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クーラントを交換した際の古いLLCは皆さんどのように廃棄してますでしょうか?
そのまま下水(車庫で抜くとそのまま道路の排水溝に流れます)に流してよかったのでしょうか?(昔は特に気にする人もいなかったのですが最近はチョッと気になって)
1、本来はどうする?
2、一般的にどうしている?
で教えてください。
また、キッチンで蒸留して残った残留物を燃えるごみに出すなんてOK?できる?のでしょうか?

A 回答 (2件)

カストロールのHPに以下のような記載があります。


「使用済みのクーラントを正しく処分するのは、使用済みオイルの処分と同じくらい重要です。繰り返しますが、使用済みクーラントの色と匂いは特に子供の好奇心を引くので、絶対に放置しておいてはいけません。すぐに容器を最寄りの、有害物質を処理するリサイクルセンターに持って行ってください。使用済みのエンジンオイルの廃棄と同様に、各自治体の指示に従って廃棄してください。」

カーショップ等で買ったのでしたら、使用済みのLLCを容器に入れて持っていけば引き取って処分してくれるはずです。

あとはエンジンオイルと同様に新聞紙やぼろ布などにしみこませて燃えるゴミとして出せるかどうかを最寄の役所に聞いてみるといいと思いますよ。
産業廃棄物になりますので、そのへんに流すのは絶対にやめてください。
しっかりした受け皿でいったん受けてから処理しましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
さすがにオイルはないですが、LLCはたれながしている修理屋さんもいるのでどうかな、と思い質問しました。
買ったところは忘れてしまったので、市役所(清掃局)に聞いてみます。

お礼日時:2007/02/14 22:06

LLCには有害物質が入っているらしく、そのまま下水に流すのはよくないそうです。


私は古いLLCをポリタンクに入れて、ディーラーで中身だけ引き取ってもらっています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
市役所・清掃局に一度聞いてみます。

お礼日時:2007/02/14 22:07

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Q冷却水(クーラント液)の補充はどんなものでもいいか

先日より、軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。近日中に
修理には出す予定ですが、それまでの間冷却水(クーラント液がメモリよりやや下くらいのところにあります。)補充して減り具合などみながら使用したいのですが。
今入っているのがピンク色の液なのですが、やはりおなじピンクいろのを使用
しなくてはならないのでしょうか?
(他にも緑色のとかあるようですが)

今入っているものがなんというものかわからないのですが、エンジンオイルみたいに同じ種類のものを入れなくてはならないとかあるんでしょうか?

整備に詳しい方おしえてください。

Aベストアンサー

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だと、超ロングライフクーラント(超LLC)ですね。トヨタとダイハツが採用している色です。
※トヨタ・ダイハツ以外の超LLCは、青色です。
※一般のLLCは、トヨタ・ダイハツが緑色。その他メーカーは、赤色です。
※ヨーロッパの外車は、黄色・オレンジ色。

>やはりおなじピンクいろのを使用しなくてはならないのでしょうか?

修理を前提にしているのでしたら、真水で充分です。
そうそう、超LLCもLLCも基本的に成分は同じです。
が、ピンクの色に青・緑・赤色を混ぜると・・・。性能云々よりも、腐った色になり精神的に問題です。
大手DIY店で、冷却水補充用(ピンク色)を購入した方が無難でしようね。
もし、ラジエータからの漏れだと分かっているのなら・・・。
冷却水漏れ予防・修理剤を入れるのも、一考です。
2000円程度の出費で治ると、万々歳です。^^;
もちろん、安心できる予防・修理剤を選ぶ事が実用です。

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だ...続きを読む

Q車のクーラントの交換について

ワゴンRに乗っています。走行12万2千kmです。今月、9年目の車検を控えているのですが、ブレーキパッドの交換とブレーキフルードの交換は自分でしました。あとクーラントの交換も…と思いましたが、クーラント液は産業廃棄物になるのと交換に時間がかかるので、近くのイエローハットでお願いすることにしました。

しかし受付で店員さんに「クーラントだけの交換はやっていません。」とキッパリ断られました。えっ?
車検とかやってるのに何で?と思いましたがそれ以上つっこまず、仕方ないので近くのオートバックスでお願いすることにしました。また断られたら嫌なんで事前に電話で確認すると「作業出来ます!お待ちしてます!」と言われたので行って受付して料金も払って順番を待っていると、呼び出されたので車の所に行くと店員さんが来て「何でクーラントだけ交換なんですか?」と聞かれました。えっ???
何でって…交換出来るって言われたんで来たんですけど…。

普段から定期的に交換している事や工賃がこちらの方が安い事など説明しましたが受け入れてもらえず結局返金されて断られました。なぜなんでしょうか?なぜ、こんなに拒否されるのですか?

