お酒好きのおしりトラブル対策とは

映画「それでもボクはやってない」で、主人公が冤罪となってしまいましたが、結局、本当の犯人は電車の中の誰だったんですか?わかる方いらっしゃいますか?
それからもう一つ。なぜ「痴漢被害にあった女子中学生」や「太った男」は駅員室に主人公の潔白を説明しに来た女性が言った発言を
「この人はドアに引っ掛かっていた服を取ろうとしていただけなので、違うと思います。」
    ↓
「ゴソゴソ動いていて怪しいと思いました。」
と法廷でウソをついたんですか?

A 回答 (4件)

被害者の女の子も、太った男性も、嘘をつこうと思ってあの証言をしたんじゃありません。


それだけ、人の記憶があいまいだということを示していたんだと思います。
No.1の方のおっしゃられている通り、二人ともあの場であの女性の発言をはっきり意識していたわけじゃありませんし(つまりろくに発言の中身を覚えていない)、二人とも主人公が犯人だと思いこんでいますから、無意識のうちに都合がいいように記憶を修正してしまったんでしょう。
ただし、あくまでも「無意識のうちに」です。こういった事件じゃなくても、他人に言われたことをいい加減に聞いていて、本当に言われたこととはまるで違うように覚えていた…という経験は誰でも一度はあるんじゃないでしょうか。それと同じです。
    • good
    • 0

犯人が分かる人はいないでしょう。

神である監督がそーゆー風に作ったんだから。本当に主人公はやってないのかもしれないし、本当はやったのに自己暗示でやってないと思い込んでるだけかもしれない。
ただ、あのキャスティングはちょっとズルいですね。怪しい行動とってるのを田口浩正みたいなデブでブサじゃなく例えば電車繋がりで山田孝之みたいなさわやか系にやらせて、主人公を田口浩正みたいないかにもな奴にやらせた方が面白かったと思う。
    • good
    • 0

No.2さんが仰っているように、嘘をついた訳ではないと思います。

人間の記憶力は絶対的ではない、ということです。痴漢裁判というのはもし痴漢行為を行っていなかったとしても、無罪を勝ち取るのは非常に難しいようです。「痴漢した」という事実無根の罪を科せられたとしても、恋人や家族、職まで失うと言われてます。このように、「痴漢」=痴漢した人が悪い(ここで加瀬さんの役)という方程式のようなモノ最初から世間一般には植えつけれているのだと思ってます。こういう、流れもあってかウソというより、自分の発言に自身が持てなくなり、このような発言になってしまったのではないでしょうか?
上手く伝えられなくてごめんなさい。

周防(字、違っていたらごめんなさい)監督が仰っていたのですが、主人公が結局痴漢行為をしてたかしてないかは明らかにされていません。もうすぐ、日本でも陪審制度が始まりますよね?この制度について、もう一度考えて欲しい、という思いをこめて作られたそうです。

当事者とまったく関係のない人たち(私たち)が「人を裁く」ことになります。この制度が、正しいのかは分かりません(実際、いろいろ問題が指摘されてますからね)が、この映画によって考えるきっかけになって欲しい。という思いをこめて作られてみたいです。

あまり、質問とは関係のない回答になってしまいましてごめんなさい。
失礼しました。
    • good
    • 0

こんばんは。


この映画では犯人を明示(はっきりさせていない)させていないと思いますよ。
あと中学生の発言が女性の発言と違うのは駅に事務室?へ行って女性が追いかけてきて発言した内容を中学生ははっきり聞いてなかったのだと思います(それだけ意識していなかった)。
確か男性は事務室まで行かなかったと思うので女性の発言は聞いてなかったのではないかしら?
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「失ってからわかる大切さ」なぜ人は失う前に気づくことが出来ないのでしょ

「失ってからわかる大切さ」なぜ人は失う前に気づくことが出来ないのでしょうか?
よく失ってから本当の大切さに気付いたと言いますが、なぜ日常では気づけないのでしょうか?

傷ついているときの方が、心でいろいろなことをキャッチしやすくなっているのでしょうか?

私も、失ってから気付くこと、後悔したことがたくさんあります。これからは失う前に気付きたいのです。
どのようなことに気をつければ良いでしょうか?

