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鉢(ポリ)植えのマーガレット(背丈15cm)を購入し、6号の鉢に植え替えましたが、元気がありません。
植え替えるときにポットがら取り出し、根が張りすぎていたので、邪魔だとばかりにはさみで切り、用土はそのままで植え替えました、根を切ったのが間違えでしょうか、元気になる方法があったら教えてください。

A 回答 (1件)

成長期ではないのに根の整理をしたのが原因と思います。



この時期の植え替えは根の成長があまり見込めないので植え替えは控えます。
通常は春先になって新芽の成長が始まったら一回り大きなものに植え替えるか、根の整理をして同じ鉢に植え替えます。

元気になる方法。
窓越しの日差しの当たるところにおいて少しでも温度の高いところに置きます。
水遣りは鉢の表面が乾いてからで、下から染み出すくらいまで与えて鉢皿などには水をためません。
注意点は窓際は昼間は暖かいのですが夜間は冷え込むので置き場を部屋の中央に移動させます。
肥料は与えません。

このまま外に出しっぱなしにしておくと枯れてしまう可能性がありますので早めに対処されたほうがいいと思います。
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この回答へのお礼

早速の対応を有難うございます、やはり根を整理したのが間違いでしたか、今から即対応したいと思います、有難うございました。

お礼日時:2007/01/28 14:01

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Qマーガレットの蕾が枯れるのです。

1ヶ月前に買ってきたマーガレット(鉢植え)の蕾がその付け根が枯れて、
花が咲きません。
葉っぱの新芽はたくさん出てきています。
ほとんど、家の中(ちょっと日当たりが悪いです。)に置いています。週2回位は天気のいい日に外に出すことはあります。
なぜ、枯れるのでしょうか。マーガレットの上手な育て方を教えてください。

Aベストアンサー

新芽が元気ならばそんなに心配はいらないと思います。
環境の変化についていけなくてツボミは枯れてしまったのかな。
今の時期に出回る鉢花は温室で促成栽培したものが多いので、
環境の変化には弱いと思います。
また春~初夏になったらつぼみをつけてくれる可能性が高いので、長い目で
見てやってくださいね。
春からの生育はとてもいいので、鉢底から根が沢山はみ出てきたら、
一回り大きな鉢に植え替えるのもいいでしょう。

Q【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

初歩的な質問ですみません。お付き合いくださりありがとうございます。

家の郵便受けの足元(土です)に30センチ位空きがあるので、そこに動物のテラコッタを置くつもりです。

で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?
あのポットのまま庭に飾ってる人なんていないんですか?

●花屋でポリポット入りの花?を買ったら、家に持ち帰ってズボッと中身を抜いてテラコッタへ移せば完了ですか?
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●栄養のある土(培養土?)ってよく売ってますが、アレってポットやテラコッタを使う人には必要ないですかね?
それとも土をポットなどに敷き詰めてそこへ買ってきた花?を植えるんですか?

以上、宜しくお願いします。

【超初心者】です。花屋でポリポットに入った苗?花?を買ったらその後具体的にどうするのでしょうか?

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で、中にお花を入れたいのですが、私29歳にして園芸というかお花の知識がほぼないのです。
お教えください。

●花屋で売ってるポリポットに入ったものは苗なんですか?花なんですか?あのポットは仮の物なんですか?...続きを読む

Aベストアンサー

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
すると鉢(焼き物鉢やプラ鉢など)に植えてから出荷すると、コスト面
で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入れるより、最初からポットに土を入れた方
が作業がはかどり、人件費も少なくなり価格を上乗せする必要も無くな
ります。家庭でも農家でも、最近ではポットに種蒔きをする人が増えて
いるようです。

ポットに入っている物ですが、花の苗であったり野菜の苗だったりしま
す。ほとんどのポットにはラベルが付けられているので、この苗が何の
植物なのかはラベルを見れば分かります。
樹木の苗に使用されている時は、ラベルは幹に付けられています。

