通販事業(ダイレクトマーケティング)をテーマとした企画書を作成したいと思うのですが、安価で企画書作成を行って頂けるところはないでしょうか?またそのようなプランナーの方をご存知でしたら教えて下さい。
当方は印刷会社の企画部門に勤務しております。

A 回答 (2件)

私は外資系カード会社に勤務しており、通販プログラムを担当しておりましたので、いくつかのプランニング業者を存じ上げております。

が、事業規模、事業内容等、詳細をお知らせいただかないと、適正判断がむづかしく、ご紹介しづらいですね。
ビジネスの仲介はあまり気軽にすべきでないと思いますので、より詳細をご連絡いただけるのであれば、お力になれるかもしれません。
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初めまして。


当方企画会社です。
どういった通販の企画でしょうか。
サイト系ですか、テレホンショッピング系ですか、
雑誌系ですか?システムは?仕入れについても考えるのでしょうか?
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Qダイレクト・レスポンス・マーケティングの詳細

「ダイレクト・マーケティング」ではなくて、「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」に関して、詳細な説明がある書籍やネット上のサイトなどをご存知の方がおられましたら、ぜひお教えくださいませ。別にCDなどでもいいのですが、何しろ2千円前後でDRMの詳細な情報を入手したいので、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」と言えばずばり神田昌典さんでしょう。
このネーミングは神田さんが初めて使い始めたのではないでしょうか。
ですので、神田さんの本を読まれることをお勧めします。
「あなたの会社が90日で儲かる!」フォレスト出版1500円(税別)
「もっとあなたの会社が90日で儲かる!」フォレスト出版1500円(税別)
この2冊が初期の代表作ですね。私にとってはDRMのバイブル本です。

Qダイレクトマーケティングとは?

最近(通販などで)よく耳にするダイレクトマーケティングですが、
あまりにも広義で、雲をつかむような感さえあります。

1.そもそもビジネスモデルは確立されているのでしょうか?
(常に変化変幻してつかみどころがないのか?)

2.発祥はアメリカ?

3.日本の第一人者は?(いくらでもいるのか?)・教科書となる本はあるものなのか。

4.まだ日本でTOPシェアと呼べるところはないのか?

5.ダイレクトマーケティングとはそもそもビジネス界でどの領域になるのか

詳しいかたいらっしゃいましたら見解お伺いできれば幸いです。

Aベストアンサー

どうもこの言葉、私の知る手法と比べて、日本の情報はうさんくさいので、本気で調べてみました。

言葉に踊らされているように思いますが・・・Direct marcketingは、さして凄いものではありませんよ。言葉としては、そのままの意味ですし・・・。言葉としては昔からある言葉です。日本で使う人が増えたのが最近であるため、どこかでそれを高い価値に変化させた企業や、団体、広告会社などがあるのかもしれません。


日本でも記事などになりつつありますが、この言葉が使われるようになった最大のきっかけは、
そもそも、Direct Marketing Association(ダイレクトマーケティング協会/元はダイレクトメール協会・発祥は確か米国)という団体が、欧米とアフリカなどにあるのですが、その協会に属する団体がこの手法の良さを訴えるために、活動を行った結果、徐々に言葉として使われるようになったマーケティング手法の概念だからです。

実は、悪い意味合いでダイレクトのつく販売手法が、使われることも増えています。よくあるのはダイレクトメールです。まあ、悪いダイレクトメールはEメールにおけるスパムメールかな。また、テレマーケティングによる問題などもあります。

これらについて、上手に是正を行い。正しい運用をするとともに、法的に直接的な顧客(主に消費者だが法人間取引も含まれない訳ではない)との接点に対して厳しい措置(政治的、法的な圧力)が行われないように、活動もするのが目的という点があり、組織されているのがこの団体です。

ちなみに、今ではWeb広告などもダイレクトマーケティングで、GoogleやYou Tubeなどで検索履歴連動型の広告が出るのも、このマーケティング手法の一つで、ある相手に対して特定される情報(個人の氏名、住所、年齢など)から、店舗などを介さず直接的にマーケティング(消費者として効果の得られると思われるサービス活動)を行うことも伴います。その関係性をできる限り保つことで、より有益な情報の共有と消費者ニーズにあった商品を直接提供できるようになりますから、一種の理論のように見る人もいます。