Aベストアンサー

30代既婚者男です。

失ってから気付くことは多いですね。
なぜ、人は失わないと気付くことができないのか?ですが、
これは、当たり前と思う傲慢さが原因だと思います。

今あるものが全て当たり前で、永遠に続くものだと勘違い
してしまいます。
恋人が隣にいるというのが当たり前になってしまい、
優しさや思いやりに欠ける言動や行動をしてしまうのです。
恋人であったり、家族であったり、友人であったり、
それぞれ大切だと思えるものは違うのでしょうが、

全ては、いつか言えばいい。いつか行動すればいい。
という思いが曲者なのです。
ありがとう、愛している、ごめんなさいを今言えるなら、
今言うべきです。
明日にしないで、今出来ることは今するべきなのです。
そうした先送りの癖をつけていると、いつか本当に後悔する
日がやってきます。

今を当たり前と思わないで、今日一日を、今を精一杯生きる
ことこそ大切なことなのです。
明日が来るのは当たり前ではなく、奇跡なのです。
でも、心から大切なものを失う前に気付くことはとても
難しいことです。
失って初めて見つめることのできる心のシステムのような
ものですからね。
だから人は、失恋や失敗、挫折から学ぶことが出来るのです。

でも、こうして普段から意識を集中させていれば、
いつか、今を感謝できるようになれるはずです。
後悔は悪いことではありません。後悔が心を育てるからです。
たくさんの後悔の経験から得るものはとても大きいのです。
でも、一つ気をつけなければならないのは、あなたが今
感じている失って初めて大切に思える事が、単なる寂しさと
依存から来るものではないか?ということです。
この依存から来る思いでは、本当に大切なものを見過ごして
しまうかもしれませんからね。

失えば得るのです。逆に得ることで、失うのです。
どちらも良い経験ですね(^.^)

30代既婚者男です。

失ってから気付くことは多いですね。
なぜ、人は失わないと気付くことができないのか?ですが、
これは、当たり前と思う傲慢さが原因だと思います。

今あるものが全て当たり前で、永遠に続くものだと勘違い
してしまいます。
恋人が隣にいるというのが当たり前になってしまい、
優しさや思いやりに欠ける言動や行動をしてしまうのです。
恋人であったり、家族であったり、友人であったり、
それぞれ大切だと思えるものは違うのでしょうが、

全ては、いつか言えばいい。いつか行動すればい...続きを読む

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Q「先日」はいつまで?

お世話になります。
会社の営業先に挨拶文を送りたいのですが、2月初旬にお会いした事を「先日はお忙しい中・・・」はおかしいですか?

2ヶ月近くのことを「先日」というのはどうでしょうか?

適切な言葉があれば教えて頂ければと思います。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私は社会人になってから結構長いですが、その経験をもとに回答します。

「先日は」は、1ヶ月ぐらいまでならOKです。
現在(3月)は、2月上旬から1ヶ月以上経過していますから、「先日は」は、無理に近いです。

「先日」を超えて、とっさのときに話す言葉としては、たとえば「いつぞやは」があります。
しかし今回のケースは、前回会った日付がわかっていて、しかも、落ち着いて書き言葉で書けるのですから、「いつぞやは」とするのは失礼です。

現在(3月)から2月初旬を指して、

「先月はお忙しい中・・・」

とするのが適切です。


なお、
前々月以前の場合は、何月かを具体的に書く、
年を越えたら「昨年は」とする、
です。

Q住民票、身元証明書を取る際に必要なもの

住民票と身元証明書を市役所に取りに行きます。印鑑などいるのでしょうか?必要なものを教えて下さい。

Aベストアンサー

H20.5から窓口での本人確認が法律で義務化されています。
つまり、本人確認のため、
運転免許証、パスポート、
住基カード、健康保険証などが必要です。
ただし、顔写真がないものは、複数の提示を求められることがあります。
あとは、ハンコと手数料ですね。

Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払...続きを読む

Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q歩行者の赤信号無視は罪ではない?

今朝、ある交差点に警察官が立っていて交通整理をしていました。
ある男性が、その交差点を、歩行者信号が赤の状態で渡り始めました。
しかし、警察官は注意を何度か投げかけましたが違反として取り締まることはしませんでした。

歩行者信号無視は違反にはならないのでしょうか?

