表題どおりです。

私は決して「ホロコース」があったことを否定はしておりません。
ですが「ガス室」による殺害は本当にあったのか?無かったのならばなぜそのような嘘を付くのか?が知りたいのです。

一度だけ本で読んだことがあるのですが
・死因がガス中毒による物の死体が一体もみつかっていない。
・当時のガス「チクロンB」では人を死に至るにはかなり難しい。
・死体を焼却するはずの焼却炉が見つかっていない。現在あるのは再現用である。
・焼却すれば当然、煙が上がる訳でありそのような煙を偵察機が捉えた記録は一度も無い。しかも、わざわざ場所を教えるような煙の上がる焼却をするとはとても考えにくい。
・死体の死因の大部分は「餓死」と「チフス」によるものだった。
ドイツ側の言い分は「餓死」させてしまったのは連合軍側が補給路を断った為だからと発言している。
・迫害を受けていたユダヤ人側から「そんなガス室や焼却炉など見たことも聞いたことも無い」と裁判で発言しているがこの発言を一方的に破棄されている。

こんな事が書かれていました。
丸々信じていませんがこれが事実とするなら、なぜこのような嘘を付く必要があったのでしょうか?

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A 回答 (16件中1~10件)

ガス室の真実を見極めるのなら、歴史学にかなった手法で、ご自身が納得するまで徹底して調べるしかないですね。



正史、否認(修正)どちらにしても都合(利害)がありますし、どちらに偏っていなくても調べる人の所属する団体や国によっても答えは違ってくるでしょう。それに、このような掲示板で仕入れられるかいつまんだ情報では決定的な回答が得られるとは到底思えません。たとえば「死体を処理するだけの燃料がない困窮したドイツにはかった」といったような回答がありますが、これに対するならば「アウシュビッツは石炭の産出地」と反対の回答も簡単にできます。また、「合成石油精製・合成ゴム製造の施設(ブナ)も隣にありましたよ。隣ですから優先的に燃料をまわしてもらうこともできたのでは? SSは何事においても優先される組織ですから」といった具合に回答もできます。自分で徹底的に調べなければ簡単に「言葉遊び」でだまされるのが「ガス室」です。

ついでに言えば、言葉遊びを用いて自己の主張を正当化しようとする「ガス室」関連のサイトはたくさんあります。あった、なかったを知りたいのなら、まずはサイトの正しい情報、嘘の情報を見抜くことができるようになる必要がありますね。そして本当に見極めたいのなら研究者になるしかありません。

問題は、あなたが質問の中に例としてあげている事項は全体のごく一部であって、このような一部の情報を質問の中に記載することが、余計な先入観を与えることになっているということです。これはフェアではありませんし、アウシュビッツをよく知らな人たちに改めて生半可な知識を与え、歴史学的な手法を用いない人々の都合の良い見解を広めるだけです。
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下記の投稿者で歴史修正主義者、否定論者だとか中身の伴わない発言を


している方々は恥ずかしいと思ったほうがいい。

なぜならだれも投稿者の具体的な質問の項目に答えていないからです。
ちなみに、ガス室による虐殺を結構するための換気のシステムは現代でも不可能。
善意は悪用できる。
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 No.13の補足ですが、念のため付け加えておけば、私はネオナチでも、共産主義者でも、ファシストでも、反ユダヤ主義者でもありません。

真実を知りたいと思っているただの一般人です。
 回答の前提として、「ナチスによるユダヤ人迫害はあった」と思っています。ナチスの政策が非人道的であった事も認めます。
 しかし「ユダヤ人が600万人虐殺された」というのは、誇張された嘘であると思っています。それは、ここでは詳しくは述べませんが、質問者様が書かれているような内容から判断されます。
 また以下のURLもご覧下さい。一見おちゃらけているようなサイトもありますが、一級の資料を使っています。

http://www002.upp.so-net.ne.jp/revisionist/text_ …
http://maa999999.hp.infoseek.co.jp/ruri/sohiasen …
http://www.jca.apc.org/~altmedka/
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お答えします。


『しかるべき死体の数によって、イスラエルという国家にたいしてドイツが戦後一貫して毎年支払い、いまも支払いつづけている莫大な補償金の額を正当化するため。
(イスラエル国家建設という目的の為に、ユダヤ人は大量の資金が必要だった。)』
です。

