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なんで給料は、20日締め、25日払いの所が多いのですか?

多くの会社はどこかの月(例えば12月や3月)の末日が決算日でしょうから、例えば、月末締め、翌月5日払いとかの方が、未払給与などが計上されなくて、経理上の計算がしやすくないですか?

実務上、20日締め、25日払いのメリット等があるのでしょうか?

素人の素朴な疑問なのですが、お詳しい方、ぜひ教えていただけないでしょうか?

A 回答 (4件)

結論から先に言いますと入金と出金の業務を一時に集中させないためです。


社内給与を二十日締めで二十五日に支払います。
外部取引先の支払いを二十日締めで翌日十日に支払います
得意先からの集金は二十日締めで十日に集金しますと社内の支払いを済ませてから社外の支払準備を行い、こちらの支払業務が大体終わる時間帯に入金作業が始まります。
業種業態によって若干の日は異なりますが作業が一時に重なると煩雑になり間違いも多くなります。混乱を避けるために日程をずらして設定します。また、支払いが全て先で入金が後になるとその間社内の手持ち現金が一時的に大きく減少します。そのギャップをなくすために支払日と入金日をお互いに同日になるように取り決める場合もあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2007/02/10 22:06

ま、仕事を平均化する必要性ってあるでしょうね。


そのほかに、給与だけから言うと
・年末調整を12月の月末に行なう。
・給与支出後、社会保険の納付、税金の納付を行なう。
・ほかの会社と横並びにしたほうが給与をもらい生活するほうもスケジュールが立てやすい。(?)
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2007/02/10 22:07

>なんで給料は、20日締め、25日払いの所が多いのですか?



 最近は、中10日以上開ける企業が増えていると思います。
 理由として、銀行振込の場合、銀行の2営業日前までに手続きしなければいけないとかがあり、土日祝祭日を挟んだ場合、給与計算に余裕が無くなる為です。

 給与計算担当者に急なトラブルがある事も、充分に想定されますから、可能であれば中10日は開けるべきだと思います。
 
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2007/02/10 22:06

過去の回答例ですが参考までによろしくおねがいします。


http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2446443.html

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2446443.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2007/02/10 22:06

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Q「20日締め翌月20日払い」はなぜ・・?

「20日締め翌月20日払い」の説明で(もっぱら「20日締翌20日払(はつかじめはつかばらい)」)であれば、先月の21日から今月の20日までの納品された商品の代金を来月の20日に支払う と書いてあるのですが
これはなぜでしょうか>?
Q1 コレのとおりだと 9月21日から10月20日までの分は11月20に払うという意味だとおもうのですが9月からの分なのだから10月20に払うのでは?とおもうのですがなぜこのようにややこしくするのですか?
普通お給料とかだと9・20~10月20の分を10月20にはらうとおもうのですが・

Q2 また9月21日から10月20の分を10月20に払う場合はなんと言うのですか?
Q3 一般的には9/20-10/20の分を11/20に払うほうがおおいのでしょうか?

Aベストアンサー

>9月21日から10月20日までの分は11月20に払うという意味だとおもうのですが9月からの分なのだから10月20に払うのでは?とおもうのですがなぜこのようにややこしくするのですか?

9月21日から10月20日までの分は、10月20日で締めて、工場や倉庫で事務作業をします。次に伝票が事務所へ回されて、担当者や役席の査閲、承認を経て経理部へ回されます。経理部の内部で会計処理と税務処理が行われ、仕入先口座に振りこむ振る込むために、銀行へ送信します。銀行内部で諸々の手続きが行われます(社員の給与の振り込みの場合は、銀行から、4営業日前までに送信して欲しいと言われています。)。

ですから、あれやこれやで、振り込み日まで、20日くらいは必要なのです。


>普通お給料とかだと9・20~10月20の分を10月20にはらうとおもうのですが・

給料の場合、10月20日に払うのは9/21~10/20の固定給だけです。9/21~10/20の変動給(残業手当など)は計算に時間が掛かるので、11月20日に払うのが普通です。つまり10/21~11/20の固定給の支払日と同じ日に支払います。

>また9月21日から10月20の分を10月20に払う場合はなんと言うのですか?

