

以下の2つの方式があります。
・焦電センサー
  人などが発する遠赤外線を検出する
   なので、全身黒尽くめにすると、反応しない場合がある。
  現在、主流の方式
・ドップラーセンサー
  電波を発射し、反射して帰ってくる電波は、
  反射した物体が動いている時は、周波数がずれるので、
  ズレによって、何か(主に人)が居ると検出する。
 大昔の自動ドアは、この方式が多かった。
 自動ドアに向かって歩いてくる(動いている)人を検出する。
  だから、一旦開いてもドアの前で、立ち止まって身動きしないとドアは閉まったままになる。
 同じ原理を使ったものが、警察のレーダー速度取締り装置。
 先の、周波数のズレは、動いているものの速度に比例するので速度がわかる。
 レーダー探知機は、コンビニなどの自動ドアにも反応してしまった。

Q立方最密充填構造(面心立方格子構造)をとる原子と、 六方最密充填構造をとる原子があるようですが、、

立方最密充填構造(面心立方格子構造)をとる原子と、
六方最密充填構造をとる原子があるようですが、、

二つの構造は、「見る角度が違うだけで同じ配列」といったことを書かれているページが多いです。

しかし、配列が同じなら、どうして

立方最密充填構造(面心立方格子構造)をとる原子
* ネオン(Ne)
* アルミニウム(Al)
* アルゴン(Ar)
* カルシウム(Ca)
* ニッケル(Ni)
* 銅(Cu)など

と、
六方最密充填構造をとる原子
ベリリウム(Be)
マグネシウム(Mg)
スカンジウム(Sc)
チタン(Ti)
コバルト(Co)
亜鉛(Zn)など

が存在しているのでしょうか?


「見る角度が違うだけで同じ配列」であるなら、
上記の原子は、どちらの最密充填構造もとることになると思うのですが。

Aベストアンサー

大学の専門書でも、面心立方格子と六方最密充填格子は明確に最密充填構造ではあるけれど、面の配列仕方が異なると書かれています。
積層する面の配列仕方は、材料の強度特性に大きく影響してくるので、面心立方と六方最密が「同じ配列」とは絶対に教えないですね。

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これらは塑性加工がし易くよく伸びる性質を持っています。

六方最密充填格子を持つ金属で身近にあるのは、Mg、Ti、Zn、辺りですが、
Tiは比較的、六方晶系金属の中でも塑性加工がしやすいですが、
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ただ震災後で注目が集まっている時期ですから混雑はある程度覚悟がいるかも。撮影するにも手早く済ませないといけないかもしれませんね。実施されるかわかりませんが、メーカーによっては実演コーナーもあるようです。

参考URL:http://www.nicefair.com/index.html

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光異性化可能な物質としてアゾベンゼンが有名ですが、
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Aベストアンサー

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(肺では酸素濃度の高い方から低い方へ酸素が移動します。)
酸素8%を吸い続けると酸素欠乏症になり体内酸素が8%まで落ち昏睡状態になります。
<酸素欠乏症症状>
 酸素濃度16%: 呼吸脈拍増、頭痛悪心、はきけ、集中力の低下
 酸素濃度12%: 筋力低下、めまい、はきけ、体温上昇
 酸素濃度10%: 顔面蒼白、意識不明、嘔吐、チアノーゼ
 酸素濃度 8%: 昏睡
 酸素濃度 6%: けいれん、呼吸停止

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Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

まず、取説を良く見ることです。
ユーザーレベルで対応できることは全て書かれているはずで、そこに書かれていないことは、してはいけないことなのです。
また、機種によって原理は一緒でも構造が異なり、安直に構造を説明できないという事情もあります。

「会社で使用してるプリンター・・・」「よくわからずにとりあえずいろいろいじってるような・・・」ということで大きな複合機を想像しましたが、こういった機械の場合は保守契約に入っているケースもありますので、サービスマンが来たときにレクチャーしてもらうのもいいでしょう。


普通のインクジェットプリンタとか、デスクトップに乗る程度のレーザープリンタでは、質問のような悩みも少ないとは思います。

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Q分液漏斗での分離操作時に栓を外さないとなかなか分離が進まない理由

分液漏斗での物質の分離の際に行う操作の内の1つに、ガス抜きを済ませた後に
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 私もかなりの回数経験したことはありますね。エマルジョンが壁面についた状態で栓の溝を穴に合わせて圧を抜くと この壁面のエマルジョンがサーっと落ちていった記憶もあります。有機層にクロロホルムやジクロロメタンを使ったときに多く現れた記憶があります。そのときにはだいたい親水基が多い化合物を使っていてヘキサンやエーテルでは分液できないときというのもありますね。さらに分液操作の時に圧を抜いてそのまま静置しているときに栓の溝を穴に合わせ忘れると、栓が飛んでいった記憶もあります。これは水層と有機層に分かれるときに圧が上がっていることを示していますね。

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簡単なようで簡単ではないような構造ですね。フイルムが止まっている瞬間だけシャッターを開き、フイルムが移動中に閉じる仕組みが良く理解できません。説明図面付きのサイトを教えて下さい。宜しくお願いします。

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Q六方最密充填構造と、立方最密充填構造(面心立方格子構造)は、単位格子の切り出し方が違うだけで、全く同

六方最密充填構造と、立方最密充填構造(面心立方格子構造)は、単位格子の切り出し方が違うだけで、全く同じものというならば、
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まあ、もっと詳しい方が殺到するでしょうから、お楽しみに。


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