また、企業同士の場合は広告活動などにおいて、タッグを組んで町中で複数社がイベントをするなどもダイレクトマーケティングの手法とする場合もあります。

至って、当たり前のマーケティングですが・・・こんなこともと思うでしょう。この中に協会に参加する企業の関わるアイデアやノウハウなどが伴うと、ダイレクトマーケティング協会の活動となり、そのマーケティングの一部になるのです。日本では協会はなく、それがあたかも専門手法のように考える場合が多いのですが、それを知ると、どういうことか、なぜ雲をつかむほど(厳密には雲よりも無数の星を束ねるようなものです)かがわかるのです。

欧米の国では、法律的に自由と権利というものがロビー活動によって、大きく左右される場合も多いですから、こういう団体を組織し、言葉や内容の普及活動を行うことで、イメージ戦略を高め、法規制などを押さえることもしばしば行われます。しかし、日本では今の段階では、ない(はずの)団体ですから、それをマーケティングに使うには、意味合いを与える必要があります。

そこで、意味合いの断片を切り出して、輸入したのではないでしょうか?それをしたはよいが、そもそも団体の名称からくる言葉で、その活動の広さが広がるにつれ、含まれる内容が増えますから・・・。切り出す人がばらばらと多くの場所で持ち出せば、意味合いが薄くなり使うのが難しくなります。

それが今の状況かもしれません。

最後に、ダイレクトマーケティングの言葉は、1967年にレスター·ワンダーマンによって命名されました。
本来の意味は、買い付けた品物を、直接消費者に売るという意味で、中間の問屋や商店を介さずに売る(通信販売を行う)ことで、販売にかかる経費を押さえ、品物の価格を大幅に削減する手法など、本当に簡単な意味合いでした。

そして、この中で、自助努力で悪徳業者を減らす活動をしたりすることで法的な規制を押さえたり、キャンペーンを売っているのが、協会。

そして、その協会活動の範囲にある、消費者に直接伝わる手段やそのノウハウが今ではダイレクトマーケティング。

日本では、言葉だけしか知らない人が多いため、結果的に凄い新しい物に見えてしまいますが、根本は、無駄な中間搾取を廃して直接ものや情報を売買いすることで、年々変化する部分はあります。
また、現在はスマートフォンの普及に伴い、それが当たり前になりつつあります。

どうもこの言葉、私の知る手法と比べて、日本の情報はうさんくさいので、本気で調べてみました。

言葉に踊らされているように思いますが・・・Direct marcketingは、さして凄いものではありませんよ。言葉としては、そのままの意味ですし・・・。言葉としては昔からある言葉です。日本で使う人が増えたのが最近であるため、どこかでそれを高い価値に変化させた企業や、団体、広告会社などがあるのかもしれません。


日本でも記事などになりつつありますが、この言葉が使われるようになった最大のきっかけは、
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Qダイレクト・リスポンス・マーケティング

お世話になっております。

ダイレクト・リスポンス・マーケティングを勉強していますが、

この手法はFAXやDM、メールなどのツールで多用されている様ですが、

DRMを取り入れたホームページを見た事がありません。

そのようなホームページをどなたかご存知ないでしょうか?

また、もし存在するならそれをコンサルティングされている

会社などはご存知だったら教えて下さい。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

申しわけないが、あなた、ノウハウコレクターになっています。

あちこちに浮気しすぎています。

あちこちに目を移して、ネットビジネスがどれもこれも、ちょこっと何かするだけで収入につながると思っていませんか。

頭を冷やして考えてください。

DRM、と普通言ったらデジタルレコードマネジメントであって、あなたの言う意味は、ある個人が言っているものです。
その視野でも、特定の場所だけしか見ていないのですよ。
DRMと言った彼氏は、デジタルレコードマネジメントを知らなかったので平気でそういう呼び名にしたのです。

もっともあなたの言っているダイレクトレスポンスという提案は方向としては間違っていません。
それにyoutubeをからませたりするのでいんちきくさくなるだけです。
原理の話をすべきところに小技の話題をまぜるのがどうかとおもいます。