「毎月20日〆(しめ)、翌月20日支払い」

>一般的には9/20-10/20の分を11/20に払うほうがおおいのでしょうか?

9/20-10/20の分に支払日は、早い会社で10/31、遅い会社で11/20です。11/10が一番多いのではないでしょうか。11/30や12/10の会社も見かけますが、下請泣かせの会社です。そういう会社は、良い下請がついて行かないので発展しません。発展する会社は下請を大事にします。

>9月21日から10月20日までの分は11月20に払うという意味だとおもうのですが9月からの分なのだから10月20に払うのでは?とおもうのですがなぜこのようにややこしくするのですか?

9月21日から10月20日までの分は、10月20日で締めて、工場や倉庫で事務作業をします。次に伝票が事務所へ回されて、担当者や役席の査閲、承認を経て経理部へ回されます。経理部の内部で会計処理と税務処理が行われ、仕入先口座に振りこむ振る込むために、銀行へ送信します。銀行内部で諸々の手続きが行われます(社員の給与の振り込...続きを読む

Qなぜ、給料日は25日の会社が多いのでしょうか?

25日が給料日ってことは、〆は遅くても15日くらいですよね多分。
いやもう少し早くて10日〆とか。でしょうか?
いずれにしても、
さすがに前の月の30日〆ってことはないですよね。

いずれにしても、なぜ、25日という中途半端な日が給料日。
って会社が多いのか謎です。

家計簿を付けている人なら、
月末が給料日というのは都合がいいのかもしれませんが、
会社的には、そんな中途半端な日を給料日にするメリットがいまいちわかりません。
月末〆にして、前月まる一か月分を翌月の10日あたりに支払うほうが、会計的にもやりやすいような気がしてしまうのは、素人考えでしょうか・・・
それとも会計ではなく、関連金融機関が、25日が都合がいい。とかでしょうか?

ご存知の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

全くの想像ですが、12月分を年内に出したいということだったんじゃないでしょうか。

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

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しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q月の21日~翌月20日締めの給与を末に頂きます。

月の21日~翌月20日締めの給与を末に頂きます。

2月給与
1月21日~2月20日

3月給与
2月21日~3月20日まで

社会保険料は前月分が引かれます。

8月31日に退職しました。

この時(8月21日~8月31日)の給与は9月分なので8月分の社会保険料引かれるのは分かるのですが、7月分も引かれてました。

7月分は、8月給与(7月21日~8月20日)の時引かれてたのでミスだと思うのですが、社会保険料をまとめて2ヶ月分引かれる事はあり得るのでしょうか

Aベストアンサー

>1日~31日のどの日に入社しても、入社日や締め日に関係なく単純に翌月に社会保険料低くものだと思ってたのでしがそうではないのでしょうか

例えば1月31日に入社して2月20日が締めで、2月末日に支給されればこの中から1月分の社会保険料が引かれるということですよね。
これだと当月分の社会保険料を当月分の給与から引くことになって

>社会保険料は前月分が引かれます。

と言うことにならないと思いますが。

Q退職日を月末にするか締日にするか

同様の質問はたくさんありましたが
状況が違うので質問させて頂きます。

現在勤めている会社は、20日締めの25日払いです。
転職先は既に決まっており、転職先も上記と同じです。

退職してから間髪入れず、次の会社に行こうと思っています。
(7/31で辞めたら8/1から新しい会社に行く)

この場合、退職日をいつにしても特段問題は無いのでしょうか?

何が問題かもよくわからず質問しているくらい保険に関して無知なので
何か知恵をお貸し頂けると幸いです。

「月末で辞める方が得」
という話はよく聞くのですが、次が決まっている場合
気にしなくていいのでしょうか?
退職する会社も転職先も締日が同じですし
締日で退職の方が、双方ともに処理が楽なのかなぁと
思ったりして、締日退職を考えています。(勿論相談はしますが)
保険料を重複して払うことになったりはしないですか?

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>この場合、退職日をいつにしても特段問題は無いのでしょうか?