また、歩行者信号を無視している歩行者に、右折車が接触した場合、やはり車に非があることになってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

立派に(^^ゞ、道路交通法違反だと思います。

第7条(信号機の信号等に従う義務)には、
道路を通行する歩行者又は車両等は、信号機の表示する信号又は警察官等の手信号等(前条第1項後段の場合においては、当該手信号等)に従わなければならない。

--とあります。ただ、今回のケースでは
「交差点で交通整理を行うこと」を、
「信号無視をした違反歩行者の取り締まり」よりも優先させた、

--ということではないかと思います。

後半部分については詳しくないんですが、
「非は双方にあるが、車の過失割合のほうが高い」ということではないでしょうか。

Qパーセンテージの出し方

パーセンテージの出し方をおしえてください

Aベストアンサー

主人公÷母体×100

Qパスポート取得にかかる日数について

パスポートの申請をしてから何日ぐらいで
取得できますか?
よろしく御願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは~☆

休日を含めないで、おそよ1週間くらいです。

最寄りのパスポートセンターに電話して、例えば明日申請したらいつ出来る??って聞くと教えてくれますよ。

Q四次元というのはどんな世界ですか?

そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?
三次元の世界とは縦横高さのある空間の世界だと思います。
これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?
我々の世界にも時間があるので、四次元といってもいいのでしょうか?
それとも四次元とは時間とは無関係の世界なのでしょうか?
あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタインでした。
 彼は、リーマンという数学者が作った、
曲がった空間の幾何学(現在リーマン
幾何学と呼ばれています)を使い、4次元の
空間が歪むという状態と、重力や光の運動を
あわせて説明したんです。これが相対性理論。

>これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?

 物理学的にはそうです。

 相対性理論の話に関連付けて説明するとこんな感じです。
例えば、下敷きの板のような平面的なもの(数学的には
これを2次元空間と言ったりします)を曲げると
いう動作を考えてみて下さい。下敷きに絵が書いて
あったとして、曲げながらそれを真上から見て
いると、絵は歪んで見えます。平面的に見て
いても下敷きという2次元空間が歪んでいる
ことが感じ取れます。
 2次元的(縦と横しかない)な存在である下敷きが
歪むには、それ以外の方向(この場合だと高さ方向
ですが)が必要です。

 19世紀に、電気や磁気の研究をしていた学者たちが、
今は小学校でもやる砂鉄の実験(紙の上に砂鉄をばら撒いて
下から磁石をあてると、砂鉄が模様を描くというやつです)
を電磁石でやっていたときに、これは空間の歪みが
原因ではないかと直感したんです。
 電磁石の強さを変えると、砂鉄の模様が変化します。
これを砂鉄が動いたと考えず、砂鉄が存在して
いる空間の歪みが変化したのでは?と考えたんです。

 3次元の空間がもう1つ別な方向に曲がる。
その方向とは時間という方向だということを
証明したのが、相対性理論だったんです。


>あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

 4つ目の方向である時間は、存在していても
その方向に、人間が自由には移動する方法は
現在ありません。時間方向を自由に動ける機械と
いうのは、タイムマシーンのことなんですが。

 日常生活を考えてみたとき、縦、横といった
方向は割りと自由に動けます。1時間ちょっと
歩けば4kmくらい楽に移動できますが、
道路の真中で、ここから高さ方向に
4km移動しろと言われたら、人力だけでは
まず無理でしょう。
 飛行機やロケットといった道具が必要と
なります。
 時間方向というのは、このように存在していても
現在のところ自由に移動できない方向なんです。

 例えば、人間がエレベーターの床のような
平面的な世界に生きているとしましょう。

 この場合、高さ方向を時間と考えて下さい。

 エレベーターは勝手に下降しているんです。
この状態が、人間の運動と関係なく、時間が
経過していく仕組みです。

 人間もほんの少し、ジャンプして高さ
方向の移動に変化をつけることができます。

 同様に時間もほんの少しなら変化をつける
ことができます。

 エレベーターの中で、ジャンプすると
ほんの少し下降を遅らせることができる
ように、時間もほんの少し遅らせることは
できるんです。




 

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタイン...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報