ノウハウコレクターとしてご存じだと思いますが、ダイレクトレスポンスをするならリストを抽出して濃くしなければなりません。
その手法をなんといっていました? エスプレッソ方式と呼んでいる人がいますね。
これも、ランディングページを重ねてニーズを先鋭化しますので、マーケティングとしては優れた方向です。

こういう思想は、まともな営業感覚で評価できるよいところを持っています。
総合的に理解しようとすれば誰でもわかることです。
ただ、インターネットビジネスの塾というような考え方で教えたがるときにシンプルテーマ化してしまうのです。

ビジネスは、インターネットでおこなおうと「リアル」でおこなおうと、同じことです。
メルマガをDMと思ってもいいですし、本当に封筒に入った書類を送るDMをやっても同じことです。

要するにリスト=見込み顧客一覧、に対してお知らせをするのです。
営業の基本テクニックです。

"DRM"はホームページでやるものだと勘違いされても意味がない。

こんなことを、どこかの会社に金を払って教えてもらおうとか、ホームページを探そうとすることが間違いです。

営業自体の流れを理解すれば、お店でリアル空間でやってもネットでやっても同じ苦労です。

10分コピペだけで1億円だとか、自動資金生成マシンだとか、全く未経験でも月収300万なんて、どう考えても嘘に決まってるでしょう。
こういう、単なる誇大広告、しかも実経験不足の若僧が言っていることを信じるならいいカモですよ。

ネットビジネスに興味持つ人が「アフィリエイト」というものに強く惹かれるのですけど、リアル空間にアフィリエイトがないかというとそんなこともないでしょう。
在庫をもたないで自分で仕入れや販売をしないものがそうです。
紹介系ビジネスはみなそうです。人材系や婚活系はもろにそうですね。
成果報酬になっているか、固定料金になっているかだけの違いです。

ネットでやれば店の不動産契約料だとか電話電気水道などの固定費が一切いらなくなる、だけです。
売上は、リアルもなにも一緒です。
税金なんかは、何で儲けようが同じ処理をしなければならないです。
その意識が薄い人がそのためにひっくりかえるのです。

今私が言ったことがよくおわかりなければ、松原さんという人が最近やっているキャンペーンがあり、それを覗かれるのがいいと思います。
もしこれを知っていてこの質問をされるわけはないと思いますので。

この人は、ネットを使うビジネスをコンサルしていますが、スマホでの顧客管理、店への集客や不良在庫防止などの、現実の世界にむけてやっています。
その手法として、ホームページやスマホや携帯を駆使するのです。
PCだけで金儲けをしようとする連中にたいしメルマガで恐ろしく口汚く言っていて痛快だと思って読んでいます。
広島弁でばりばり言っている音声も提供しています。
「6ブレイン」と言う用語で検索してみてください。

申しわけないが、あなた、ノウハウコレクターになっています。

あちこちに浮気しすぎています。

あちこちに目を移して、ネットビジネスがどれもこれも、ちょこっと何かするだけで収入につながると思っていませんか。

頭を冷やして考えてください。

DRM、と普通言ったらデジタルレコードマネジメントであって、あなたの言う意味は、ある個人が言っているものです。
その視野でも、特定の場所だけしか見ていないのですよ。
DRMと言った彼氏は、デジタルレコードマネジメントを知らなかったので平気でそういう呼...続きを読む

Qマス・マーケティングよりもセグメントマーケティング

マスマーケティングよりもセグメントマーケティングのほうが有効になりつつ理由を教えてください。できれば、企業の例もつけてもらいたいです。

Aベストアンサー

マスマーケティングは、市場が同じニーズを持っているとして、少品種大量生産・販売を行うことです。元祖は、フォードがT型という一種類の自動車を、ベルトコンベアで大量生産し、販売したことに始まります。その結果自動車は非常に安くなり普及した。これはこれで意味があったと思います。

セグメントマーケティングは、人々のニーズが多様化していくなかで、市場をいくつかにくくって、それぞれの市場(セグメント)向けに、それぞれのニーズにあった製品を複数作り、販売することで、ゼネラルモータースから始まり、いまの日本メーカーまで続いて来ました。