 ※補足として、参考URLの記事を引用します。

『しかるべき死体の数によって、イスラエルという国家にたいしてドイツが戦後一貫して毎年支払い、いまも支払いつづけている莫大な補償金の額を正当化するため。』
(ラッシニエ『ヨーロッパのユダヤ人のドラマ』(『ホロコースト物語とユリシーズの嘘』所収)より)
[引用]
 ラッシニエはさらに、「それは単に、純粋に、そして非常に卑劣なことに、即物的な課題でしかないのだ」という表現をもちいている。一九四八年までは存在していなかったイスラエルという国家にたいして、一九四五年以前の問題についての補償金を支払うという「イスラエル協定」については、その法的矛盾を指摘するとともに、「いかなる言語でも“詐欺”としか表現できない」という告発までしている。
 このラッシニエの告発は、決して突拍子もないものではなかった。永井清彦も『ヴァイツゼッカー演説の精神』のなかで「イスラエル協定」について、つぎのようにしるしている。
「この協定は日本では普通、『賠償』協定と呼ばれているが、実はボツダム協定にいう賠償の枠を越えた、『償い』の協定であった。イスラエルはかねてから、ドイツからの賠償を要求していた。しかし、戦時中には存在していなかったイスラエルに、賠償請求権があるかどうかについては法的な疑問がある、というのが戦勝四大国の立場であった」
(略)
 朝日新聞の特集記事「問われる戦後補償、下」(93・11・14)によると、一九九三年現在で、一九四九年以来イスラエルがドイツからうけとった金額は、九〇四億九三〇〇万マルク[一九九四年現在の交換レートで約五兆七九〇四億五二〇〇万円]に達している。協定の期限の西暦二〇〇〇年までの支払い予定の残額は三一七億六五〇〇万マルクで、あわせて一二二二億六五〇〇万マルク[おなじく約七兆八二四九億六〇〇〇万円]になる。そのほとんどはイスラエル、ユダヤ人組織、ユダヤ人個人向けである。
 イスラエルは、砂漠地帯に給水設備をめぐらせつつ、国際的にも非難されている「占領地域」にまで入植し、いまや三〇〇発以上の核弾頭を保有するという事が公然の秘密とされている超々軍事国家である。人口の増加は、軍事的な意味でも必死の課題だが、移住者をむかえるためにも資金が必要である。イスラエルの経済はもともと、ドイツやアメリカからの資金援助なしには絶対に成り立たなかったのである。
 だから当然、以上のようなラッシニエのきびしい糾弾の言葉は、「イスラエルという国家」、またはシオニストにとって致命傷となりうるものだった。

(略)

パリで、具体的には一九四五年一二月二一日、ドイツから取りたてる賠償金の配分を決める会議が開かれていた。『移送協定とボイコット熱1933』では、ユダヤ人自身の国際組織、「世界ユダヤ人評議会」が一九四八年にニューヨークで発行した活動記録、『離散の中の統一』の記述にもとづいて、この会議の経過を要約している。
 第一次世界大戦後の高額賠償金請求はドイツの経済を破壊し、ヒトラーの登場をまねいた。だから今度は金額は低くおさえられた。「二五〇〇万ドル」と「中立国でさしおさえたドイツの資産」および「ドイツで発見された金塊」が賠償金の基金となった。最初は、ユダヤ人への賠償という考えは、連合国首脳の頭のなかにはまったくなかった。世界ユダヤ人評議会はアメリカ政府に強力にはたらきかけた。その結果、最初の段階では、賠償金の配分を「ドイツの支配下で非常にくるしめられたもの」に優先するという原則が決まった。だが、そのときにはまだ「ユダヤ人」の名はでていなかった。以後、翌年の一九四六年一月一四日にいたるまでの「ユダヤ人組織のきびしい努力の結果、やっとのことで」、「二五〇〇万ドル」と「金塊」の九〇%、「相続者のいない資産」の九五%がユダヤ人に配分されることになった。その使用目的は、ユダヤ人組織の代理人が持ちだしたもので、「ユダヤ人戦争犠牲者の再定住」のための資金にあてるという計画だった。
「ユダヤ人戦争犠牲者の再定住」、すなわちイスラエル国家の建設である。このための資金の獲得こそが、ラッシニエが「純粋に即物的」と表現した具体的な課題だったのである。「六〇〇万人の神話」は、まず最初に「しかるべき死体の数」として提示され、ドイツからの賠償金の配分獲得に役立ったのだ。
[引用ここまで]