先程に説明しましたが、ポットは一時的に使用する仮の鉢なので、この
まま鉢として使うのは出来ません。素材が黒いため太陽光線で得た熱で
鉢内が蒸れて根を痛めてしまうからです。また植物は生長と共に根を張
らせますから、ポットが破けたりして栽培が出来なくなります。

移植する時にはポットを外し、花壇や土が入った鉢に植えれば作業完了
になります。植物の種類によっては土を少し崩してから植え付ける物も
ありますが、普通はポットを外した状態で移植をします。

培養土とは栄養がある土ではありません。培養土の中に最初から肥料が
混ぜられてあれば、その培養土には養分が含まれている事になります。
そうでなければ、培養土に含まれている栄養は微量ですから、肥料を与
える時期には新たに肥料を施さなければいけません。植物を栽培する時
に、栽培する植物に適応するように作られた土と思って下さい。

テラコッタとはイタリア語で、素焼きの土器と言う意味があります。
1000℃から1300℃の温度で焼かれた焼き物の鉢ですから、通常
は培養土を入れて植物を栽培します。ポットに使用されている土の量と
テラコッタの空間を見比べて下さい。ポットの土の量だけで足りると思
いますか。足りませんよね。

ガーデニングには色んな作業があります。超初心者の方に全てを説明す
るのは難しいので、書店に売られている「はじめての」と書いてある本
を購入して、少しづつ勉強されて下さい。始めは難しいかも知れません
が、慣れてくれば楽しくなります。

まずポリポットと言うのは黒いビニールポットの事だろうと思います。
これは種蒔きの際に使用したり、樹木の苗の土を移植まで落とさないよ
うにする時に、一時的に使用する仮の鉢と思って下さい。
鉢に植えたままの方が購入者は管理がしやすいのですが、生産者側から
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で採算が合わなくなってしまいます。苗の価格が高くなると購入する人
も少なくなるので、少しでも安くなるように生産者が考えた方法です。
畑に種蒔きをしてポットに入...続きを読む

Qこのマーガレット枯れてますか?

去年ホームセンターで買ったマーガレットですが、夏場水やりができず枯れたみたいです。来年の春に葉が生えてくることないでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちわ
マーガレットですが見た限り残念ながら枯れているようです。

まだ試してみたいのならば、小枝を切ってみればすぐにわかります。

いきている場合は中が緑色になっております。

ついでにですが マーガレットは挿し木できるのです。

殆どの人が知らない事なのですが、元気な時に枝を切って(手で折る方が良い)

土に刺すだけです。確立は70パーセントぐらいです。

私は素人ですが、オールシーズン花が咲きますしすぐに大きくなりますが

水はけはよい土を好むようです

Qマーガレットの冬越し

今春にマーガレットの苗を植え、沢山花を楽しみました。
ずいぶんと葉がつまってしまったので花の終わりごろに2つに分け、上の方は沢山切ってそれも挿し木にしました。
冬越しで枯れてしまうと困るので家に入れようと準備をしていたら下の方が木質化(?)していることに最近気付き、大きいわりには挿し木した苗よりも葉の色が濃く、勢いがありません。来年綺麗に咲かせるには何か注意することはありますでしょうか?
また、濃いピンクを選んで購入したのですが、後半は花の色が白くなってしまいました。ピンク色の花を咲かせるコツはありますでしょうか?

Aベストアンサー

<下の方が木質化(?)

これは、マーガレットの性質です。
葉も花もシュンギクに似ていて、株が古くなると下のほうが木化することから、和名を「モクシュンギク」といいます。
ホームセンタや花やさんにで売られれている苗のうち春先早くにでる苗は、前年9月に挿し木したもので、5月以降にでているものは、春先に挿し木したものです。2年目以降は、株が大きくなると木化しやすいです。