この原動力は、市場側ではニーズの多様化であり、生産技術的には、トヨタのカンバン・システムでした。

現在はこの多様化がもっと進みつつあり、One-to-one マーケティング(↓URL第2段落目)が必要だと言われています。問題はどう生産がコストを上げずに対応するかです。ITに熱いまなざしがそそがれていますが。

参考URL:http://www.atmarkit.co.jp/fitbiz/crm/crm01/crm02.html

マスマーケティングは、市場が同じニーズを持っているとして、少品種大量生産・販売を行うことです。元祖は、フォードがT型という一種類の自動車を、ベルトコンベアで大量生産し、販売したことに始まります。その結果自動車は非常に安くなり普及した。これはこれで意味があったと思います。

セグメントマーケティングは、人々のニーズが多様化していくなかで、市場をいくつかにくくって、それぞれの市場(セグメント)向けに、それぞれのニーズにあった製品を複数作り、販売することで、ゼネラルモータースか...続きを読む

QマーケティングをからめたHP作成に関して!

現在、自社のHP作成を検討中です。

内容としては、一般的な会社概要、業務内容等の他、以下のことを検討しております。

1. 県内市場の経済白書
   ・ 各業種毎の市場動向のリサーチ結果をPDFファイル等で、閲覧できる
     ようにする。
   ・ 県内ビジネスマン向けの上記と同じ市場動向をメルマガにて配信する
     コーナー
   以上のいずれかの方法で、検討中。

2. ホームページ作成やマーケティングのワンポイントレッスンをコラム
   or 4コマまんが的なもので、行う。

まずは、ビジネスマンをターゲットとし、第2段階では、一般の人
最終的には、県内の人が、ネットのスタート時の『ホーム』ページに登録
(もしくは、お気に入りに登録)してくれるサイトを目指しております。

そこで、参考となるHPを探しております。
上記の類似のあるいは、少しでも関連性のあるサイトをご存知の方、
いらしたら、教えてください。
よろしくお願いいたします。

また、マーケティングを絡めて作るHPで、注意点やアドバイスいただければ、
幸いです。

現在、自社のHP作成を検討中です。

内容としては、一般的な会社概要、業務内容等の他、以下のことを検討しております。

1. 県内市場の経済白書
   ・ 各業種毎の市場動向のリサーチ結果をPDFファイル等で、閲覧できる
     ようにする。
   ・ 県内ビジネスマン向けの上記と同じ市場動向をメルマガにて配信する
     コーナー
   以上のいずれかの方法で、検討中。

2. ホームページ作成やマーケティングのワンポイントレッスンをコラム
   or 4コマまんが...続きを読む

Aベストアンサー

HPの宣伝等、色々あるとは思いますが、まず下記基本を押さえてください。

1.やる気のあるサイトであること。
 →訪れる人は意外と色々見ているものです。
  更新間隔が長いとか、リンクが切れているとスグに人は離れていきます。

2.分かりやすいトップページであること
 →デザインも重要ではありますが、一目見てHPの内容を理解できるレベルに
  しましょう。トップページの印象は大事です、見て感覚的にHPの内容を連想
  できないサイトは成功しません。使用する言葉も分かりやすいものを選びま
  しょう。

3.意味のないマークは使用しない。
 →よく”お勧め”とか色々ありますが、何がお勧めなのかよく分からないサイト
  ありますよね。使うのであればキチッとした内容を付けることが重要です。

4.表示まで時間がかからないようにする。
 →8秒ルールというのがあります。
  ページの更新にこれ以上かかるサイトはダメです。
  サイトにくる人は待ってくれません、重い画像、重い音、やめましょう。

*リピーターを期待するのであれば、それなりの情報なりしくみを用意しましょう。

簡単ではありますが、参考していただけるとうれしいです。

HPの宣伝等、色々あるとは思いますが、まず下記基本を押さえてください。

1.やる気のあるサイトであること。
 →訪れる人は意外と色々見ているものです。
  更新間隔が長いとか、リンクが切れているとスグに人は離れていきます。

2.分かりやすいトップページであること
 →デザインも重要ではありますが、一目見てHPの内容を理解できるレベルに
  しましょう。トップページの印象は大事です、見て感覚的にHPの内容を連想
  できないサイトは成功しません。使用する言葉も分かりやすいもの...続きを読む


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