はい、何も問題はありません。

---
なお、【仮に】、間を置いて転職する場合は、「退職から再就職までの公的医療保険をどうするか考える(3つの選択肢があります)」「国民年金の第1号被保険者となる届け出を行う」というようなことが必要になります。

(参考)

『会社を退職するとき|協会けんぽ』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat315/sb3070/r147
『すぐに再就職する場合でも、国民年金の加入手続きは必要ですか。|白河市』
http://www.city.shirakawa.fukushima.jp/view.rbz?cd=2171

『第1号被保険者|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=152
『~年金が「2階建て」といわれる理由|厚生年金・国民年金web』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html

>「月末で辞める方が得」という話はよく聞くのですが、次が決まっている場合気にしなくていいのでしょうか?

はい、気にしなくでも大丈夫です。

---
ちなみに、より正確には「従業員に月末よりも前に辞めてもらうと事業主は保険料負担が1ヶ月分少なくて済む」となります。(つまり、会社が得をするということです。)

(事業主向けの情報)『月末の前日までに退職させる|社会保険労務士・行政書士 鈴木好文事務所』
http://hoken-sakugen.com/index.php?%E6%9C%88%E6%9C%AB%E3%81%AE%E5%89%8D%E6%97%A5%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%AB%E9%80%80%E8%81%B7%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B

>…締日で退職の方が、双方ともに処理が楽なのかなぁと思ったりして、締日退職を考えています。

退職日がいつでも事業主が行なう事務処理は同じですから特に気にする必要はありません。

たとえば、「締め日を過ぎてから退職」の場合は、「締め→給与の支払、給与からの保険料と税金の控除と納付」という一連の処理が「1ヶ月分」増えるだけです。

もちろん、「事業主1人ですべての事務処理を行っている」ような事業所の場合は「1ヶ月分の処理」を面倒に思う事業主がいるかもしれませんので、直接聞いてみないとはっきりしたことは分かりません。

>保険料を重複して払うことになったりはしないですか?

はい、「入社した月内に(すぐ)退職してしまう」ような「特殊なケース(同月得喪と言います)」でなければ、「公的医療保険と公的年金保険」の保険料が重複することは【ありません】。

具体的には、「公的医療保険と公的年金保険」の保険料のルールは以下のようになっています。

・資格取得日(加入日)が属する月の分から保険料を納める
・資格喪失日(脱退日)が属する月の【前月分】まで保険料を納める

※「日割り」はありません。
※「健康保険と厚生年金保険」の資格喪失日は「退職日の翌日」です。

(参考)

『Q.月の途中で会社に勤めたり、退職したときは、厚生年金保険の保険料はどのようになりますか。|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/faq/detail.jsp?id=1057&faq_genre=024
『月末の最終日に国民健康保険に加入したのですが、1日しか加入していないのに1か月分の保険料がかかるのでしょうか。|葛飾区』
http://www.city.katsushika.lg.jp/faq/690/691/004045.html
『同月得喪|さすらい社労士日記』(2009/4/20)
http://blogs.yahoo.co.jp/tinmu_aran/15422662.html

*****
(その他、参照したサイト・参考サイトなど)

『社会保険|kotobank』
http://kotobank.jp/word/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen
>>1…医療保険・労働者災害補償保険・雇用保険・介護保険・年金保険など。
>>2…健康保険および厚生年金保険を総称した俗称…
---
『公的医療保険の分類・種類(体系)|WEBNOTE』
http://kokuho.k-solution.info/2006/01/_1_22.html
『あなたも入るかもしれない?協会けんぽって何|日経トレンディネット』(2008/10/02)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081001/1019299/
『健康保険(協会けんぽ)の事務と手続等|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1964
『全国の相談・手続窓口|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/section/index.jsp
---
『国民健康保険の同月得喪の場合に保険料は?|特定社労士しのづか 「労働問題の視点」』(2007年04月26日)
http://sr-partners.net/archives/50670627.html
---
『労働保険とはこのような制度です|厚生労働省』
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/howtoroudouhoken/index.html
『労働基準行政の相談窓口|厚生労働省』
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/kijyungaiyou06.html
---
『厚生年金:悪質加入逃れは告発、企業名公表も 厚労省方針』(2012年05月04日)
http://ameblo.jp/sr-sakurai/entry-11241430486.html
『試用期間中は社会保険に加入できない?|zakzak』(2012/10/03)
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20121003/ecn1210030713000-n1.htm
『各種相談窓口|全国社会保険労務士会連合会』
http://www.shakaihokenroumushi.jp/general-person/soudan/

***(税金に関する手続き)***

『[手続名]給与所得者の扶養控除等の(異動)申告|国税庁』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/annai/1648_01.htm
>>…中途就職の場合には、就職後最初の給与の支払を受ける日の前日までに提出してください。
---
(給与の支払者向けの解説)『中途就職者の年末調整|国税庁』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2674.htm

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

長いですがよろしければご覧ください。

>この場合、退職日をいつにしても特段問題は無いのでしょうか?