<大きいわりには挿し木した苗よりも葉の色が濃く、勢いがありません。

原因は根詰まりか、嫌地がでているということでしょう。」

春先に植えてから、肥料をたくさんあげてたくさん花をつけさせていると、今頃は、根が鉢の中でいっぱいになって、いわゆる根詰まりという症状がおきます。
根詰まりすると、花付きが悪くなって、葉の数も減ります。対処方法は、植え替えです。
植え替えは9月の刈り込み時又は花の盛期が過ぎた5~6月ごろに行います。古土を少しふるい落とし、一回り大きな鉢に植え替えます。排水のよい用土を用います。

嫌地(同じ場所に育ち続けると自家中毒して生育が衰えたり枯れたりすること)も出やすいので、ポットで何年も育てたり、花壇の同じ場所に毎年続けて植えつけないようにします。コンテナ、ポット、鉢でしたら、毎年土の入れ替えをおすすめします。

置き場所は、日当たりがよく、冬は霜があたらない温暖な所が良いです。元来、亜熱帯植物で、生育温度は15~20℃ですが冬凍らなければ越冬します。ただし、夏場高温にさらされると花が咲きづらくなったり変形したりします。夏場は、高温多湿に弱いため、花が少なくなってきた時に株を1/3ぐらい切りつめ、半日陰の涼しい場所で夏越しします。

<来年綺麗に咲かせるには何か注意することはありますでしょうか?

霜にあてないで、水を少なめに暖かいところで、育ててください。とはいえ、かなり水が必要な植物です。

<濃いピンクを選んで購入したのですが、後半は花の色が白くなってしまいました。

肥料を与えるときに、窒素分が多い肥料を与えていると葉ばかりになったり、花の色付きが悪くなります。
カリ分の多い肥料を与えてください。

参考URL:http://flower365.web.infoseek.co.jp/21/303.html

<下の方が木質化(?)

これは、マーガレットの性質です。
葉も花もシュンギクに似ていて、株が古くなると下のほうが木化することから、和名を「モクシュンギク」といいます。
ホームセンタや花やさんにで売られれている苗のうち春先早くにでる苗は、前年9月に挿し木したもので、5月以降にでているものは、春先に挿し木したものです。2年目以降は、株が大きくなると木化しやすいです。

<大きいわりには挿し木した苗よりも葉の色が濃く、勢いがありません。

原因は根詰まりか、嫌地がでているということ...続きを読む

Q根づまり処理 鉢は大きくしないとダメ?

こんにちは。
根づまりの処理についての質問です。
調べてみたところ、
根をほぐしたり整理してから大きな鉢に植え替える、とありますが、
それだと成長するごとに鉢を大きくしなくてはならず、
置き場所に困ります。

今年買ってきたマーガレットが既に大きく育っていたので
大きめの鉢に植え替えたのですが、
花が小さくなってきて肥料を与えても変わりがありません。
根づまりが原因かと思ったのですが、これ以上大きい鉢にしたくないし。

そこでお聞きしたいのは、
根の詰まっている部分をカットなどで整理してから、
元の鉢に戻すというやり方をしても大丈夫なのでしょうか?
ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

樹種にもよりますが、盆栽の場合、意図して大きくしたいときは鉢を大きくする(『弛める』と言います。)のですが、だいたいは同じ大きさの鉢、もしくは小さい鉢に植え替えます(『しめる』と言います)

まずは鉢から木(植物)をなるべくそのまま抜いてください。
そして 上または下から 竹棒やピンセットなどを用いて土を落としてください。 このとき太根が出ていたら根をよく観察して小根があるところまで切ってください(だいたい太い根は途中から小根を出しています)。 藤なんかはこのときかなり切手も大丈夫ですが、だいたい松柏(松などの針葉樹)は1/3、そのほかは1/2くらい根を取っても大丈夫です。 松柏以外に関しては『根洗い』と言って水で土を全て落とすこともあります。これによって新しい小根がたくさん出ます(『更新』とも言います)

太根をきるのは 地上部と地下部分は相似に近く、太い根があると枝も以上に徒長する物が出やすいからです。放っておくと 小根を弱らすこともあります。

ご質問者様の言うように 詰まっている部分だけ切って植え替えると、根詰まりを改善することにはなりますが、太根が残ったり、大事な小根を切断することにもなりますので、面倒でも 根をほぐしてから切ることをお勧めします。

