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友人の知り合いが、保証人になって借金が500万ほどあるそうなんですが、
詳しく話を聞くと金利がほとんど29.2%との事で消費者金融での借金ではないかと思いました。

借金は一つでなく何十社もあるといっていたのですべて小口の契約だと思うのですが、
そういった契約の場合保証人などいるのでしょうか?

友人はその知り合いが保証人で借金を背負わされたと信じているのですが、
私は借金はその人自身が作って友人はだまされているんじゃないかと
疑ってしまっているので聞きたくて・・。

とりあえず友人には
本人に消費者センターへ相談に行ってもらい、お金は何があっても貸してはダメと念を押したのですが・・。
あと、その知り合いは絶対自分で返すからと、自己破産や債務整理などは考えていないみたいなので、
金利が安い銀行でのおまとめローンなどできないかと考えているようです。
どなたか詳しい方アドバイスをいただけませんか?

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A 回答 (4件)

その方の言っている事が本当の事でしたら・・・その方は菩薩みたいな人ですね!本当の話でしたらですが・・・



私も相談者様が仰っているように、嘘だと思います。

今の世の中、小口で保証人を用意しろなんて所は悪徳金融か闇金くらいしかありませんよ。それすら無いかもしれません。

正規と呼ばれている金融会社では、小口の融資に保証人を用意しろと言う所は、まずありません。初めから数百万単位の借り入れをお願いしたとなれば別ですがね。

まあ、この事から思うに・・・私も借金は、その方自身の借金で、同情に付け込んで友人の方からお金を引っ張ろうとしているとしか思えません。

最後に・・その方が言っている、おまとめローンなのですが、その方の収入などのにもよりますが、金額と利用している金融会社数を考えると、まず審査は通らないでしょう!

友人の方に専門家に相談するように勧める事を言ってください。
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借金500万、何十社、連帯保証人。


これらを複合すると99%嘘ですね。

1%が本当だとしたら、現実にそんなことあるんだ?くらい謎です。
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一社で300万くらいは借りれるから、500万なら2社もあれば十分ですね。

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話しがいま一つ、よく見えませんが・・



保証人必要な場合もあります。
保証人と連帯保証人は違うもので、この場合連帯保証人のことでしょうか。

が、そんな事以前に、何十社?もの保証人になっていること自体に不自然さがあり、話しの信憑性に疑問があります。
もし何十社のうちの数社ならその部分だけの話しで全部を背負わされているわけではないはずですし。
それにしても激甘な人・関係でも普通2~3社以上の保証人にはなりませんよね。

話し自体に無理がありどこかにウソが感じられます。
要注意だと思います。
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Q消費者金融契約時の保証人の有無の確認方法は?

文字数足りなくなってしまったので新しい質問させて下さい。

消費者金融○ロミス、○コム、○イフルから借り入れがあります。

保証人の問題ですが、私の場合は契約書を紛失してしまっているので契約時に自分の名前以外の欄に父親の名前と実家の住所(私は一人暮らし)を書いたのですが、それは保証人ではないと思うのですが、確認する方法はあるのでしょうか?
任意整理を考えており、万が一こちらが保証人として書いたものではないのに業者が保証人や連帯保証人として認識しているという場合とかはあるのでしょうか?

でも保証人や連帯保証人は本人が印鑑を押さないと成立しないので大丈夫ですよね?
本当は契約書を再発行してもらいたいのですが、こんな事したら債務整理するのではないか?と業者に勘ぐられてしまいそうで何か案があればどなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

先の質問も拝見させていただきました。
消費者金融の場合は、無担保・保証人契約が基本ですから、ご質問の金額では無担保・無保証人契約でしょう。ご心配なされる必要はないと思います。

それから、契約に関して言うのであれば
>でも保証人や連帯保証人は本人が印鑑を押さないと成立しないので大丈夫ですよね?
とありますが、印鑑というのは日本独特の制度で、他国ではない制度です。
印鑑がなければ契約は成立しない。というお考えであればそれは違います。

契約書がなくとも、口約束で契約は十分に成立します。
人は時間が経つほど内容を忘れるものです。言った言わないの世界になってしまいます。契約書の存在の意義は,契約内容を文章にすることにより,トラブルを未然に防ぐことにあります。

民法第526条
1、隔地者間の契約は承諾の通知を発したる時に成立する
2 申込者の意思表示又は取引上の慣習に依り承諾の通知を必要とせさる場合
  においては契約は承諾の意思表示と認むべき事実ありたる時に成立する

と定めています。
例えば電話で「はい」と承諾すればその時点で契約は成立するのです。その辺りは今後のためにも勘違いなさらないようにしてください。

話がそれてしまったかもしれませんが、本題に戻ります。
yohsshi-part2さんのご回答にこの回答がありましたので少々補足させていただきたいと思います。

>保証人欄に記載されていた場合は、この危険性があります。尚、明らかに
>筆跡が同じであることの場合、相手が虚偽の申告を追認したというよう判
>断されることもあると思います。
法律的に判断すると、保証人が承諾していない限り契約は無効です。実際問題は保証人がその保証契約が無効であることを証明しなくてはなりませんので、安易に保証人の欄に記載されてしまった場合には証明するのは困難ですが。
今回のケースは先頭にも記載しましたが、まず大丈夫でしょう。

ご契約内容の確認でしたら、支店に行くのが嫌だというのであれば、個人信用情報センターにて情報を開示しているのでそちらでお調べになるのが一番ではないかと思います。閲覧という形になるので、メモをとる事をお勧めします。
なお、開示内容についてはご確認ください。
また知りたい情報がない場合には他の皆さんが言っておられる方法で確認するしかないと思います。
住所の調査に関しては、各会社のURLからお調べになったほうが早いですし簡単ですね。消費者金融の契約者の住所は本社になりますので。
ご質問の3社が加盟している信用情報センターのURLです。
http://www.zij.co.jp/sinyo/zenjo.html

信用情報の開示については下記URLを参照してください
http://www.zij.co.jp/sinyo/kaiji.html

ご参考になれば幸いです

先の質問も拝見させていただきました。
消費者金融の場合は、無担保・保証人契約が基本ですから、ご質問の金額では無担保・無保証人契約でしょう。ご心配なされる必要はないと思います。

それから、契約に関して言うのであれば
>でも保証人や連帯保証人は本人が印鑑を押さないと成立しないので大丈夫ですよね?
とありますが、印鑑というのは日本独特の制度で、他国ではない制度です。
印鑑がなければ契約は成立しない。というお考えであればそれは違います。

契約書がなくとも、口約束で契約は十分に...続きを読む


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