はい、何も問題はありません。

---
なお、【仮に】、間を置いて転職する場合は、「退職から再就職までの公的医療保険をどうするか考える(3つの選択肢があります)」「国民年金の第1号被保険者となる届け出を行う」というようなことが必要になります。

(参考)

『会社を退職するとき|協会けんぽ』
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat315/sb3070/r147
『すぐに再就職する場合でも、国民年金の加入手...続きを読む

Q日本企業の締め日と給料日

タイトル通りなのですが、一般的に締日と給料日は
何日締の何日払いが多いのでしょうか?
公務員
中小企業
大手企業
ではやっぱり違うとは思いますが…

私の会社は零細ですが、20日締めの25日払いです。
25日給料日って言うのが多いと思っていたのですが、
友人は20日のとこが多いんじゃない?
と言うことでちょっとした口論になりました。
現在お勤めの会社の情報でもいいので参考までに教えて下さい。

Aベストアンサー

弊社は15日締めの20日払いです。
大企業は20日締めの25日払いが多いと思います。

でなぜ中小企業が(うちは零細企業ですが)20や10日になっていくのかというと、資金繰りと密接に関係しているからです。

大企業は自分の稼いだお金と資本力がありますので、それほど頓着しません。しかし中小企業はその大企業からの収入で運営されていることが多いです。また、直接消費者からの収入でまかなう会社は月末に入金があることが多くなります。

ですので、大企業からの支払いがある5・10日、特に毎月10日の入金というのが以外に多いため、キャッシュフローの小さい会社ほど、給料日が月初に近くなっていく傾向があります。

まああくまで傾向ですから、企業文化でそうなっているところも多いですけどね。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q退職日を月末にするか?それとも締め日にするか?

重複している質問かもしれませんが、ご回答よろしくお願いします。

今年年内で、退職しようと思ってるのですが、退職日を月末にするか?それとも、給料締め日にするか、どちらがいいか迷ってます。
(締め日は毎月15日締め、25日支払いです)
12月15日退職か12月31日(仕事納めは26日)にするかです。
仕事は26日で終わりですが、退職日付は31日でいいんですよね?
年末調整等の問題もあるようなので、申し訳ないですが、ご回答いただければと思います。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

よくある例なのですが、切りのよい月末ではなく月末1日前の退職日というを会社側が言い出すことがあります。
健康保険や厚生年金は月末在籍しているかどうかで、その月の1か月分を払うかどうか決まるのです。
例えば8月で辞める場合に月末の1日前に退職すれば、会社では払わなくて済むのです、そうすれば会社は負担するはずの8月分の半額を払わずに済みます。
一方退職者が任意継続や国民年金に入る場合は1日の間をおいて9月からということは出来ません、必ず8月31日からになります。
ということは8月分は会社としては払わないが退職者個人が全額支払うことになるのです。
任意継続の場合は在職中に会社が負担してくれた半額分も含めて全額ですから保険料はざっと2倍になります、国民健康保険は保険料自体が高いですから任意継続と同じか多い金額を払うようになります。
要するに結果として8月分は会社が負担分を浮かした分を、退職者個人が負担するということになってしまう、このからくりが月末1日前の退職日です。
これはセコイ会社がよくやる、わずかな保険料をケチる常套手段です。
月末1日前に退職すれば退職月の保険料の支払いがないという言葉に乗ってしまうと、退職後にたった1日のために高額の保険料を個人負担するようになります。
また年金も同様です。
このサイトにもそういう状態に陥って、助けを求めて質問してくる方がいますが、退職してしまっては後の祭りで、お気の毒ですがとしか言いようがありません。
例えば上記のように月末1日前で辞めると、健康保険料が引かれずに得だと会社に言われてそのとおりにして、退職後に健保に行って任意継続(あるいは市区町村の役所で国民健康保険)の手続きをしたらたった1日なのに先月分を丸々払わされておかしいという質問がこのサイトでもありますが、言葉は悪いですが上記の説明で会社に騙されていたことが初めてわかるケースが多いようです。

ですから退職日は月末にしたほうがいいと思います、退職すると余計お金が貴重です、それを考えれば例え1か月分でも会社と折半なのか全額自己負担か相当違うと思いますが。

>仕事は26日で終わりですが、退職日付は31日でいいんですよね?