それと鉢を大きくすると花には逆効果だったかもしれません。花芽が付くのは植物が子孫を残すためであり、それには『老化』が必要です。根を1/2以上更新したり、鉢を大きくすると 木が(うらやましいことに)若返り、花芽が付きにくくなります。

樹種にもよりますが、盆栽の場合、意図して大きくしたいときは鉢を大きくする(『弛める』と言います。)のですが、だいたいは同じ大きさの鉢、もしくは小さい鉢に植え替えます(『しめる』と言います)

まずは鉢から木(植物)をなるべくそのまま抜いてください。
そして 上または下から 竹棒やピンセットなどを用いて土を落としてください。 このとき太根が出ていたら根をよく観察して小根があるところまで切ってください(だいたい太い根は途中から小根を出しています)。 藤なんかはこのときかなり切...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Qプランター 鉢植えの花がすぐに枯れてしまう  泣

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後には シナシナ。
他の花も1週間程度で見る見る枯れてしまいました。

いつも植え替えたその瞬間だけ美しい。花ちゃん達を見てると可愛そうになります。(ご近所さんはいつも綺麗に育ってる)

プランターの下には 軽石?の様なものを敷き詰め、土もそこそこの値段の物を使っています。
肥料(白いつぶ)も撒きました。

ちなみに、先日 枯れてしまった花を抜いたのですが、簡単に”スポっ” と抜けました。
(全く根が広がらず成長してない感じ。)

植え替えのコツの様なものがありましたらご教示下さい。

(花の名前が分からないので恐縮ですが、お分かりになる範囲で結構です)

どうぞ宜しくお願いします。

いつもお世話になっております。

昨年から鉢植えにトライしているのですが
毎回 枯らしてしまいます。
全くの初心者で 本を見たりして頑張っていますが、うまくいきません・・・


昨年は 水を毎日やりすぎて枯らしてしまった(と思います)。

それをふまえて 今年は 「水遣りは 土が乾いたら」 と心に決め、控えめに与えるようにしました。

しかし、、、、、

今年も ことごとく枯れて行きます。
全くの初心者なので 花の名前も分からないのですが
ペチュニアなんて、植え替えた2日後...続きを読む

Aベストアンサー

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率で与えるようにしたほうがよろしい。

<No.3 土が悪い>
 市販の良質の培養土にしましょう。 アイリスさんの****がよろしい。

 最後に今回の枯れた原因についてですが 肥料やけの可能性が濃厚です。 肥料は与えすぎると培養土内の濃度が高くなり根の水分を吸い取られるという現象が起きます。 つまり根の細胞が死んでしまうのです。 
 肥料は新葉が出揃って花が咲き始めてからにしましょうね。

植え替えは植物にとっては大手術と同じです。 人間と同じで傷口がいえて体力が回復するまでは肥料(お食事)は控えるのは当然と思いましょう。 
 もし今回のいろいろの方のアドバイスでやっても枯れてしまうのであれば綺麗に咲いているお隣さんに教えてもらいましょう。

最後に「根づく」という言葉をじっくり考えましょう。
わたしたちも使いますよね。 地域に根付ざした・・・・・。
 植物はまづ根っこが土になじまないと新しい根を出しません。 また土もある時間乾かないと新しい根を出しません。
 新根を出し始めるころを根付くといいます。 この状態になるには植物によって大体期間が決まっています。
 一年草等その年に咲いて終わるものは2~3週間です。 その期間は水遣りと土の乾燥を定期的なサイクルで繰り返してやると大変根付くのが早くなります。
 この期間水をやりすぎると新根が出ないので根腐れでかれてしまうこともあります。 
 土をどのように乾かして(時間・間隔)そしてどれだけ水を与えるかが植物栽培のポイントです。
 

 