 これらからお分かりかと思いますが、まず第一に金なんです。戦争の賠償金などというものは、通常では考えられないほど莫大な利権を生みます。
 その為には、歴史を捏造して、自分たちの被害を殊更に強調し続けるのも、自然な事です。
 また一度捏造したら、永遠に嘘はつき続けなければなりません。嘘によって成り立っている利権なのに、嘘と認めてしまうはずがありません。たとえそれがどんなに科学法則に反していて荒唐無稽であってもです。
 そして、欧米においては、少しでも真実を知ろうとする人がいれば、ユダヤ人の団体によって、潰されてしまいます。「知ろう」とした時点で、文字通り犯罪です。ホロコーストに少しでも疑義を唱える本は、児童ポルノと同じように、発禁処分を受けます。
 そのように法律によって、嘘を嘘のままにしておかなければならないのです。
 現在は、嘘をつき続ける事で、得をする人たちが、政治的にも経済的にも優勢で、メディアも支配されています。それが現実なんです。だから現状がそう簡単に変わるわけが無いのです。
 主流メディアとは、政治的に歪められているので、そこにはメディア支配者の見せたい「現実」しかありません。だから、本当の現実を知りたいならば、そこから離れるしかありません。
 そこから離れた場所で、幾多の科学的で自然な「本当の真実」が見えてくるでしょう。その為には、何が正しいのか判断できるメディア・リテラシーを持つ事が必要です。

参考URL:http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus-69.html
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 御質問の中に書かれている内容は典型的な「歴史修正主義者」のものです。


 それに対する反論は例えばマイクル・シャーマーの「なぜ人はニセ科学を信じるのか」2巻などに詳細に載っています。

 他の御回答にもあったように、こうした問題にはさまざまな立場からいろいろな主張が成されています。
 真実に迫るためにはこういった主張を出来るだけ思い込み無く理解し、最も妥当性の高い落としどころを自分なりに考えてみることだと思います。

 私個人としては歴史修正主義者の主張に首肯できるところはほとんどありません。
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貴方が言われる通り人間を焼却するのは時間もかかり燃料も必要とします。

煙が出て目標にもなります、ドイツは日本と同じように石油が不足していました。石油を使ったなど考えられられません、それならば石炭を使ったなら石炭の運搬設備が必要です。死体を処理するには昔から埋葬が最も簡単な方法とされてきました。焼却したとしても何万体もの骨が残っているはずですがそのような写真を見たことは無いですね。
結局はホロコーストを究明することを当事者のドイツ人も望んでいないのではないでしょうか。彼等はあの戦争の責任を全てナチスの責任に押し付けて今のドイツと関係がないとしているそうです。そのように戦争の責任を過去の人たちだけに負わす事にする方が楽でしょうから。
日本もそのような姿勢が見えます、あの戦争の責任を東京裁判の結果有罪とされたA,B,C級戦犯に責任を押し付け靖国神社に御参りしては
いけないと言っている輩がたくさんいます。勝者は敗者に何でも与える
ことが出来るが、唯一つだけ与える事が出来ないのが正義だそうです。
ユダヤ人は欧米の諸国から嫌われていたことは事実でアメリカも当時ユダヤ人の避難民を乗せた船を追い返している。ユダヤ人に対する加害者
の責任を全てドイツのナチスだけに押し付け600万人でも10万人でも虐殺者数で議論しないとドイツはきめているようです。
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こんにちは。