くわしい方お願いします。

ワゴンRに乗っています。走行12万2千kmです。今月、9年目の車検を控えているのですが、ブレーキパッドの交換とブレーキフルードの交換は自分でしました。あとクーラントの交換も…と思いましたが、クーラント液は産業廃棄物になるのと交換に時間がかかるので、近くのイエローハットでお願いすることにしました。

しかし受付で店員さんに「クーラントだけの交換はやっていません。」とキッパリ断られました。えっ?
車検とかやってるのに何で?と思いましたがそれ以上つっこまず、仕方ないので近くのオートバ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

YellowHatさんのほうは、ただ単に単体で受け付けていない営業方針なのでしょうね。
込み込みで工賃を安く設定している関係上、単体で受け付けて作業工賃を取ると
アンバランスを生じてしまうからでしょうね。

今はチェーン店といえども、カウンター担当車と作業者(整備士)など、完全に分業化されており、
応対したカウンター氏が不慣れなだけだったのではないでしょうか。
アルバイトの可能性もありますし、注文を断るという教育を受けていなかっただけでしょう。

私の場合なのですが、
LLC(クーラント液)も「オイル処理箱」で受けて自分で交換しています。
※ホームセンタで数百円で売られていますので、安価です。
注入口とドレンボルトを緩めるだけの作業ですので、誰でも出来ますよ。
処理箱は、お住いの地域の指定された方法に従って処理為されば、問題解決です。

ご質問の趣旨から少々それましたが、
単に、込み込み価格で格安に油脂類交換作業を請け負っているので、
これらは同時並行に行えますので、作業時間計算で工賃を割り出せますが、
クーラント交換のみでも作業時間は大差ありませんので、断られたのは親切だったと思いますよ。
これら、作業工賃の計算方法はWeb上に大量に掲載されておりますので、
計算に当てはめてお考えになれば、何故断られたことが親切だったか理解できるかと存じます。

ではでは。

こんにちは。

YellowHatさんのほうは、ただ単に単体で受け付けていない営業方針なのでしょうね。
込み込みで工賃を安く設定している関係上、単体で受け付けて作業工賃を取ると
アンバランスを生じてしまうからでしょうね。

今はチェーン店といえども、カウンター担当車と作業者(整備士)など、完全に分業化されており、
応対したカウンター氏が不慣れなだけだったのではないでしょうか。
アルバイトの可能性もありますし、注文を断るという教育を受けていなかっただけでしょう。

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Qクーラント交換について

この度クーラントを交換しようと思っているのですが、ネットで調べて学んだ僕の認識と正しいやり方があっているか、もし間違っていたらご指摘いただきたいです。

まず古いクーラントを抜く。その後、水道水で軽く洗浄しバイクを傾けたりして水を出し切る。次の新しいクーラントを入れる。クーラントを入れ終わったら、エア抜きの為にバイクを傾けたりしてクーラントが全体にいきわたるようにする。それからエンジンをかけて再度エアーを抜く。ある程度エアが抜けたら、リザーバータンクにも規定値を入れて交換終了。後日リザーバータンクを確認し、減っていたら継ぎ足す。以上のような工程でよろしかったでしょうか?


また、新しいクーラントを入れる際は、あらかじめクーラントと水道水を混ぜ合わせたやつを入れるべきでしょうか?それともまず原液のクーラントを入れてから、規定の濃度になるように水道水を足すのでしょうか?