枯れる原因は次の理由です。
1.苗の植え方が悪い。
2.肥料の与え方が悪い。
3.土が悪い。
 以上です。 
まづ
<No.1の植え方>
*購入した苗とできるだけ同じ土に植え替えること。
*根鉢は5分の一程度取ってから植える。 
*土はできるだけ排水を良くしましょう。 しかしある程度は
付き固めて土と根密着させないといけません。

<No.2>
 肥料は緩効性の肥料にします。 直接根に触れないように土と
よくまぜましょう。 あなたさまの場合は肥料は与えないで後から
液肥の規定倍率...続きを読む

Qイングリッシュ・ラベンダーの茎が垂れてきた

プラスチック鉢入りで花が結構咲いているものを先週購入しました。

乾燥気味が良いとのことなので、水遣りは控え、雨を当てる程度にしたところ、一昨日から茎が垂れてきました。
 受け皿に水を入れて根から吸わせるようにしたら茎が立ってきたのですが、これはやはり水不足ですか?南向きベランダに置き(夜は室内へ)、日光も雨も自然に任せています。季節がら数日おきに雨なので、水はこの程度でよいかと思っていたのですが。
 土には買ってきた時から苔が付いており、乾燥ぎみですが乾いてはいません。
また、花が終わるまでは植え替えは避けるように店員に言われたのですが、高温多湿の夏に向けて素焼き鉢に植え替えるべきでしょうか。
 
 庭はなく、場所は東京です。園芸ビギナーですが、世話が難しいとは知らずにイングリッシュを買ってしまいました。無事に世話している方、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 私も種は違いますがラベンダーを育てています(ストエスカス種です)。確かにハーブ類全体は乾燥を好みますが、乾燥気味や水を控えめにするのと、少ししか水を与えないのは違います。通常殆どの鉢植えは鉢土が乾いたら(目で見て分からなかったら、触って確認します)下の穴からタップリ水が流れるぐらい水を与えます。これは鉢土の中をリフレッシュさせる事も目的になっています。乾かし気味や乾燥気味というのは、この鉢土が乾いてから何日か(2、3日ぐらい)置くという事で、水をやる時の量を控えるのではありません。乾燥気味ですが乾いていない状態が続くのは鉢がいつも湿った状態になり根腐れの原因になります。
 また受け皿から水をやるのは、シクラメンなどの底面給水鉢以外はあまりやりません。上が乾いて下の根っこだけがジュクジュクと湿りますので、根腐れの状態になります。花でもクッタリとヤバイ状態になったら上からタップリと水を与えて様子を見ていたら、数時間で回復したりします(インパチェンスやパンジーなどは強いですよ)。土がカチカチで水が入りにくかったら鉢ごとバケツにつけたりもします。
 ハーブは地中海原産ですので、乾燥した土壌を好みます。必ず鉢土が乾いてから(それから2日ぐらいおいてもOK)水をタップリ与えるようにして下さい。私見ですが、雨がいつも当たる所ではなく、ベランダでも雨の当たらない所に置いて、上記のような水やりをしてみて下さい。また寒さには強いので夜室内に入れなくても構いません。ハーブは蒸れや暑さには弱いですが、寒さには強いので戸外で越冬させる事もできます。
 植え替えは花が終わるまで待った方が良いです。咲いていると体力を使いますので。刈り込みは地域によって少し違うと思いますが、花が全体に終わったら試みるようにして下さい。この時ガッツリと切ります。中も透かして風通しを良くするのが基本ですが、全体のバランスを見てやってみて下さい。私のストエスカス種も買った時とは全然違う感じになりましたが(何か骨組みだけ残った感じになりました(^_^;))、無事に翌年花を咲かす事が出来ました。切り方とかは特に注意しなかったのですが、全体の半分かそれ以下にするぐらいの勢いでやってみて下さい。
http://www.yasashi.info/ra_00003g.htm
http://www.hanaippai.com/qa/answer.php?qaNo=1003
 夏はベランダの下からの暑さにやられるかもしれませんので、スノコを強いたりして風通しを検討してみて下さい。もう1鉢迎えるならストエスカス種は暑さに比較的強い品種ですよ。ウサギの耳みたいな形が可愛いです。
http://yumoen.com/cat1/12/