ユダヤ人に対する迫害は事実です。
当時のヨーロッパ諸国(ソ連を含む)でこれが
無かった国など皆無と言えるでしょう。
嘘をついたのは裁判の形式を整えるためであると
解しています。連合国側は裁判さえ行えば全てが
合法であるかのように錯覚している節があります。
今のイラクを見れば分かるはずです。
また、ホロコーストそれ自体の存在を否定しないと
いうご質問者様の意見には同意します。
しかし、犠牲者の数が余りに多すぎます。
「0」が一つ多いのではないのでしょうか。
ちなみに600万人という数値はニューヨークの
ユダヤ人協会なる団体が発表したものです。
これだけの遺体をどう処理したのでしょうか?
人間一人を火葬するのに重油ベースで
180リットルが必要だといわれています。
化石燃料が足りずモスクワ占領を諦めてまで
コーカサスの油田を狙ったドイツ軍です。
それにヒトラーの真の狙いがソ連にあったことは
現存する資料から明白です。モスクワを占領すれば
スターリン政権の崩壊、少なくとも大打撃は免れません。
それほどの好機を投げ出してまで油田を欲したのです。
貴重な燃料の浪費をするとは思えません。
それに遺体を放置すれば、疫病の発生は
避けられません。あのきれい好きで知られた
ヒトラーがそれを許すとは思えません。
先に回答された方で遺体すら利用したと
仰ってるかたも居られます。しかし、
大戦中のドイツは人手不足で、ユダヤ人さえも
工場などの単純作業については任せていたのが
実態です。殺して処理をするには手間ひまが
かかります。そんな無駄なことをする余裕は
なかったはずです。
結局のところ、被害が酷かったといいたい
連合国・ユダヤ人側と自分はこれだけユダヤ人を
殺したんだという功績が欲しいナチスの末端党員の
上層部への誇大報告が一致した結果が現在の状況
であると考えています。よろしくです。
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>>私は決して「ホロコース」があったことを否定はしておりません。


>きちんと文章をお読みですか?

No4ですけれど、読んでますがあなたが本当にホロコーストの存在に疑念があるので、
今回の質問をしてきたのではないでしょうか?
だから、否定派が存在するのかを知りたいと考えているのでしょう。

厳しいことを言うようですが、実際にあったことを自分で調べることもなく、ただこの場での回答を鵜呑みにして
判断しているのであれば、危険な思いこみが起こるのです。

だから、自分で調べなさいというのです。

ここでの回答は、あくまでも他人の意見であり、あなたの主体性を持った考えではないです。
他人の考えで思慮行動しても、自分のものにはならないです。

今一度、なぜ、そのようなホロコースト否定論が出てきたのか、その背景を自分で調べて見るべきでしょう。

この回答への補足

補足日時:2007/02/01 08:58
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>なぜこのような嘘を付く必要があったのでしょうか?




該当する質問の内容に答えることはできませんが、質問内容の中に出てくる <このような>と<必要>に関して考察してみました。


<このような> とは <ガス室は実際に無かったのにあったという>ではなく、ゲルマー・ルドルフが書いた<ルドルフ報告>についてです。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%89% …
【ルドルフは1990年10月よりシュトゥットガルトにあるマックス・プランク固体物理学研究所(Max-Planck-Institut für Festkörperforschung)に臨時雇いとなった。
この時期彼は元ドイツ空軍大佐のハヨ・ヘルマン(Hajo Herrmann)のために「アウシュヴィッツのガス室のシアン化合物の組成と実証可能性に関する報告」というタイトルの論文を書いている。】

【ドイツの法律で犯罪に規定されている大衆扇動罪(Volksverhetzung)のかどで告発されていた元ドイツ国防軍将軍で突出したナチ活動家であったオットー・エルンスト・レーマー(Otto Ernst Remer)の弁護のため、ヘルマンはルドルフの論文を使用した。議論の的となったこの「ルドルフ報告」においては、アウシュヴィッツ強制収容所のガス室に積まれたレンガのサンプルを採集したところ、ガス室の壁と思われるものからはシアン化合物はほんの少量しか検出されなかったとルドルフは主張している。
ルドルフ報告はホロコースト歴史プロジェクト(The Holocaust History Project)のリチャード・グリーン(Richard J. Green (chemist))とジェイミー・マッカーシーからその正当性に疑念が投げかけられている。】

【1993年にルドルフは、アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所のガス室のあった場所から採取したサンプルを分析してもらうのにマックス・プランク研究所の名前を無断で使用したとして同研究所を免職処分となっている。
彼はこの免職の決定を不服として訴えを起こしたが処分は覆らなかった。
それから後は、後援者から金銭的援助を得たり、出版業者として働きながら、ホロコースト否認とそれに関連する違法行為に関わる裁判で助言を行っている。】

【マックス・プランク研究所を解雇されると、ルドルフはホロコースト否認に関する複数の本を出版し始めた。彼はいくつかの筆名を使った。それは何人もの専門家が彼に同調して互いの研究引用し合っているとでもいうような印象を与えるためだったとされる。[1]彼はいくつもの筆名を使うことはドイツの偏向した法的状況下では正当なものだと主張した。】

【2004年8月、マンハイム地方裁判所は20万ユーロが預けられていた銀行口座を差し押さえた。ルドルフとその仲間はホロコーストを否認する出版物を売ることでこれだけの金を稼いでいた。(約3,140万円】