またエア抜きをする際(バイクを傾けるときとエンジンをかけるとき)はラジエーターキャップは外したままでよかったでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

水道水での通路洗いはステップとして通常必要ありません。

通常は以下のステップで交換します。

1.古いクーラントを抜く

2.ドレンを締める

3.クーラントをラジエターキャップから注ぐ

4.エンジンをかける(冷却系等が長いビッグスクーターなんかは、エンジンをかけたままホースを叩いたり揉んだりしてエアを逃がします。

5.ラジエターキャップの液面が下がるので、その分継ぎ足す

6.液面が変化しなくなったところでラジエターキャップをする

7.リザーバータンクに適量入れる

以上です。

エンジンをかける際はラジエターキャップは開けたままです。ポコポコいいながらどんどん液面が下がっていくはずです。

通常は、あらかじめ水と混ぜた混合液を入れます。横着して原液を入れてから真水を継ぎ足してもいいのですが、水を入れすぎないようにしてください。あまり薄くなりすぎると、腐ります。結構激しく循環してますので、自然に混ざります。

Qオイルを自分で交換したいのですが廃油とフィルターの捨て方が分かりません

オイルを自分で交換したいのですが廃油とフィルターの捨て方が分かりません。廃油は固めて燃えるごみとして捨てられる物がありますが自分の市では燃えるごみとして捨てられません。フィルターもどうやって捨てて良いのか分からないのですが、皆さんは廃油とフィルターを捨てる時はどうしてますか?
捨て方のアドバイス、詳しい方教えてくざさい。お願いします。
補足=部分合成、鉱物油がありますがどこが違うのですか?
   クルマにどっちが良いのですか?
 

Aベストアンサー

オイルは毎回ペール缶(20L)で購入しているので、廃油は空のペール缶に入れて、車検などのときにディーラーや整備工場で無料引き取りをお願いしてます。

フィルターは燃えないゴミで出してます。
これもディーラーとかに頼めば引き取ってもらえると思います。

Q冷却水(クーラント)の保存できる期間教えてください。

某優勝セールでクーラントが77円やったのでつい10L分買ったのですが、これは何年位開封せえへんと保存できるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

 クーラントはその主成分からみて空気(大気)にふれさせず、常温で保存すれば缶入りで未開封のままなら5年や10年はなんともありません(=いいかえれば半永久的)。
 ポリ容器の場合は分子レベルである程度の空気中の酸素が入り込みます。しかし5年程度なら全く問題ないと思われます。

Qメーカーの違うラジエーター液は混ぜてもいいのか?

事情があって、ラジエーター液を注ぎ足したいのですが、メーカーや濃度が違ってもいいのでしょうか? 現在はオートバックスで買った80のタイプが入ってるのですが、ホルツの95タイプが破格に安い店を見付けました。成分はエチレングリコール95%となっています。1リットルほど注入して混ぜてもいいものでしょうか?

別の質問ですが、容器に「オーバーヒートの防止」ということが大抵書かれています。これは冷却水の温度上昇を抑えるという効果があるということなんでしょうか? もし、濃度を濃くした場合、この防止効果は強くなるのでしょうか?つまり、例えば30%濃度より50%濃度の方が、オーバーヒートの防止効果は高いと考えていいのでしょうか?
理屈っぽい質問で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>メーカーや濃度が違ってもいいのでしょうか?

国産品であれば混ぜても問題は無いですが、海外製の物だと中にはダメな物もありますね。
なので出来れば混ぜない方が、後々の事を考えると良いでしょうね。

>冷却水の温度上昇を抑えるという効果があるということなんでしょうか? 

賞味期間では無いですが、ラジエター液にも有効期間があります。この有効期間内であればラジエター液に入っている添加剤により温度上昇は抑えてくれています。
このラジエター液の有効期間は、エンジン内に入れてから2年程度で性能が落ちますので、2年毎の交換とメーカーで言われています。

ちなみに、現在では廃車するまで交換の必要の無いラジエター液が出て来たようです。

>例えば30%濃度より50%濃度の方が、オーバーヒートの防止効果は高いと考えていいのでしょうか?

何事にも適量と言うのがあり、ラジエター液もその適量の割合で割ってやらないと性能を発揮しません。
ラジエター液は60%以上濃くすると性能は極端に落ちますね。

オーバーヒートだけの効果で見ると、30%も50%も殆ど違いはありません。

ただし、寒冷地の方であれば、50%の濃度で使用する事をお勧めします。なぜならば薄い濃度(30%)ですと、冬季間に凍結する恐れがあるからです。

>メーカーや濃度が違ってもいいのでしょうか?