 ご参考までにm(__)m。

 ご参考までにm(__)m。

こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 私も種は違いますがラベンダーを育てています(ストエスカス種です)。確かにハーブ類全体は乾燥を好みますが、乾燥気味や水を控えめにするのと、少ししか水を与えないのは違います。通常殆どの鉢植えは鉢土が乾いたら(目で見て分からなかったら、触って確認します)下の穴からタップリ水が流れるぐらい水を与えます。これは鉢土の中をリフレッシュさせる事も目的になっています。乾かし気味や乾燥気味というのは、この鉢土が乾いて...続きを読む

Qなめくじの駆除~初心者です。

テラコッタに寄せ植えされた花(マーガレット、ネモフィラ、サフィニア)
を購入して育てています。

購入後二週間した頃、大雨でマーガレットが傷んでしまいました。
傷んだ花を摘み、茎や葉っぱも日々伸びてきたので、剪定したりして手入れをしていました。

虫が多く飛んでいたり(毛虫もいたので退治)、葉っぱが食べられていたのでネットで検索して、オルトランを購入し散布して様子をみていました。栄養剤も与えて花数も増え順調だと思っていたのですが今日になって、なめくじが大量?発生していました・・・・。

死骸の処理が苦手なのでナメトールを撒いてみたいと思うのですが効果はどうでしょうか?
また、オルトランや栄養剤を使用している上から、さらにナメトールを使用しても問題はないでしょうか??

花が好きで、やっとガーデニングを始めたのに、次から次へと問題が出てきて早くも挫折してしまいそうです。

ご回答宜しくお願い致します!!

Aベストアンサー

>なめくじの駆除~初心者です。

死骸の処理が苦手なのでナメトールを撒いてみたいと思うのですが効果はどうでしょうか?
また、オルトランや栄養剤を使用している上から、さらにナメトールを使用しても問題はないでしょうか??

      ↓
気持ち悪いし、大切に育てている草花を食い散らすし、本当に憎たらしい奴ですね・・・。
そこで、我が家では花・野菜・多肉植物等の鉢やプランターやコンテナ、畑や庭で、こんな対策対応をしています。
(既に、実施されていると思いますが、ご参考に)


◇確実なのは捕殺:大嫌い・気味が悪いですが、大事な花や実の敵ですから、目をつぶって天誅と心で叫びながら退治!

朝夕の小まめな点検で、見つけたら、速攻で割り箸orピンセットで捕まえてレジ袋に入れ、ゴミ出し時に一緒に捨てます。


◇仕掛け型:じっくりと取り組むと漢方薬のように徐々に少なくなり、やがて見かけなく成ります。
そして気味の悪いナメクジ・大事な花を食い散らす天敵→仕掛けに掛かっていると段々と獲物の掛かっている喜び、!快感に!
その方法とは・・・
夕方に、バナナの皮・メロンの皮・スイカの皮・リンゴの芯・桃の芯等の果実を食べた後に果肉が少しついた状態で鉢やプランターとか草木の株元において置く。

早朝に見回ると、ナメクジ・ヨトウムシ・ダンゴムシ・ヤスデ・蟻が食いついていますから、レジ袋に回収しゴミ出し。
また、果物が少し効果が薄れた頃には、アイスクリームやヨーグルトのカップを仕掛けても効果がありますので、まさかグルメだったり偏食や飽きが来るのではないでしょうが、交互に繰り返すのも良いのではないでしょうか・・・
ビール缶は、人間と違って銘柄・種別を選ばないと思いますが、あんまりナメクジには人気がないように思います。<入っているのは、蟻やヤスデ、ダンゴムシが多い)
姿を見るのが苦手・ダメと仰る向きには、トングのような火バサミがホームセンターにありますので、ゴム手袋とレジ袋と火バサミを用意して、仕掛けごと入れてゴミ出しすれば良いのでは・・・