当然仕事納めの日と退職日は別ですのでそれでよいでしょう。

>年末調整等の問題もあるようなので、

12月16日から26日までの分は翌年の1月25日に支払われますから、翌年の収入になります。
その分については源泉徴収票をもらって、翌年に次に就職した会社へ提出すれば合計して年末調整をしてくれます。

よくある例なのですが、切りのよい月末ではなく月末1日前の退職日というを会社側が言い出すことがあります。
健康保険や厚生年金は月末在籍しているかどうかで、その月の1か月分を払うかどうか決まるのです。
例えば8月で辞める場合に月末の1日前に退職すれば、会社では払わなくて済むのです、そうすれば会社は負担するはずの8月分の半額を払わずに済みます。
一方退職者が任意継続や国民年金に入る場合は1日の間をおいて9月からということは出来ません、必ず8月31日からになります。
ということは...続きを読む

Q書類選考通過する時は連絡早い?それとも・・・

お世話になります。
題目の通りですが,書類選考が通過する場合は、やはり通過の連絡は早い(2~3日)のでしょうか?それとも通過する場合でも1週間程度は全然普通でしょうか?

というのも連絡が早い場合に以下の2つのケースが考えられるのかなと思いまして。
■求人にマッチした人材であり,他社に取られないように早く連絡する。
■全くマッチしないので,選考の余地もないと判断し,早くに落選の連絡をする。

実際どうなのでしょうか?マッチした,または可能性を感じる人材であっても,ある程度の規模の企業の場合など様々な部署での協議もあり最低1週間程度はかかるのが普通でしょうか?

皆様ご意見いただければと思います。あくまで書類選考に関してです。

Aベストアンサー

 ハローワークの求人を中心に60社以上書類応募をした経験者です。
 自分の感覚では、“求人にマッチした人材であり,他社に取られないように早く連絡する”は、ないかなぁ。自分がそんな逸材ではないからかもしれませんが(TT)
 多くは“全くマッチしないので,選考の余地もないと判断し,早くに落選の連絡をする”の方が多いです。また、失業率が高止まりしていて応募者が多いため優秀な人材を優先して面接しているのかわからないけど2週間以上してから面接日の連絡がある場合もありました。推測ですけど、人事担当者が書類選考する場合は連絡が早く、オーナーが書類選考する場合は結果連絡が遅くなるような気がします。
 企業によって選考期間は様々なので一社の結果連絡を気にするより書類応募をひたすら継続された方が時間の無駄を省けますよ、結果連絡すらしない企業も多数でした。また、経験上ハローワークの求人票に記載されているX日後は全く関係なかったですね。
 以上、参考になれば幸いです。

Q締め日は大体どのくらいが一般的か

これから起業しますが、大体皆さんどの位が一般的ですか?
業種はHP作成などです。印刷屋さんや外注のプログラマーなどが支払先です。

**日締め 翌月**日払い みたいな形で教えて貰えると参考になります。

Aベストアンサー

外注先へは、相手が個人なら30日以内、法人なら45日以内が一般的でしょう。月末締めにすると、経理処理でその月の経費の集計が楽だ、というメリットがあります。その段階で「未払い金」を計上しますので。
また、その仕事によって、受注した会社からの支払日に合わせて、その都度、相手と相談する、ということとでもいいと思います。規定でがちがちにしてしまうと、万一資金が不足したときに、自己資金を持ち出したり、先方に対して頭を下げなければなりません。「今回は20日に終わって、受け先からの入金が翌月末なので、入金ありしだい支払います」という形でもいいと思いますよ。起業してしばらくは、納得してくれるのではないでしょうか。


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