何が作用したのでしょう。
ドイツはショアの犠牲者に対して、お金を払いました。
それに対して「払う必要はない、所詮金目当てで被害者づらしているだけだ」などの声が上がりました。

ショアに意味などつけてはいけない。

紀元前からユダヤ人殲滅計画は何度かありました。
しかし、20世紀のこのショアはキリスト教が起こしたものだと思えます。
キリスト教が布教する際に、ユダヤ人を貶めることで布教をよりスムーズにしようとしました。
その結果、ついに人類最悪の惨事が20世紀に起こった。
いろいろ要因がありますが、最大の原因はユダヤ人がイエスを殺したという間違えた認識に源を発している。
参考資料。
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83 …
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ナチスユダヤ人虐殺・南京大虐殺・慰安婦問題 時間もかなり経ち本当のとこは解らないかもしれませんが WW2において各国のプロパガンダが盛んに行われた事は紛れも無い事実です!!いにしえの昔から戦争に世論操作や偽情報先導洗脳当たり前の戦略ですがメディアを通じより効果的に出来るようになった為沢山の偽情報も飛び交いました。

あるある大辞典のように・・・
http://www.k3.dion.ne.jp/~syouhou/yudayasyuuyouj …
http://www.geocities.jp/torikai007/pic-Ajapan.html
http://www9.ocn.ne.jp/~petro/gulfwar.htm
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/door.htm
丸々信じていませんがこれが事実とするなら、なぜこのような嘘を付く必要があったのでしょうか?>
敵は悪魔の方が都合が良いのは当然ではないでしょうか?
鬼畜米英!捕まったら何をされるか解らないという理由で万歳クリークから身を投げるほど日本も敵を非人間として教育しました。

逆に戦場で戦っている兵士同士や捕虜との間にはお互いを人間として認め合い尊敬しあったり友情のようなものが生まれたりした例も%的には ごく少ないでしょうが数多く有ったりします。

最初に述べたように時代と共に真実はどんどん闇の中へ消え去りつつあり私たちが目にし耳にするもののどの程度のものが真実を伝えているかは私には解りませんが 

このような問題が出るたびに 言い出した本人ですら捏造を認めているにもかかわらず 客観的に見ようとしている質問者様のような方にまで攻撃的に 私は弱いものの見方だ!何故そんな事を言うのだ!とばかりに押さえ込もうとする意見が出される事が残念でたまりません。

以前原爆の質問にも書かせていただきましたが戦勝国にとっては敗戦国の非を高らかに謳い自国の行為を正義としなければ敵国兵士及び国民を多く殺した自国の軍隊も糾弾しなくてはならなくなります。

歴史的にも未だ当事者及び遺族の方々も大勢ご存命なので自国の行為を正当化するためにも敵国の非人道的だったことを強調するしかないのではないでしょうか?さらにプロパガンダを認めてしまえば自国民を騙し戦場に送った事に成ってしまいます 嘘を嘘で固めるのが下策であっても他に有効な手が無いのではないでしょうか?

因みにイラクの大量化学兵器は出てきませんでしたね。
やっと戦争時でもそれを認めることの出来る世界が出来てきたところなだけだと思います。(それも一時的な現象かもしれませんが・・・)

早く地球上の国境が日本の県境か せめてアメリカの州境のようなものになってしまうことを祈ります<(_ _)>
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 参考 URL に、似た質問がありますね。
 この参考 URL の No.1 で、「自己強化」という話が出ていますが、差別され続け、迫害され続ける中で、それが固定化されてきたというメカニズムが働いています。

 その出発点ですが、ユダヤ教という生き方は、ユダヤ教が生活の中に戒律を持ち込む啓示宗教であるため、他の人たちと同化するのではなく身内で固まることを強制します。この特性と、自国が無いという「どこへ行っても異邦人」状態から、「違う人たち」扱いをされることになります。
 啓示宗教であればイスラム教も同じですが、ムスリムには自分の国がありますから、いざとなれば、強弱あるにせよ、自分の国が外交力で守ってくれます。が、ユダヤだけはそれが無かったため、イスラエルが作られるまでは一旦迫害されると止め処がなくなる状況がありました。それもまた、迫害が持続するメカニズムの一つです。