◇忌避効果:原理は分かりませんが、プランターや鉢に株元周辺に散布すると翌朝には余り見かけません。

ニンニク・唐辛子を入れた竹酢液、無ければ焼酎をナメクジと出没する土壌にに吹き付ける。


◇駆除または退散:園芸店やホームセンターで用途用法を確認して使用。

ナメキールorナメトックスをばら撒いておく。※商品名はメーカーで異なる。
初回は効果的だったようですが、相手は土壌の中からドンドン出て来ますので、まるで地球と戦うような観があります。
根気よく、駆除と予防<日照・風通し・葉っぱや堆肥の清掃で発生させない増やさないのがポイント>



ナメクジさんよサヨウナラ!
大切な草花・野菜を守るのは私の使命、その花や実を楽しめるのは、嫌な仕事(ナメクジ退治)への天からの報酬です。


※参考記事

http://www.epcc.pref.osaka.jp/afr/zukan/030.htm

http://nao-k.jp/engei/nouyaku/nouyaku.html

http://www.iris-saien.com/buz/p02.html

>なめくじの駆除~初心者です。

死骸の処理が苦手なのでナメトールを撒いてみたいと思うのですが効果はどうでしょうか?
また、オルトランや栄養剤を使用している上から、さらにナメトールを使用しても問題はないでしょうか??

      ↓
気持ち悪いし、大切に育てている草花を食い散らすし、本当に憎たらしい奴ですね・・・。
そこで、我が家では花・野菜・多肉植物等の鉢やプランターやコンテナ、畑や庭で、こんな対策対応をしています。
(既に、実施されていると思いますが、ご参考に)


◇確実なの...続きを読む

Qつぼみはあるのに花が咲かない

ノースポールという花を買ってプランターに植えています。
最初に花が一つ咲いていました。
一ヶ月くらい経ち、葉が伸びてきて、
つぼみもいくつか出来ています。

でも、花が咲きません。
買ってきた時に咲いている花だけが咲いていて、
つぼみがいくつもあるのにいっこうに咲く気配がありません。

どうしたら、つぼみの花を咲かせることができますか?

Aベストアンサー

この植物の開花時期は3月から6月ですので、蕾が出来たからと直ぐに
開花する事はありません。購入時に一つだけ開花していたのは、それは
販売のために生産農家が無理やりに咲かせたからです。素人では今の
時期に開花させるのは無理です。生産農家は時期外に開花させる設備や
知識があるからで、一般の家庭では時期外に開花させるのは難しいです。

現在は開花させるための準備期間に入っていますので、今は光線管理を
十分にさせる以外に手段はありません。
本来は屋外向きの植物ですから、室内に入れたからと開花する事はあり
ません。寒さには強い植物ですから、屋外で直射日光に十分に当てるよう
に置き場所を考えて下さい。
光線不足になると徒長(間延び)して、ひょろひょろになり花付きも悪くなり
ます。寒さの事は心配せず、十分に光線に当てて下さい。

肥料を与えられるのは3月から6月です。開花に必要な養分は土に含まれ
ていますので、新たに追加するのは開花に悪影響を及ぼすので、今の
時期は与えないで下さい。

寒さには耐えれますが、暑さには耐えれません。30℃を超えると生長が
止まります。

1年草ですから、開花して種が出来たら保管して、9月頃に種蒔きをします。

この植物の開花時期は3月から6月ですので、蕾が出来たからと直ぐに
開花する事はありません。購入時に一つだけ開花していたのは、それは
販売のために生産農家が無理やりに咲かせたからです。素人では今の
時期に開花させるのは無理です。生産農家は時期外に開花させる設備や
知識があるからで、一般の家庭では時期外に開花させるのは難しいです。

現在は開花させるための準備期間に入っていますので、今は光線管理を
十分にさせる以外に手段はありません。
本来は屋外向きの植物ですから、室内に入れたからと...続きを読む


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