国産品であれば混ぜても問題は無いですが、海外製の物だと中にはダメな物もありますね。
なので出来れば混ぜない方が、後々の事を考えると良いでしょうね。

>冷却水の温度上昇を抑えるという効果があるということなんでしょうか? 

賞味期間では無いですが、ラジエター液にも有効期間があります。この有効期間内であればラジエター液に入っている添加剤により温度上昇は抑えてくれています。
このラジエター液の有効期間は、エンジン内に入れてから2年...続きを読む

Qブレーキオイルの交換でブレーキがきかなくなりました

 こんにちは。先日、イエローハットでブレーキオイルの交換をしたのですが、その後、ブレーキがききがあまくなり困っています。踏み込めるだけ踏まないとブレーキがきかなく、怖い思いをしました。イエローハットに行って、入れ直してもらいますが、命に関わることなので、入れ直してもらうだけおしまいというのは納得いかないのですが、どこかに報告する機関とあるのでしょうか?
 まだイエローハットに行っていないので、どのような態度を取られるかわかりませんが、入れ直しを渋ったりされたら、どこかの機関に報告したいのです。
(個人的には、店名を伏せ字にしなかっただけでも、報告した気分にはなっているのですが)
 ちなみに、すぐに入れ換えに行かなかったのは、始めてブレーキオイルを交換したので、オイル交換すると、こんなにブレーキがやわらかくなるのか・・・と思ってしまったもので。

Aベストアンサー

ブレーキペダルを踏んだときにふわふわした感じがあるのであれば、明らかにブレーキ油圧回路内にエアーをかんだ状態でしょう。油圧動作では配管内部などにエアーが入り込むと油圧がかかってもエアーが圧縮される(液体は圧力がかかっても縮まないが気体は縮む)ため、力が十分に伝わらなくなってしまいます。

この状態は非常に危険な状態なので、クレーム処理を依頼されるときもご自身で運転されショップに行くようなことはせず、ショップの責任で引き取りをさせるべきです。人命にかかわることであり許されるミスではありません。ブレーキフルード(ブレーキオイルでなく正しくブレーキフルードど呼びます)にしろ何にしろ、交換や取り付けなどをした際には、必ず動作の確認を行うことは、メカニックとしては最低限のルールです。これが守られていないのですから、毅然とした態度でおおじるべきです。

ショップの対応に問題があると思われた場合は、ディーラーなどで点検を受け、その結果がブレーキフルードの交換にあるとわかった場合、ショップの落ち度に対する賠償を求める由を連絡するくらいの強い態度で望むべきです。

ブレーキペダルを踏んだときにふわふわした感じがあるのであれば、明らかにブレーキ油圧回路内にエアーをかんだ状態でしょう。油圧動作では配管内部などにエアーが入り込むと油圧がかかってもエアーが圧縮される(液体は圧力がかかっても縮まないが気体は縮む)ため、力が十分に伝わらなくなってしまいます。

この状態は非常に危険な状態なので、クレーム処理を依頼されるときもご自身で運転されショップに行くようなことはせず、ショップの責任で引き取りをさせるべきです。人命にかかわることであり許される...続きを読む

Qエンジンオイル(廃油)の処理ってどうしてますか?

今まで、エンジンオイル交換はカーショップで実施していたのですが、経費削減のため20Lペール缶を購入し自分で交換しようと思っています。そこで質問ですが、自分でオイル交換されている方は廃油処理はどうされているのでしょうか?無料で処理してくれる所をご存知ないでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私がしている方法は現在職場の出入りの重機の業者にお願いして無料で引き取りして貰って、その後まとめて再生業者が引き取るそうです。

質問者も整備工場などいつも出入りしているところが有れば相談してみれば如何ですか、大抵の工場ならいつものお客さんなら気持ちよく引き受けてくれると思います。

また1の方の紹介のような物は買うときに有料で私の自治体は燃えるゴミに出せますが、そのゴミも有料ですから結局はかなりの経費が掛かります(処理用具とゴミの処理費用と掛かります)