 なお、ユダヤ人の周囲に紛争が絶えないというのは、偏見です。別にユダヤ人の周囲でなくても紛争はおきていますし、ユダヤ人の周囲で平和な所もあります。
 このQ&Aの No.2 で言われているような民間レベルの揉め事は、いまだにありますが、これはどちらかというとユダヤの文化が排他的であったり平和ボケの人には意味が理解できなかったりユダヤ教の選民意識というものが鼻に付くからでしょうね。

 例えば、こんなエピソードがあります。
 父親と子供がお金を家の中に隠し、「お母さんには内緒にしようね」と言っていた、というものです。
 平和ボケした日本人は、「家族で隠し事なんて、しかもお金の話なんて、なんて酷い!」と反発するわけです。が、ユダヤ人というのは突然隣人にリンチされて殺されて家財丸ごと略奪されるなどという目に遭うことを、極めてリアルに警戒しなければならない立場でした。であれば母親が知らなければ、たとえ拷問されてもお金の隠し場所は言えず、結果として父や息子は助かるわけです。そういうシビアな状況での文化であり生活の知恵ですから、なかなか平和ボケの人たちとは素直に近所づきあいができません。
 まあ、その結果、突然皆殺しにされたりする状況を招いてしまうので、悪循環ではあるのですが。

 なお、イエスを殺したのがユダヤ人だという話は、聖書に載っているのですが、この辺の時代を述べた聖書の話は、そうとう疑わしいということは踏まえておきましょう。
 キリスト教が、死に掛けの皇帝をだましてローマの国教の座に居座ってから、教会は権威を帯びそれを維持するために、あらゆる手段を取っています。異端認定による異論の封殺、一般民衆の愚民化政策、民間の知恵の圧迫、魔女裁判、etc. その一環として、キリスト教の敵を作り、キリスト教徒を一体化させるという戦略も取られたと考えるべきです。現在、中国や朝鮮が日本を敵として国内を纏めているのと同じ手で、古今東西でよく使われる手ですから、キリスト教会がそれを使わなかったと考える方がナイーブというものです。そして、その敵が、ユダヤ人でした。
 よく聖書を読むと、イエスの処刑に関連するピラト総督とユダヤ人たちの問答は、いかにも作り話くさいシナリオです。実にステロタイプにユダヤ人が悪人に描かれ、それが却って創作であるという疑惑を強めます。フィクションに慣れてスれた現代人だからそういう疑惑を抱けるのであって、千年以上前の人々は、たいがい騙されたでしょう。

 ヘロデ王の時代はユダヤの自治も認められローマ帝国と特に衝突も無く暮らしていたユダヤ人たちですが、たぶん、後継者が悪かったのでしょうね。ユダヤ教という一神教の教条主義的な面が強烈に出て、多神教のローマ人と徹底的に衝突し、弾圧されます。この辺はヨセフスという男の書いた「ユダヤ戦記」に経緯は詳しいのですが、そういう敵であった経緯が、キリスト教の敵という座を押し付けられる相手として適役だったと考えられます。

 こう見ると、なんだか迫害された可哀想な人たちと感じるかもしれませんが、それは一面に過ぎません。そういう迫害を受け続けた故に、極めてタフでシビアでプラグマティズムの塊であるという一面もあります。
 例えば、「ホロコースト」は、恐らくユダヤ人の捏造です。イスラエル建国のために、連合国に恩を売るためにシナリオを作り証人や証拠を揃えたと考えられます。極めつけは、「ホロコースト」に異論を挟んだら逮捕されるという法律をドイツに作らせてしまって、捏造を法的に固定化した点です。こんな立法をしたこと自体が、逆に捏造だということを示していると考えられます。捏造だからこそ法で強制しないと、自由な議論や研究の結果、捏造がばれてしまうと、自分でも思っているわけですね。
 日本ですら、「ホロコースト」が捏造であるというテーマを記事にした「マルコ・ポーロ」という雑誌が、ユダヤの圧力で廃刊に追い込まれています。
 可哀想なだけの人たちではないということは、認識しておく必要があるでしょう。

参考URL:http://okwave.jp/qa2318062.html

 参考 URL に、似た質問がありますね。
 この参考 URL の No.1 で、「自己強化」という話が出ていますが、差別され続け、迫害され続ける中で、それが固定化されてきたというメカニズムが働いています。

 その出発点ですが、ユダヤ教という生き方は、ユダヤ教が生活の中に戒律を持ち込む啓示宗教であるため、他の人たちと同化するのではなく身内で固まることを強制します。この特性と、自国が無いという「どこへ行っても異邦人」状態から、「違う人たち」扱いをされることになります。
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したのはいうまでもない。

教えてください!

