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やはり、何年かしてきたことを言うべきなのでしょうか?
私は映画業界を目指していて、そのために半年間そういった講座に参加していました。その講座のことを書きたいのですが、やはりそういう短期間のものではなく、長いこと続けてきたバイトの方を書くべきなのでしょうか?
確かにバイトも頑張ってきましたが、短期間ではあるもののそれ以上に頑張ってきた、そして映画業界のことを学ぶためにやっていたことなので書きたいのですが・・どうなのでしょうか?

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A 回答 (5件)

小学生のころから勉強漬けだったものです。

大学院まで出ています。
もともと幼稚園のころから遊ぶことと寝ることが大嫌いで、幼稚園で毎日宿題が出なかったことが不満だったくらいの勉強好きでした。
ですから、大学で何をやった?と聞かれたら、「勉強ですッ!」と即答していましたね。

今では数ヶ月に一回、採用の面接官をしますし、他社の営業マンが来たときにも、「どこの大学の何学部で、何を専攻していて、何の科目が得意か?」と必ず尋ねます。
答えられない営業マンや、「スポーツだの部活だのやっていましたぁ」「ヤル気だけはありますッ!」なんて学生はお断りだし、営業マンも門前払いですね。

ただどこの会社でもこれで通用するわけではありません。「学生時代に勉強はそっちのけで部活三昧で先輩の言われたことなら、多少ヤバい話でも断らないし断れない」なんて学生を重宝して、優先的に採用する企業もありますから。
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この際どっちがウケがいいかってことは気にしなくて大丈夫です。


自己PRは自分はこういう人間ですと自分らしさをあらわすためにすることです。
質問者様にとってより自分らしさをあわらせるのは
どちらのエピソードだと思いますか?

企業によって「わが社は~な人間がほしい」という
イメージがありますからそのエピソードに「~」な部分を
強く感じられれば採用・内定というはこびとなります。

映画業界でなくても映画の勉強をしてきた
=好きなことに熱中する力という観点からアピールすれば
どこででも通用するかとは思います。
エピソードは自分のいいところを説明するための道具にすぎません。

ただ映画に関係ない企業の人事は「なぜうちを?」って聞いてくるはずですので、
そこさえきちんと説明できるようにすれば大丈夫です。

けっこう学生さんは勘違いする方が多いです。
何が企業にとってウケがいいかという方向性になっていまい
本来の自分らしさが出せずに面接失敗というふうに。

背伸びして無理な企業に受かっても後で苦労するのは自分自身。
自分らしさを忘れずに面接してれば自分にあった企業に通りますので、就職活動頑張ってください。
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小さな町工場の経営者です、面接も自分で行っています。



#1の方のおっしゃる通りです。
その方面の業界に行きたいなら講座だとおもいます。
「アルバイトは良い社会勉強のつ」ですがそれがすべて、と言うのは疑問です。
学生さんで真剣に勉強した内容が有るならそちらを推すべきだ、と思います。
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映画業界の講座>バイト


のバランスで、両方有効活用したらいいと思います。
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企業によりけりですから、どちらとも言えません。



ただ、参考までにある企業の採用担当者の言葉を紹介しますと、「学生に自己PRさせると決まってバイトのことかサークルの話だ。学生だったら、大学で勉学する中で何をみつけてどう努力して結果はどうだったか、を語って欲しい。そのような経験がなかった学生は大学に何を求めて行ったのか」でした。

そのような採用担当者のいる企業だったら講座の話を書くべきでしょう。しかし、その講座は何を教えたのかではなく、その講座に対して自分が主体的にどう関わったのかを書けないのなら、単に「趣味の範囲だね」で終わりです。
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