従ってきちんと廃油も保管してまとめたら私は付き合いのある整備工場や重機の整備屋にお願いしています、もちろん今まで嫌な顔されたことも有りませんよ。

Qクーラント液の交換について

クーラント液の交換を考えています。
・車用とバイク用のクーラント液は成分などで微妙な違いなどあるのでしょうか。(バイクに車用を転用しているというメンテはいろいろなブログで拝見いたしました)
・また、値段もピンきりで結構な差がありますが、やはり高いものはそれなりの効果はあるのでしょうか。当方fzs1000に乗っています。夏場のエンジン熱を少しでもやわらげたいのですが高価格のクーラント液を使用されたご意見などいただけますでしょうか。ちなみにサーキット走行などはやりません。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは、gpz400f8さん。

先ずご質問に対する純粋な回答としましては、車用とバイク用には何の違いも有りません。

高価なロングライフクーラント(LLC)を入れても安い物を入れても法熱効果は変りません。

純粋に夏場の放熱効果のみを期待するのでしたら、最も効果的なのはクーランとではなくて純水(又は蒸留水)を入れるのが効果的ですが水には防食効果が無いのでラジエターの内部の腐食が早く進行してしまいますので止めた方が良いでしょう。
(LLCに添加して有る防腐防食剤や凍結防止剤などに帯熱作用が有るので水の方が放熱効率が高いから)

昔のLLCは車検毎に交換(2年間で交換)と決められていましたが、近年の新車ではLLCの交換は10年に一度となっています。
(近年の研究開発の技術革新は凄いですね10年間交換不要の時代になりました)

何が言いたいかといいますと、安いものでも放熱の効果に変りは有りませんが、FZR1000を永く大切に載りたいとお考えでしたら防食効果の高い多少効果な物を使っても良いのではないでしょうか、と言うことです。(10年に1回ならば高くは無いと思いますので)

こんばんは、gpz400f8さん。

先ずご質問に対する純粋な回答としましては、車用とバイク用には何の違いも有りません。

高価なロングライフクーラント(LLC)を入れても安い物を入れても法熱効果は変りません。

純粋に夏場の放熱効果のみを期待するのでしたら、最も効果的なのはクーランとではなくて純水(又は蒸留水)を入れるのが効果的ですが水には防食効果が無いのでラジエターの内部の腐食が早く進行してしまいますので止めた方が良いでしょう。
(LLCに添加して有る防腐防食剤や凍結防止剤などに帯熱作用...続きを読む

Q液体ガスケットの使い方について。

液体ガスケットを使用する時どれくらい塗っていいのかわかりません使い方を教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。

一般には直径2mm程度です。
チューブの先端にプラスチックノズルがついているものが多いですが、そのノズル先端径を2mm程度になるように切り取って使います。
使用後はその穴に、長めのネジを差し込んでおくと、中のガスケットが乾きません(乾いたガスケットはもう使えません、勿体無い)。
使用後は冷蔵庫で保管します。

貼り合わせ面が平面でない部分、局面の部分など隙間のでる部分には2重に塗ります。

液体ガスケットを塗る前は部品どおしをよく脱脂すること。
塗ったものを指で触ったりせず(油分つく)、そのまま貼り合せること。
塗った後は、2分以内(遅くとも5分)を目処に貼りあわせること(表面硬化が始り、接着力低下)。
エンジンなどの場合、貼りあわせ後、1時間以上時間を置いてからエンジンを始動すること(まだ乾いてません。ほんとは1日程度おきます)。

必要以上に多く塗ると、場所によっては(特にヘッド周り、チェーンケースカバー)はみ出したガスケットによって油路が閉塞されたり、チェーンなどの駆動部品に付着したりして不具合がでます(サービスマニュアルに塗布量の記載あり)。また内部にはみ出したガスケットは、脱落するとオイルストレーナ詰まりの原因にも。あくまで、適量を使用します。多めに塗っとけばいいなんてことはありません。

こんにちは。

一般には直径2mm程度です。
チューブの先端にプラスチックノズルがついているものが多いですが、そのノズル先端径を2mm程度になるように切り取って使います。
使用後はその穴に、長めのネジを差し込んでおくと、中のガスケットが乾きません(乾いたガスケットはもう使えません、勿体無い)。
使用後は冷蔵庫で保管します。

貼り合わせ面が平面でない部分、局面の部分など隙間のでる部分には2重に塗ります。

液体ガスケットを塗る前は部品どおしをよく脱脂すること。
塗ったもの...続きを読む


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