●なぜ、日本人は韓国人を苦しめる必要性があったのですか?

●韓国人が迫害を受けた時期は今から何年前の歴史ですか?
 また何年間、苦しめてきたのですか?

●苦しめるという抽象的な表現を用いましたが具体的に
どのような「ヒドイ」苦痛を与えたのでしょうか?

韓国人女性と少しだけ話しましたが
とても複雑な心境になりましたので質問しました

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「また、徴兵制は強制で、仮に拒否して逃げようものなら厳罰。私の知人でその頃成人だった人がいるのですが、その人によると、「徴兵が嫌で逃げ出した人の家族が拷問を受けた」とのことでした。」

徴兵を逃れた者への罰則は下記のとおりです。
兵役法
http://www.geocities.jp/nakanolib/hou/hs02-47.htm

第七十四条 兵役ヲ免ルル為逃亡シ若ハ潜匿シ又ハ身体ヲ毀傷シ若ハ疾病ヲ作為シ其ノ他詐偽ノ行為ヲ為シタル者ハ三年以下ノ懲役ニ処ス

第七十五条 現役兵トシテ入営スベキ者正当ノ事由ナク入営ノ期日ニ後レ十日ヲ過ギタルトキハ六月以下ノ禁錮ニ処シ戦時ニ在リテ五日ヲ過ギタルトキハ一年以下ノ禁錮ニ処ス
2 前項ノ規定ハ志願ニ依リ兵籍ニ編入セラレ服役スル者ニ之ヲ準用ス

第七十六条 正当ノ事由ナク徴兵検査ヲ受ケザル者ハ百円以下ノ罰金ニ処ス

意外に軽い刑である感じがしますが、服役中は陸軍刑務所で厳しい扱いを受け、出所後は直ちに徴兵されて「万年二等兵」として「最低の兵隊」の扱いを受けることになります。あえて徴兵を逃れるリスクを犯す者はほとんどいなかったようです。

「徴兵が嫌で逃げ出した人の家族が拷問を受けた」とのことでした。」
戦前の日本は今の北朝鮮のような「連座制」を敷いていませんので、犯罪者の家族がそれだけの理由で警察に逮捕されて拷問を受けることはなかったはずです。兵役法には「74条に該当する者を幇助・隠匿した者」への罰則は規程されていませんので、恐らく
「知人の勘違いであるかもしれません。あるいは戦後のアメリカや左翼によるプロパガンダによって誤った記憶を植えつけられたのかもしれません」
でしょう。回答は正確な情報に基づいて行った方がよろしいかと思います。

また、朝鮮人に対する徴兵検査は1944年に初めて行われました。この検査によって入営した朝鮮人で実戦に参加した者はいず、訓練中に日本が敗戦を迎えました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%85%B5

それまでは、朝鮮人が日本軍に志願兵として入営すること、軍属に志願して土木工事などに従事することは可能でしたが、常に希望者が多数で数十倍の倍率であったそうです。これは、日本軍の一員となれば貧困から脱出できたからです。

なお、日本が朝鮮半島に対して植民地収奪を行い、併合前より貧しくなったという事実は全くありません。事実はその反対で、朝鮮人の生活水準は著しく向上しました。
慶応大学のサイト ​http://gc.sfc.keio.ac.jp/class/2005_14969/slides/12/20.html​
に示されている、日本統治期間の人口倍増が何よりの証拠です。

「また、徴兵制は強制で、仮に拒否して逃げようものなら厳罰。私の知人でその頃成人だった人がいるのですが、その人によると、「徴兵が嫌で逃げ出した人の家族が拷問を受けた」とのことでした。」

徴兵を逃れた者への罰則は下記のとおりです。
兵役法
http://www.geocities.jp/nakanolib/hou/hs02-47.htm

第七十四条 兵役ヲ免ルル為逃亡シ若ハ潜匿シ又ハ身体ヲ毀傷シ若ハ疾病ヲ作為シ其ノ他詐偽ノ行為ヲ為シタル者ハ三年以下ノ懲役ニ処ス

第七十五条 現役兵トシテ入営スベキ者正当ノ事由ナク入営ノ期...続きを読む


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